温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4226ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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数年ぶりに行ってきました。
できた当初は混雑していた印象ですが、いまはそれほどでもなく逆にのんびりできますねぇ
ただ、最近はコスパの高いお店が増えてきているので、比べると普通かも
人によっては高いと感じる人もいると思います。
食べ物も私的には高く感じあまり選べない感があります。
興味のある方は一度足を運んでみては(^=^)2人が参考にしています
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今週火曜の深夜に先輩と一緒に利用させてもらい、温泉とか食事とかは良かったです。
ただ、従業員の接客態度が良くなかったです。ベルを押して従業員がオーダーとりにくるんですが、そのときの眼鏡かけたおばさんが来ましたが、ダラダラめんどくさい感じできて更に上から目線での注文の聞き方が嫌でしたね。仕事をする気が無いように感じました。せっかく他が良くてもあんなのが働いてたらマイナスですね。同じ飲食やってるのでそういうの気になりました。飲食業が何かわかってませんね。それが無ければ良かったんですが、まぁ次は行かないです6人が参考にしています
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浴場は最上階にあり、そのまま屋上露天風呂に続く。湯はアルカリ性単純泉ながら、浴感は大変良い。ただ内湯も露天も微妙に熱い。長時間浸かってはいられない。塩素臭はほとんどしない。
施設は立派なのだが、部屋の造りがおかしい。二つの部屋を無理矢理一つにくっ付けたような感じだ。
自分から望んで泊りには行かない施設と感じた。(今回は職場の旅行であった。)
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鬼怒川温泉については、日ごろからあまり良いうわさを聞いていなかったから、何も期待してはいなかった。
確かに、ロビーの吹き抜けは豪華に見えた。部屋もそれなりに良かった、と思う。食事も普通に美味しいと思った。
浴場は新しく、大きく、施設としては良いのだろうが、肝心のお湯はよく判らない。同じアルカリ性単純泉でも、箱根の湯などは、はっきりと温泉の効能を感じることができる。しかしここのお湯はよく判らないのである。思っていたより塩素臭は少ない、との感想だけがはっきりしている。2人が参考にしています
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ずっと気になっていた楽遊壽林に行って来た。
内湯はおそらく源泉かけ流し、外の露天は三つとも循環で間違いなさそう。
なので一通り入った後は内湯に入り続けた。
毎週箱根に行く身としては少々値段が高いが、珍しく湯当たりを起こした事が本物を思わせた。
食事処でビールを飲んでいると、外の貸切風呂へ通じる出入口が食事処にあった。
皆さん口々にいい風呂だったと言うのを見て、今度はぜひこっちに入りたいと思った次第。0人が参考にしています
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日曜日とはいえ連休の中日だった為か以前行った時程の混雑はなく噂の壺湯にもノンビリと入る事が出来ました 壺湯に関しては何とも微妙… 若干のヌルスベ感は感じるもののこれといった特徴はありません 施設的には広いサウナ、寝転び処、食事処、シルク?の湯船、ジェットバスなど有していますし、あまり混雑していなければ充分に満足できると思います 他の施設に有りがちな湯上がり後の肌からの強烈な塩素臭がないのは嬉しいです〈消毒剤は当然、使用しているのですが…〉
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スーパーやホームセンターの並びにある天然温泉、入口には野菜販売があり、地元密着な感じが、中はスーパー銭湯、1階が休憩所と食事処・2階が浴室、可もなく不可もなくの普通、一部滑り止めもあるが、白いタイル部分はすごく滑るので注意してください。
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料金の中に、館内着、タオル及びバスタオルの代金も含まれていると言うことは、館内での過ごし方も強要されているような気がする。私などは、「料金500円で湯上がり後はすぐに帰宅」の方がありがたいのだが・・・。
ここの湯は、ナトリウムー塩化物、炭酸水素塩泉で、ヌルヌルし、肌にまとわりつく感じがする。源泉は本来、すばらしいのではないかと思われる。
湯量は、動力浮揚で毎分32リットルということであるが、最大限浮揚すれば32リットルまでできると言うことであり、毎分32リットル浮揚しているということではあるまい。推測だが、源泉の投入は極めて少ないのではあるまいか。内湯も露天も湯鈍りが酷い。なにか、負のエネルギーのようなものでも吸い込みそうである。
「寝転び処満天」という、リラックスするための施設があるが、営業放送を含む館内放送が流れるというのはどういうことか・・・。
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南房総の景勝地、太海海岸に佇む、全室オーシャンビューのリゾートホテル。日曜日の午後、温泉博士の特典で、タダで(通常500円)日帰り入浴してみました。受付を済ませ浴室に向かうと、途中で露天風呂と内湯に別れます。先ずは、内湯から。石造りタイル張り浴槽は、10人サイズとジェット水流付き5人サイズに仕切られています。ともに、湯温は40℃位のぬるめ。無色透明の単純硫黄冷鉱泉は、肌に優しい浴感。ただし、無臭で温泉としての特徴に乏しい。窓の外は、岩場で塞がれています。一旦服を着て、次に露天風呂「うじまの湯」へ。6人サイズ石造り浴槽は、すのこ屋根の半露天となっています。湯温は39℃位で、麦飯石ミネラル浴水使用。カランは1つで実質浸かるだけですが、手前の岩場と水平線が広がる海の景色が素晴らしい。潮風も心地よく、しばらくまったり。時間帯が良かったのか、貸切状態でくつろげました。
15人が参考にしています





