温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4202ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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那須高原にあるリゾートホテルで、設備やサービスはリゾートホテルらしく一通り整っています。温泉は露天風呂のみが温泉で含硫黄の硫化塩泉とのことですが、いわゆる大型施設にありがちな加水加温循環式でわずかに消毒臭も感じられ、残念ながら温泉としての特徴はほとんど感じられませんでした。しかし庭園に囲まれた露天風呂は気持ち良いですし、ホテルの子供向けのサービスも工夫されているようですので、ファミリー向けのリゾートホテルとしては普通に使えると思います。
6人が参考にしています
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大変混んでいました。
露天の寝湯やつぼ湯は良かったです。
こぶ茶のようなお湯で身体に炭酸がついてきます。
残念な点は脱衣場の床が汚くて歩くと足裏が汚くなる、、、
常連さんが多いようで騒がしいし、混んでるが故にのんびりはできなさそうです。11人が参考にしています
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営業再開したと口コミにあったので、楽しみに行ってきました。
脱衣所、内湯、露天風呂ともに人だらけ。
洗い場はいっぱいだし、並んで待つ状態。
油臭ありで、良い温泉でした。
休憩所も広く、持ち込み可らしいので、1日ゆっくり出来そうです。13人が参考にしています
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本当に良くも悪くもない。
いわゆるちょっと古い感じのお風呂屋さん。
若干手入れが行き届いていないのか、
もう古いからなのか、痛みが気になるのは
しょうがないか。
若干塩素が強い感じがするのが気になるのと、
トイレが汚かったのが残念。
ご飯は普通に美味しかったと思う5人が参考にしています
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ゴールデンウィークに神奈川県へツーリング。
ここ天山と箱根湯寮がお目当て。
箱根湯寮はまだここのぺージに載っていないのかな?
個人的には素晴らしいと思いました。
天山はちょっとお風呂は不衛生な感じ。
特に蒸し風呂は嫌なにおいがムンムン…
ちょっと無理でした。
せっかく施設全体では素敵なのにもったいない。
お風呂は2点ですが、その他の雰囲気はよし!!44人が参考にしています
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期待して行きましたが、それほどでも無かったです。
鉱泉は、ぬるめで長湯は出来ます。が、長湯しても体が温まらず。汗も出ず。
お昼に刺身定食食べましたが、値段のわりにたいしたことは無かったです。
天ぷら定食は、値段が同じなのに凄く豪華でした。20人が参考にしています
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約6年ぶりの再訪です。前回は廃止直前の鹿島鉄道を利用しましたが、今回はマイカー利用で、雑誌「温泉博士」の温泉手形を使って入浴させていただきました。2種類ある源泉は相変わらずですが、この日は2号泉が寝湯のみ使用で、内湯にも加水された1号泉が注がれていました。露天は通常どおり1号泉でしたが、こちらも加水され、そのためか泡付きは少なかったです。ただ、温泉浴槽に加え、高濃度人工炭酸泉や、水風呂、サウナなどもあるので、お風呂の種類はまずまずといったところでしょうか。もう少し洗い場の数が多いとよいと感じました。なお、駐車場の端には、鹿島鉄道の車両が新旧1両ずつ保存されています。今回は訪問が夜になってしまったので見られませんでしたが、今後昼間に行く機会があれば、保存車両もじっくり見てみたいと思います。(2013年4月入浴)
2人が参考にしています
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矢板に最近出来た道の駅や、城の湯でみた付近の案内板の初めて見る『まことの湯』の文字に、行ってみる事にした。コリーナとどちらか迷ったが…
妻は城の湯をパスしたので、2湯目をどうしようか決めかねていた処。高速をくぐり、丘陵地に入った所にあった。幸いすぐ近い。あまり近過ぎて妻は眠いから次でいいよの返事…
次はないから入ろうとうながした。
まことの湯は3年前の'10年3月に建て替えて、まことの湯に改名したそうで、後ろに貸山荘を数棟控えた温泉センター。
以前はビラ矢板温泉(館の川温泉)を名乗っていたはず。約20年前からの営業との事。
なんとなく面影のある露天で、貸山荘用の出入り口がある事で思い出した。ここは20年近く前、妻の家族と貸山荘に泊まって那須方面に旅行した。 夕闇到着で殆ど景色を忘れている。
新しいがさっぱりした建物に、まことの湯の文字が掲げてある。
靴鍵100円返却式で券売機、フロントの手順で、靴鍵は自己保持である。
食事処広間があるが人は数人、ビラ専用玄関がある。
:脱衣室は広く、100円内側投入の木製4段と2段の低いボックスロッカーはゆったり大きめ。全て新調されている。
浴室:半地下に降りる感覚の浴室は斜面の都合上だろう。
白系の粗目タイルと床の浴室。
左側浴槽、右側カランが並ぶ。
サウナは無いが、19℃の霊鉱泉はある。冷温交互浴には最適で、主浴の温泉浴槽と共に、排湯が切り口から浴室床側にじゃんじゃん掛け流しされているのが気持ち良い。
露天はドアを出たら1歩で石縁である、見覚えのある立て看板に告とあるが、記と書いたほうが良いかと思う。
中央にはギリシャ風の壺から湯が溢れだして広めの露天に注がれる。無色透明でpH8.9の割りにぬるすべ感は無い。むしろ城の湯の方がぬるすべ感が良かった。湯温を下げる為に加水しているのかも?湯温は44.5℃を指していた。
矢板温泉まことの湯 76.3℃ 262㍑ pH8.9
Na・Ca・塩化物-硫酸塩温泉
アルカリ性低張性高温泉
500円
店休日第2・4水
貸山荘 1名用から30名用まで用意
自炊施設 各温泉 センターにて入浴・食事可
13H250419金晴2回目12人が参考にしています
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から為る公共施設、近くに川崎城跡があり、城の雰囲気を取り混ぜた平屋の造り。大分前に妻の家族と来ている。今回は二人で来た。
場所は矢板市の西、丘陵地に接する場所にあり、手前に土手のある川が流れ、広い駐車場も川手前にあるが、今日は誰も停めてないので、休業日かと思ったら、施設前駐車場ではない、関連する土地に数台停めてあった。
市がふるさと創生事業で建てただけあって、造りはお決まりの殺風景さ。温泉以外の利用も各種もあり。
靴は棚に置き、券売機で券を買いフロントへ出し、まず本館横並びの2号館へ、こちらは開館1年半後に出来た浴室である。 広めの脱衣室に薄緑のロッカーは100円返却式。縁台には煙草スペースあり。
浴室は上方白、下方水色タイルにカラン周りは黒系だ。
カランの桶台は低く、その下の側溝は広めだ。
こちらは露天風呂はなく、小さなサウナTVなし、円形のジャグジーは超音波風呂らしい、窓際には寝湯つきの主浴、打たせ湯は中止されている。窓からは塀の向こうに1号館があり、男湯なら裸で行き来できる通路が作れるスペースはある。
服を来て玄関前へ戻り1号館に行く。
本館の前方に建つ1号館は、大広間がある、ロッカー室も広い。冷水機は故障してたかな?
浴室は上方白系、下方黒系で床は伊豆石であった。
こちらは窓に面した横広15㍍~はあろうかと思える主浴がでんと構える。反対側にはカランが並ぶ。 右手より出入りの露天は巨石囲いのいい風呂だ、湯が渓流のごとく岩間を流れてくる。塀越しには丘陵地の樹林が気持ち良い。強風がちと寒いが…… 使われていないカランが3席あった。
湯は無色透明でぬるすべ感がある、内風呂に戻ったらほんのりと油臭が充満していた。
矢板城の湯1号2号混合泉
Na-塩化物・硫酸塩温泉
弱AI性低張性高温泉
56.3℃ 153㍑ pH7.7
加水する場合あり
加温する場合あり
循環濾過 塩素
受付1000~2030
500円
第1・3月休館日
駅より市バスあり
食事処あり
平成4年4月開業。
平成8年頃初入浴1号館のみ
13H250419金晴2回目入浴7人が参考にしています






