温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4185ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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自宅から20分位で来れるため、頻回に利用しています。
湯札やレディースデイを利用するとお得なので、近所なら一度来られてみてはいかがでしょう。
けっこうゆっくり出来ますよ。6人が参考にしています
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夏休みに利用しました。
森の湯、岩盤浴、プール、レストランも込みで評価します。
評価(5段階):設備 5 泉質 2 接客 2
清潔度 1 ロケーション 4 交通の便 2 客層 1
車で行きましたが、小涌園から結構離れた場所に
小涌園から歩いて行ける第一駐車場と
無料マイクロバスが巡回してる第二駐車場があります。
どちらも値段は1000円です。
入り口では大行列しており30分近く行列で並びます。
さながら大人気のレジャープールとほぼ同じ雰囲気です。
はいると、かの有名な変わり風呂ゾーンと
滑り台ゾーンと屋内風呂ゾーンとプールゾーンがあります。
客層は小さい子供、中国人が多いです。
ここはおしめをしてる赤ん坊も入湯可能で
水質は推して知るべしです。
食事もジャンクっぽいものが多く満足はできないでしょう。
しかし純粋にプールの一種として考えるとドクターフィッシュやら
滑り台やら変わり湯やら、それなりに面白く
小さいお子様連れは満足できる施設だと思います。
しかしリピーターは少ないでしょう。
価格帯は私達は割引で食事込みで2000円くらいでしたが
ここはあちこちに割引き券を出しすぎてて、値段が多様なので
正規の値段を支払う人は少ないと思います。
最後は森の湯ゾーンで入浴しましたが
芋のどぶ洗い状態で混みすぎてて床はびっしょり濡れ
木の葉などは全然清掃する人もおらず
風景や浴槽自体はどれも素晴らしくポテンシャルが高いので
とても残念です。
自宅についたらもう一度シャワーで体を流したくなる湯です。
ということで純粋なプール系統のレジャー施設としては
評点は3、風呂として行くなら評価不能というのが
正直な感想です。
あと私のチケットは岩盤浴も無料でしたが
案内の人が予約が必要と言わなかったので
岩盤浴に入ろうとしてた夕方まで予約が埋まってるので
入れませんと断られました。
中身は見せてもらいましたがガラガラでほとんど人はおらず
なぜ入れ替え制にしてるのか意味不明でした。
なおかつ岩盤浴は中途半端に男女が分かれてて
意外と狭く設計意図がよく分かりませんでした。11人が参考にしています
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泊まれる宿さがしで銭湯感覚ですが、まぁまぁでした。
2人が参考にしています
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泊まりで行きました が 忘年会時期で お風呂は大混雑 床が畳の風呂で滑り止めと 冷たさがないようになんでしょうが 個人的にはあまり好きではない。
内湯も そこそこの広さで 20人ぐらい入れそうですが 洗い場が少なく 待っているような 混雑でした
露天風呂は 樽の二人ぐらい入れそうな 風呂が二つ お湯は よかったですが 混雑しすぎてて よくわかりませんでした。
サウナも 三人で満 とにかく空いているときに じっくり入ってみたい感じでした。
朝風呂は 男女交代になるんですが またまた混雑で入れませんでした。
朝バイキングは 種類も多くてよかったと思う1人が参考にしています
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寄居町と東秩父村の境、峠道の途中にひっそりと佇む鉱泉宿。その歴史は古く、天正年間(今から約400年程前)に発見され、特に皮膚病に効き、同時に肌を美しくすることから、北条氏大奥の奥女中達が競って使を出してこの泉を汲ませたといわれている謂れが残っています。日曜日の夕方、日帰り入浴してみました。入浴料500円を払い、受付左奥の階段を下ります。廊下を進み、一度館外へ。別館手前を右へ曲がると、山の斜面に建てられた男女別の湯小屋「岩風呂」があります。脱衣場には巨石がはみ出していて、野趣溢れる造り。洗い場はカラン3人分と、ちょっと狭いです。アクリルの天井が高く、陽が差して明るい。4人サイズの石組み浴槽には、無色透明の鉱泉が満ちています。PH7.82で、肌に優しい浴感。湯温は40℃位に加温。石組みの湯口からチョロチョロと湯が注がれ(浴槽内では3ヶ所から湯が出ているが)、口に含むと若干甘い、沢の水のような味がしました。苔か砂かわからない黒緑色の湯の花みたいなものが、たくさん舞っています。窓の外には、森の緑が鮮やか。先客2名はすぐ上がられ、ずっと貸切状態でまったりできました。手書きの分析表が屋外に出るところに掲示されていましたが、泉質名は何も書かれていません。館内には木造りの内湯もありますが、お湯は張られていませんでした。
29人が参考にしています
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秩父連山の麓、小鹿野町の里山に佇む宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。事前情報なく、小さな旅館の宿風呂かと思って行ってみたら、大きな駐車場を持つ新しめの宿で、ちょっとびっくり。受付で入浴料700円を払い、右へ廊下を進みます。食事処を通り過ぎ、突き当たりの階段を上がって、2階の大浴場へ。この日、男性は洋風レンガ露天風呂のある方でした(後でHPをみたら、もう1つは和風露天岩風呂を持つ大浴場)。浴室には、6人サイズのタイル張り石枠内湯。無色透明の単純硫黄冷鉱泉(源泉名:般若の湯)が満ちています。湯温は、40℃位に加温。PH9.39の割に、ツルスベ感はあまりありませんが、肌に優しい浴感。運び湯のせいか、硫黄臭も感じられません。というより、少々塩素臭が気になります。続いて、外の露天風呂へ。東屋風の屋根が付いた、5人サイズの丸タイル張りレンガ枠浴槽です。こちらも、湯温は40℃位。2階にしては浸かると眺望は良くありませんが、森の緑は鮮やか。ずっと貸切状態でゆっくりできました。
6人が参考にしています
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久々の訪問。露天風呂から、山が見えづらくなった。(囲いが高くなった)
ほかの人たちも、山が見えなくなったね。山が見えなくてとても残念という話をしていました。
露天風呂から、見える山がお気に入りだったので、とても残念です。テンションも下がり気味です。21人が参考にしています
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以前から気になってた楽遊壽林に立ち寄り湯してきました
料金は2500円 100組限定
駐車場に車を止めて、早川の渓谷沿いに長い階段を下りていく。
落ち葉が大量にたまってて清掃してないことがうかがえる
案内図があり、かつて某の別荘だったそうだ。
玄関口が見えてくる。歴史を感じさせる立派なたたずまいだ。
入口に入ると玄関は清掃してあり清潔で鄙びた風情がある。
2500円を支払い、靴を預けて中の廊下を降りた。
着替え室がとても狭くロッカー数が少ない。
これで100組限定の理由が理解できた。
浴室内は内風呂、外風呂が段々畑のように湯が
上の浴槽から降りてくる方式。
木にこだわりがあるらしく浴槽は木製、さらに
何本かの木が床から突き出ている。
由緒ある旅館というより風呂はロッジみたいだ。
周りは木に囲まれ森林浴を満喫できる。
パンフレットには早川までが敷地で庭を自慢としてる。
降りようとしたら夕方になると暗くなるから
御遠慮してくださいと言われたが御遠慮せずに強引に
散策をする。「猪が出るので気を付けてください」と言われる
長い階段を降りるのだが草が生えまくり単なる獣道と化し
非常に滑り危険。ここで転んだら命の危険性まで感じる。
道理で店の人が口を極めて断ろうとするはずだ。
しかし一番下まで降りると美しい紅葉と巨岩の数々
とても美しく、わざわざパンフで自慢するはずだ。
ロビー階まで凄まじい急坂を登って8畳程度の休憩室で休む
空いてればくつろげそうな施設ではあるが、結構混んでる。
食事は値段も普通、味も普通で平凡。
泉質は無味無臭無色透明
ということで2500円は明らかにボッタ価格
1000円なら再訪したい程度の建物自体の作りの良さや
風情はあったが、明らかに従業員不足で階段すら
ろくに掃かず、転倒しやすい状態にしてるのはいただけない。
老人はこのきつい上り下りが無理なので
若くてリッチな層が向いてると思う。6人が参考にしています
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先日、立ち寄り入湯しました 500円
評価(5段階):設備 2 泉質 4 接客 3
清潔度 3 ロケーション 3 交通の便 2
狭い道をくぐっていくと、6~7台は車が置けそうな駐車スペース
温泉が駐車場で触る事ができて、熱湯でした。
入ると大平台のコミュニティが経営してる銭湯らしく
入口、ロビーも数人で満杯になるような狭いスペース
着替え所も浴室も狭く、浴槽は一つだけ。
湯は熱湯で5分も入れば体が真っ赤になるほどで
浴槽の地べたに皆さんしゃがんで休んでました。
せいぜい3~4人が入れば満員で、当日は5~6人居て
はっきり狭かったです。
泉質は無味無臭透明で熱湯が好きな人にはたまらない湯なのかも
しれません。
CP的には500円は適正。
これが1000円だったら二度と行かないでしょう。28人が参考にしています





