温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4142ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161179
関東地方の口コミ一覧
-

-

-
埼玉県日高市のサイボクハム敷地内に建つ、花鳥風月をテーマにした、天然温泉も楽しめるスパ銭。平日の午前中、利用してみました。
100円返却式靴箱キーと引き換えに、精算用リストバンドを受け取るシステム。平日1000円、土日祝1200円(全日夜割18時~800円)の入浴料は後払い。玄関から左手に廊下を進み、貸タオル大小を受け取ります。休み処の前が、大浴場の入口。この日は、右側の「花鳥の湯」が男湯。左側は女湯「風月の湯」で、毎週水曜日に男女入れ替えになります。
コインレス鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。アーチ窓からの採光がよく、明るい浴室です。左側に、30人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、米プレミアムオイル系とクール系、DHCハーブ系の3種が配置されています。
右側の窓際に、12人サイズの御影石造り内湯「花鳥の湯」があり、うっすら黄褐色透明のナトリウムー塩化物温泉(源泉名: サイボク天然温泉)が満ちています。源泉39.0℃を、40℃位に加温。PH8.1で、やや肌がスベスベする浴感です。循環・消毒あり。微塩素臭がして、なめてみると弱塩味。右側には、井水の「くつろぎ座湯」と「高濃度炭酸泉」浴槽もあります。
続いて、外の露天風呂へ。中央に、20人サイズの岩風呂があり、湯温は40℃位です。また、右側に井水の「流水立ち湯」、奥には10人サイズの「源泉洞窟風呂」。こちらは、湯温38℃位で浅い。さらに、岩山の上に屋根付4人サイズの石造り浴槽「空中炭酸泉」。泡付きはそれほどでもありませんが、高台に設置した趣向は面白い。平日の午前で、かなり空いていて、まったりできました。
ただし、豊富な湧出量に対して、湯使いが残念。たとえ小さくても、源泉かけ流し浴槽が1つは欲しいところでした。
主な成分: ナトリウムイオン2563.0mg、アンモニウムイオン8.2mg、マグネシウムイオン11.2mg、カルシウムイオン200.1mg、ストロンチウムイオン0.9mg、バリウムイオン0.2mg、鉄(Ⅱ)イオン0.3mg、フッ素イオン0.4mg、塩素イオン4249.0mg、臭素イオン19.8mg、ヨウ素イオン8.0mg、炭酸水素イオン68.6mg、メタケイ酸38.3mg、メタホウ酸78.4mg、成分総計7276mg72人が参考にしています
-
始め、レトロ銭湯で知られる「星の湯」を訪ねたのですが、なんと廃業。
すでに建物は取り壊され、さら地に煙突だけが立つシュールな光景が広がっておりました。
「いつまでも有ると思うな、親と銭湯」という格言を思い出しながら、しばし眺めました。
そこで、堀切菖蒲園駅に近い「富士の湯」に来てみました。
同じ名前の銭湯は、たくさんあって、ややこしいですね。
元々、神社型なんですが、建物前面がロビーに改装され、休めるようになっています。
亀有の「ユートピア21」などもそうですが、ある時期こういうのが流行ったのかな。
浴室には、男湯に富士、女湯にアルプスみたいな「モザイク絵」があります。
カラン21、立ちシャワー2、他の葛飾区の銭湯同様、シャンプーなどは置いてありません。(ただし販売してます)
桶は、ケロリンではなく「富士の湯オリジナル」なんですが、先日行った「第四富士の湯」とも違う図柄です。
浴槽は浅湯と深湯の2つ、少し熱めで44度くらいか。
浅湯のジェットが、威力があって五十肩に有り難かった。
これといった特徴はないので、ここだけを目的に遠方から訪ねる銭湯でもないと思います。
古くから菖蒲園があったせいか、周辺は看板建築なども見られ、花街の名残を残す場所なので、散策がてら寄るには良さそうです。4人が参考にしています
-

お風呂はきれいです。
こちらは、食事がおいしいので、たまに行きます。
床屋さんの顔反りも1080円で大変丁寧にやってもらえるので、行ったときは、毎度利用してます。
ボディーケアはたまに利用してます。
可愛らしい若い女性が一生懸命やってくれます。
ですが、技術が今一歩…
もう少し上達して頂けたなら、もっと利用しますね☆9人が参考にしています
-

立地が気に入ってます!
お世話になります。
これからもよろしくお願いします。1人が参考にしています
-

今日は祝日だから多少人が多かったかな~。 朝8時入館して9時ちょいまで居ました 朝から行くと五百円ちょいではいれるから、ありがたいです。
24人が参考にしています
-
口コミ評価の高い「さくら第二温泉」に行ったのですから、本来ここは来なくて良いはずでした。
しかし、なんだか実体験で比較してみたくなり寄ってしまいました。
で、やはりというか、想像以上に「第二」と違うのに驚きました。
こちらは、内湯、露天風呂を備え、シャワー付きカラン、アメニティー完備のキレイな施設です。
しかし、湯は多分循環で、「第二」にあった塩分、油臭は完全に薄まり、代わりに塩素臭がします。
身体を洗うなら「第一」、湯を楽しむなら「第二」とハッキリ目的が分かれている施設と感じました。
もちろん色々な施設があって良いのですが、遠方から来られた方が、入りやすい「第一」にだけ入り「喜連川ってこんなもの」と思われるのも残念です。
ぜひ「第二」にも入るという条件で、清潔感のある、こちらもお勧めしたいです。31人が参考にしています
-

一周年イベントでエステのオイルマッサージをしました。とっても気持ち良くて大満足です。
是非ともこのようなイベントを企画してもらいたいです。
館内全体におけることなのですが、
何処へ行っても寒い!せっかく温泉や岩盤浴で汗をかいて暖まった体には寒くて、
とっても残念でした。
周りの人達も寒いと言ってました。
これからどんどん気温が下がってくるので、考えて欲しいです。5人が参考にしています
-
東京拘置所の城下町、小菅。
駅から10分ほどの住宅街に佇む銭湯です。
唐破風屋根の重厚な建物、入口、下駄箱は木製で大変よろしい。
内部は番台式、格子天井、小さな箱庭もある伝統的な東京銭湯です。
驚いたのはトイレで、なんと車イスも入れる大きな、ウォシュレット付きのもの。
浴室の外廊下に、民話「こすげどん」を小学生が描いたと思われる壁画があります。
浴室は、カラン22、立シャワー1。島カランにはシャワー無し。
23年の中島氏の「兼六園」のペンキ絵があります。
他のサイトで、荒川の絵があるということでしたが、今は無いようです。
でも、今の絵も素晴らしいものです。
浴槽は、44度くらいの深湯と、42度くらいの浅湯の2つというシンプルなもの。
浴槽 には、金属の手すりが取り付けてあり、トイレと同じく身障者や老人に配慮する姿勢が伺えます。
何となくオーナーの温かみを感じるような銭湯でした。
東京拘置所に御用の折は(どういう折かは分かりませんが)、立ち寄ってみてはいかがでしょうか。0人が参考にしています







