温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4090ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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二回利用しました。
OPENしたばかりということもあり
設備もきれいで、清潔感があります。
お湯も天然温泉、露天も広々としていていいです。
豊富な湯量をかけ流しとありましたが
脱衣所にあった温泉に関する説明書をよくよく見ると
衛生管理と湯温の調整のために
循環式の塩素消毒を行っているとありました。
各浴槽に吸い込み口があるのと
塩素の匂いがするのが気になってましたが
やっぱり・・って感じで、少しがっかりしました
街中の天然温泉だから、しょうがないかって感じです。
色んな規制がありますしね・・
岩盤浴も魅力的なんですが、風呂とあわせて
1600円はちょっとお高いです。
せめて1000円ちょいあたりでお願いしたいもんですが・・3人が参考にしています
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ここが気にって入るのは、なんていっても正真正銘のかけ流しだということ。
湯船が小さいのには不満だが、塩分の濃い金気のあるガツンとくる本物の温泉にはパワーがある。
昭和の民家を改造した食事処も、枯山水の庭も本物からくる力に癒される。
料理も安くてうまいが、うっかりすると最後の精算時にびっくりすることになるのはちょっとこまりもの。それでも都内とはおもえぬ上質な施設だ。0人が参考にしています
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表題通りいい事はいいんだけど、値段相応かと言えば、
これは疑問符をかなり出さざるを得ない。
確かに、江戸時代かららしく、情緒はあった。
でも、時代は移ろいゆくもの。それに伴い最低限度の変化は
あってしかるべきだとは思うが、それが無いのはどうも…。
それと、親と連泊したのであるが、靴は片付けずに
出しっぱなしにしておいてと要望したにもかかわらず、
いちいち片付けていたり、客の要望を聞いているのか?と。
また、帳場で呼んでも、家族経営なのか人手が足らないのか
なかなか出てこなかったり。
風呂場は大浴場とはいえこじんまりとしていたし、貸切風呂も
こじんまりとしていた。大浴場で字面通り捉えて肩すかしを
食らった感じだが、最大6室である事から考え、他の
お客さんと出くわす可能性も少ない事から考えると、準貸切の
様な感じでこんなものかと。
ただ、これは、益成屋様だけでなく、草津温泉地域全般で
感じた事 ですが、非常にパリアフリーに関しては認識が乏し
すぎるのか、 厳しいと言わざるを得ず、観光地に胡坐を
かいているのかと、懐疑的にすら思える。西の河原公園や
同露天風呂でも そう思いましたし。
確かに、昔の風情を大事にするのも必要ですが、これからの
少子高齢化時代、高齢で足元がおぼつかない人も来るで
しょうし、その辺設備面でのより一層のブラッシュアップが、
草津温泉全体も、益成屋さんも必要かと感じました。
泉質主義と言うだけに草津温泉は非常に温泉が良いだけに
残念で、温泉では5点ですが、接客面でマイナス1、バリア
フリーの面でマイナス1、価格に見合っているかどうかで、
マイナス1で合計2点とさせていただきました。3人が参考にしています
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久しぶりに行ってきました。行く度にいつも、岩盤浴は利用します。
種類がいくつかあるので、その時の気分で選べるところが私はとても気に入っています☆広々していてゆったりできるし、汗もたっぷりかけて毒素出たな~って思います!
その後、露天風呂に入って夜風にあたるのが最高に気持ちいいですね。
お肌もツルツルになりました。
あっ、遅い時間の脱衣室の床の髪の毛が若干気になりました。なので、
☆4つです。
クチコミにはいろいろありますが、私はまた行きたいと思いますヨ。。0人が参考にしています
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08'8月19日のお午すぎ、那須高原の北温泉に湯治滞在している二日目にクルマを走らせてやってきました。
18,19日ともに雨模様の天気がつづき、恐らく夏休みで山歩きにきていた人たちが山にいけず、温泉になだれ込んだというのもあったのだと思います。
「鹿の湯」駐車場は、もー 凄いクルマ!
午後の雨はもう土砂降りというのを超えて、スコールといってもいいくらいのものに変わっていましたが、それでも「鹿の湯」目的に訪れるクルマが途切れることはありません。
だもんで、当然予期できるように、「鹿の湯」のなかはものすーごい混雑でありました。
男女湯にいくとちゅうの廊下の両側に、まず人がいっぱいべたーっと座りこんでる。
着換所は押しくら饅頭。湯温の違う六つの湯舟まわりの床にも、もう幾重もの人の層が廊下にジカ座り。も・ひと、ひと、ひとの群れ。きゃーっ!
ただ、どなたかが書かれていたように、46℃湯、48℃湯のとこだけは、流石に人、少なかったですねえ。
僕は、どちらかといえば温湯にじっくり浸かるのが好きなタイプです。しかし、ここ2,3年の急激な温泉熱が僕を変えました。特に福島の飯坂温泉、穴原の共同湯で激熱親父連中に鍛えられたのがでかかったですね。ええ、アレは、僕の知る限り、最凶に熱い湯っこでありました。
アレに比べれば・・・「鹿の湯」の48℃湯、むろんむっちゃ熱いことに変わりはないんですが、湯浴み不可能といったレベルではありません。
ただ、なんちゅーんでせうか、「鹿の湯」で湯舟の奥側、いわゆる熱湯方面に足をむけると、あそこ、ちょっとほかの湯浴み客の視線を感じるんですよね。
「お。あの兄ちゃん、入るんか。入れるんかな?」
といったような空気を肌で感じます。すると、なんとなく引っ込みがつかなくなってくる。入らなきゃ格好がつかないような妙な心持ちになってくるんです。
46℃湯で2度ほどウォーミングアップしてると、なんか、見知らぬおっちゃんがいきなりトレーナーみたいなアドバイスをくれました。
「兄ちゃん、入ろうと決めたら絶対躊躇しちゃいかん。一気に肩までずぶーっと沈める。分かる?」
「ええ、OKっス」
なんて、ボクシングの試合前みたい。
で、いきましたヨ。足先から肩まで一気にずぼーんって。聴衆(?)の視線の圧力がひゅっと高まるのを感じます。最初はそう熱く感じないんですね。熱さが足先を上ってくるのは、だいたい浴後10秒くらいから。
結果、30秒くらいで3度ほど入りました。
ふう、満足。尚、ここ、湯質も超極上の白濁硫黄泉ですからね、草津の白旗の湯に入ったときとおなじような、尋常じゃない究極の満足感を湯上りに感じちゃいましたっけ(^o^;>
ブラボー「鹿の湯」、48℃湯も41℃湯も打たせ湯の風情もすべてひっくるめて素晴らしい。これだけのお湯だもの、近いうちにきっとまた再訪することになると思います。3人が参考にしています
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まず、源泉に浸かっている人はテコでも、動こうとしないし、
なかなか入れません。
仕方ないので、下の循環で我慢しました。
駐車場も場所が開いているのに、なかなか誘導してくれなくて、困ってしまいます。
洗い場も狭いし、休憩の場所も狭いようです。1人が参考にしています
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私的には結構おすすめです。
シアタールームは女性の部屋が上なので、
ちょっと映画が見にくいし、
子供がバタバタと走ったり、騒いだりしていたりするので、
落ち着いて見る事はできませんが、
何回も入浴できて、2本ですけど映画も見れられて、
割引券があれば、1000円で入浴出来るので、
良いと思います。
しばらく行けなくて、もらった割引券の有効期限が切れた場合でも、「ぱど」に、たまに割引券が付いているので、利用しています。0人が参考にしています
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08'8月の18日と19日の二日間、那須の北温泉に連泊してきまいりました。
こちらの宿に宿泊するのは今回で4度目になります。またもやという感じなんですが、連泊は初めての経験なんで、いささかのワクワク感をやや抑えきれません。前日の仕事が徹夜明けだったせいもあり、(なぜか北温泉を訪れる前夜は、いつも大抵貫徹になってしまうんですヨ。マイ・ジンクス)若干ハイになっている自分を意識しつつ、午後の4時半、霧の立ちこめる駐車場からの山道を10分ほどほとほとといきますと、
ああ、ひさびさの北温泉です。
玄関の扉をがらりとやると線香と木のまじったいい香りがプーン。健康だったころのむかしのニッポンの、懐かしい生活の香りが鼻先へゆらゆら漂ってまいります。
「いらっしゃいませー」
「こんにちは。自炊で二泊の予約をしてた○○です」
「ああ、お待ちしてました・・・」
今回は自炊の申し込みなんで米2キロと燻製卵、あとしょうがの味噌漬けなどの食物も少々用意してまいりました。だから、いつもよりリュックサックの紐が肩にずっしりきています。3階の338の部屋に案内され、荷物をささっと整理すると、ええ、ただちに階下の「天狗の湯」を目指しました。
「天狗の湯」はあいかわらず、凄い。
ドバドバと床を溢れるように流れていく源泉。いちばんでっかい正面の巨大天狗サマに挨拶してからお湯入りすると、「うっ、む~ん」なんて身体が勝手に快楽の呻きを奏でます。
透明な湯中を渦巻くおがくずみたいな多量の湯花。
湯舟の外に覗ける山々の稜線と、それに被った濃い霧の層がなんとも見事なり。
お湯の外の石段の上には、常に蝋燭の灯った小ぶりの温泉神社。
いかにも神秘的、これぞ秘湯といった極めつけの風景であります。
お盆明けという時期のせいか、今回の滞在中北温泉の部屋はずいぶん埋まっていました。混浴率も非常に高かった。お風呂に浸かりながら、見ず知らずの裸のおばちゃん、おねえちゃんと挨拶したり一言二言世間話をしたりするのは非常に楽しいものですねえ。僕はもー あまりにまったりしすぎて、リラックスしすぎのぐにゃぐにゃに状態になっちゃいました(^o^;>
自炊の米炊きは温泉水を使ってみました。すると、これが旨い。究極の味わい。これにしょうがの味噌漬け、燻製玉子に、イワナの甘露煮をつけて、ちょちょっと醤油を垂らして食えば・・・猛ウマ! 温泉効果でせうか。こーんな質素なモンが2000円の天ぷらそばより数段旨い。感激。人間の生活ってホントはこんな素朴でいいんだなあ、なんて傲慢な都会の思いあがった消費バンバンの普段の暮らしぶりをついつい反省させられちゃいました。
338号室には例によって理想的万年床を敷いて、寝転がって本を読んだりビールを飲んだり。うたた寝なんかもあり。それに飽きたら肩に手拭いをひっかけて階下の「天狗の湯」へこんにちわーって湯浴みにいって・・・・
ジス・イズ・サイコー(^o^)/
まるで竜宮城ライフみたいな丸2日間でした。病気の妹のための絵馬を奉納して帰ります。帰りの清算のときご主人に「帰りたくないです」と愚痴ったら笑ってましたっけ。
北温泉。こちら、乳頭の黒湯や山形の肘折温泉とタメを張れる、関東の誇る秘湯です。普通の滞在もいいけどこちらなら湯治宿泊が飛びっ切り。いっぺんのお試し湯治を未経験の方に是非お勧めしたいと思います(^^)
0人が参考にしています
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今まで訪れたスーパー銭湯系のレストランで
ここまで味の悪い料理は初めてでした。
品数が少ない上に、まずい。
お風呂は可もなく不可もなくですが
外で食事をしたほうがいいです。
お風呂⇒食事を楽しみにしている我が家ですが
ここでだけは、もう二度と食べることはないです。2人が参考にしています
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都会の真ん中にありながら、銭湯並の料金は評価できます。
シャンプーなども常備されており、湯上りの休憩場もある
ので、この価格はリーズナブルです。
浴槽は2つで、その一つが人工温泉です。
サウナもあります。
かかり湯のスペースがなくシャワーがあるのみなのが残念
ですね。
私が訪問した時も非常に混雑しておりました。
汗をかいた時に”ひとっぷろ”浴びいるには良い施設でしょう。
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