温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4087ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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8/27行きましたが、噂どおり不潔感がありました、スタッフの人も風呂に入りお客視線で確認したほうがいいのでは、目隠しや日よけの構造物もほら作ったよという感じでした
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申し訳ございません。
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本日初めて行ってきました。
メンテナンスがとても良く清潔で接客態度も良かったです。
肝心のお風呂は炭酸琥珀湯がとても良い気分にさせてくれてました。
この値段で、館内服・バスタオル大小・ストーブで熱したサウナストーンに
アロマ水をかけるサービス含む形で驚きました。
休憩所もリクライニングが電動でフルフラットになるなど
休憩の設備も充実してました。
関東最大級の6種類の岩盤浴は別料金なので体験しませんでした。
6種類入り放題とは凄いですね。
岩盤浴の代わりにあかすりをしました。
とても丁寧なサービスでこちらも良かったです。
アカスリ(30分) \3,500
次回は90分 \11,000 のアロマと岩盤浴を体験してみます。
設備とは関係ありませんが・・・・
目の前のマンションにスーパー銭湯反対!と、
登りが沢山たっておりびっくりです。
おそらく週末はとても混み駐車場待ちの車が多いのでしょうね。
または深夜営業も反対の理由かもしれません。
こちらの施設は、温泉以外の有料サービスを受けて
のんびり過ごすと良いのでしょうね。
ほかの設備より、混雑しているとリラックスした実感が薄れるので
温泉よりサイドサービス重視の施設と思いますので辛いと思いまし0人が参考にしています
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2回目の入浴は23時過ぎの夜風呂料金でした。
あまり混んでもいかなったのですが、若い兄ちゃんが複数で入っていたおかげで五月蠅かったです。どうやら頭の良くない学生のようなのですが、ゆとり教育の成果なのか寝湯で大声で話して平気な精神構造に育ったようです。この時に発見したのですが、寝湯で大声で話すと滝見小屋のTVのある空間で反響して女湯の方まで聞こえるらしい。
ただ、お湯(特にぬる湯)は気持ち良く、日焼けした肌にもやさしい感じでした。15人が参考にしています
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湯河原土肥の共同湯 城堀湯。
源泉名 湯河原温泉混合泉(土肥サーランス)源泉温度60.0度PH8.3
ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
温泉レベル★3。超熱い。雰囲気★2。総合★3。
かけ湯で体をなじませても、入湯不能だった。
加水しようにもホースがなかったので、
1人桶リレー状態。
なんとか、我慢の入湯。早々にギブアップ。
きっと地元の方は、高温好きなんだろう・・。
(2008年6月14日)0人が参考にしています
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栃木県大田原市中田原。
アルカリ性ナトリウム塩化物泉(飲泉可)
湧出量 240L/分 pH値 9.1
この8月8日にリニューアルオープンしたというので久しぶりに訪れた。
女子大浴場が場所も新たに全面改装されたらしい。
残念ながら男用は露天風呂の敷地に檜風呂が新設されただけ…。差別をしないでほしいネ。(笑)
お湯はpH値の数字ほどには思われないがヌルすべ感はある。いい湯だ。二階には仮眠室が新設され、新しい畳の井草の香りが心地よい。隣は食事処。
以前のようにカラオケがないので静かに食事できる。住いから近いのだがあまりのカラオケの騒々しさのため遠のいていた。(リニューアル後カラオケルーム新設)
11月にはグランドオープンの予定という。さらに施設が充実するようだ。
期待に胸を膨らませて(?)待つことにしよう。2人が参考にしています
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紅茶が美味しかった。
「有馬グランドホテル」の方が、教育が行き届いて優秀かな?
ホテルなんだけど、設備はスーパー銭湯ぽい、その日は皇族の方(美智子様)が8/29から宿泊されるようで、物々しい警護の方が沢山いて、正直しんどい。「S・S」って感じ、子どもはうるさいし(関西人?)もうちょっと品格や格式を考えてもいいのでは?0人が参考にしています
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ここは歩いてしか行けない宿。8月24日、八丁の湯に宿泊した翌日、25分ほど歩いて温泉に入った。玄関の軒先に吊るされた鐘を叩いて、宿の人を呼んで入浴料を払う。写真にあるのは内湯だが、これは立ちより客は入れない。
露天が2つあるが、単純泉と硫黄泉。単純泉のほうが上段にあり、適温で解放感は抜群。少し鉄分が入っているのだろう。湯船の底に貼られているタイルが変色しているのが雰囲気を醸しだし、いい感じである。ここからは日光沢の滝は見えないが、絶壁の上に緑がかぶさる光景はまた素晴らしい。
下段の硫黄泉はそう熱くはないが、展望性にやや欠ける面がある。ここは宿といいいうより山小屋。金精峠や大清水から歩いてきた人が骨を休めるための施設。立ち寄り湯の人は範疇外のようだ。でも、訪れた人にすごく丁寧な応対をしてくれた若女将が忘れられない。4人が参考にしています
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8月23日、立ち寄った。話には聞いていたが、入ってみないとその素晴らしさは実感できない。岩組みの露天には惜しげもなく温泉が注がれ、いたるところにあふれている。少し離れたところには丸太風呂が3つあり、2つには湯があふれていた。その丸太風呂からは鬼怒川の深い渓谷が見下ろせ、湯浴み気分は最高。
難点は脱衣場だろうが、その暗くて狭い点を差引いても、この露天のぬる湯はいい。いつまでも浸かっておられる。紅葉の時期はまた格別ではないかと思えた。
露天もさることながら、ここは内湯もいい。立ち寄り湯で、露天も内湯も使わせてくれるところは少ないだけに、ありがたい存在だと思った。「今度泊まりたいんだけど、いくらぐらい?」「うちは一万二千円ぐらいですから、気楽に来て下さい」。この素朴な応対がすごく感じがよかった。13人が参考にしています
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盆休みに行きましたが、混み過ぎでまったくゆっくり出来ませんでした!
まず、盆休みは9時開館と確かめていったのですが、5分前には入り口で20人近い行列。長い坂を登って、汗だくの中を炎天下で待たされたあげく、オープンしたのは9時7分過ぎ。
ようやく館の中に入っても、冷房が立ち上がっていないので、チェックインの列の間にも汗が引かない。急いで浴場に飛びました。
浴場の中も混んでいて、中に飲み物や、雑誌を持ち込んで読んでいるマナーの悪い人がいましたが、係員はなかなか注意しない。
休み場もいっぱいで、順番待ち。
係員に苦情を言うと、今日はいつもの倍近い人が入っていますとのことで、我慢してくれという始末。
とてもリラクゼーションの雰囲気ではありませんでした。
入場者が多いときは、なにか調整する手立てを考えてください。それと係員の対応、まったくなっていない!!
2人が参考にしています





