温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4017ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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日進館の大駐車場の真ん前に大きく存在感を示す万座亭。
2005年に改装されたという本館建物は和風旅館の趣きがあります。
今なら万座亭に限らず、万座の各施設に宿泊すると
他の宿泊施設のお風呂にも無料入浴できる手形付き宿泊プランが発売されています。
万座の立ち寄り湯はそれなりのお値段するところが多いですから、
日程が合えばかなりお得に利用できるのではないでしょうか?
(以下観光協会HPより)
万座温泉では、平成20年11月9日から12月26日まで
「万座温泉湯めぐりプラン」を発売中。(1泊2食、温泉手形付き)
宿泊したお宿以外の施設のお風呂にも無料で入浴でき お得です。
詳細は万座温泉観光協会のHPまたは、直接各施設まで。(※2名から)
■万座亭 ■万座プリンスホテル ■万座高原ホテル
■万座ホテル聚楽 ■万座温泉日進舘 ■豊国館
■松屋ホテル ■湯の花旅館 ■ハウス・ユキ0人が参考にしています
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埼玉県比企郡ときがわ町玉川。
アルカリ性単純泉
PH値 9.7
旧玉川温泉保養所。受付の女性の自然な笑顔と屈託のない応対が、実に印象的だった。受付の応対は、まさしくその温泉施設の“顔”だ。
お湯はpH値通りのヌルすべ感がある。いい湯だ。地下1.700mの秩父古生層から湧出するという。内湯は、私にとってはちょっとぬるかったが、泉質は充分満足が行く。露天風呂は適温。
露天は頑丈な屋根付き。目の前は山だ。大きな屋根が、せめてこの半分だったら、山の木々や空がもっとよく眺められるのにとも思ったりした。駐車場の車は、他県のナンバーも多かった。6人が参考にしています
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11/9に利用しました。
日曜日にもかかわらず、空いていました。
建物と内風呂は純和風というか、年代を感じさせられます。
休憩所(食事処)の真ん中に薪ストーブがドーンと置いてありました。
お湯は温めで心地よく、露天からの眺めも良いです。
(晴れていればもっと良かったのに)
500円の支那そばがおいしかったです。
総合評価で5点をつけさせていただきました。1人が参考にしています
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埼玉県「和紙の里」小川町の日帰り温泉施設。
アルカリ性単純泉 pH値 10.1
「花和楽(かわら)の湯」という名前は、もともと瓦工場だったためらしい。2004年4月オープン。男女共に館内着は浴衣だ。女性はいろいろな柄を選べる。木をふんだんに使った館内は癒され感満点。しかし、人気が余程あるのだろう混み具合もすごい。駐車待ち10分。
お湯は無色透明。ヌルすべ感はあったがpH値の数値ほどは感じられなかった。露天風呂は日本庭園調ですぐ前は山、紅葉前だが森林浴も愉しめる。開放感もあるが、いかんせん湯舟はちょっと浅すぎる。
施設の充実さはすばらしい。バーまである。車を運転する私にはそこで飲める人が羨ましい…。(苦笑)入浴料金はちょっと高めだが、一日のんびりと過ごすにはとてもいい施設だ。0人が参考にしています
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気が向いたら、ふらりと行ける便利な温泉。何しろ、タオルとバスタオルが付いているので、何もいらない。ちょっと疲れたナ、と思ったら、車を30分ほど飛ばせば、源泉掛け流しの温泉に入ることができる。大きな施設ではないところが、またいい。
ここには何度訪れたか分からないほど。だが、いつ訪れても満足の施設。特に夕暮れ時がねらい目。人が急に少なくなり、のんびりと湯浴みが楽しめる。0人が参考にしています
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岩盤温熱という岩盤浴の部屋がたくさんあってゆっくりできました。何より駅前や大きな道路脇でないので、ちょっと奥まった場所なのでゆっくりできます。 ほかのお風呂の王様も通いましたが、照明なども落ち着いた雰囲気だし、ここが一番「ゆっくり」できますね。 まだまだ知っている人がすくないせいか 混雑してないですよー
4人が参考にしています
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今日、午前中行って来ました!家から近く駐車場もたくさんあり、料金も安いのでまた通いたいです
が、更衣室が寒い!!!お風呂はあたたかくていいのですが娘が
長湯ができず、お風呂から出て、夫と息子を待合所で待っていたら思ったより暖かくなく、自動販売機は暖かい飲み物もなく湯冷めしてしまいました
こんなことスー銭めぐりが趣味の私には始めてです
温泉でないんだからもう少し室温あげてください
冷え性のお客様のために・・・・・
今日は特に寒い日なのでよろしくお願いします1人が参考にしています
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噂に聞くここの硫黄泉には以前から憧れていましたが、信州上田から鳥居峠、金精峠を抜け日帰りで利用しました。
田沢湖、鹿沢に次いで休暇村の利用は3件目でしたが、相変わらず飾らないアットホームな雰囲気も好印象。しかしさすがにここまで来るとお目当ての硫黄泉以外には何も考えられない。受付から浴室まで小走りで移動。
浴室に踏み込むと意外にも鄙びた感のある内湯に白濁湯が目に移る。東北の湯治場的な雰囲気あり、勿論極上な硫黄泉あり、遠路ここまで来た達成感の前ではこの際全てがポジティブシンキングモードとなる。さすがにやはり硫黄泉はいい。
露天はお湯を貯めたばかりだそうで色は透明でした。ただしやはり狭い感は否めない。全体的なポテンシャルが高いだけにこの件だけが残念ながら際立ってしまった。
しかし金精峠から奥日光へ至る景観は絶景そのもの。今回初の奥日光。また足を伸ばそう。2人が参考にしています








