温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3943ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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幾度か利用させていただいております。
私的には、これ以上の所は無いと感じております。
この種の施設に、何を求めるかの基準によって、評価が分かれると思いますが、総合的に体験するとやはり良いと思います。
○施設がきれい。(清掃が行き届いている)
○食事が最高。
○ロケーションは極上。
○スタッフの方々の対応が良い。親しみやすい。
○平日の利用のみですが、とても静か。
○泉質・温度とも私の皮膚には合います。
○塩素・カルキ臭もさほど気にならない。
○三昧講座をはじめとして、長時間滞在しても飽きない。
温泉だけに焦点を当てれば、より良い所はあるでしょう。しかし、休日をのんびり過ごし、日常から離れたい、と思うならば、今のところ他に該当する施設は無いと、妻共々勝手に結論付け、通っております。1人が参考にしています
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まさに浜辺に建っているホテル。建物は築40~50年だそうだが、畳やインテリアは小まめに換えているそうで、不快な感じはなく、掃除も行き渡っている。
私達の泊まった客室の広さはとにかく驚いた(30畳以上は軽くあった)。子供達も広々した和室で思いっきり遊べて楽しかったよう。おまけにキッズコーナーまであり、おもちゃやぬいぐるみが沢山置いてあったので、これも子連れには嬉しい配慮。
スタッフの皆さんも、いつも笑顔で子供に話しかけてくださり、喜んだ子供は沢山おしゃべりしていた。部屋食でいただいたが、仲居さんも笑顔を絶やさず、料理は新鮮な魚づくし。3泊したが、毎日もっとおいしく豪華になって大満足。
部屋の水回り、特に内風呂は非常に古く、ドアを開けた瞬間、「わ、おばあちゃんの時代のお風呂みたい!」と思い、そのままドアを閉め、2度と開けなかった。洗面所、トイレ(シャワートイレが付いている)は普通に使えた。
大風呂は海のパノラマで素晴らしい。かもめと波と灯台を眺めながら、海風に吹かれながら入るお風呂はとにかく気持ちが良い。
少々設備が古い感じは拭えないが、昔のホテルだからこそ味わえる広々とした空間、笑顔のスタッフ、魚づくしの食事、そして目の前に打ち寄せる波を楽しめるホテルはなかなか出会いないと思う。
是非もう一度訪れたいホテルとなった。8人が参考にしています
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店の重厚な古式ゆかしいつくりはとてもよかったです。
フロントの応対も丁寧でした。
ところがお客さんに外人の客と年寄りが多かったので
マナーが最低でした。
これは店側の問題じゃないから仕方ないのですが、
タオルを巻いてテレビのレポーターのような入浴するわ
体も洗わずざぶんと入るわ。
浴槽の中で体洗い出すわ。
無茶苦茶でした。
おかげであまり落ち着いて入浴できませんでしたが
まず、全部の洗面台に液体石鹸、シャンプーが
常備されておりませんでした。変わりに固形石鹸がありました。
固形石鹸を使用すると毛じらみが感染するということを
知らないのでしょうか?
速やかに固形石鹸を撤去し、液体石鹸に切り替えるべきでしょう。
潔癖症の私には固形石鹸が置いてあることに店の衛生観念の欠如を疑わざるを得ませんでした。
ましてや日本人客相手ならいざ知らず、外国人の客が大量に来ていましたから毛じらみの感染は気をつけるべきを思いました。
温泉自体の泉質は単純温泉ぽかったですが、わりとすべすべして
気持ちよかったです。(一瞬ですが)
客層の悪さに足を引っ張られて、ゆっくりつかれず烏の行水に
近かったですが、露天風呂からの景色はよかったです。
いい温泉だとは思いましたが、悪客に足引っ張られて私は辛口のコメント書かせて頂きました。2人が参考にしています
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雨の日に来店。店の構えがどっから入って良いんだか
さっぱりわからず、おろおろしていたら、おかみさんが
迎え入れてくれて助かりました。
食堂と温泉の併設施設で、この日は天候が左右して、
私が来店したときには誰も客がおらず、ゆっくり入浴。
乳白色の温泉につかるとはだもすべすべ、下肢障害のある
私には雨の日にきしんで痛む股関節の疼痛もぬるい温泉で
じっくりつかれて痛みから解放されました。
ぬるすぎて風呂から出られないという難点がありましたが
この日は風呂焚き職人がおらず、おかみさんだけだったので
風呂の沸かし方しらずにこうなったのではないかと
後から入浴してきた常連さんにいわれました。
温泉は内湯だけでしかも家庭の風呂が大きくなった程度なので
せまく感じました。
温泉よりはこの店の出す釜飯は抜群においしかったです。
私は蟹釜飯を注文しました。
この店を利用する方は食事をメインに温泉はついでに利用される
といった心持で活用されるとよろしいかと思います。3人が参考にしています
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私は箱根観光が寂れる直前のシーズンにいったので
そこそこのお客さんが日帰り温泉を利用されていました。
繁忙期を一応通り過ぎていたので、フロントの対応も丁寧でした。
たかが、小1時間くらいしか利用しないのに、
開いていた応接室をロッカールーム代わりに提供してくれたのは驚きました。
まあ、その分高い入浴料金払ってるんだから
妥当っちゃ妥当なのかもしれませんがね。
肝心の温泉ですが、本物の硫黄温泉でした。
つるつるして気持ちよく、下肢障害のある私には
歩きつかれて疲労していた股関節の痛みがかなり軽減
されました。
温泉は悪くないです。
内湯は古い作りだからか、硫黄が原因かはわかりませんが、
浴槽につかったらざらざらしていました。
気になる人は嫌でしょうが、私はさほど気になりませんでした。
露天は丁度、落葉の時期だったので、温泉につかってたら
ふわっともみじの葉が落ちてきて、えもいわれぬ風情を
味わえました。7人が参考にしています
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場所がわかりにくく、散々に迷ってやっと到着。
温泉は黒い色をしていました。別途販売もしてくれるようです。
泉質はとてもよく入浴後、いつまでも熱気が冷めませんでした。
またつるつるして保湿効果も抜群にあるようでした。
ただ、ぬるい温泉が好きな人には湯の温度が若干高くて
長湯できない難点があります。
街中の銭湯って感じです。
丁度、私が入浴するとき体を洗いもせずに
年寄りが風呂につかろうとして、
壮年の切符のいいおじさんに
「おやっさん、だめじゃねえかい。きちんとでえじなところ
洗ってからは入んねえと。みながおやっさんのきったねえだし
んなか入んだからよう」
とたしなめてくれました。
風呂のマナーをきちんと客同士で守ってこうってところが
なかなかいい客層だなっと思いました。3人が参考にしています
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この施設の掛け流し露天風呂には、湯の花が浮かんでいるのが良くわかります。
これは本格的な源泉の掛け流し風呂だからこその魅力とも言えそうです。
これは決して、ゴミや垢などではありません。
循環式の温泉では決して見る事の出来ない、自然の力が成せる神秘的な光景とも言えるでしょう。
ここに来るお客さんに、素肌美人が多いのも、大いに納得が行きます。3人が参考にしています
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千葉県北西部にある小都市、鎌ヶ谷市。日本ハムの2軍がある街としてそれなりに有名です。人口は10万人。周辺都市には船橋や市川、松戸、柏など40万人クラスの大きな街があり、そんな大きな街に挟まれたような街です。
そんな鎌ヶ谷市のほぼ中心部にある銭湯です。
湯殿のラインナップ
洗い場(旧式のカラン15席)
主浴槽(45℃程度、背面ジェット3席)
深湯(45℃程度)
建物はかなり古く、昭和30年代くらいに作られた・・・いや下手したらもっと古いかもしれません。そのくらい古い建物でした。
受付は番台でした。脱衣所を見渡せるタイプです。脱衣所はソファなどが置かれていて、くつろいでいるお爺さんが数名いました。カランは15席と少なく、しかもシャワーは付いていません。ですがそれぞれのカランの間が広く、ゆったりとした造りになっていました。
湯はむちゃくちゃ熱かったです。カランの「お湯」がかなり熱いので、もしや・・・と思ったら、本当に熱いです。熱すぎて若い人はあんまり入ってないし、お爺さん連中も熱そうに入ってます。湯船も二つで、二つは湯船の底で繋がっていました。
近くにはスーパー銭湯があり、どうしてもみなそっちに行ってしまいます。この銭湯もかなり空いていて、というよりも閑古鳥が鳴いているような感じでした。現代的なスーパー銭湯ばかりではなく、ここのような古き銭湯もたまにはいいかなと思います。7人が参考にしています
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2009年3月7日午後に訪れました。
第一京浜国道に面した、屋根の高い堂々とした外観が印象的です。中に入ると昔風の番台と脱衣場。天井が高く、とても雰囲気がある浴場です。
脱衣場の壁に貼ってある温泉利用表示を見ると、加温のみで、加水・循環・消毒は無しとなっていました。温泉は黒湯で熱めの浴槽と、やや小さめの冷源泉の浴槽。他に、遠赤外線風呂、超音波風呂がありました。私が行った時には近所にお住まいと思われる方々で割合混んでいました。
横浜、川崎の黒湯は「加水・消毒・循環なし」の施設が結構ありますが、源泉がつねに掛け流されているという訳では無いようです。10人が参考にしています




