温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3851ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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JRのイベントに参加した際、コースを少し外れて入湯してきました(手前の「岩の湯」は入りませんでした)。
男性ばかり4~5人くらいが入替わりで入湯されていましたが、窮屈さは感じずゆったり浸かることが出来ました。
「タオル禁止」(だったかな?)と脱衣所に注意書きがたくさんあって、これだと女性は入りにくそうですね。チェックしている人がいるワケじゃないですが…。
肝心の温泉ですが、脇のパイプからじゃんじゃん注ぎ込まれています! 濃い~目&硫黄臭のめちゃめちゃ温泉って感じです。とてもいい湯でした。ちょっと熱めだったかな?
手前には同じ源泉と思われる足湯もあって、こちらも良かったです(妻はこちらで私が上がるのを待っていました)。
ただとてもいい湯だったのですが、脱衣所にビール等の空き缶が多数あったのは悲しいところ。ゴミは持ち帰りましょうね。3人が参考にしています
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板室街道を少し曲がったところにあります。
立ち寄りで利用しました。
人気があるようで立ち寄りのお客さんが沢山来ていました。
畳敷きの内湯は宿泊客のみ利用可能で、
立ち寄り可能な浴室は男女の浴室が日替わりで入れ替わるみたいです。
この日の女湯は内風呂,かやぶき屋根の付いた露天,打たせ湯でした。
お湯はpH9.3ということでヌルヌルするのかなぁなんて期待していましたが、
特にヌルツル感はありませんでした。
無色透明無臭のぬるめのお湯でした。
打たせ湯は噂通りでかなりの水圧。
日本庭園のような中に露天が配置されており、
新しいながらも無機質ではなく風情がありました。
館内,浴室ともきれいで清掃も行き届いており、
気持ちよく過ごすことが出来ました。1人が参考にしています
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09' 8月18日火曜のお午まえ---
宿泊してる那須の北温泉で朝湯を使ったあと訪湯しました。
いや~ 感想は、クチコミの皆さんがおっしゃってる通り。
ここ、恥ずかしいデス、とても(xox;>
塩原のいちばん賑やかな界隈からすーっと橋下の道をいったところにこちらのお風呂はありまして、初めて見つけたときの第一印象は、
「わちゃ、キュート!」
それはもう可愛かった。こちら、二連の石造りの湯舟なんすけど、とにかくちっちゃい。小ぶりで、いっぺんに入れる人数はせいぜい3人くらいじゃないんでせうか。
対岸の物語館から湯浴み客の裸を隠す目的のすだれが二枚。
あと、木製の、これは屋根つきの立派な着替棚。これは、すぐ裏手のハイキングコースから風呂の入浴シーンを隠す目的も兼ねているものと読みました。
そう、すぐ裏手がハイキングコース・・・これが、何より難関ポイントなんですよねえ、やっぱ。
あの、和気あいあいの家族連れ、ハイキング好きのカップル、トレッキングシューズの若夫婦なんかが次から次へと風呂の裏を通りすぎてゆくのです。笑声なんかあげながら。んでもって、ときには「あら。こんなところにお風呂がある!」なんて嬌声なんかもたまにあり。覗きにきたり写真を撮っていく方もあり。
これは・・・ハードル高いっスね。
ええ、おなじ塩原の混浴「岩の湯」、あそこよりもっと恥ずかしい。
「岩の湯」もまる見えなことは変わらないんですが、あそこは空間的にほら、なんというか密室的に遮断されてる安心感みたいなモノがどことなく感じられるじゃないですか。
対岸のホテル群は箒川の流れが隔てているし、奥のほうの濁り湯のさきは人のいけない行き止まりだし。
ですが、こちらの「もみじの湯」はそうはいきません。
たえず、しかも5m程の近距離の背を這う、ひとの気配、視線、ざわめき!
こうした空気のなかで入浴するのには業がいりますね。
僕はハイキングびとの流れをしばし観察したあと、その群れがとぎれる瞬間を狙って、素早い脱皮、及びスピーディー掛け湯、でもってザブンとばかりに入浴することができました。
すると、木の葉はいっぱい舞ってる掛け流しのこちらのお湯は、ああ、やっぱり塩原のいいお湯だー(^.^;>
いささかぬるめかな、と最初は感じましたけど、水のホースをしばらく外してるとたちまちのうちに熱湯に早代わり。源泉が熱いんですねえ、こちらのお湯は。
いったん腰をすえて入っちゃうと、目の前の川のせせらぎでしょ? ぽっかぽかの湯気でしょ? あと蝉ね。木漏れ陽越しに降り注いでくる命いっぱいの蝉しぐれ。
みーん、みーん、みーん
蝉しぐれのまんなかで恍惚として目を閉じて・・・。
こーんなエルドラドな環境にいたら、観光客の歓声すら温泉のスパイスになっちゃいますって。
とってもキュートなお湯でした、「もみじの湯」。
ただ、こちら、夏場はアブが結構多しです。僕も右の首筋をやられ、3日ほどかなり腫れました。夏場訪問予定の方はそのへんご注意(^.-)4人が参考にしています
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田町駅に行ったときに、銭湯に入ってきました。田町駅西口から路地に入って行って、商店街の中にぽつんとありました。煙突がだーんと見えるわけでもないので、ちょっとわかり難いです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン10席)
シャワー(1席)
主浴槽(45℃、背面ジェット2席)
深湯(46℃、2席分程度)
イベントバス(41℃、今回はブルーハワイ)
フロント型でした。フロントには血圧計などが置かれています。休憩室と呼べるほど広くはないです。浴場はまるで蔵のような雰囲気でした。建物も新しいようで比較的きれいでした。
湯船は主浴槽とそれにつながる深湯、独立してイベントバスがあります。主浴槽はかなり熱く45℃くらいはありそうでした。その隣の深湯が直接湯を温めているボイラーに隣接しているようで、熱さは更に強いものがありました。
イベントバスは41℃程度と丁度良い熱さなのですが、その分イベント風呂ばかり人が入ってしまうために混雑していました。対して主浴槽は人が入っておらず、ちょっと温度高くしすぎでは!?と思わずにはいられません。
田町駅からも近く、雰囲気も良いので貴重な施設だなと感じました。1人が参考にしています
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09' 8月の17,18日と那須の北温泉に2連泊してまいりました。
ちょっとここのところプライべートの仕事面でゴタゴタが続いておりまして、ややまいってたところに、なんとか休みがつくれたんで愛車を駆ってバビューンと、とるものもとりあえず来てみますと、ひさびさの北温泉、超・染みましたあ。
なにもかも・・・全てがよかった。
天狗の湯には何度も入りました。
いつものように正面の天狗さまに一礼してからの掛け湯、ときどき飲泉しながらの湯浴み。
鮮度の高い極上湯にトプトプと肩まで沈んでるときの悦楽ときたら・・・もう、これはコトバを越えてましたねえ。
癒しというコトバを使うなら、まさに究極の癒し。
天狗の湯のすぐお隣り、鬼子母神につづいてる石段に腰掛けての湯冷まし、再度の湯浴みのサイクルは何回くりかえしたことでせう。今回は夏休みのせいかお客さんがいつもより多く、鬼子母神下のおんぼろプレハブ小屋のなかで子供たちが卓球を講じてまして、石段で山を見ながら湯冷まししてる僕もそれに誘われたりしてね・・・ふわーっと楽しかった(^.^)/
自炊の台所では三代つづけて北温泉に通っているという、東村山発のパワフルかーちゃんと仲良くなってお話ししました。彼女からはとびきりアボガド丼のレシピを伝授されました。
あと、温泉好きのおばーちゃん(彼女は平塚の方)と炊事場でお話ししてますと、私たち、昨日まで鳴子にいたんですよ、とおっしゃるんで、僕が、
「ああ、鳴子といえば、東鳴子に黒湯の高友旅館っていういいお宿があいますね」というと彼女、驚愕して、
「そこ、そこ! あたしたち、昨日までそこに泊まってたんですよ!」
「えーっ!」
なんか、これにはふたりして狂喜(^o^)/
いくら温泉好き同士とはいえこんなことってあるのかなあ、とびっくり仰天しちゃいましたねえ。
ただ、従業員のおばちゃんなんかとも仲良くなっていろいろお話ししますと、ええ、お客さんは皆褒めてくださいますけど、従業員の立場からすると人手が少なくて大変なんですよ、ここは特に広くて大きいから手が届かない場所がいっぱい出てきちゃう、とのこと。
なるほどなあ。立場違えば目線も変わる。そのぶん物差しが必要になるというのは発見でしたねえ。
嗚呼、宿猫のミミの激痩せの件なんですけど、あれ、幸いにも病気ではなかった模様です。人間なら80を超える老猫なんで、肉が垂れて、ただ痩せてきただけだと宿の方がおっしゃるんで、よーやくのことほっと胸をなでおろした愛猫家イーダちゃんなのでありました。0人が参考にしています
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お盆の夕方に訪問。結構混んでましたが、洗い場も数がありましたので大丈夫です。お湯は特徴を感じませんが、施設もきれいで地元の人には人気のようでした。ちなみに500円の入浴料は安くていいですね(宇都宮市民の義母は400円でした)
5人が参考にしています
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以前から看板を見かけ、気になっていましたので行ってきました。
建物・お風呂共に清潔感があり気持ちよいです。
ただ、露天風呂は「ただ表にある」だけで眺めは良くありません。
お湯は、無色・無臭・透明、塩素臭さもありませんが、ミストサウナは熱いので注意が必要です。
休憩室は和室があり仮眠が取りたい人はそこで寝ていますが、食事をしたい人もいますし、寝ていても足音がうるさいので、ちゃんとした仮眠室が欲しいところです。
駐車場をみると、圧倒的に地元ナンバーが多く地元の人が「たまには温泉」と遊びに来るような施設で、それ故に休日でもすいています。
「混雑した大きな温泉施設はイヤ」と言う人には清潔感もありちょうど良いのではないでしょうか。0人が参考にしています
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新聞の折込広告に館内着付きゆったりプランの割引券が付いていたので、行ってきました。平日の入力料1700円が510円になるので、銭湯にサウナ料金をつけたより安い位の料金でした。
館内の施設と備品はとても充実しています。櫛やヘアブラシはもちろん、歯ブラシと剃刀も無料で使えます。
温泉は普通の黒湯ですが、やや塩素臭がします。白湯は地下水で、「鉱泉系」との表示がありました。男女一緒に入れる水着ゾーンもありましたが、こちらは利用しませんでした。
休憩所も充実していて、館内着でゆっくり休めます。
でも、料金が1700円では、ちょっと行かないかな...微妙なところです。0人が参考にしています
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以前から念願だった金湯館、平日の昼頃に日帰りで利用しました。
いろんな意味でココの秘湯度はハンパじゃなかった。
自分はきりづみ館の前に車を止めて徒歩で向かいました。
駐車した場所のそばに金湯館への案内看板がありましたが、
案内されている道は、獣道に近いような感じの山道で、
このようなシチュエーションに慣れていない自分は、
突っ込んで行くのに勇気が要りました。
ビビりながら山道を登り、何事も無く辿り着きましたが、
コケたら一巻の終わりと思われるところが何ヶ所かあったので、
歩いていく場合は履いていく靴にご注意ください。
到着すると、まず賢そうな番犬がワンワンと吠えてお出迎え。
宿の佇まいは、歴史ある山奥の秘湯の宿そのものです。
そして宿に入ると、タイムスリップしたかのような
超ノスタルジーな空間がそこにはありました。
温泉は何の洒落っ気もないタイル張りの内湯があるだけですが、
そんな事はどうでもいいと思わせてくれる上質な湯が、
多量に注がれ、そしてとうとうと湯船から溢れております。
ぬる湯好きの温泉マニアの方であれば、必ずやお気に召すと思います。
帰りにはお茶菓子とキンキンに冷えた水をいただきました。
印象に残る素晴らしい温泉でした。
尚、日帰り入浴の料金は600円に変更となっているようです。14人が参考にしています
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料金が朝風呂は安いので、いつも利用しています。スタッフが、風呂場の入り口で、挨拶してくれるのでとても気持ちが良い。施設は、他のスパ泉と大差ないと感じます。困った客が居て、電機風呂毎日親子で独占し。入る事が出来ません。マナー守って欲しいものです。
14人が参考にしています





