温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3840ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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雑誌「温泉博士」の無料入浴手形が使えるので、鉾田市からの帰りに筑波山へ回り道をして立ち寄ってきました。この『筑波温泉ホテル』には12年前に1度訪れています。筑波山の旅館街から少し離れた所にあり、夜間は何か出てきそうな雰囲気の環境にあります。
こちらは施設としてはホテルなので、浴場は内風呂と庭園露天風呂のみのシンプルな造りです。
温泉はきれいな無色透明なお湯の単純泉です。味はありませんでした。これだけなら許せるのですが、お湯に浸かったときに鼻につく強烈な塩素臭はたまりませんでした。温水プールに入っているのかと錯覚してしまうほどの臭いです。
宿泊をされた方には申し訳ないのですが、フロントの対応といい、温泉の質といい、がっかりするような施設です。
茨城県民として、「筑波温泉」も「筑波山温泉」もどちらもオススメできない温泉です。26人が参考にしています
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さすが草津温泉。お風呂は申し分なし。夕食前、夕食後、朝風呂とじっくり楽しませてもらいました。
内風呂と露天風呂の源泉が違うことをもっとアピールしてくれるとお得感が増すような気がします。
朝食のバイキングは、お部屋の雰囲気もよいし、カクテルグラスに盛られた野菜スティックや、オーダーしてから目の前で作ってくれるスクランブルエッグやオムレツなど、ちょっとリッチな気分にさせてもらえます。
湯畑の目の前で、ロマンティックな湯畑の夜景も楽しめて、満足度の高い宿でした。0人が参考にしています
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シルバーウィーク最中ということで、混雑を覚悟していきましたが、お風呂に着いたのが18時前ごろ、宿泊の方々の夕食開始の時間に重なったため、ちょうどお風呂はすいてきた頃。
ゆっくりと楽しむことができました。
お風呂のお湯はやわらかく、お湯の温度もぬるめのため、長湯でできました。翌日までお肌がすべすべ。これで600円は安いです!
また行きたいと思えるお風呂でした。25人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の入浴手形を使って入浴させていただきました。こちらの施設にも約12年前に1度訪れています。
施設には温水プールなどがあり、温泉浴はオマケ的なもののように見えました。が、温泉はイイです。
濃い目の茶褐色の黒湯は透明度が殆どなく、湯面には大量の泡が漂っています。成分の影響なのでしょうか? オーバーフローされいるため泡はどんどこ流されていきますが、すごい量です。露天風呂ではそんなお湯に浸かりながら太平洋を望むことができます。何本かの邪魔な木がありますが…。
こちらの施設に注文をするとしたら、いくら公的な施設とはいえ、市民と市外者の区別を無くしてほしいです。今回はタダで入浴しましたが、「ここはオラの市のものだで、部外者は高い金払え」といった田舎根性がみえるようです。5人が参考にしています
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今回11年振りに訪れてみました。鉄道が廃止になり、車などがなければ少し難しい場所にあります。路線バスは走っているようですが。
こちらの施設では2本の源泉があり、それは黒湯と無色透明の温泉です。
1号泉は黒湯で、露天風呂と温泉スタンドでの利用です。希釈している割にはしっかりとした黒湯で、湯面には泡がブクブクと漂っています。他の黒湯ではあまりみない光景です。また、以前は塩辛かったようですが、味はほとんど感じませんでした。
2号泉の透明なお湯は、全身部分浴と寝湯で入れます。寝湯はストレートのようで塩辛いですが、全身浴のほうは希釈をしているそうで味もほとんどありません。そのかわり塩素臭がありました。2人が参考にしています
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15時頃日帰りで温泉に入ろうと思い、まずは確認の電話をする事にしました。
カ「これからなんですけど日帰り貸切り風呂って空いてますか?」
宿『これからですかぁ~~~。へ?貸切り?って??』
カ「貸切りありますよね?HPでも山のなんとか~って出てますけど」
宿『ちょっ、ちょっとお待ち下さい』保留・・・
・・・・・・・・・
宿『これから団体さんが入るんで無理ですね~』
カ「え?団体さんで貸切り風呂の予約入ってるんですか?」
宿『ん~、って言うより団体さん入るんで。』
カ「・・・・・。」
カンカンカン!終了~~~~~~~
断るならもう少し断り方を勉強したほうが良いのではと思う次第で御座います。4人が参考にしています
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沼田付近を観光し、15時頃に宿に日帰り貸切風呂の利用確認で電話しました。ちょうどチェックインの時間も重なっているので、どうかなぁ~と思いつつ、平日なのでいけると思い、
今から大丈夫ですか?と。
先方「いまどこですか?すぐこれるなら別に大丈夫ですけど・・・。」
すぐ行ける事を伝えると、「じゃー大丈夫です」
???
なんか接客業のトークの感じがしねーなぁ~と思いながら宿へ。
玄関に車を入れると待ち構えてたハッピを着た従業員らしいお爺ちゃんが、『いらっしゃいませ~!!』と元気に出迎えてくれました!なんだ、感じイイーじゃん!!ちょっと安心して車の窓を空け、『こんにちわー、日帰りのお風呂だけなんですけど~』と伝えたとたん、
一気にトーンダウン。。。「あっそ、駐車場あっちね」と指を差してご案内。なんだよ!態度急変しやがって!!と思いながら車を停めて、宿の玄関へ。
入るなり、「いら・・・っしゃいませ~・・・」暗いお出迎え。
小声で仲居さん同士で「お風呂だけのお客さん」
こっちに聞こえてるけど。。。
はい、ではここに住所と名前書いて下さい。貸切二人で30分3000円ね。『え?HPでは一人1000円て』、話を被せるように「貸切だからプラスですね」との事。詳しい説明は全くなしで貸切風呂へご案内。歩きながら『タオルとかは有料であるんですか?』の質問に「ないです。」とシンプルアンサー。
なんだか気分が悪いまま貸切露天風呂へ。お風呂は熱くなくてちょうどイイ感じ。景色は正面に山。立ち上がると駐車場が眼下に広がっており、身を乗り出すと、他のホテルから丸見みえ。シャワーも脱衣所も無いけど、トイレが付いてました。30分してお風呂を出て、大浴場の休憩場に無料の水くらい置いてあるかと思いきや、なし。
フロントに貸切風呂のカギを返しに行くと、待ち構えてたかのように仲居さんが「カギカギカギ」!!
え?と思いつつ、『はい。カギです』
ありがとうございました~!!の言葉も無く、
靴を履きそそくさと出て行きました。外では従業員らしいお爺ちゃんが掃除してました。めちゃくちゃ小さい声で、
「ありがと~ёл★бЭ」
???ん??あんだって???
どうやら、ここは宿泊者専用の接客宿のようです。
ほかにも老神温泉には何箇所か日帰り行ってますのでレポします。32人が参考にしています
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酸性の強い草津温泉の仕上げに四万温泉との記述がある。
いわゆる石膏泉で中性。硫酸イオンを含むカルシウム泉だ。
元禄の湯にたびたび浸かる。飲泉もやる。
1kg中総量2gと成分量は多いほうだ。薬効にも優れるとのこと。
足元から鮮度の良い湯がふきだして縁から溢れ出る。
コックはoff状態で石膏で固まっている為に、後からの工事でそうなったのだろう。
国の登録までは、客はこのコックで好きに湯加減したのだ。
元禄の湯の5つの湯船は今、丁度いい湯加減に管理されている。
エレベーターで上の建物のお風呂にも入れるが、ハナからその気無し。
わざわざ湯元から離れるのは、せっかくの鮮度だ。もったいない。
大正ロマン溢れる国の登録文化財であるこの浴室で多くて3人ほど。
1人のことが多かったし、寛げたのが最高だった。
温泉成分が多いほど湯あたりに気を付けねばと、う~ん、またやってしまった。
高額利用の客も多い故か、湯も料理も手抜き無し。有り難い事象だ。6人が参考にしています
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シルバーウィークに奥多摩へキャンプに行きました。
久しぶりに竈を作って、遅い昼食兼夕ご飯にカレーライスを作りです。我ながらカレーも御飯もうまく作ることができました。特にお焦げのある御飯はチビには大好評でした。
で、体に染み込んだ薪の煙臭さを落とすために「もえぎ」の湯さんへ。
キャンプ場からは坂を登って吊り橋を渡って450m10分ほど。途中に貼り紙がしてあり、混雑で入場制限40分待ちとのこと。はぁ~・・・
駐車場で整理券を貰って待ちました。40分待ちの覚悟でしたが実際は15分程で入場できました。
施設は綺麗ですが人の多さに閉口です。内湯(3m×5mほど)の気泡風呂も露天風呂(3.5m×3.5mほど)も入るのが憚れるほど混んでいました。
お湯は、アルカリ性フッ素泉で無色透明、肌触りはとくに感じるものはありません。気になるほどではありませんが塩素臭?を感じました。このお湯は奥多摩温泉1号と2号の混合と書いてありました。
露天は代わり風呂になっていて今日はミント。お湯口にミント?の入った袋がありました。
洗い場は確か7つほど。シャンプーやボディシャンプーが置いてありました。
しばらくすると混雑は半分ほどになり、少しは落ち着いて入れましたが、もう少しキャパが欲しいですね~
料金は3時間で750円、子ども400円、ネットで100円割引です。
総括 お湯★3 施設★4ですが、小さい施設なので土日は混雑していることが多いと思われます。なのでそれほどお勧めできる温泉ではありません。6人が参考にしています
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埼玉県秩父市小鹿野町両神小森
泉質 単純硫黄泉 湧出量 240L/分 pH値 9.2
埼玉県唯一の国民宿舎。立寄り入浴にて利用。
内湯は広々として、入浴客もポツリポツリだったせいもあって開放感がとてもあった。
内湯は循環だがpH値のごとくヌルヌル感がある。無色透明。アメニティーは馬油、お茶と炭の石鹸等いろいろだ。
露天へは脱衣所に戻ってから別の出入り口から行く。屋根付きなので半露天といったところか…。石組みの湯舟に浸かってみてちょっと驚いた。薄茶色の細かいゴミのようなものがいっぱい浮遊している。
ゴミ??…どうやらこれは湯の花のようだ。(失礼)
源泉掛け流しで湯温は適温。周りの柿の木と川の対岸の山の木々の緑がきれいだ。ちょっとした秘湯にいる気分にさせてくれる。…川の治水工事(?)の騒音を聴かないことにすれば…。2人が参考にしています






