温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3813ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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埼玉県春日部市小渕
ナトリウムー塩化物強塩温泉(高張性・中性・高温泉)
泉温 42.5℃ 湧出量 280L/分 pH値 7.3
館内は、フローリングの床がピカピカで清潔感がある。露天風呂のみに温泉使用。内湯には目もくれず、身体を洗ったあとすぐ露天エリアに直行。小ぢんまりしているが源泉かけ流しの湯舟は源泉風呂、加温の岩風呂、壷湯、寝湯とそろっている。お湯はわずかに緑がかった薄茶褐色。かなり塩辛い。浴後も、保温力がありなかなか汗がとまらなかった。この寒い季節にはとてもありがたい。予想に反した力強いお湯だった。
湯楽の里お得意の強力ジェット噴流バスは次回に試してみよう。
3人が参考にしています
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施設の感じとしては、できたばかりということで中も外もきれいでしたが、中庭がまだ工事中だったんでしょうか。コンクリ基礎のようなものがあり景観を損ねていました。
また、中庭に出たところに喫煙所があり、中庭に出た瞬間にタバコの臭いが一気におそいかかりました。(屋内喫煙所で密封した方がいいかも)
肝心の風呂ですが、まず、他の方もレビューで書かれていますが、シャワーの湯圧が低すぎ、一度に出る量も少ないため、洗髪する気になれず、身体しか洗いませんでした。
あと、男湯ではあまり気になりませんでしたが、女湯では熱湯でもぬるすぎて、寒気がしてきたと言ってました。
新しいところで、自宅から一番近い距離にあるということで期待しすぎたのかもしれませんが、料金的にも若干高く感じました。2人が参考にしています
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ここに行くときは、朝風呂にしています。
早くからやっているのがよいところですが、掃除が荒いのが残念。17人が参考にしています
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22時以降の入浴料金450円(一般&会員、平日&土日祝日)になるナイトキャンペーンは2月になってもまだやっていました。お店の方にいつまでナイトキャンペーンはやるのかと尋ねたところ未定ですとのことでした。今後も永久に続けて欲しいと思います。
また、源泉掛け流しの岩風呂が復活していました。1人が参考にしています
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また沢渡温泉に入りたくてお世話になりました。今回も女将さんのおいしい料理に感激し思い出に残る年越しができありがとうございました。やっとホームページができたそうですがまだどこにあるのか分かりません、女将さんの料理とやわらかな温泉を私意外の方もぜひ味わってみてください。あと電話は転送になりましたがつながりました。雪のシーズンは道路の心配がありますが、車を山間部用に(タイヤのこと)変え、雪をみながらの温泉にチャレンジしたいです。また必ず泊まりにゆきます。
8人が参考にしています
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黄色い某有名バスの日帰り旅行で利用してきました。高崎ICから1分という好立地は後楽の帰りに一風呂浴びるのにももってこいです。センター系のお風呂ですが、外観は落ち着いた純和風の雰囲気でまだ新しく、館内も綺麗に維持されていました。大きな駐車場も二つあり、両方で優に200台以上駐車できるそうです。
事前調査で露天が全て源泉掛け流しとの情報を得ていたので、90分の入浴時間をフル活用すべく、今回は内湯をスルーさせていただき、最初に洗髪と体を洗った以外は終始露天エリアで過ごしました。
浴槽はメインの岩風呂(15人サイズ)、檜風呂(5人サイズ)、大岩風呂(3人サイズ)、石釜風呂(1人サイズ×3)、見上げの湯(3-4人)の構成となっており、なかなかのバリエーションです。そしてその全てが源泉掛け流しというのですから、温泉ファンにはたまらない施設でしょう。
源泉はカーキ掛かった薄黄土の湯で、舐めてみると鉄味&塩味が感じられました。お出汁系の湯ですが油臭、鉄臭、弱玉子臭も感知。成分もなかなかのものですが、湯量も侮れません。どの湯船も多量に源泉が投入され、景気良く掛け流されています。湯のあふれ出し付近は赤褐色の析出物も見受けられました。
基本的に湯温は熱めですが、メインの岩風呂は体感42度弱の適温でゆっくり湯浴みする方が多く見受けられました。当日は大岩風呂と檜風呂が一番熱く体感44度、石釜風呂は体感43度といったところ。しっかりとした浴感で肌への当たりはややギチギチした印象。塩分の影響なのかペトペト感もありました。温まりも良く浴後はいつまでもポカポカの状態。帰りのバスの中で、いつまでも汗が止まりませんでした。
地元の方からも絶大な支持を得ている人気施設のようで、老若男女で大賑わいでした。私が最近ちょくちょく出かけている千葉県の満天の湯に施設の雰囲気やお風呂のラインナップが良く似ているように感じましたが、設計や施工が同じ会社なのかもしれません。
いずれにせよ、露天エリアにおける源泉の質及び湯使いに関しては、センター系の施設としては文句なしのレベルではないでしょうか。近所にあったら毎日入りに行きたい施設でした。
写真の上は施設から少々離れた第二駐車場です。建物の写真を撮り忘れ、帰りのバスの中から慌てて撮影しました(笑)。下は風呂上りに配われた夕食のダルマ弁当です。食べ終わった後は貯金箱にもなる憎い奴です。2人が参考にしています
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画像提供です。施設の入り口にある源泉湧出オブジェですが、ただのオブジェではありません。源泉が汲めるように蛇口がつけられています。湯温はかなり低めですが、鉄臭のプンプンする源泉です。だれでも無料で汲んで良いようですが、詳しくは受付で確認してください。容器がない場合は有料ですがエントランスにペットボトルがおいてありました。
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柏駅からも徒歩10分程度、国道16号線沿の好アクセスのセンター系施設です。天然温泉なのも嬉しいです。入り口には源泉の湧出オブジェもあって、湯情を盛り上げてくれます。
施設は1階と2階に分かれており、日替わりで男女が入れ替わるシステムです。お風呂のラインナップに関しては、他の方が詳しくご紹介されているので省きますが、最大の違いは、露天部分だと思います。1階は水車のオブジェもある和風の岩造りで二段構成による15人サイズ、2階は洋風のデザインで6-7人サイズ、縁に御影石を使った湯船にウィスキーの樽を利用した湯口から源泉が投入されています。1階のほうが湯船は大きく2階にない薬湯もありますが、2階には1階にない歩行浴やミストサウナが楽しめるようになっています。歩行浴の浴槽は温めなためか、おしゃべりを楽しみながら長湯に利用している人が多いように思います。
個人的にはジェットバスがあまり好きではないのですが、こちらの施設はバラエティーに富んだジェットが効率的に配置され、毎回一通り堪能するようにしてます。体を洗いジェットで体をほぐした後に本丸である露天部の天然温泉へ向かうのが、こちらでの私のルーティンになっております。
好みがあるので一概には言えませんが、源泉重視で楽しむというのであれば、やはり2階のほうが良いかと思います。湯船は小さいですが、鮮度は1階部のもよりも数段上に感じます。湯は樽の湯口と湯船内の二箇所から投入されていますが、樽の源泉はぬる目のまま投入し、湯船内の源泉は加温のうえ投入されているようですあふれ出しもまずまずです。源泉自体は無色透明ですが浴槽内のタイルやあふれ出し付近には赤褐色の変色も見られます。
浴槽内の湯温は体感41-2度といったことろで、肌への当たりはヌルツルからサラスベへと変化していきます。源泉を口に含むとはっきりとした塩味&鉄味、ほのかな油臭も感知。足立の大谷田温泉明神の湯と似ている印象を持ちました。温まりも良く、温泉に浸かれた達成感もきちんと味わえる湯で、センター系の天然温泉としては満足のいくレベルではないかと思います。
※HP
http://www.yunohana.co.jp/kashiwa.html
※1階と2階の男女入れ替えはこちらのページ確認できます。
http://www.yunohana.co.jp/floor_kk.htm1人が参考にしています
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奥鬼怒の玄関口にあたる川俣温泉は自然豊な山間の温泉地です。さらに奥には夫婦淵や八丁の湯、さらには加仁湯なども控えていますが、このあたりでも充分秘境感が漂います。
施設は昭和の小規模温泉ホテルといった佇まいで、ご家族が中心で運営されているようです。一泊二食つきのプランで8千円代の値段だったと記憶しています。お部屋の内装も少々くたびれた感がないわけではありませんが、個人的には許容範囲でしょうか。
お風呂は階段を渓谷へ向けて降りていき、30段くらいのところに大浴場の男女別が各一、さらに100段くらい降りきったところに混浴露天&混浴内湯があり、計4つの浴場で構成されています。そのなかでもオススメはやはり混浴露天になるでしょうか。渓谷も眺められる風情ある岩風呂露天で開放感も抜群です。女性専用タイムもあったと思います。
湯はどの浴場も全て源泉掛け流し。無色透明の単純泉ながらなかなかの湯力を感じる湯です。混浴露天では体感43-44度の熱めで体を引き締めてくれる浴感ですが、肌へのあたりはマイルド。しっかりと体の芯まであたためてくれ、湯冷めのしにくい湯でした。
長い階段は湯上り後には正直きついですが、階段の壁に貼られた芸能人の写真やサインなどを眺めつつ休み休み上っていくのも面白かったです。ただし、足腰に不安のあるお年寄りなどには、かなり負担になると思います。
写真は夕食のメニュデーで、岩魚のアルミホイル焼、鴨の鉄板焼、牛肉の陶板焼き、山菜の和えもの、煮物、お刺身、茶碗蒸、ところてん、お蕎麦、きなこ餅、御新香、きのこの味噌汁などが並びました。お値段的には充分で、他の方の口コミでもあったように地のものが多かったのも良かったです。特に女将さんお手製のところてん、お蕎麦、つきたてのきなこ餅が素朴で印象にのこりました。
夕食はお部屋でいただきますが、朝食は他の宿泊客の方々と大広間でいただきました。その際、連れが女将さんに福山雅治さんのことを伺うと、もう何年も前のことらしいですが、福山さんが那須でコンサートを終え、急に温泉につかりたくなり、当日に急遽スタッフの方数人とお泊りになったそうです。連れはやや興奮しながら女将さんに根掘り葉掘り質問を畳みかけ、芸能レポーターと化していました(汗)。福山さんも他の宿泊客と一緒に大広場で朝食を摂り、納豆でご飯をお代わりされていたとのこと。とても気さくな方で写真撮影なども快く応じてくれたそうです。その話を聞いて以来、なんだか親近感が湧いて、私も陰ながら応援するようになりました(笑)。2人が参考にしています









