温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3731ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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お湯の質・・加水(源泉が高いため)、加湿(冬季のみ)、循環あり、消毒(紫外線消毒、露天はオゾン殺菌併用のこと)
紫外線消毒とはどういうものかわからないが塩素消毒ではないため嫌な臭いはなし
特に熱くはなかったのでしたが・・
景色・建物・・独特の造りで駐車場から階段で降りてさらにエレベーターで下へ。浴場はさらに階段で降りたとこ
露天からの景色はすばらしい
風呂の設備・・日帰りは男女別れたロッカー室に貴重品等を入れ浴場へ。ボディーシャンプー・リンスインシャンプーは内湯にのみ(露天にはない)シャワー台は約10台
露天は離れていて一度着替えてから約10Mぐらい移動(男性のみトランクスでは移動可でブリーフタイプではNGといううこと)
料金・・iタウンページのサイトに平日のみ使える200引きクーポンがあるので利用するとお得
総合・・基本は宿泊施設ということなので日帰りには不憫かもしれないがそこを割り切れば逆にプチ湯治(?)な感じがしていいと思う。平日でだからかもしれないが最初から最後まで貸切状態でしたよ♪(男女とも 夕方)1人が参考にしています
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久しぶりに一泊してきました。ここの温泉はうすい茶褐色でゆったりできます。バイキングも前より充実しておいしかったです。
まわりも静かで何も無い贅沢ができるところだと思います。0人が参考にしています
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電車と送迎バスで行っきました。クチコミで、評判が良いので楽しみにしていました。期待以上に良かったです。お湯もしっとりしていて気持ちが良いし、設備もきれいで良かったです。日曜日なのに比較的すいていてゆっくりできました。また行きたいです。
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予想外に長居してしまいました。お湯がぬるめで長湯できるし、休憩所もゆっくりできるし。ただ食事がイマイチ。。。。もう少し美味しければ。。。。駅から行く途中にあるマンションに”スーパー銭湯反対”の垂れ幕、住民と銭湯の衝突を感じさせるけど、なんで反対するのか謎だ。騒音か????とても楽しいし、スタッフも感じいいし。なんか銭湯の従業員の人たちが可哀想。
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6月7日9:15a.m.***
白旗の湯を出て、一息入れてから、お饅頭やさんの通りをうろうろしていると、もう素振りでわかったのでしょう。お饅頭やさんの親切なおじさんが「翁の湯はそこだよ」と教えてくれました。階段を少し登って、あっ、ここなんだぁという感じでした。
正方形のような広い浴槽の中で、ゆっくりと入浴できましたが、今少し疲れ気味なので、軽めに湯浴みをしました。レモン味のお湯を口に少し含みます。お湯は白旗の湯と同じということですが、浴槽が違うせいか、また違ったニュアンスで入浴できるのが、楽しくもあります。朝日を感じながら、素晴らしいひとときを過ごしました。そして、お饅頭やさんに寄って帰りました。
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6月7日 8:50a.m.***
白旗の湯にやってきました。二つに分かれている浴槽のお湯は、とても熱いです・・・白濁の素敵なお湯が、絶え間なくざぁざぁと注がれます。何回も掛け湯をして、数秒間浴槽に沈み、また出てというのを繰りかえしていると、少しずつ体が慣れてきました。
浴槽の中から改めて建物の内部を見渡すと、凝った造りだと思いました。お湯も完璧、素晴らしい名湯ですね☆感動が胸の中に走ります。でも、外見は静やかだったのでしょうか、後から来た方に、「地元の人は毎日ここへ入るんですか?」と聞かれ、私もここは初めてなのです、と答えると少しびっくりしていました。
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以前休日に訪れたときは、駐車スペースも無い混雑ぶりで、そのまま退散したものでした。
今回は、平日の昼ごろ訪問。入浴客は10名前後で、のんびり美人の湯を楽しみました。
以前から良く名前は聞いていましたが、自分で体験してみて納得。
まったりと体にまとわり付くような、ヌルヌル感の強い素敵なお湯です。
ただその泉質ゆえ、豊富に掛け流されている湯で床面がとても滑りやすく要注意。
露天は、工事場からの目隠しのため視界が狭められてしまっていたのが少々残念です。
その工事ですが、いよいよ新館完成間近。
旧舘は8月31日をもって閉館、10月1日より新館にて営業開始との事です。
新館になっても今のまったりした優しいお湯が変わりませんように・・。0人が参考にしています
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本館から外通路を下った温泉棟の脱衣所は
新しくきれいで木のぬくもりも感じるお洒落な造りです。
肝心のお湯は、加水・加温・循環・消毒ありの少々残念な湯使い。
でも事前にクチコミを読んで、過大な期待をしていなかったためか、
内湯・露天ともに思った以上にヌルスベを感じる事ができ嬉しくなってしまいました。
平日午後の訪問でしたが、ほとんど貸切状態だったので
塩素の投入量も少なかったのか、匂いを感じる事もありませんでした。
ただ、40度前後と思われる適温の内湯で、まったりとした浴感に身をゆだねていると
突然湯口から熱湯が投入され浴槽の湯全体が温まると共に
それまでのツルスベ感が一気に失われてしまいました。
あまりの変化に驚いて、再度露天に浸かってみると
こちらはツルスベ温湯のままで、緑の丘を眺めながら質の良い湯を堪能。
同じ湯でもちょっとしたタイミングでこれだけ浴感が変わってしまう物なのですね・・。
加熱した白湯が投入されたか、源泉を加熱したために泉質が変わった物か・・疑問です。2人が参考にしています
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島でも一番寂れた漁港にあります。周りは絶壁で遥か上から滝も見て取れます。そんな隔離されたような漁村の漁港内にぽつんとシェルターのような年季の入った浴舎があります。
ここは、漁師のための公衆浴場といった感じで、浴槽以外なにも無いです。
しかし、湯量がすごい。ブクブクと2箇所から大きい、年季の入った浴槽に掛け流しです。泉質もやや鉄分を感じる微妙な味覚で、透明わずかに濁りをうっすらと感じる程度の38度ぐらいのヌル湯です。
床も温泉成分で真っ黒になっていて、泉質の良さを感じました。
湯量と侘び寂びという点では八丈島では、一番だと思います。1人が参考にしています





