温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3699ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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お風呂に入ってご飯を食べて昼寝する。
綺麗な施設で気持ちよい空間。
サウナ好きの方にはちょっと狭いサウナかなと思います。
建物の大きさとお風呂の大きさがあまりあってない感じもありますが利用客数から行くと丁度いいようです。
シンプルに、内湯、露天、サウナの3つですが、なかなかいいお湯でした。
いろんなアトラクション風呂が好みの人には向かないと思います。
大えび天丼とヒレとんかついただきました。まぁまぁです。
味噌汁美味しかったです。
大変ゆっくりできたので、また行きたいと思います。0人が参考にしています
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何年も前、初めてここへ行った時、近くに早乙女温泉もあるのにこんな薄い温泉に行く人がいるのかなどと口にしながら行き、湯につかった途端、アル単の柔らかな浴感に考えが間違っていたことと、温泉の奥深さを思い知らされた事を思い出す。
あるサイトで、「乙女の湯は泡が一杯」という文章を見て、そんな記憶はハッキリ無かったためその確認もあり行ってきた。
まずその泡のことだが、成分表では遊離二酸化炭素分は0のはずなのに泡だらけだった。皮膚に付く泡は勿論あるが、湯をよく見ているとその中に細かい泡が一面に動いているのだ。ツルツル、スベスベ感は勿論抜群だが、あの泡は県内随一と言える。
よくここの評価で垢が湯面に浮いて見えると言うのがあるが、それは泡が毛などを包んで浮き上がるせいだと分かった。洗い場のカランからは源泉100%が出てくるが、備え付けのケロリン桶に湯を溜めると泡が浮いてくるぐらいだ。まるで炭酸水のように。施設の従業員も含め、あまり自覚がないようだが、これは特筆すべき事だ。
スベスベ感については炭酸イオン分が48.5mg、1.62ミリバルと炭酸水素イオン分(77mg、1.26ミリバル)より多く、pH9.2というアルカリ性とも相まって強く感じられるものと思う。
成分表の表示より凄い湯にまた出会ってしまった。5人が参考にしています
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日帰りでは入浴できない館内の2つの風呂が最高です。特に、混浴の「邯鄲の湯」は、入ってみないとそのすばらしさは分からないと思います。この湯につかるだけでも、この宿には宿泊すべきでしょう。宿泊客も、露天の方に行く人が多いようで、この混浴風呂は結構すいてるのですが、ここは温泉好きなら、一度は入ってみるべきです。
そのためには、決してきれいではない館内とか、愛想の悪い従業員とか、そんなことは我慢しましょう。ただ、どうにも我慢できないのは、あの最低な料理です。あれだけは、何とかしてほしいです。
料理目当てでここに泊まる人はいないでしょう。無理して懐石風旅館定番夕食を出そうとして、料理人のレベルの低さを露呈するより、割り切って質素な山小屋風料理にでもして、少しでも料金を下げてもらったほうがずっといいと思います。1人が参考にしています
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都内の温泉にだいぶ行きましたが、泉質は最高だと思います。掛け流しで、消毒臭がまったくなく、とっても暖まる温泉です。
自分の住んでいるところからもっとも近い温泉でもあり、とっても贔屓にしています。
残念なのは、客層のマナーはあんまり良くないです。足立区だと保木間の湯じゃぽんがありますが、施設や泉質では圧倒的に明神の湯ですが、マナーはじゃぽんのほうが良いような気がします。住民気質としてはほぼ同じエリアだと思うのですが、じゃぽんは個人オーナーの施設で、いい意味で従業員の客に対するマナーの厳しさがあるように感じます。
具体的には子供のあばれていることが多すぎます。もうしこしどうにかしてほしい。親のマナーに期待するのは本質論としても、とりあえず従業員の方に厳重な注意をしてほしいと思います。
ほんとうにいい温泉で、風情のあるインテリアの演出なのでもったいないです。2人が参考にしています
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お正月に家族三人で行きました。
お風呂が全部で16湯、うち二つは無料の貸切露天風呂でこれがなかなか!また大浴場では、ヒバの水晶風呂と檜の牧水の湯もおすすめです。
部屋も広くて、きめ細やかなサービスもよし。
料理は女将の実家函館から直送の海の幸が中心で、山の温泉っていうことを忘れてしまいます。
また行きたい!そんな宿です。5人が参考にしています
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ここの温泉は千数百メートルの大深度掘削ではあるが、湧出量がハンパではなくしかも泉温が高温な上に自噴ときているので、湯船は掛け流しで加熱もしていないのが自慢のようです。しかし私が浸かった感想は、コレが温泉なんかい?でした。
確かに温泉法の基準にも該当しているし、温泉協会かなんかの最高評価を受けているんでしょうが、はっきり言って温泉法の穴を突いた湯にしか思えません。温泉という一般的イメージよりもはるかに「塩水」に近いと思います。事実、ここの湯には特記すべき成分はほとんど含まれておらず、桁違いに高いナトリウムイオンと塩素イオン(つまり塩化ナトリウム=塩)の溶存量が総量で1000mgを大きく超えているので温泉と称しているだけで、成分の95%以上が塩です。
ここの湯をこき下ろすことが真意ではありませんが、如何せん現行の温泉法では海水を分析にかけても温泉の定義に該当してしまうほどいい加減な法律なので、実際に浸かってみた情報として書き込みさせていただきました。海水に浸かって肌がきれいになっただの温まっただの言う人はいないでしょうに・・・。
とは言うものの、ここの施設は関東平野では1,2を争うほど「いい湯」です。関東平野の強塩泉ではここと東京の大谷田温泉がトップ1,2でしょう。しかし違った言い方をすれば、ここの湯が関東平野の温泉の限界なのでしょう。泉質以外のポイントは全て完璧に近いですが、本来温泉など望むべくもない関東平野のど真ん中を掘っているので肝心の泉質そのものがひどく貧弱です。まぁ、自然環境は調子よく人間の都合に合わせてくれないから仕方ないですけどね。0人が参考にしています
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東京の立ち寄り温泉施設の中でもかけ流しの温泉(露天風呂のみ)は結構珍しいと思う。ただし、新しい施設のため人が多かったです。料金はリストバンドで全て精算の後払い方式。浴室をもう少し広くすると気分がいいのだが…でも充分満足できる日帰り温泉施設だと思う。
0人が参考にしています
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良いところ:あかすりのコストパフォーマンスは抜群!あかすり1900円+お試しコースはかなりお得!
悪いところ:タオル交換所のお兄ちゃんの爪がのび放題でしかも汚い。問題あり!3人が参考にしています
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先日行ってまいりました
確かに口コミ通り、良い湯です。湯の色はちょっと確認できませんでしたが、独特の香りと熱い湯にてかなり疲れがとれました。
前橋駅からかなり近いのも魅力です。
しかしやはり混みますね。いった時間が20時付近と遅かったのもがありますが。
後、風呂とは関係ないですが、同じ建物内にあるレストランの地ビール(オクノユキドケという名だったと思います)は
湯上がりには最高でした。0人が参考にしています




