温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3696ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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平日の昼間に行ってきました。
とっても混んでました。が、
中が広いのもあってそんなに窮屈な感じは無く、ノンビリと寛ぐ事が出来ました。
内湯は掛け流しなのでしょうか、塩素臭も無く、ヌルヌル感がいい感じでした。
アルカリ性単純泉と一言で言っても色んなヌルヌル感がある事を実感出来ました。
露天は・・・塩素臭がきつかったので入るのは遠慮して涼むためだけに外に出ました。景色は悪くないです。
自宅から少し遠いので、ここだけの為に訪れると言うのは今回で最後になるかと思いますが、近くを訪れた際には寄ってみたいという感じでしょうか。1人が参考にしています
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泉質 ナトリウム塩化物強塩温泉。
肌にピリピリとしてくる強いお湯。
湯温は40~41度と若干低めなのですが、肌当たりが強くて
私には長湯が出来ませんでした。
露天は源泉風呂以外は塩素投入の循環式ですが、
それ程塩素臭は感じられませんでしたが、
内湯は・・・ちょっときついかも。
それにしても平日に訪れたのにすっごい混んでます。
土日に行ったらどうなるのでしょう?
次、行く事は無いです。3人が参考にしています
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天然温泉・高濃度炭酸泉・絹の湯・不感温度風呂等全てのお風呂がオーバーフローでお湯が流れています。
見た目は浴槽の中で循環しているより気持ちがいいと思います。
素人目で炭酸泉で身体に泡が付かないのですが、炭酸効果があるのかしら?
演出力のあるお店なのにここがマイナス1ポイントです。
身体にまとわり付く泡の炭酸泉にして下さい。0人が参考にしています
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東北自動車、西那須塩原インターをおりて国道400号(湯の香ロード)に入ると、まず見えてくるのが千本松牧場です。ドライブインや様々なアトラクションも楽しめるプレイパークですが、そんな千本松牧場にはなんと温泉も湧いております。牧場の奥に位置するので、最初は分かりずらいかもしれません。
初めて立ち寄ったのは、夜の23時35分で立ち寄りの受付時間を少し過ぎていましが、受付のおじさんに連れがどうしても入りたいと交渉すると、快く受けてもらったうえ、ナント100円引きで入湯させてくれました。
施設内はどこを見ても綺麗でまだ新しく、清掃も行き届いている印象。早速着替えを済まして浴室へ。
まずは内湯ですが、湯船は7~8人サイズの長方形で石造り。縁は御影石も使用しなかなかの高級感。湯船以外のスペースもそこそこ広くカランやシャワーも完備(リンスインシャンプー&ボディーソープもあります)。お湯は緑茶のような薄めの笹濁りでアブラ臭も漂います。湯温は体感で41度、浴感はヌルツルした後、弱キシ感へと変化します。浴後はスベスベでした。内湯は温度調節のため加水をして掛け流しとなっているようです。
続いて内湯の奥にある露天エリアへ移動。露天はブーメラン型の湯船と真ん中に巨石を配した楕円形岩風呂風湯船の二つ。ブーメラン型は体感38度の温湯。岩風呂は体感41度の適温で湯口付近は体感42~3度といったところ。湯口は真ん中の巨石ともう一箇所湯船の端の巨石からも源泉が注がれていて、温度ムラにも配慮している様子。源泉の投入付近は成分による赤茶の変色も見られました。露天は加水なしの源泉掛け流しとのこと。体の芯まで温まり欲後も足の裏がいつまでもぽかぽかとしていました。地元の方の話だと、夜は地元客がほとんどだが、10時過ぎるとかなり空いてくるのでお勧めとのことでした。
深夜までの営業やICからすぐというロケーションは、何かと便利。塩原での口入れ、あるいは上がり湯として、重宝してます。4人が参考にしています
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奥塩原「新湯」には、「むじなの湯」、「なかの湯」、「寺の湯」の三つの共同湯があり、それぞれ別源泉になっていますが、寺の湯はその中で唯一の混浴になっています。そもそも寺の湯の由来は、この地に円谷寺という寺があったことから名づけられたそうで(戊辰戦争の折に焼き払われました)、なんだか御仏のご利益もありそうな予感が漂います。
アクセスは白樺荘のすぐ前。バックには爆裂噴火跡もそびえ、雰囲気は抜群。入り口の料金箱に300円を入れるシステムは他の共同湯と同じですが、宿泊客は無料です。外観からしてかなり鄙びた印象ですが、内部も素晴らしいです。脱衣所はドアを入っての左右に設けられており、特に男女の区別はありません。カーテン等の仕切りもないので、混浴とは言っても女性の入浴はかなり難しい印象。
年季の入った総木造りは、湯船はもちろん、床、壁に至るまで、湯の成分を吸収しきったかのような鄙び具合で、湯情豊か。「共同湯の鏡だねこりゃ」と入湯前からご満悦状態。大好きな硫黄臭もプンプンと充満しています。湯船は左右に二連。那須の湯本でもよく見かけるタイプです。日によって異なりますが、向かって左側が熱めに設定さされていることが多いように思います。この日も体感44度に設定されていました。右側は体感42度の適温。源泉はかなり熱く、少量の投入となっていますが、投入口のキャップは、小さな穴をふさいで源泉を完全に止めることもできますし、キャップを取り外せば大量の源泉が出るようにもなっています。浴感は、まったりと濃い印象。変な刺激もなく素肌にも良く馴染みます。硫黄臭も濃厚でコクというか甘みを感じます。いつも顎までどっぷりと浸かり「硫黄フェチで良かった~」と至福の叫びをもらしてます。
ところで、湯船の間にある仕切り板は、実は外れるようになっていて、中に湯の華がこびりついています。地元の古老はそれをタオルにとって、体にこすりつけていました。話しかけてみると、なんでも寺の湯は皮膚病や肌荒れに良いとの評判で、昔は湯の華を薬代わりに塗っていた人も多かったとのこと。「あんたもやってみろ」というので、特に悪いところはなかったのですが、せっかく勧めてもらったので首や脇、胸の辺りへ適当に付けてみたら、天然の硫黄香水となり体中ムンムンと硫黄臭いのなんのって。次の日に硫黄泉以外の風呂に何個も入りましたが、全くびくともせず、硫黄臭い(笑)。硫黄に魂を売り渡した自分としては本望で思わぬ効果だったが、連れはあきれていました。なお、湯の華を薬代わりにするのは無論お勧めしません。何せ成分が濃いので、肌の敏感な人や明らかに皮膚疾患のある人は絶対に真似しない方がいいでしょう。あくまでも自己責任で。
三つの共同湯はもとより新湯で一番のお気に入りになった寺の湯。木の温もりと鄙びた湯情、そして硫黄泉。最強の組み合わせである。4人が参考にしています
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今年5月中旬に行きました。
露天の岩風呂と壺湯が温泉。最近はやりの高濃度炭酸泉風呂も露天にあります。炭酸がパチパチはじけるような感じで、確かに高濃度です。湯船は4~5人は入れる大きさですが、けっこういつも満員でした。もっとも男性の方はすいてたそうですが。
夜だったので温泉の色はよくわかりませんでしたが、黒っぽい色でヌルスベ感があって肌にやさしいお湯でした。やはりいつも入ってる塩化物泉とは違って単純泉ならではの感触です。
岩風呂の横には竹ござが敷いてある寝転び処が。足元に植え込みがあり、湯船からはちょうど横位置になっていて、丸見え状態が回避されています。心置きなくトドになれるというのはありがたい。
炭酸泉と岩風呂と壺湯を行き来しては風に当たり、露天風呂を満喫しました。0人が参考にしています
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こんなにびっくりな温泉が埼玉にあるとは思ってませんでした。
循環式なんて事はすぐに吹っ飛んでしまいました。
温度は高め。
比較的熱い湯は苦手なのですが、ここの湯はいつまでも入っていたくなるお湯でした。
私は好きなお湯でしたが、苦手な人も多いかもしれません。2人が参考にしています
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決して眺めが良い訳ではないのですが、竹林が癒してくれます。
お湯、私は好きですね。
生源泉風呂も他の露天もノンビリできます。
温度が低めの生源泉風呂につかっては
ちょっと高めの露天に入り、また寝湯に寝転び風に吹かれる竹の音に耳を傾ける。
埼玉まで来て良かったと思えました。0人が参考にしています
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いつ行っても大人気の鹿の湯さん。栃木県で一番混雑する共同湯ではないでしょうか。近くには殺生岩があり、古きよき時代の雰囲気が残る民宿通りの一番上手に位置します。この通りの奥には滝の湯や河原の湯もあります。
男湯は41~48度の温度別の小ぶりな浴槽が6つ配置されています。一番奥の48度浴槽は常連さんらしき旦那衆が周囲をずらりと取り囲み傍目から見てもちょっと異様な雰囲気をかもし出しています。取り囲んでいる時間のほうがはるかに長いですが、長湯できる温度ではないので当然といえば当然です。
私はカブリ湯をタップリした後に41度浴槽でじっくりと入り、44度浴槽で仕上げをするというルーティンで入浴してます。硫黄フェチですので濃厚で独特の硫黄臭も気に入っています。建物、浴室ともに木造の風情ある雰囲気で否が応でも湯情をかきたててくれます。
私が見る限り長居をするのは一部の常連さんたちで、休憩室もないため、回転率はかなり高いように感じます。ただ観光客も多く、湯本のランドマーク的な存在ですので常時混雑しがちなのも事実です。特に土日は戦場と化すこともしばしば。できるだけ平日にお出かけされることお勧めいたします。4人が参考にしています
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