温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3695ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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仙石原には曇りが似合う・・・と思う(^^ゞ
閑散として落ち着いた風情が良い
かま家さんもそんな景色に溶け込んでいた
仕事が休みで口コミを読み衝動的に出発!
だるい体には温泉だ!
玄関の引き戸開けるとすぐ下駄箱
昼時を過ぎていたので店内は釜めしの残香が・・・
自分の釜めしイメージが鶏なので魚介系の香りに圧倒された
入浴希望と穴子釜めし注文して40分タイマー確認してお風呂へ
店員さんの「熱いので水でうめて・・・」
せっかくの温泉と思ったが45℃位はあった
今日は入浴者が無かったのか湯が分離して越流部は透明に近かった
水を注ぎながら攪拌、そこそこ熱めに白濁した湯で入浴
浴槽底部に温泉の補給管がありじわじわと温度が上がる
あっという間にゆでだこ! だるい体がスカッと締まった気がした
カランの水を何回もかぶり冷却・・・あっという間の30分であった
噴出す汗を拭いながら釜めしの待つ店内へ
評判どおりの釜めし
空腹と入浴で養分と水分を渇望する体には最高のご馳走!
釜めし1580円と入浴750円で2330円(久々贅沢な昼飯であった)
滞在の1時間ほどに他の客無くのんびりした気分になれた
6/21 出没!アド街ック天国 で 金時山
かま家さんで撮影があったようだ(放送後の利用は大変かも)
平成21年6月4日(木)曇 13:50 利用5人が参考にしています
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こちらのサイトのランキングを見て、2ヶ月連続1位なんてどんなところか興味をもち行ってきました。
外観がスーパー銭湯的な和風なかんじでないので、高そうなかんじがしてためらいましたが入って正解。
のんびりゆっくり浸かっていられる温泉、泡がすごい炭酸泉もよかったです。新しい施設なのできれいだし、スタッフもちゃんと掃除していてよかったです。
お風呂に入るときは髪は束ねる、は当然のマナーだとおもいますが。。そのまんまにしてるお客さんに声をかけ、ゴムを渡してるのはすごいことと思いました。
食事もおいしかったし、家から遠いのですがまた行きたいです。0人が参考にしています
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埼玉県蕨市錦町
ナトリウムー炭酸水素塩温泉…旧温泉分類では重曹泉といわれ、肝臓や膵臓の働きを活発にするという。
温泉は露天エリアのみに使用。濃厚な黒褐色のお湯に圧倒された。水面(湯面?)ぎりぎりまで手を近づけないと手の平が現われない。手の平はきれいな濃い褐色に見える。
ブラックコーヒーのような色にびっくりしたが、お湯にじっくり浸かってみてまたまたびっくり。ヌルヌル感があり、湯舟の中で体勢をおちつけるのがむずかしいほどだ。温過ぎず、熱過ぎず、ちょうどいい湯加減。岩風呂の隣に、同じ黒褐色のお湯の寝湯がある。このお湯の中では、ウトウトするのがもったいない気がする。しっかりと感触を満喫しよう。
入浴客が多いわりに露天エリアが狭いのが残念。湯舟に入るのに少し気兼ねをしてしまう。もうちょっと図太くならねばと痛感する。(苦笑)
0人が参考にしています
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キャンディさんのクチコミを見て、行ってきました。
那須ハイランドの外周を巡っていくと、ちょうどジェットコースターの横にあたり、嬌声が聞こえる。
オレンジ色の優しい湯で加温のみのかけ流し、析出物も多く見られる。
那須には珍しい泉質で、湯本の硫黄泉に浸かった後の上がり湯にもおすすめ。
夜9時で大浴場は閉まってしまうが、全然心配はいらない。
全室温泉露天風呂付きである。
自社の保養所があった近くに温泉を掘ってホテルを作ったのが間違いの元と女将が話していた。
ホテルの名前にも関係がありそうだ。
報恩温泉 ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩・硫酸塩温泉
37度~40度 pH8.4 マグネシウム 0.4 鉄(Ⅱ) 2.4 亜鉛 0.7 フッ素イオン 14.5
硫酸イオン 206.5 炭酸水素イオン 324.8 メタケイ酸 76.7 メタホウ酸 34.0
酸化還元電位 (ORP) 45 (2009.5.10)2人が参考にしています
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5/30(土)10:00から利用
場所は便利ですが、料金が高いので未入湯でした。
温泉博士6月号で掲載されていたので早速利用させていただきました。
受付も非常に感じ良く受け入れてくれました。
作りはスーパー銭湯的ですが、大手チェーン店と比べると広さにゆとりを感じ、ゆったりと入れました。
土曜だというのに人が少なかったせいでもありますが。
どんな名湯でも混み混みで入ると喜びは半減ですから。
ただし、利用者が少ないせいで、サウナの至る所が熱くなっています。足の裏を火傷してしまいました。
内湯の温泉は循環で薬臭さがありましたが、露天は全浴槽多量にオーバーフローしてました。
浴槽内の掃除もきちんとしていて、髪の毛が沈んでいることもなくきれいでした。
この日の湯温は42.5~43度のやや熱め。私好みでした。
お湯自体はそれ程特徴的ではありませんが、塩素臭なし。やや油臭があり、高温のわりには若干ですが泡付きもあります。
高崎天神の湯に近い感じがしましたが、手入れの良さでこちらに軍配。
オーナーは、このお湯を愛しているのでしょうね。そう感じながら入らせてもらいました。ごちそうさまでした。1人が参考にしています
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玄関前で番頭さんが出迎えてくださる老舗のホテル。
館内に入ると正面の一面のガラス越しに赤谷湖の全景を臨むことができ圧巻です。
ロビーやフロントの雰囲気、飾られた調度品にも高級感が漂っています。
湯殿は別棟、太い梁の貫禄ある湯屋で飲泉所もありました。
和風の趣が感じられる脱衣所、脱衣かご方式ですが貴重品入れ(無料)があり安心。
広々とした浴室は開放感がありジャグジー、ぬる湯、熱湯、
サウナ(家庭用のような2~3人用)、アメニティーも豊富で女性好みのお宿です。
ただ、皆さんのクチコミを見てもその点には触れられていないのでたまたまなのでしょうが
お湯がとても汚れていました。露天ですから葉っぱや虫さんには許容範囲ですが
それに混じって髪の毛やらゴミやらが浮いているのは興醒めです。
今回は露天は見ただけで引き返しましたが、内湯だけでも十分満足・・・。
でも、やはりもったいないですよね。露天以外不満はないので
次回、定評のある豆腐懐石の昼食付きプランでお邪魔してみたいです。5人が参考にしています
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初めて行って来ました。他の皆様の書込み通り、本当に真っ黒のお湯なんですね。大田区の天然温泉みたいで、埼玉でこうした温泉に入れるとは思ってもいませんでした・・・。
評判通り、なめらかなお湯で、体にもいい感じがしました。温度設定も比較的低めなので長湯もできました。内湯の日替わり湯は本日は「紫陽花の湯」で、パープルの色彩が印象的でした。
ここは食事処のご飯もおいしいですねー。量は多くはないけど、美味しかったです。
又来てみたいです。1人が参考にしています
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去年の4月にも泊まりました。那珂川を見ながらの温泉
最高です。夕飯も美味しいし・・・
母が膝が悪く予約した時はお風呂の隣の部屋は空いていなかったのですが、いさみ館のはからいで「菊」の部屋に泊まれました。
朝食のご飯(3種類)はちょっと私には軟らかかったかな~と
思いました。でも又泊まりたい温泉です。
冷蔵庫の冷凍庫の霜が凄かったのでそれがマイナス1点です。8人が参考にしています
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09' 5月13日水曜日---
2連泊した北温泉を朝湯ののち早目に出まして、イーダちゃんは那須のロープウェイに乗り(このロープウェイは大型。優に20人は乗れそう)、那須岳登山を敢行しました。行先は、前日に予約を入れておいた、那須岳のさきにある、憧れの山の温泉・三斗小屋温泉! ところがこの日は天候が意外な荒れ模様、特に風がもの凄くって、体感温度はほとんど0度、あまりの強風のため峰の茶屋の避難小屋で一時休憩していると、ほかの登山客もやっぱり避難小屋のなかに避難しにやってきました。
皆、あまりの強風のため進路を変更しようか迷っている模様。
僕はでも案外早く見切りをつけて---これじゃあ登山はとても駄目だ、雨が降ったら地獄になる、と思ったので---暖かいコーヒーを頂いた親切なご夫婦にお礼を述べ、いちばん最初に下山しはじめたんですが、これがラッキー、僕の降りた11:48の便を最後に、その日のロープウェイは運行中止、残された避難小屋のひとたちは毛布で避難小屋泊まりとあいなってしまったのです。
どーしょーもないこととはいえ、これには少々胸が痛みましたね。ましてコーヒーをくれた親切なご夫婦は、以前にも山小屋で泊まるはめになったことがあるとおっしゃってましたから、今回で2度目ということになりますもの。5月とはいえ山のうえは完璧な冬、大丈夫だったでせうか(^.^;>
で、ロープウェイを降りてから三斗小屋温泉に早々断りの電話を入れまして、クルマで塩原へ---山頂は冬将軍の風地獄だったというのに、下界はのほほーんといい天気なのがふしぎでしたねえ---で、なんとなく新湯あたりまできてしまいました。
「そうだ。湯荘白樺さんにはいったことなかったっけ」
ということで実に気紛れに立寄り決定。フロントでちょっとお話してみると、部屋もあいてるというので、一泊の泊まりも瞬時に決断しちゃいました。ただし、今回は食事付き、自炊でも素泊まりでもない、久々豪勢なパターンなり。
湯荘白樺さんのお湯、皆さんの情報通り、素敵でした。
男女別の入口がなかで混浴みたいになっている露天も素敵、あと、とろーりと濃い硫黄臭を逃すために、常に窓が半開きになってる、木製の、風情ある白濁内湯もまたたまんなかった。
登山疲れの筋肉痛キシキシDNAに、柔らかい硫黄泉が染みること染みること・・・。
ほんと、新湯はいい、いいです(^o^)/
ただ、久々体験する、二食付き、布団敷きサービスありのパターンは、逆になんか馴染めませんでした。あまりにも素泊まりや自炊に慣れすぎて、恒例の万年床作りができなかったのがちょっと辛かったかも。あと、あの食事は、やっぱ、豪勢すぎですヨ。お刺身の生春巻きのサラダ風、リトルしゃぶしゃぶ、酢のあえもの、貝、漬物5種、エトセトラエトセトラ・・・残すまいと全部食べたら死にそうになりました。旅では粗食、というパターンがすっかり身体に染み付いてましたからねえ、もちろん旨いんですが、僕は粗食のほうに軍配をあげたい気がしましたヨ。
ただ、お風呂は、こちら、サイコーですから。
翌朝、お隣りの共同湯「寺の湯」を訪れますと、あらら、20
代の若夫婦が先客でおられ、「こんにちわーっ」と混浴してまいりました。この栃木発のご夫婦、奥さんのほうが温泉マニアで、よくあちこちんのお風呂にでかけるというのです。混浴もドシドシ挑戦するというパワーがなんか凄い。この奥さん「湯荘白樺」のお湯も知ってらっしゃいました。風呂置きの湯の花を身体に塗るとすべすべになるって気に入ってましたね。あと奥鬼怒の温泉の話なんかもでて楽しかったな。
結論、温泉ってやっぱり素適です。
今回は風に阻まれて行けなかったけど、次回は三斗小屋温泉にもぜひ雪辱を果たしたいものですね(^^;>
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