温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3661ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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雑誌「温泉博士」の無料入浴手形が使えるので、高崎からの帰りに大宮で途中下車をして『小さな旅むさしの湯』に寄ってきました。
この日は“木の湯”での入浴となりました。
温泉は露天エリアの浴槽でのみ利用されています。‘ひのき湯’や‘たる湯’は落ち着いて入れるのですが、内風呂に面している‘温湯’は、内湯と露天風呂の通り道になっていて、おちおち入っていられません。おまけに湯船は浅いし…。
また、賛否は分かれると思いますが、‘香り湯’と称して天然温泉に混ぜ物をしている湯船があります。この日はマンゴーでした。個人的には混ぜ物はしないでほしいと思うのですが…。
温泉は‘ひのき湯’の場合、黄褐色をしていて微濁でした。多少の塩味もありました。
近くにあったら、また訪れてもいいかなと思える施設でした。1人が参考にしています
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「やすらぎの湯」へも高崎駅よりバスを利用して行って来ました。施設的には、お年寄り向けの“和風健康ランド”といった感じでした。来ているお客さんの9割5分が高齢の方で、自分を含め若い人(笑)はパラパラしかいませんでした。開業して15年くらい経っているようで、館内などには老朽化がみえます。なので、若い人は来ないのでしょうか?
温泉は飲泉もできるようで、各所にコップなどが置いてありました。1口飲んでみましたが、(酸ヶ湯温泉のように)おいしいものではありませんでした。そんなお湯は、薄い黄褐色をしていました。
また、ここの露天風呂には日中でもカガリ火が焚かれていました。源泉から出る天然ガスを燃やしているのだそうです。
施設にお願いしたいことは、脱衣所もしくは、浴場の片隅にでも冷水機を設置してもらいたいということです。脱衣所には、さぁ買えと言わんばかりの自販機があるだけですから。1人が参考にしています
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JR高崎駅からバスに乗り訪れた『サンエイの湯』は、地元の不動産関連会社の名前からきているようです。
温泉に関しては、この周辺の他の温泉施設と同じような薄い黄褐色をしています。まぁ、温泉については1度入ってみればいいかな…くらいのものでした。
施設に関しては、全ての湯船のフチがヒノキになっていて、一応手間をかけているようです。また、露天エリアの休み処が畳になっていたり、木製の背もたれつきの椅子(手作り風)があったり、他の施設とは違った点を作り出そうとしていることは感じられました。14人が参考にしています
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「よしおか温泉」からの帰りのバスを途中下車して『利休』にもはしご湯してきました。
こちらは巨大な温泉施設で、外観からして圧倒感がありました。全体として和の雰囲気は感じられませんが、落ち着いた造りになっています。浴場も広いスペースがあり、窮屈な感じがしません。露天エリアも同様に広めに取ってあり、開放的でいろいろな湯船が楽しめます。
温泉は薄い黄褐色をしていました。コレといって特筆することがないお湯でした。
6h滞在して、何回も風呂に出入りができて平日580円というのは割安感があると思います。が、何人かの方が指摘しているように、受付の男性従業員の人を見下したような嘲笑はよろしくはないですね。4人が参考にしています
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「よしおか温泉」へも前橋駅前からバスを利用して訪れました。周囲にはR.17のバイパス工事現場があるほかは、なにもないような所でした。
『リバートピア』は入浴料が300円(2h以内)と良心的価格です。そのためか、平日の昼間だというのに多くのお客さんが来ていました。大半はお年寄りでしたが…。
こちらには内湯と露天風呂がありました。露天エリアには主浴槽と‘小露天’という小さくてぬるめの温泉に入れるものとがありました。自分が訪れたタイミングも悪かったようですが、この‘小露天’は居心地がいいようで、地元の常連さん達が独占していました。水を飲みに行く時でも手荷物を残しておいて、場所トリをしていました。こんな人たちがいたので、他の客は入ることができませんでした。常連さんならもう少しマナー良くして欲しいですね。
温泉は薄い黄褐色をしていました。こちらでも他の施設同様、循環ろ過と塩素系消毒をしているので、源泉そのものと色は違うと思いますが…。2人が参考にしています
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前橋駅よりバスに乗って旧・富士見村の「富士見温泉」へ行ってきました。バスは玄関前で停まるので、とてもラクです。駅からは約40分かかりますが…。
10時ちょっと過ぎに到着したのですが、館内のフロント周辺の灯りが点いていないため、薄暗くて活気を感じない雰囲気が漂っていました。受付の女性も“あらっ、(客が)来たの?”って態度で、とても感じのいいものではありませんでした。
こちらの内湯や露天エリアからの見晴らしはいいようです。訪れた日はガスっていて、眺望は望めませんでした。しかし、露天エリアは開放感があって、気分爽快です。
温泉はあまり良くありませんでした。いくらか黄褐色のお湯は薬品くさく、まるで‘薬湯’のようでした。注湯口の〔この温泉は飲めません〕という表示がうなずけます。2人が参考にしています
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湯河原の川沿いから谷あいの急な坂をあがると亀屋旅館はあります。
入浴のみの利用で自慢の露天風呂を体験することが出来なかったのが非常に残念です。
自家源泉からの内湯も湯量は豊富で源泉かけ流しを堪能できました。6人が参考にしています
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しっかりした場所を調べずにいったので、がすぐに分かるか心配だったのですが
道路沿いにありすぐに気付きました、しかし私のイメージよりかなりキレイな建物だったので
これが「寺の湯」とはちょっと驚きました。
扉を開けると、左右にまた扉が・・・ どっちが男湯だ??
よく考えたら混浴なので、けっきょくどっちも同じでした^^
熱湯の浴槽は、ちょっと私では入れない熱さだったので、ゆっくりとぬる湯の浴槽を楽しみました。
訪れたのが平日の午前中だったので、貸切で楽しむことができました。
ここを貸切で楽しめるのだったら、多少の早起きは苦にならないですね。4人が参考にしています
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本日利用しました。他のおふろの王様と比較するとかなり創世記的な感じです。
その中でも不快感風呂と人工温泉も他店並みにフル稼働しています。特に人工温泉は何と重曹泉でした。ここまで技術が進歩すると本当に本物との区別が付きません。かく言う私も温泉には拘りを持っているつもりですが、困った事に浸かっていて全く違和感がありませんでした・・・。
岩盤浴は最近時間無制限になったようです。キャパは12人でかなりスリムの為、本日でも時間帯によってウェイティングがありました。元々時間無制限を見越して設計した訳では無さそうで、近くの花小金井店のようなアイスルームはなく休憩室らしいスペースもありません。
但し地域性を考慮すれば岩盤浴込みで平日1000円未満であれば、総じて満足度は高そうです。温泉、岩盤浴の充実度を重視する客層は少々割高でも花小金井店へ流れているのではないでしょうか。
ちなみに9/3~9は10周年記念として入館料が390円のようです。3人が参考にしています
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山道を辿るとまさかこんな場所に?と思うような山中にあります。
大き目の内湯に小さな露天というシンプルな構成ではありますが、ここのお湯の特徴はやはりその保温性です。見た目はごく透明でこれと言った特徴はありませんが、舐めると塩味が強く、数分浸かるとどっと汗が噴出してきます。また特に露天はツルヌル感も十分で、意外にも泉質の良さが十分良く分かりました。上質です。
露天からは近隣の木々しか視界に入ってきませんが、蝉や鳥の声が凛々と響き渡り、日頃の喧騒を忘れつつ、思わぬ転地効果を得る事が出来ました。0人が参考にしています





