温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3647ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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雑誌「温泉博士」の入浴手形を使わせていただき、入湯してきました。
車の通りから一本入った住宅街の中にお風呂屋さんがありました。昔ながらの銭湯ではなく、銭湯が変化をはじめた頃のような銭湯でした。
温泉は無色透明で、味はありません。においは若干ですか塩素臭がありました。黒湯だとばかり思っていたので、肩すかしを食らった感じでした。1階に掲示されている分析表がなかったら、温泉なのかなんなのか分かりません。そんな感じのお湯です。4人が参考にしています
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かけ流しではないが、浴槽が沢山あって楽しいです。成分的に濃いのは、内湯ですかね。
数ある中では、露天のヒノキ風呂がぬる湯でゆったりできていいです。ただ雑誌を読んでいたら、「本は読んじゃだめです」と注意されてしまいましたが…。でもどこに書いてあったのかな~? 自分では注意書きを見つけることは出来なかったのですけど。
普通と言えば普通、アクセスは申し分なし。ただ、入浴料は会員でないと割高に感じました。8人が参考にしています
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国道16号沿いにある施設で、複合施設内にあるようです。最近スーパー銭湯はこのタイプが増えているような気がします。こちら極楽湯千葉稲毛店は、今年になって出来た「ニューフェイス」です。期待を込めて早速入店しました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン30席程度)
シャワー(2席)
アカスリ部屋
主浴槽(42℃、水素湯、電気弱・強各1席)
ジェットバス(40℃程度、4席)
寝湯(40℃程度、3席)
イベント風呂(40℃程度、本日は塩原の湯)
露天
ドライサウナ(80℃~90℃、テレビ有り、入り口に冷水機あり)
岩風呂(41℃、人工温泉、広い)
水風呂(19℃程度)
スチームサウナ50℃程度、酸素の噴出口有り、テレビ有り)
炭酸風呂(39℃程度、炭酸強い)
寝転び湯(4席、SGE石?使用)
新しく出来ただけあってかなり綺麗でした。湯殿はサウナ2つ、露天岩風呂や寝ころび湯、イベント湯など一通り揃っていて、全ての浴槽がアミューズメント性や独自性を有しています。寝ころび湯はさしずめ”露天岩盤浴”であって、岩風呂もいかにも温泉に入っているかのごとく気分を味わえます(人工温泉です)。
入浴料が会員平日で650円。極楽湯の新店としては平均的な価格です。この値段でこれだけの施設ならば、安いと感じると思われます。また来たい、いやそれ以上に「通いたい」と思うような施設でした。7人が参考にしています
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東京北東部にある巨大ターミナル北千住駅。この駅の”すぐ横”にあるのがこちら、梅の湯さんです。東武伊勢崎線上り線に乗っていて、左窓側から眺めると駅のすぐそばに煙突が見えてくるのですぐに分かります。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン25席)
シャワー(2席)
主浴槽(44℃、背面ジェット2席)
座湯(44℃、座湯1席)
入口は背面式の番台でした。ドリンク販売コーナー、ドライヤーの設備はあります。遅い時間だったためかお客さんは少なめでした。脱衣所や湯殿などはいかにも昔ながらの銭湯といった感じ。洗い場が前面にあり、奥に浴槽があるタイプでした。
北千住駅からもすぐなので、ちょっと行くにも丁度良いですね。3人が参考にしています
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上野と浅草の丁度中間、かっぱ橋にも近い下町にこの銭湯はありました。大通りから少し小さめの通りに入り、昔ながらのたたずまいでした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン21席)
シャワー(1席)
主浴槽(44℃、背面ジェット2席、一部バイブラ)
番台型、番台には愛想の良いお婆さんが座っていました。場所柄からか昼間でしたがお客さんは結構な数がいて、盛況でした。湯殿は東京銭湯らしい雰囲気を持ち、手前に洗い場、奥に湯船の陣容。湯船はかなり熱く、江戸っ子の粋を感じられます。
また湯船そばの背面壁には水槽が埋め込まれていて、涼を得る事が出来ます。下町らしい情緒あふれる銭湯でした。1人が参考にしています
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漆黒の黒湯の肌滑りを楽しみ、露天の籐のチェアに寝転ぶ。時折聞こえる電車の走る音がすごく大きく思えるのも、田園地帯の中にあるからだろう。
展望テラスから見下ろす風景は一見普通だが、やはり心和むものはあった。
温泉はちょっと温めに設定されていて、空いていれば休憩を挟みつつ長湯可能。ツルツルする感触だから何度浸かっても湯疲れすることは無かった。
「大人がゆっくりできる施設」を目指しているようであるが、入浴のみで充分満足出来るレベルには無いように感じた。利用していない食事やエステ・マッサージetcたっぷり堪能してこそ、の場所だろう。
未就学児童の入館は出来ないが、意外と子供連れの家族入館も多い。帰り際小さな子供を連れたお父さんが入館を断られており、ちょっと可哀想だなと思った。
スタッフは施設のコンセプトに沿った接客だとは思うが、自分はもっと気楽に楽しめるような温泉が合っているなと実感。3人が参考にしています
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一般の方の部屋(露天風呂付きでない部屋)に泊まりました。こちらは、少し古い建物ですが、窓の外の景色は、非常にきれいです。露天風呂は、川沿いにあり、ゆっくりできますが、24時、交代となるので、朝になると、川沿いの景色が見えないのですが、こちらは、私の好きな熱めのお湯でゆっくりできました。
残念なのは、朝食はバイキングなのですが、お盆が小さく、また、皿も小さく、食べたいものが入りません。また、そこで部屋番号を確認していた女将さん?が、人により、そっちの奥に、また、一方では、どこでも良いですよと、部屋で言い方を変えるのには、不満が残りました。0人が参考にしています
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せっかく東京に来たからには、街中の下町銭湯も味わいたいところ、
それもまた泉質のええところに入りたいもんです。
ってなことで下調べをしていた、ここをチョイスしました。
池袋の駅からでも歩いていけます。「桃仙浴場」です。
東京はどこもがこれが統一料金なのか450円という入浴料金。
阪神間からするとちょっと高め。
まあ土地代が違うんもありますからね。
さあ、あちこち歩いて汗びっしょりやし、入るぞ!
しかし入ってみるとなんですかこれ?
鉄鉱泉の温泉と座り湯のジェットバスと、寝湯のジェットバスの2つしか浴槽ないです、
露天どころかサウナもない。
これだけ狭い銭湯も初めてなんちゃうやな。
またその期待していた鉄鉱泉も思ったよりも薄い感じ。
どうも循環らしいですね。
鉄の匂いプンプンを期待していただけに興ざめ。
脱衣場は中2階になっております。階段を登ると絵が。
こういうところいかにも東京の銭湯って感じですね。
いかにも下町銭湯の風情が感じられていいです。
東京は以前、巨大スーパー銭湯の大江戸温泉にも行ったことがあるが、
スーパー銭湯はどこも高くて1000円以上するし、泉質も大したことない。
やはり阪神間の温泉銭湯は泉質といい、施設といい、
どれだけCP値が高いかを思い知らされました。
灘や阪神間の銭湯に安くいけるんはホンマ幸せです。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/1人が参考にしています
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モバイルの会員になっていると月1ぐらいで無料クーポンメールが届くので、9月にダンナと義母と3人で行ってきました。4回目になりますが、いつも平日なのでそんなに混み合っていることはありません。どうも泉質の評判がよくないようですが、埼玉県南部からアルカリ性単純泉を日帰り圏内で味わえること自体希少価値なので、たまに行くにはいい温泉だと思ってます。
露天の座湯の背もたれに源泉らしきお湯が流れています。その上部に溜まっているお湯を手ですくうとややヌルっとした感触で、少し生臭さの残る匂いがします。インパクトはありませんが、リンス代わりに髪の毛に付けると、翌日しっとりスルスルになっているので、効能はそれなりにあるように思います。
ロウリュウサウナの熱風でほてった後に入る源泉の水風呂が気に入ってます。やさしい感触でじわじわ沁みてきます。冷鉱泉の良さでしょう。
露天の寝湯で見上げると星がきれいで、そのへんは近所の温泉とはやっぱり違いますね。岩盤浴や食事も含めてまあまあ満足のいく施設です。ただ、売りのはずのサービスがいまいちに感じました。受付で岩盤浴についての説明がなく、女性専用と男女一緒のがあることや時間制のことなど、ちょっとわかりづらかったです。0人が参考にしています







