温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3645ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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昨年末に友人たちと紀伊乃国屋とお宿ひるたの両宿に一泊しました。6人で行ったため、同じ宿が取れず、別々の宿となってしまいました。
しかしながら、紀伊乃国屋では2階のとっても広いお部屋で十分6人でも泊まれるくらいのゆったりしたお部屋でした。そのため、寝る時間まで一緒に過ごすことができました。また、お宿ひるたは少々狭かったですが、2人で寝るだけであれば十分でした。
両施設とも清掃も行き届き、生け花や装飾などもしっとりと落ち着いた感じで入った瞬間からゆったりとした別次元の雰囲気を味わえました。
また、夕食はみなさんが書かれているとおり、大変にゴージャスで今までアワビや伊勢エビはいろいろなところで食べましたが、ここほどサイコーに美味しいもの食べたのは初めてでした。
お風呂については、賛否が分かれるかとは思います。紀伊乃国屋は大浴場と屋上に貸し切り風呂があります。お宿ひるたには貸し切り風呂のみで家庭風呂サイズです。また、富士山を望むことのできるお風呂もあります。東京湾越しに湯船から見る富士山はサイコーです。
そして、一番にサイコーなのは両宿ともに従業員のホスピタリティがサイコーなことです。とてもとても心温かくもてなしていただきました。
チェックアウト後に歩いてすぐの海岸へ行ったのですが、帰りに紀伊乃国屋の裏口で先輩従業員(料理人さん?)が後輩の方に厳しく叱っておられました。このような従業員一人ひとりの地道な修行の積み重ねが紀伊乃国屋やお宿ひるた全ての良さとなって私たちにもたらされていると感じました。
とにもかくにもサイコーのお宿です。秘密にしたいくらいです。ちなみに今年末もみんなでお邪魔する予定です。1人が参考にしています
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何回か行ってるのに迷い、、やっと今回すんなり行けました!!!(わかりにくい)
しばらく行ってなかったんですが~
内湯に檜の丸太?が浮いてました。(世界遺産の檜らしい)
檜で浴槽を作るとか多いですが、浮いてるのは初です。
世界遺産とか特に関心は無いけど、いい香りがして良いです。
(期間限定だそうです)
あと気のせいかもしれませんが
レストランの料理が前より美味しくなったような??
できて1年位?まだまだキレイでよかったです。0人が参考にしています
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これまで何度も日帰りでは利用していましたが、初めて宿泊で利用しました。
基本的には日帰り施設を宿泊で利用するので、いろいろと制約があるのは聞いていましたが、1泊ではあっても、日帰りと違い泊まりなので、みんな(男女計7人)それなりに荷物を持っていたのですが、18時まではチェックインできず、荷物の置き場に戸惑いました。結局はいつもの日帰り用と同じロッカーに押し込みましたが…。
また、宿泊客の館内着は日帰りの方とは色が異なるため、脱衣所で他の客から「なぜその色なのですか?」と質問されてしまいました。
宿泊する部屋はいつもは三昧講座や休憩室になっている部屋。わかってはいましたが、三昧講座ではロールカーテンで仕切られていたのが、ロールカーテンが開いていると、外に個室露天風呂があり、全く趣の異なる部屋に感じました。とても良い感じです。
夕飯はおばんざいバイキングにしましたが、これも同行者からは大好評。みんなおなかいっぱい、大満足でした。
いつもは日帰り利用で私にとっては最高の施設なのですが、宿泊してみてとても残念だったことが一点。寝具がとても湿っぽかったこと。これは泊まった全員が言っていました。布団の上げ下げを自分たちですること、大浴場の利用が制限されるのはなんら構わないのですが、布団が湿っぽいのはなんか不潔だし、かなりいただけませんでした。泊まる機会はそうそうないかもしれませんが、今後、宿泊される方のためにも改善を希望します。5人が参考にしています
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有名な大滝の湯に初めて行きました。湯畑からは少し離れた場所にありますが、駐車場は一杯で沢山の人々が訪れていました。草津には無料で入浴できる共同湯が多くあり、その中で800円の入浴料を払うことには賛否両論あるでしょうが、私は実際に行ってその価値を十分感じることができました。広い脱衣所にサウナ、各々20~30人位入浴可能な内湯と露天風呂、更に地下には「合わせ湯」という草津ならではの湯温別の木製浴槽があります。この「合わせ湯」は煮川源泉と万代鉱源泉の2種も使っており、いずれも刺激的な泉質です。とても日帰り施設とは思えない歴史ある旅館の浴室の雰囲気でした。露天風呂は浴槽から川のように細長く流れている所にも入浴可能で、場所によって好みの温度を選ぶことができます。これも白濁した典型的な草津の酸性硫黄泉が大量に湧き出ているからこそ出来る芸当です。しいて欠点を探すなら、休憩所がややスペース不足なことくらいです。タオルにたっぷりとお湯を浸して持ち帰り、いつまでも草津の硫黄臭を楽しみました。
0人が参考にしています
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湯畑から数分歩いた場所にある地蔵の湯へ初めて行きました。数多くある草津の共同湯の中で、おそらく一番最近改築された浴場だと思います。ここは地元の方だけでなく、比較的観光客も広く受け入れている所です。スペースは割りと広く、脱衣所が浴室と一体化しているところは昔の伝統を守っている感じがします。無色透明のお湯は想像したより熱くなく、おそらく43~44℃程度だったと思います。酸性の泉質は肌にピリッとくる感じ、しっかりと硫黄臭もあります。浴槽は7~8名程度は入浴可能で、もちろん源泉かけ流し。このようなお湯に無料で入ることができることは、地元の方々に感謝しなければなりません。ここもあと20年位すると、正に歴史と伝統を感じる良い鄙び感をかもし出してくれることでしょう。
3人が参考にしています
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玄関前の駐車場に車を停め、階段を上がると、落ち着いた雰囲気のフロントとロビーがあります。入浴料を支払って浴室へ入ると、こちらも内湯と露天の一体感がある落ち着いた空間です。
小さな庭に面した露天は仙石原らしい白濁した湯で、温度はそれほど高くはありませんでしたが、一人でゆっくり入ることができました。5人が参考にしています
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できたばかりの新しい施設で、気持ち良く入浴できます。温泉は使われていないようですが、浴槽の数、種類は豊富で、飽きずに長湯ができます。
正確な表現は忘れましたが、水素風呂に「湯の中に浮かんでいるのは水素です」というような表示があり、「そうか、湯の花でなく、水素か」と何の気なしに納得してしまいましたが、一瞬おいて、「???」でした。0人が参考にしています
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本日、行ってまいりました。
平日のお昼過ぎということで、先客は3人ほど、ほぼ貸切状態を堪能できました。
関西在住の私にとって、なかなか行く機会のない箱根ですが、久々に車で走った箱根の山々の景色は、初秋を感じさせてくれました。
数種類の浴槽はそれぞれ楽しむことができましたが、特に源泉掛け流しの露天風呂に浸かって見る箱根の山の絶景が良かったです。
他の方のコメントにもあるように、多少高めの料金設定でも、混雑も無く静かに入浴できるのであれば、それはそれで価値が有る事だと思いました。
今回は時間が無く短時間の滞在でしたので、次回はぜひゆっくり訪れてみたいと思っております。4人が参考にしています
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八幡湯は初めて入るタイプの温泉銭湯でした。それは‘三併用様式’といって、①綱島温泉様式、②むし風呂、③森林浴の3つから成っているようです。
浴場内の温泉の湯船のみが温室のようなもので囲まれていて、壁面には梅や竹の絵が描かれています。うぐいすの美しい鳴き声も聞こえてきます。 どうやらこのことを‘三併用様式’と呼んでいるようです。このような風呂に初めて入りましたが、大変申し訳ありませんが失笑を誘うようなものでした。
ちなみに温泉はビール色ということになっていますが、薄い茶褐色をしています。透明度も50~60cmもありました。0人が参考にしています
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稲荷湯は、東急池上線の石川台駅から歩いて7分ほどで行ける温泉銭湯です。希望が丘商店街から少し入ったところにあります。看板には「温泉 稲荷湯」の文字が。期待して中に入りました。
温泉はL型をした浴槽の、(Lの文字の)カドにあたる部分に三角形のような何とも入りずらい形をした狭い湯船での利用となっています。
そのお湯は薄い茶褐色をしていて、透明度も40~50cmくらいありました。臭いはありませんが、口に含むと香ばしいようなかおりが広がりました。
こちらは、温泉の看板を掲げているわりには狭すぎる浴槽や、分析表等の掲示もなく、少し残念に思いました。1人が参考にしています





