温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3580ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15163 -
温泉口コミ数
160959
関東地方の口コミ一覧
-
平日の夕方行きましたが、まあよく入ってます。車がいっぱい。玄関前まで路線バスで来られるらしく、バスに乗って帰る人が10人ほどいました。受付でタオルとバスタオルが渡されます。
玄関を入って受付のすぐ前に、地元の野菜や特産品が売られているコーナー。レストランは5時からバイキングが始まるらしく、まだ人はあまり入っていません。20人ぐらい寝られる仮眠所がふたつ。マットが敷かれ枕と毛布の貸し出しがあります。右側は女性専用でしたが、ふたつともなぜか満員。館内は落着いた色調で、完全に大人向けの施設。
洗い場のカランは隣との仕切り付き。シャンプーセットは喜楽里オリジナル。こういうタオル付きの施設の場合、どうせなら洗顔石鹸も置いてあると完全に手ぶらで入れるのに、といつも思う。
内湯には温泉はなく、炭酸泉と白湯の浴槽。それに展望サウナと塩サウナ。炭酸泉は混んでました。四角い湯船の周囲にギッシリで入る隙間がないので後回し。露天へ出ました。
風呂は展望のために高く作られています。階段を上がると右に源泉かけ流しの丸い浴槽(5~6人入れる)、左に循環の広い浴槽。ここにも掛け流し浴槽から源泉が流れ落ちます。頭を乗っける手すりがあり、足を浴槽の淵に掛ければ、木々の間から宮沢湖の湖面が光って見えます。これが売りだけあって素晴らしい。鳥の声と湖面から吹く風に包まれてただただぼーっと湯に浸かる。「立つと下から見えてしまいます」と注意書きがあるが、あまり気にする人はいない。下には人が見えなかったので。
お湯は単純泉。pH9.5だそうだが循環なのでヌル感はわずか。掛け流し浴槽に入ってみたらたしかにトロみが。湯口は赤茶色になっていて触るとヌルスルしている。源泉温度は32℃ほどなので加温。温度を計りに来たスタッフに聞いてみたら41.2℃。ちょっと熱い。でもこの浴槽は淵に腰掛けることができるので、少し風に当たってまた入ってと、けっこう長湯してしまいました。
内湯の炭酸泉に入ってみましたが、お湯の表面に髪の毛がけっこうたくさん浮いています。このお湯はどうやって循環してるのでしょう。人がたくさんいればオーバーフローするのかもしれないけど。どうも気になって入る気になれませんでした。展望サウナとはどんなものかと思ったら、サウナ室に60センチ四方ぐらいの窓があって、そこからちょっと景色が見えるというもの。
湯上りに仮眠所の横からデッキに出られるドアがあったので出てみました。ベンチやテーブルもあって、先まで行くと宮沢湖が一望できます。休憩所が少ないと思っていたら、こんなところにあったのですね。ちょうど夕日がきれいで風も気持ちよく、最高の湯上りでした。
※写真はデッキの休憩所0人が参考にしています
-
四万温泉巡りのスタートに、まず外せないこちらへお邪魔しました。赤い橋から見える内湯の外壁にはすだれが並び、ちょっと艶消し。それでもレトロ感は十分です。
元禄の湯は脱衣場から数段降りた床に5つの浴槽が切ってあります。大きめの浴槽ひとつと、小ぶりの浴槽が4つ。小ぶりの方でも3人くらいは余裕で入れそうでした。私が行った時には、どの浴槽も温度はそれほど変わらず、どちらかと言えばやや温めでした。女湯は大きめの浴槽の温度が高めだったそうです。前の方の口コミには、「熱すぎた」と言う感想もあるようで、日によって温度が違うのかもしれません。温めではありましたが、良く温まるお湯でした。平日で空いていたので、立ち寄りで入れるもう一つの岩風呂(混浴)にも、つれあいと二人で入りましたが、こちらはごく普通の浴室でした。
建物については、確かに古いのですが、浴室はもう少し手入れがあっても良いと思いました。一部展示場のようなスペースもあり、レトロというよりは、レトロ風という感じもしました。7人が参考にしています
-

太田コロナの湯は友達や家族と利用します。
広いし 温泉もまあまあ(少しあちこちのヌルヌルか気になる)で モンゴルサウナがすごく温まります。
でも スタッフの教育がイマイチ!?
トイレやフロント付近で よくジロジロ目つきの悪い女の子に会うので その子に会うとちょっとテンションが下がるんですが この前タイセラピーを受けたらその子だった。下手ではなかったが 気分のよくない女の子。
癒されなかったー↓
マッサージのスタッフがたくさん受付に立って入ってくる客を見てるのもいただけない。
私の友達も同じ事を言っていました。
みんな感じわるい。
お食事処は 何を食べてもはずれなし。生姜焼きは特におススメ!0人が参考にしています
-

今回は新館のお湯に入ることができた。新館の方が、内湯、露天ともにゆったり過ごすことができた。お湯はスベスベ感があり、清潔感もあって良かった。料金は800円で、このサイトの「基本情報」700円は以前の料金のようだ。しかし、飲食代は安めの価格になっているので、湯治のつもりで終日滞在し、いろいろ食べても財布にやさしい。近くには築100年の商人宿があるので、そこを宿にしての湯治も良いものだ。前回入湯は2008年12月だった。
5人が参考にしています
-
さいたま市はJR線を境に東西に分断されているような印象があります。この界隈はこれまで一度も来た事がなく、はてどんな街なのだろう?と気になっていました。丁度休みだったので、ふと出かけてきました。近くのラーメン店でラーメンを食べて、おなかも膨れてさて入浴!
湯殿のラインナップ(石の湯)
洗い場(カラン25席程度)
シャワー(2席)
龍神の湯あつ湯(42℃、バイブラ)
龍神の湯温湯(40℃、座湯3席)
備長炭水風呂(20℃程度)
ドライサウナ(85℃程度、テレビあり)
足湯(38℃程度)
露天
岩風呂(41℃)
つぼ湯(40℃、3席)
寝転び縁台
ハーブスチームサウナ(50℃程度、テレビなし)
浴室は毎日男女入れ替え制だそうです。また会員制度があり、100円で入会すると1年間有効、非会員と比べ50円程度安くなります。2回行けばペイ出来る事になりますね。また、6月中は毎日13時まで会員限定で朝風呂500円で入浴できるようです。
今回は石の湯でした。湯殿は館内にあつ湯、ぬる湯、水風呂、サウナなどシンプルな配置。露天にはつぼ湯と岩風呂、ハーブスチームサウナなど、こちらも比較的シンプルでした。温泉については、地下1500メートルまで掘削。温泉は比較的温度の低めな塩化物泉…ちょい塩気のある湯でした。色合いは少し黄色味がかったような透明な湯で、黄土色の湯の華がかなりみられ、都会の温泉としては珍しい、見た目にも温泉らしい泉質でした。
次回は木の湯で入浴してみたいと思います。1人が参考にしています
-
上京してきた友人が四つ木で飲もうと言うので、普段は行かない四つ木に来ました。待ち合わせまで少し時間があったので、四つ木の銭湯に行ってきました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン24席)
シャワー(2席)
主浴槽(43℃、バイブラ)
座湯(43℃、2席、背面ジェット)
水風呂(20℃、狭い)
露天風呂(41℃程度、薬湯)
サウナ(80℃弱、狭い、テレビなし、砂時計あり)
四つ木駅から水戸街道方面、北方向に少し歩いた住宅地の中にありました。知らなければ分からないような場所にあります。入ると、フロント式の受付。フロント横にはロビーもあり、ここで休憩する事も出来ます。
湯殿は露天やサウナもあり、東京銭湯の中ではかなり豪華な施設ラインナップになっています。また脱衣所にはドライヤーがあり、湯殿からテレビを見る事も出来ます。背景絵は富士山。もう少しゆったり入っていたかったのですが、時間が無くなってきたのですぐに出ちゃいました。8人が参考にしています
-
初めて栃木の温泉に入りました(いやあ遠かった)。
今回は温泉が主目的ではなかったのですが、遥々栃木まで行くんならひとつでも温泉に入りたいと思い、馬頭温泉郷マップを見て「えいやぁ!」と決めて行ったのがここでした。
で、その賭けはまんまと当たったようです。
掛け湯のためにシャワーを浴びたのですが、何だかぬるぬるするので「ありゃ、やべえ今朝塗った保湿薬が多すぎたかな」と思ったのですが、多分違うね。
ひょっとしたら、シャワーも源泉使ってるかもです。
で、まず内湯に入ったのですが、循環はしているものの、オーバーフローの量も潤沢で(人によっては否定するかもしれませんが)掛け流しと言って良いでしょう。
で、泉質は私好みのぬるぬるです。
浴室は天上高く、清潔で、気持ちいいです。
わたし的にはやや熱かったですが、それは即ち普通の人にとっては適温という事です。
気持ちいい感じです。
お尻の辺りでより強く感じるぬるぬる感を味わいながら、続いて外湯に入りました。
何故か一匹の可愛い猫が浴槽周辺をうろついていて笑えましたが、周囲の緑を眺めながらの一浴は素晴らしかったです。
ただ、こちらは掛け流しではないかもです(隣にある女湯の方に伸びる配管があり、ひょっとしたらそっちに流れてオーバーフローしてるのかも)。
でも、そんなのどうでも良いという感じです。
ここは格式の感じられる品のある旅館であり、当然の事ながら浴槽施設にギミックなんてない。
本当に落ち着いた、清げな雰囲気です。
これでワンコイン。
満足しない奴は、一歩前に出ろと言いたいくらいです。
近くに住んでる人、羨ましいです。2人が参考にしています
-
池上駅から徒歩10分くらいの距離の住宅地にある温浴施設だった。
温泉は大田区に多い黒湯の温泉。
湯音は41度弱くらいか。このあたりではぬるい方。
自分としては入り易い温度に近い
調子に乗って長湯すると湯渡りしてしまう。
週末は屋上の湯が開放されるようだが、体験できなかった。
ぬるいと言っても浸かり過ぎるとのぼせてしまう。
そういう時の冷たい温泉の足湯が有るのは珍しい。
先ず頭を冷やしたいですけど。
温泉はオーバーフローも有り、新鮮な感じだった。
泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉 弱アルカリ性。
美肌効果のある泉質で、湯上がりさっぱりといういい温泉だ。3人が参考にしています
-

温泉街の旅館を川越しにするロケーションで
旅館の宿泊者に見せ付けるような露天風呂ですね
目隠しがもう少しあっても良いのでは…
私が入った時は、男性が4人でした。
2人は、だいぶ前から粘っているようで
何かを待っている感じ…
注意書きには、1時間以内と載ってますがね
あのオープンな状態といかにもと言う人が居れば
女性は、厳しいですね。
現に私が着替えてる時に来た女性は、帰ってしまいました。
最低限注意書きは、守りましょう。
湯加減は、上の2箇所は、熱く下の2つは、水にちょっと
湯が入った感じで極端でした。
あれなら何時間でも居られる??
お湯は、キレイで葉など落ちて無く管理されている感じでした。
ご苦労さまです。
夜は、電灯が2灯ぐらいで雰囲気良いかも…
今度は、夜に寄ってみたいです。0人が参考にしています










