温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3567ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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ここの温泉は何度も行っています。
都内とは思えないほどの、いかにも『温泉』というしっかりしたお湯が好きです。
お湯の項目で5点をつけたいところですが、露天(温泉ではない)がやたらと塩素臭がきついので減点です。良い温泉なので惜しいです。
館内・洗い場・露天など、狭い感じがしてしまうのは東京だからしかたない?
温泉がいいので行ったことがない方にはオススメですが、週末はやめた方がいいと思います。
まさかの300円アップです。7人が参考にしています
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以前はよく割引券を配っていてしょっちゅう行っていたが、温泉でもない健康ランドなので行かなくなって3年ほど。料金が1,050円と看板にあるが、受付の表示は500円。キャンペーン中だそうだ。いつまでとかは書いてなかったが。しかも毎週木曜日はレディースデーとかで女性は320円。銭湯より安いという。タオルと館内着を250円の有料にして料金を下げたようだ。なにしろ目と鼻の先に「バリスパ川口」が出来たので、それなりに大変なのでしょう。
1F玄関入ってまず靴を預ける。係りのおばさんから鍵を受け取り受付へ。受付で鍵と交換にロッカーキーを受け取るというシステム(100円返却式よりはサービスがいい)。レディースデーのため大変混雑していたが、手際よく客をさばいている。
ここは5階建のビルで2階が男性浴室、3階が食事処とゲームコーナーなど、4階が女性の浴室、5階はスカイラウンジで社交ダンスが行われているらしい。のれんをくぐって女性の更衣室に入っていくと、健康ランドらしく縦に細長いロッカー。浴室までの間に、エステの受付とかベンチにテレビ、奥に喫茶室、それとゲームコーナー(パチンコ)などがある。浴室はすごく明るくなった印象。カランを取り替えたか照明を多くしたと思う。洗面器もイスも真っ白で清潔感がある。内湯はバイブラの浴槽、中央に色々なシャワー、打たせ湯2つ。高温サウナに水風呂、ラドン湯もある。
そして露天にはふたつの浴槽がある。ちょうど日が暮れる頃で、露天に出るとき正面に川口の高層マンションと夕陽が見えた。まあ浴槽からは囲いがあって見えないけど。露天のひとつはイベント風呂。この日はコエンザイムQ10の風呂だった。もうひとつは炭酸泉(女湯のみ)。これがものすごい混みよう。キチキチに入って10人というタイルの風呂で、なぜか10センチほどに浅くなってる部分が大きく取ってあって、そこには誰もいない。炭酸泉は最近はじめたものなので、それ用に作ってないから仕方ない。でもこの炭酸泉オーバーフローしているので、他の施設の高濃度炭酸泉に比べて清潔。そのかわりあまり泡付きは多くないが。
こういう施設にはつき物の常連の主たちが占拠しているが、なんとかスキをついて入浴。淵に突っ伏してアワアワを堪能。じわじわと熱くなってきた。すると「ハイどうぞ」とプラスチック容器に入った氷が回ってきた。お礼を言ってひとつ口にするとおいしい!。この氷は浴室を出たところにある喫茶室で1パック100円で売っているのだ。
お風呂から出た後3階のの食事処に行く人はいいけど、そうじゃない人は居場所がありません。以前食べた感じでは割とここの食事はまともだった気がする。ゲームコーナーはたくさんあり、パチンコに夢中になってる人が多数。また仮眠所はいくつかある(女性専用は脱衣所中に)。ただいかにも健康ランドの乱雑な雰囲気と怪しいオジサンたちのおかげで、リラックスすることはむずかしい。
完全に川口鳩ヶ谷のおじさんおばさんたちのオアシスなので、他の入浴施設と比較するのはどうかと思うけど、この値段なら文句は言えないでしょう。
※西川口からの送迎バスは廃止になったようです2人が参考にしています
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こちらの施設を訪れて感じたことは“中途半端”ということです。特に露天エリアの演出は陳腐です。千葉県の印西市にある『ヒーリング・ヴィラ』のほうがまだよくできていると思います。
露天の湯に浸かって空を見上げたとき、東京電力の鉄塔と高圧線が見えるのは興ざめです。
しかし、露天の‘源泉かけながし’のお湯はよかった!です。濁り湯で鉄臭さがありました。塩化物泉なのですが、塩辛さを感じません。隣接している循環させたお湯は、ろ過したために澄んだ黄褐色をしています。それでも“温泉”に入っている気分はよかったです。
同業他社との違いを持たせるのは、マンネリからの脱出でいいと思うのですが、徹底的にやってほしいと思います。また、場所の選定にも気を使ってほしいですね。1人が参考にしています
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車を利用して行ってきました。お店の近くまで行ければ、看板があるので迷うことはないと思います。
上尾店は昨年の8月にオープンしたということで、まだキレイな建物は和の造りになっていて落ち着きます。(まぁ、ココに限らず極楽湯はどこも和の造りですもんね。) 露天エリアには植栽が多く、いい雰囲気です。が、全体的に狭いように感じました。もう少し広ければ、開放感も加わり、さらにイイ雰囲気だったのではと思うと残念です。
温泉は殆ど無色といっていいほど透明なお湯です。(よく見れば若干の色はついています。) 無味で、多少の塩素臭があります。
こちらは、スパ銭に“温泉”という付加価値をつけるためだけの温泉のようでした。1人が参考にしています
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2010年7月3日の土曜より6日間の休暇をとって、超ひさびさ☆ 憧れの東北旅にでてきたイーダちゃんであります!
気持ち的にはむっちゃくっちゃ嬉しい---いままでは旅しててもいまいち職場的ごたごたを背中のあたりに引きずっていて、完璧にそれを吹っきるのは難しかったのですが、今回はそーゆー諸々のごたごたが奇跡的に片付いたあとの、いわば暗雲がいきすぎたあとの切れ目の青空みたいな旅なんですもの(^o^/これで盛りあがんないワケがない。
ただ、なんとゆーか、体調が今回は珍しくイマイチでして(胃腸がやられ食欲がなかった)、こりゃあ、一日で秋田までドライブっていうのはちょっとキツイかも、とゆーんでコチラ常宿の北温泉を、八幡平への一夜の前線基地として今回も利用させていただくことにあいなりました。
こちらのお宿に関しては、僕、あまりに投稿しすぎてるんで、今回は現状報告のみに抑えておきます。
まず①---宿の駐車場が現在全面改装中デス。
従って、臨時の駐車場が前の駐車場よりだいぶ遠めの馬車につくられて、すなわち、宿にいくお客は以前より200mばかり余計に歩かなくてはいけない事態になってマス。ま、対した距離じゃないスけどね。
その②---「天狗の湯」の隣りにあったふるーいふるーい遊具棟(ほら、卓球台とか太鼓とかドラムがあったあのボロ小屋ですよ)が取り壊されてました。現在はすっきりした原っぱがあるのみ。ひなぎくがいっぱい咲いてました。
その③---これは、残念ながら悲しいニュース---宿猫のミミ、亡くなってました。先月、老衰で、だそうです。医者に連れていったらもうダメだというので、最期はクスリで、だったそうです……(ToT) で、今月から新しい子猫が宿に来ています。雌猫で、名前は「モモ」。超キュートな可愛いやつです。ちゃっちゃっと動きからもうキュート。三か月。猫好きのお客さんは、宿にきたら是非かまってやってくださいね。
7/3のこの日は、イーダちゃんはもってきた本も読まず、飯つくって食う以外は部屋で寝てばっかりいました。お湯が効いたんだと思う。家じゃ考えられんほどぐーぐー寝ました。1日じゃむろん完全回復には至りませんでしたが、おかげで英気はだいぶ回復、さあ、これからいよいよ憧れの八幡平旅への出発デス。
んだば、ずいっとまわってちったらGO!0人が参考にしています
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日光市の市街地は旧今市市街ですが、観光の玄関口は旧日光市街付近です。この施設は旧日光市街、JRや東武の日光駅から、今市方面に少しだけ戻るような形の住宅街の中にあります。本当に普通の住宅街の中にあるため、ちょっとわかり難いです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン5席)
主浴槽(42℃超、単純温泉)
フロント式です。フロント横にお茶のポットなどが置かれたロビーが。またその奥には座敷の休憩スペースがあります。市民は200円位で入れるようですが、市外だったので400円でした。
湯殿はかなり狭く、共同浴場なんだな~と改めて思いました。洗い場カランがなんと5席しかなく、浴槽は大人4人も入ればきつきつです。三角形の浴槽で、縁の辺りが岩になっていました。
泉質は無色透明の単純温泉だそうです。確かにあまり温泉っぽい感じはしませんでした。気持ちぬるっとしているかな?という程度でした。さあ温泉行くぞ!という気負いを持つのではなく、まあ行こうかなって程度で行くとよいかと思います。または、散歩の途中でとか。3人が参考にしています






