温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3435ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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入浴シンプルセットで体験しました。私は県外の人間なので、飯能駅から徒歩で行き、バスで帰りました。バスは片道170円。徒歩距離3キロ強です。
日曜日に行きましたので、人は多かったです。景観も工夫されてます。お風呂数は少ないです。お湯はやや熱めで好きです。ロッカーや靴は2種類のサイズあり。ロッカー幅は狭いので、登山リュック収納は工夫しなければ入りません。お休み所は、一人ずつのマットが敷いてあり、タオルケットで横になります。施設内各所に椅子やソファなどあり、疲れればすぐすわれます。あとディナーブュッフェをいただきました。おそばや、豆腐ハンバーグ、玄米茶など、比較的ヘルシーなので良いんですが、平日限定サービスのローストビーフ食べたかったです!!
そこがとてつもなく残念!!0人が参考にしています
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12月の暴風雨の中、ジーンズの膝下がびしょびしょになりながら、那須湯本温泉民宿街を歩きましたが、楽しい街歩きでした。
石タイル畳の道に、素泊まり3500円の看板あり~の、建物の地下にある風変わりな稲荷様あり~の、滝の湯や、小鹿の湯の暖かみのある施設に惹かれて、河原の湯に着いた。
ここは年季を感じる古めかしい施設。
しかし宿泊者でないと入れないのは滝の湯と同様。この地区にいつかは泊まらねば…先の3500円の処なんかいいな、なんて考えたりしながら、ここに泊まり拠点にして、思い出の北温泉とか周辺を再訪問したいですね。
この先にも芭蕉の足湯と言うのがどこかにあるが、妻を待たせているので引き返す事にした。
11H23.1203土訪問未湯11人が参考にしています
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12月の暴風雨の中、鹿の湯から、那須湯本温泉民宿街を歩いてみた。
ログハウスの滝の滝を過ぎ暫くいくと見えて来た。まさかの共同浴場『小鹿の湯』、入口上に名板がかかる。
一応写真を撮っておいたら、温泉の達人さんにまさかのはなやホテルのコーナーがあったので載せておきます。すみません!?
よっぽど入ろうか と思ったが、妻を車に待たせているので断念しました。また来ます。
道から横に入ると男女別の入口あり。(写真)
はなやホテルの経営400円
11H23.1203訪問未湯1人が参考にしています
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暴風雨が厳しい中、鹿の湯から続く界隈を歩いてみた。
いくつもの宿屋が軒をつらねて、道も綺麗な石色の装飾タイルで整えられ、荒れた気象の歩行を楽しませてくれた。
そんな中ログハウスの滝の湯はホットなスポットとして、出迎える。その姿を見ただけで暖かい気持ちにさせてくれる施設だった。
・那須温泉浴場組合員とその施設宿泊者のみの入浴施設(写真)です。
5時~23時まで
11H23.1203訪問未湯
尚、入浴するなら有名な「鹿の湯」の他、滝の湯の先に『小鹿の湯』(400円)という新し目の温浴施設もあり。6人が参考にしています
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近所にあるので、月に1回ペースで行きます。
日・祝日を除き、JR北浦和駅から無料送迎バスが出ています。
途中から田畑の景色を眺めつつ、遠くにさいたま新都心の風景が広がり、田園都市浦和を感じることができておススメ。
温泉は、赤褐色のお湯で、源泉温度(27度くらい)が低いため、長湯できます。源泉は大人気。
露天のお湯も熱さごとに分かれています。
個人的には、露天風呂のぬる湯のところにあるテレビを取り外してほしいです。露天気分が冷めます(笑)
食事は普通よりおいしいか。地元の主婦たちが作っている印象。
2階にあるお休み亭はそこそこ広くゆっくり横たわれる。ただ食事の場所の大声が聞こえるので、その音が気になる方は厳しいかもしれません☆
自分はここに行くと5時間くらい滞在します。
温泉に行って長湯&食事&昼寝が最高の極楽かもしれませんね^^
混んでないのがいいと思います☆2人が参考にしています
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宮前平の駅を降り、激しい上り坂(笑)
和風を意識した建物。
湯質は、黒いお湯でなめらか。露天も寝湯も広々でくつろげます!
入場料金が高いからか年齢制限があるためか、比較的すいています。
食事もおいしくどれを食べても満足します。入店までに1時間は待ちましたが…
また行きたくなる日帰り温泉でした!0人が参考にしています
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船橋駅から京成線の線路沿いに歩いて、途中から左の方に線路とは外れていくとちょっとした通りに出て、その通り沿いにある銭湯です。コインランドリーなども併設され、ぱっと見は銭湯というよりも商店のような間口の変わった建物でした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン21席)
シャワー(1席)
ミクロン気泡湯(42℃)
座湯(42℃、2席)
深湯(40℃、やや薬湯)
銭湯は番台タイプ。普通の番台です。脱衣所は昔ながらの雰囲気で、ロッカーが置かれ、体重計も年季が入ってます。一応デジタルでした。テレビだけは新型でしたが、番台に座っていると一番見やすいようになってます。男湯、女湯双方の脱衣所からもテレビは見れるようになってました。
湯殿は手前に洗い場、奥に浴槽がある一般的なタイプ。サウナが何故か男性100円、女性50円とあります。サウナについては中が暗くて稼働しているかどうかがわかりません。怖かったので(?)扉を開けようとも、中を覗き込むこともしませんでした。
浴槽は大まかに3つ。主浴槽と言えるミクロン気泡湯と、真ん中に座湯が2席、ミクロン気泡湯と座湯は中でつながっているので、お湯としては同じです。座湯の方が湯の噴出孔があるようで熱めに感じました。右端にある浴槽が深湯で、薬湯にもなっていましたが、薬効があまり溶け出していないように感じました。こちらは温度も低めです。
老朽化していて、銭湯としては地元の人がサラっと入る程度の施設でした。船橋駅からのアクセスは10分ちょっと。商店街からは遠いので、本当に地元の住民ばかりの銭湯でした。4人が参考にしています
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夫婦和合の神様である聖天様。その聖天様を祀った小さな祠の側に建っているのがこちらの共同湯聖天様露天です。川原湯温泉の共同湯3兄弟の一つで、混浴&屋根付き露天となっています。山水旅館さんの手前の通用口から階段を上っていくと湯小屋が見てきます。駐車場は同旅館の少し先の右側に数台止められます。
湯小屋の入り口に貯金箱タイプの料金ボックスがあり、大人100円也。投入するとチャリーンと気持ちの良い音がします。混浴ですが、脱衣所も一緒ですので女性にはかなりキツイ混浴環境です。人気のある共同湯で、休日はもちろん、平日も誰かしらいることが多いです。しかも露天ということもあり長湯をする方もいらっしゃり、女性にはハードルが高いかもしれません。
5-6人サイズのコンクリ浴槽に激熱の源泉&ホース加水で温度調整。体感42度前後のことが多いですが、ホース加水は止められますので、誰も居ないときや同浴の方の許可を得て、加水をストップし熱めで入浴出来ることもあります。
焦げ玉子の素敵な香りをクンクンしながら浸かる露天は素晴らしいの一言。100円という値段は余りにも安すぎで、管理されている方々に感謝です。
ダムが完成するとこの聖天様露天も水没する位置にあり、当然のことながら、近い将来入浴できなくなる日が来ます。一応は移転の方向で話が進んでいるようですが、王湯ほど確かな話ではないようです。笹湯が閉鎖された今、聖天様露天も風前の灯と言って良く、未浴の方、暫く再訪してらっしゃらない方は急いだほうが良いと思います。1人が参考にしています
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源頼朝が発見したと伝えられる川原湯温泉にあって、ランドマーク的な存在の共同湯が、こちらの王湯です。平気面には源氏ゆかりの笹桔梗をかたどった巨大な家紋のレリーフが施されており目印になっています。ちなみにこの笹桔梗の紋は鎌倉市のマークにも採用されているそうです。ダム建設にからみ、移設が既に決まっている王湯ですが、受付をしてくれたお母さんのお話ではまだ当分の間、営業は続けられるとのこと。
お風呂は内湯&露天が男女各一の構成。まずは内湯から。急斜面に建っているためか、脱衣所は浴槽を見下ろす位置にあり、着替えてから階段で浴室へ降りるシステムです。ただし、浴室にも着替えスペースがあるため、地元の方の中には籠を持って下で着替えをする方も少なくありません。
浴槽は4-5人サイズのタイル張り仕上げ。昭和ロマンの小口タイルが泣かせます。香ばしい焦げ玉子臭に油臭も仄かに香り、体感42度強の湯温。サラスベした心地よい肌当たりで浴感もまずまず。露天とは繋がっていいないため、内湯だけを楽しむ方も多く、休日の午後ともなると、多少湯がお疲れ気味になることも。人気との証でしょうか。源泉温度が高めのため加水も仕方のないところですが、湯温の調整には苦労されていると思います。
続いて露天。一旦着替えなければならないところがネックですが、その分、内湯よりも空いていることが多く、朝一番で訪問すれば、鮮度の良い一番風呂を楽しめます。パイプ管の湯口先端に付着した析出物も良い味を出しています。湯口付近で生まれたての温泉臭嗅ぎながら入浴するのが私のお気に入りスタイルになっています。
訪問するたびに休館の旅館や取り壊し跡地が目立つようなり、どんどん寂しさ増す川原湯温泉ですが、受付のお母さんは移転しても頑張ると笑顔でした。笹湯も移転まで閉鎖されてしまい、聖天様露天とならび川原湯温泉最後の砦である王湯共同浴場さん。移転まで可能な限り再訪したいです。まだの未浴の方、急ぎましょう。6人が参考にしています
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露天の画像です。なんとなくベランダチックな露天ですが、湯のコンディションは内湯よりも良い時もあります。パイプ管の湯口より激熱の源泉が投入され、蛇口加水で温度調整されています。
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