温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3389ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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湯畑に面した、木造三階建ての大正時代の建物。平日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料1000円を払って、地下一階の大浴場「若乃湯」へ。壁や床、天井に至るまで、総檜造り。アーチのついた窓や、壁のタイル画が行灯で照らされ、風情のある浴室となっています。10人サイズ木造り内湯には、緑色がかった透明の、酸性・含硫黄-アルミニウム-硫酸塩・塩化物温泉(白旗源泉)が満ちています。湯の花は、ほとんど見られません。湯口からチョロチョロと湯が注がれている程度だった為、泉温は42℃位と適温。PH2.0ながら、やはりピリピリ感はなく、スベスベする浴感です。浴室が暗めなので、とてもリラックス。ずっと貸切状態だったので、思わず鼻唄が出てしまいました。
19人が参考にしています
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湯河原にある足湯メインエリア。数種類の足湯があり、楽しめるとのことですが・・・お湯もバリエーションも私の好みではなかったです(ノ∀`)
エリア自体はそれほど広くはないです、
こういった場所は他に例を見なかったので、珍しいモノを体験できた、という点はよかったです ^_^;2人が参考にしています
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平日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料1000円を払って、檜風呂「弁天の湯」へ。壁や床、天井に至るまで、檜の板張りという贅沢な浴室。8人サイズ石造りタイル張り木枠浴槽には、緑がかった白濁の、酸性・含硫黄-アルミニウム-硫酸塩・塩化物温泉(白旗源泉)が満ちています。泉温は、42℃位の適温。PH2.0ながら、ピリピリ感はありません。というか、肌がツルツルする浴感。口に含むと、すっぱい。隣には、3人サイズ石造りタイル張り木枠浴槽もあり、こちらは41℃位のぬるめ。貸切状態で、かけ流しの良い湯を満喫でき、大満足でした。
10人が参考にしています
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ご飯が、美味しかったです。お蕎麦も美味しい。お料理全部好きです。
1人が参考にしています
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よさげな施設なのは以前から知っていましたが、なかなか訪れる機会に恵まれず本日ようやく利用してきました。
温泉力が強く、大満足な湯でした。もっと早く来ていればよかったなぁ。0人が参考にしています
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お湯はいいんですとても。はだにつるっと吸い込んで化粧水いらずしかしバイキングの食事がまずい上持込がダメというのは非常に残念…子供が走り回ってうるさいのを注意できないし、ニーズによるサービスを考えた方がいいのでは
19人が参考にしています
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まねきの湯になってから初めて行ってみました。時間制限無しで会員500円非会員600円です。お湯は薄い黄土色です。露店の屋根無しは透明なお湯でした。カランは使えるのが10個ぐらいしかありません。サンエイの時は感じなかったのですが塩素がキツイですね。手がシワシワになりました。休憩室は食事しなくてもドリンクバーの利用ができてうれしいサービスです。でもお湯が残念です。
15人が参考にしています
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国立温泉 湯楽の里はスパ銭だけど岩盤浴がないので、
ちょっと興味が薄かったのですが、つい先日その方面に
用事があり、入湯機会ができたので、報告します(^o^)
平日の午前中、開店して間もなく到着。
お風呂をいただきました。
到着し、一階からエレベーターに乗り、フロントへ、
午前9時30分から食堂が営業していたため、
先に朝食を摂るべく、かけそばを注文。
こちらは、山形そばをかかげていました。
私は大食いのため、やや量の多い、こちらのかけそばは、
嬉しかったです。また、大きな窓ガラスのため、広く遠くまで
見える景色を見ながらの食事は、なかなか良かったです。
食事を終えて、湯処へ。
平日の午前中はかなり空いていました。
内湯が水ぶろを含む3つ、サウナが2つ、露天は3つありました。
炭酸風呂も、白湯も比較的ひろい浴槽です。
空いているから、なおゆったり入れました。
露天に天然温泉があるのですが、源泉かけ流しの湯は、5人も入ればいっぱいで、入る余地なし。ましてやぬるめの湯、さらに絶景ですが、絶景ゆえに高台の風が、めいいっぱい体にあたるため、
誰も浴槽から出ようとはしません。しょうがないので、
となりの循環の浴槽に入りました。
脱衣所のロッカーは、いろんなサイズのロッカーがあり使用しやすく、また洗面台にはドライヤーと綿棒が設置。スキンケア用品は、
150円で自販機にセットとして販売されていました。
休憩所は、リクライニングシートがずらーっと台数多く設置されていました。奥の方には女性限定スペースもあります。
また、ブランケットも用意されていたので、湯ざめの心配もありません。
最近オープンしたばかりの施設で、しかも南武線 矢川駅と中央線 国立駅より出ているバスから乗車すれば、施設の目の前に下車し、さらに隣接の大型スーパーに買い物もでき、またまた、目の前は多摩川があるという・・・・出来るか出来ないかは不明ですが、
スーパーで買い出しし、多摩川でバーベキュー、さらに湯楽の里で
入浴なんていう休日のプランを考える人もいるだろうなぁ・・・
なんて思ってしまいました。1人が参考にしています
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椿祭り開催ということで、大島に行ってまいりました。
早朝6時に岡田港に到着、そこからバスで大島温泉ホテルに到着。
朝食をいただいてから、お風呂をいただきました。
フロントの階下に浴場があり、浴場出入り口前に卓球台が置いてあります。(30分300円だったかな?)
浴場に入ると、脱衣所にロッカーが数台と、かご台が数十台あります。ロッカーは先着使用ですが、無料です。
浴室に入ると、露天と内湯が各一つ、洗い場が浴槽を囲むようにあります。
シャンプーなどの洗剤や、脱衣所の化粧水等のアメニティーは揃っています。しかし・・・いつものことなのか、今回だけなのか、不明ですが、洗い場シャワーの給湯の温度調整が困難です。
お湯をマックスで出しているのに、水が出てしまうことがあります。構造上の問題なのかな?
内湯や、露天の湯温は、ややぬるめですが、長湯ができる程度のぬる湯です。
露天入湯時は珍しく大島に雪が降ったので、思いがけなくも、
大島らしからぬ、三原山らしからぬ姿を拝むこととなりました。
朝食は、島のりの味噌汁、焼き鮭、卵焼き、ポテトサラダなどなど・・・普通の朝食でしたが、夜行船の長旅だったため、とても美味しくいただきました。
全体的には、一般的な感じがしますが・・・温泉とは関係ないのですが、島を離れる船の見送りの儀式?を受けた時には、正装のあんこ姉さんの姿や、船が見えなくなるまで、大漁旗を振る大島の人の姿を目にしたときには、何だか胸に熱くなるものを感じました。
そういうことも大島ならではなのかな・・・。2人が参考にしています
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東名・大井松田からも近く、気軽さの割には穴場でしょうか。
私も年に二度位のペースで行きますが、わざわさ行く程の泉質ではないでしょう。ついでに行く温泉か。
『強アルカリ・ツルツル!』と書いてる方がいますが、PH9.1はめちゃめちゃ強ではないですし、殆どツルツル感はありません。
※中川エリア他の温泉の方がPH高いはず。
他地域のツルヌル温泉を体験されてから書かれる事をお勧めします。誤解をうみますよ~!
湯上がりは温泉に入った虚脱感&疲労感を味わえます。そこはさすがに温泉。
持ち込み可な休憩室や二時間制など田舎な、ほわ~んとした施設。やっぱりドライブやハイキング等のついでに行って下さい。
環境も良く、決して悪い施設では無い事を付け加えておきます。5人が参考にしています








