温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3364ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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ゆったりしたいい温泉でした。
神奈川でこれはよいです。0人が参考にしています
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広々とした露天は赤谷川縁にあり緑豊かでとっても開放的。
混浴ですがフロントで湯着(650円)を購入すれば女性も抵抗なく入浴できます。
また、バスタオル巻きや、自作の湯着でも大丈夫。
岩組みの配置が良く、目隠しになる部分が多いので、入りやすいですよ。
平日でありながら、内湯を含め7~8名の利用者がありました。
混浴内湯と男性用内湯は、大小の敷石がされていますが、女性用内湯はそれが無く残念。
日帰り料金は1000円とやや高めですが、景色もよくぬる湯で長湯ができます。
ゆったりと、日頃の疲れを癒しに行かれてはいかがでしょうか?
~川古のみやげは一つ杖をすて~
昔からこう詠まれるほど、神経痛・関節痛やリウマチ・ヘルニアなどに
効果がある名湯として湯治客に愛されているそうです3人が参考にしています
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九十九里の飯岡海岸に面した宿で、平成20年リニューアルと雑誌に記事があったので、行ってみた。 海岸沿いの施設のため、早くも塩害の被害を受けて?風呂はリニューアルしたようには思えなかった。 客室とレストランのリニューアルと思われる。
温泉は黒湯で熱め、さっぱりとした泉質で、温まりよく汗が出る。
フミン酸という黒褐色の植物性有機物が溶け込んでいるから黒いと表示してあった。 土曜日の外来入浴はしていない。
飯岡温泉 ナトリウムー炭酸水素 加水、加温、循環なし、消毒なし
18.4度 溶存物質 1812 ナトリウム 129.0 カリウム 23.4 アンモニウム 9.7 鉄(Ⅱ)1.8 フッ素イオン 0.4 炭酸水素イオン 1250
メタケイ酸 67.5 酸化還元電位 (ORP) マイナス24 (2009.7.7)22人が参考にしています
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池袋というよりも、熊野町交差点のそばにある銭湯です。池袋駅徒歩15分とありましたが、実際に歩くともっとかかりそうです。住宅地の中にありました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン44席)
シャワー(冷水、1席)
主浴槽(41℃、背面ジェット2席)
あつ湯(43℃超)
ぬる湯(42℃弱、バイブラ)
薬湯(38℃程度、バイブラ)
入口には花壇があり、フラワーショップを併設しているようです。引き戸を開けるとカウンターがあり、フロント型になっていました。入って左側が男湯、右側が女湯で、廊下のような空間にイスが何脚かありました。
脱衣所には「盗難注意!」の張り紙が。男湯のロッカーに入れていた財布が盗難の被害に遭ったとの事です。脱衣所内にもイスやマッサージ機などがありましたが、かなり年季が入っている代物でした。小さな自販機もありました。
湯殿はかなり広く、カラン数も都内最大級?の多さ。湯船も4つありますが、薬湯以外は少々熱め。あつ湯は43℃以上、44℃近くありました。ぬる湯についても42℃程度はありそうでした。
全体的に古さを感じさせる建物でした。破風造りではなく、町工場を浴場に改造したような雰囲気の銭湯でした。平日16時過ぎに入りましたが、地元のご隠居さん達が数名入っていました。お客さんはそこそこいましたが、浴場が広いためにゆったりできました。23人が参考にしています
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まづは値段から
土日祝日の昼間の1000円は高い。
平日は700円なら納得
平日、土日祝ともに夜間は500円(午後5時以降)でも、近所に宿泊しなければ行かれません。地元の方専用でしょう。
レストランがあるのですが
メニューが寂しく感じられました。
鮎の塩焼きの待ち時間30分は、微妙?
お酒を飲んでくつろいでいるなら待てない時間ではありませんが…
泉質
これはびっくりするほどヌルヌル感のある良い温泉です。
2週に亘り土日1回づつ行きましたが、勿体無いほど空いています。
9人が参考にしています
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近くなので良く行きますが,過不足無い施設で良いかと思います.お湯は他の口コミにもあったように近くの百観音温泉よりマイルドですが,疲れがとれます.
これも他の口コミにありましたが,こぢんまりまとまった日帰り温泉です.4点と評価しましたが,ご近所加点が入ってしまったかもしれません.1人が参考にしています
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那須の有料道路に入り、そこから脇道に入り、駐車場に車を止め、さらに川底に向けて300m位歩いてやっと辿りつける秘湯雰囲気満点の温泉です。
立ち寄りで訪れたのですが、なんかあんまり感じ良くなかったです。温泉の説明も満足に受けれないまま、迷路のような館内をてくてく歩き、天狗の湯にたどり着く。
湯は無色透明の単純泉。またここは混浴です。透明湯の混浴で、いきなり脱衣所がある為実質女性が入浴するのはかなり度胸が必要かと思います。湯はものすごいドバドバの掛け流し。湯船自体も大変歴史を感じるもの。ただ、湯の特徴があまりなかった。飲泉してみたが僅かに硫酸塩系の苦い味がしたくらいです。
次に一度ロビーに戻りさらに下に下りて名物の温泉プールに向かう。ここの横にもう1つ男女別浴槽がありこちらは貸し切り状態で堪能する事ができました。温泉プールは旅館に向かう道から丸見えの為今回は入浴を諦めました。
入浴後駐車場に戻る道が結構険しいです。カートもあるみたいですが、従業員専用みたいです(未確認)0人が参考にしています
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那須の森に突如現れる見た目も中身も怪しい施設です。
おそるおそる施設に入ると烏骨鶏と孔雀に迎えられる。
受付の老夫婦らしき方々はとても感じが良く、色々説明していただきながら入浴しました。
内湯は大きな3段式の浴槽で、上から順番にアツ湯、中温湯、ぬる湯となるタイプで30人くらいは入浴できそうなもの。またミストサウナもあります。
特筆的なものが露天であり、加水無しの低温の湯がこんこんと掛け流される湯船があり、夏場にはもってこいの浴槽です。
館内の至る所にピラミッドパワー云々と説明がありますが、正直よくわかりません。ただし湯は上質です。2人が参考にしています









