温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3343ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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四万温泉の最奥地区、日向見にあります。
駐車場の周りを、日向見薬師堂、中生館、足湯が囲んでいます。
まだ新しく建て替えられたばかりの木造で、白木造りの綺麗な共同浴場です。
基本的に無料ですが、玄関にお札(薬師様かな?)が貼ってありお賽銭を入れる口がありますので、感謝の意を入れて下さい。
その昔、夢に現れた薬師様のお告げにより枕元に湧いた温泉、四万の病を治すと言う四万温泉発祥のお湯です。
簡単ですが…
男湯左側、靴は棚へ置く。
先客は一人いたが丁度玄関で入れ違いで終始独占状態。外の足湯は混んでいるのに、意外だった。トイレあり。
浴室と脱衣室は一体化されていて、少し下に浴槽を見下ろします。
脱衣棚は4人分の枡棚で脱衣をすまし、そこから階段を5段降りると、御影石?をくり貫いた浴槽。
外は荒削りで、中は艶々した、2人入ればいっぱいの浴槽に熱めの湯、ほんのり硫黄臭がします。
カランなし。ケロリンの桶3つあり。
窓の外は新緑で、沢が流れています。
外に出る造りでは無いのですが、窓枠より降りて、ステンレスパイプの柵につかまり沢を眺めました。
カルシウム・ナトリウム‐硫酸塩温泉
55.6℃ pH値8.9
12H240520日晴/初入浴4人が参考にしています
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四万温泉の最奥部の地区、日向見にあり、途中洋城の様な四万川ダムの堰堤を見上げて進むと、終点部の駐車場を、取り囲むように、日向見薬師堂、中生館、御夢想の湯、足湯がある。
足湯は駐車場を挟んで御夢想の湯と合い向かいに造られていた。あずまやに木製の足湯船、丸太の腰掛けが並ぶ。
御夢想の湯に入るし、ほぼ満席状態なので足湯は入らなかった。
御夢想の湯は独占状態で入れたが、足湯の方はまだ混んでいた。
こんなに人気がある足湯は初めてである。
12H240520日晴/未湯0人が参考にしています
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キャッチフレーズどおり、静かでいいロケーションにある施設です。泉質、浴室は、際立った平均的ですが、居心地のいいホテルでした。
0人が参考にしています
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インターネットカフェ、ボーリング場大型レジャー施設内にある温泉です。泉質、施設等あまり特徴はありません。たぶんもう行きません。
2人が参考にしています
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四万温泉の最奥部にある、四万川ダムの堰堤近くにある施設。ダム資料館に併設された温泉です。
ここに来たのは今回で2度目なんですが 今回も入浴はしてません。
一度目は母親が生存時に、ダムが出来て1~2年経った頃。このコバルトブルーの奥四万湖を観にきました。とても鮮やかでした。今回、水は少なめですがコバルトブルーは健在でした。
ダムは群馬県営ですが、温泉は中之条町営です。平成11年7月にダムと共にできました。(ダムは11月竣工)
…この付近には以前、湯の泉と言う源泉の野湯があったそうですがその湯を引いているそうです。
単純温泉 弱アルカリ性低張性高温泉
42.8℃ pH値8.2
内湯のみ 休憩座敷 食事処なし
ダム資料展示 物産品販売
入浴400円 障害者200円
営業時間:1000~1700
休館日:第2水曜・12月~3月末
12H240520日晴/未湯撮影のみ1人が参考にしています
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私にはちょっと熱いので、長湯はできません。ジェットバスなら何とか入っていられるかなぁ。とにかくしょっぱいお湯でした。2時間500円ていうのはいいですよね。家からそう遠くないので、時々フラッと行きたいです。
4人が参考にしています
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噂に聞いて行きましたが、スケールに驚きました。くつろぎというよりは、遊びに行く温泉です。
17人が参考にしています
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ツイッターの混雑状況を見て、混んでなさそうだったので行ってきました。
混雑状況が行く前に確認できるのはすごく便利だと思います!
お風呂は、やっぱり炭酸琥珀湯が人気で人がいっぱいい過ぎて、なかなか入るタイミングがつかめず…。
今回は立ち湯ばかり入ってました(^^;)
久しぶりに岩盤浴も利用。
私のお気に入りは「潤」の部屋。結構、利用している人が多かったけど、譲り合いながら(笑)いっぱい汗をかいてリフレッシュ!
ただ、残念だったことが一つ…。
ドリンクや岩盤浴のバックを保管するのに名前を書く札があって、そのペンが両サイドともインク切れで書けませんでした。
スタッフを捕まえて書けるものに交換して貰いましたが、よく巡回しているな~と思ったのに、こんなところに見落としがあって少し残念でした。0人が参考にしています
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写真は足湯、ぬる目の湯でした。飲泉所にはポリ容器で水を汲みに来ている若い夫婦がいました。
道には本数の少ないバスが待機、その下には吾妻川が流れ川沿いに下りられるようになっています。
四万温泉に行く途中で一休み、昔高校生の頃寄って依頼来ていなかった小野上温泉も、平成20年に建て替えられて立派になっていました。
開業当時は日帰り温泉の先駆けの時代、このような施設ができると人がわっと押し寄せ、どこへいっても大混雑といった状態。旧小野上温泉センターも脱衣室で苦労した思い出しか残っていませんでしたので、あまり良い印象は有りませんでした。
駐車場には飲泉所と足湯が離れて存在していました。足湯は最近出来た様子。
飲泉所には小野上温泉の歴史が書かれていました。それとサイトで調べた記述を加えて書き記します。判った範囲ですが。
寛文4年の頃より 塩川鉱泉があったそうです。
やがて源泉は微衰してしまい、昭和53年新源泉幸の湯掘削 自噴 44.5℃湧出。
昭和56年当時村営の小野上温泉センター開業。
平成4年5月14日要望により小野上温泉駅開業。駅前温泉になる。
平成11年9月塩川温泉から小野上温泉と改名。
温泉を大きくすべくさらに源泉掘削、50.4℃毎分558㍑の恵みの湯湧出。年代不明
平成20年10月1日新装開店。現在は渋川市の施設。
ナトリウム塩化物温泉(アルカリ性低張性高温泉)
47.1℃ pH値9.0 毎分500㍑ 加水あり
2時間400円
12H240520日訪問撮影3人が参考にしています
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118号山方宿から丘陵地を、途中は広く無い道を6キロも入った所に、八角棟が3つも並ぶ大きな施設が現れます。
三太と言う大男の伝説(民話)の土地に湧く湯です。
施設前には上半身の巨人像と大きな下駄の像があります。なぜか塗り壁と一反木綿の像もありました。
開業は2000年4月ですがまだ綺麗な施設です。
じゃらん2010日帰り温泉県別ランキング、茨城県No.1だそうだ。
三太橋を渡り入場→
靴箱と貴重品ロッカーが並ぶ、共に100円返却式:鍵は自己保持→券売機→フロント→
右手→食事処・大広間・売店
左手→階段→湯殿
今日13日は奇数日で左側の西館が男湯、東館が女性の男女入れ替え制。
入口ドアは童話調で風変わり、ロッカー室もゆったりした造り。100円返却式。
西館浴室:白基調のタイル貼り、柱壁にカラフルなタイルで彩る。縦長で広々気持ちよい。
浴槽:縦長の目の形の大きなタイル風呂が一つある。中央に源泉湯口があり、ぬめりのある湯。
カラン:反対側の壁にズラリと並ぶ。
湯押し釦、シャワー横栓止水式の一体形。
サウナは2段席のテレビ無し狭め。
露天:白タイル貼り変形角張り浴槽。
打たせ湯があり、毎分50㍑の源泉湯を流す。
深串温泉 アルカリ性単純泉
34.4℃ pH値9.7
加温 無加水 循環 塩素消毒 紫外線殺菌 飲水不適
土休1000円 16時から500円
受付1000~2000(2100まで)
12H240513日晴初入浴16人が参考にしています








