温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3303ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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吾妻線大前駅前にある温泉旅館です。今回は日帰り入浴を利用しました。
入浴可能時間ですが、浴室清掃等の都合により、日によって違うようです。今回は14時から入浴可能でした。1時間600円也。
なお、常連さんと思しき方が、15時以降に数名来られてました。
この温泉ですが、日帰り入浴を利用する場合、ちょうど良い時間に大前に着く電車がありません。「駅前にあるのに、電車でのアクセスが難しい」という珍しい状況です・・・
一つ手前の、万座・鹿沢口駅から、タクシー(or徒歩3~40分)で移動するしかなさそうです。
で、肝心の温泉ですが、「若干硫黄臭がする、少し濁った湯で、いかにも温泉って感じ」で、とても雰囲気があります。
規模は、室内・露天あわせても、8人も入れば満員という程度の小さなものです。
とてもヌルい湯ですが、不思議なもので30分もつかると体がポカポカしてきます。肌もツルツルになりました。
脱衣所には時計がありますが、浴室には無いので、時間が気になる方は、防水の時計を持参すると良いでしょう。0人が参考にしています
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ここの評判どおり、なかなか感じがよく、こざっぱりとしています。レストランのお料理が、アジアンテイストで、お風呂屋さんにないものが多く、それだけで、リゾート気分になれました。ただ、お休みどころが、オープンスペースで、レストランの隣で、あることで、落ち着けません。岩盤浴専用の休憩所は、雑誌がたくさんあって、いいですが、同じく、フロントのすぐ横で、仕切るものは、すだれのようは紐のみ。雑誌を読むには暗い。なによりも、岩盤浴のところには無料のお水がありません!ソフトクリームや、ボトルの飲料水、酢は、いろいろ売っていますが。意地でも買うものか、と思い、2階の浴場の入り口まで、何度も往復しました。ですから、ペットボトルのお水、をお忘れなく!
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併設されている花屋さん&100均のお店を覗いてから、入り口へ向かいました。一歩館内に足を踏み入れれば、そこは異空間の世界が広がります。うまく表現できませんが、たしかにリゾート気分になります。
お風呂は2階にあります。エレベーターがあるので、高齢の方にも優しいのではないでしょうか。源泉はもちろんいいのですが、やはり炭酸泉が最高でした。テレビを見ながらあっという間に時間が過ぎてしまいました。
平日の昼間のせいか、子供さんが走りまわるということもなく、落ち着いて過ごすことができ、満足しました。0人が参考にしています
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7/25(土)のお昼頃に入りました。事前に口コミを見て混雑を覚悟して行ったのですが、時間帯がよかったのかゆったりと入ることができました。
ずっと都内に住んでいながら特徴的な東京の黒湯に入るのは初めて。(和光は埼玉ですが^^; すぐ隣が東京都練馬区です)
その黒湯は、まさにコーヒーに入っているようで、湯あたりはさらっとした感じ。源泉露天風呂は風がきもちよかった^^
一緒に行った大田区に住んでいる友人は、「うちの地元の黒湯はもっともったりした感じだよ」と言っていました。やはり場所が違うと変わるものなんですね。
運動をして汗をかいたあとの温泉はとても気持ちがよく疲れも軽減しました!また混雑しない時間を狙って行ってみたいと思います。0人が参考にしています
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7月中旬午後4時頃、日帰り入浴で訪れました。
お風呂は全面ガラス張りの内湯のみで、風呂に入ると右手奥に富士山の上3分の1程度が見えます。この日は天気はよかったのですが、白く霞んでいて見え方はいまいち。それに直射日光が風呂場内にガンガン差し込んでまぶしい。ちょうど太陽と富士山が同じ方角にあるので、残念ながらあまり直視はできませんでした。
とにかくここは日当りが良過ぎるので、お風呂に入ってる限り日陰がなく暑い、、、。日焼けが心配です。そのぶん景色はいいのですが。その上お湯が熱くてなかなかお湯につかれません。
それでもお湯は最高です。にごり湯がふんだんにかけ流し。こんないいお湯を加水したくないので(言えば加水してくれるみたいですが)、熱さに耐えて入りました。
温泉のお湯だけで頭を洗うのが好きなのですが、ここのお湯の洗い上がりは最高です。ちょっとキシみ感があってスルスルになります。シャンプーもリンスももちろん必要ありません。
お休み処が有料なのはちょっとキツい。暑くてグッタリしてるのにいる場所がない、って感じ。2人が参考にしています
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国道400号線沿いにあり、その昔文士たちも足を運んでいたという和泉屋さん。塩原11湯で言うと福渡温泉にあたります。本館とは別に国道を挟んだ向かいには旧館とも言うべき文学亭があり、国道の下に作られた地下道を通って往来できるようになっています。文学亭は歴史ある建物で古き良き時代の湯情を今に伝えています。
受付は本館です。若女将らしき同年輩の女性に丁寧な対応をしてもらいました。湯巡り手形協賛宿ですので半額の400円也。お風呂は混浴大浴場1、混浴露天1(女性タイムあり)、男女別内湯各1の計4つ。そのほか家族風呂がいくつかあるようですが、こちらは宿泊者用になっています。
まずは内湯から。殿方用の内湯はなんとも個性的な浴槽でたとえようのない独創的なデザイン。7-8人サイズでしょうか。なつかしの昭和チックなタイル張りが施された浴槽に癖のない無色透明の湯が満たされています。サラサラとサッパリしたライトな浴感で、湯温は体感41度のややぬる目でした。連れが入った姫方の湯は五稜郭風のデザインでこれまた独創的なデザインだったようです(自分もこちらに入りたかった・・・笑)。日によって男女入れ替え制かもしれませんが詳細は不明です。お次は混浴大浴場。細長い楕円形の小さなプールを思わせる浴槽です。作られた当初は結構モダンなものだったと思われます。昭和ロマンの面影が偲ばれる浴室で、湯は浴槽内から大量に投入されていました。最後に混浴露天ですが、訪問時は女性専用タイムになっていて連れだけが突撃。眺めは望めませんが石造りで良かったとのこと。連れが入った時はぬる目で入りやすかったようです。
訪問時は平日の午後だったのですが、どの浴室も貸しきり状態で連れも終始貸しきり状態だったとのこと。のんびりと優しい湯を満喫させてもらいました。
写真は左上が本館にある殿方用内湯、下が姫方用内湯。右上が本館から地下道を通った文学亭にある混浴大浴場、下が混浴露天です(殿方用のお風呂以外は全て連れに撮影してもらいました)。12人が参考にしています





