温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3150ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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3連休の最終日、那須ガーデンアウトレットの帰りに日帰り入浴しました。フロントは話しかけてもぶっきらぼうな対応でした。全体的に清潔感はまるで無し。
12人が参考にしています
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三年位前GWに行った峡谷の古い温泉郷、老神温泉。お湯は硫黄で良いです。何が衝撃的かというと、その廃れぶり。コンクリの大きなホテルが並んでますが半分近くは廃業。草津、伊香保、四万と盛況な温泉地と対象的に破れ去った悲哀は一見の価値あり。営業している飲食店もほとんどなし。紅葉はきっと綺麗な所。二店ほどある新築大型高級宿が一人気を吐いてます。私が泊まった宿は倒産したホテルを買って格安でバイキング料理を提供するホテルグループ傘下です。外観は酷いが内装は清潔で露天風呂もよし。料理はちょっと悲しいものでした。安いと割り切っていきましょう。
3人が参考にしています
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素晴らしい施設なのに混んでなくて入りやすいかったです。清潔感のある館内と休憩所も気に入ってます。お風呂も混んでないのでゆっくりとくつろげます。次は岩盤浴をしようと思います。
4人が参考にしています
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駅近だし車のない人でも気軽に行けます。個人的にお湯よりもヨモギのスチームサウナが好きです。休憩室がもう少し広ければなぁ~と思います。
6人が参考にしています
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JR八高線・東武東上線の小川町駅から徒歩約8分。瓦工場跡地に建てられた、和風旅館のような佇まいの日帰り温泉施設。いつも駐車場が車でいっぱいなので、これまで敬遠していましたが、平日の夜初めて行ってみました。無料の靴箱キーと引き換えに、ロッカーキーを受け取るシステム。浴室手前の総合案内処で、岩盤浴着や浴衣、タオルセットを受け取ります。岩盤浴代が入浴料に含まれており、せっかくなので岩盤浴場「瓦黄房」へ。入口で水分補給、木枕を持って中に入ると、なかなか広いスペース。壁には中国黄河の黄土、床には芦野石を敷き詰めているそうです。ほどよく汗をかいたところで、湯処「殿湯」へ。サウナやアカスリ処を併設した浴室には、12人サイズの石造り内湯があり、井水を加温して満たしています。洗い場はあまり広くありませんが、天井を高くし、露天風呂に向かって大きく窓を切っているので、狭さを感じさせません。続いて、外の露天風呂へ。すぐ右手には、屋根付き12人サイズの石造り浴槽「ラムネ風呂」。こちらは、人工の高濃度炭酸泉。40℃位のぬるめの湯温で、アワが付きもまあまあです。次に、屋根付き16人サイズの細長い石組み浴槽。無色透明の強アルカリ単純泉が満たされ、PH10.1ながらやや肌がツルツルする浴感です。湯温は42℃位に加温。さらに、内湯から見えた大きな石組み浴槽は、2つの7人サイズの浴槽をつなぐように、真ん中には浅い寝湯スペースがある変わった造り。岩風呂には、それぞれ戦国武将の名前が付けられていました。夕食時間と重なったせいでしょうか。人もまばらで、街中とは思えないほど静かにまったりできました。混んでなければ、1日ゆっくりしたいですね。ちなみに、通常18時から入浴料1100円のところ、この日は温泉博士の特典(1000円割引)で、入浴料100円で利用させていただきました。
14人が参考にしています
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金曜日の夜に行きました。
初期型のスーパー銭湯というかんじですが、お風呂がデカイのがいいですね。露天にある縁側もいいですね。
リニューアルして炭酸泉もあり、TVを見ながら炭酸浴を楽しみました。食事は普通でした。9人が参考にしています
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春日部共栄高校の近くにある日帰り温泉施設。近くまで仕事で来たので、平日の夜寄ってみました。通常の平日入浴料は1300円なので、200円割引のクーポンを使おうと思ったら、なんと21時からナイト割で入浴料900円。受付の女性にクーポンよりもナイト割の方が安いですよねと確認すると、ニッコリ微笑んでそうですねと言われる。靴箱のキーと引き換えに、ロッカーのキーとタオル・館内着の引換券をもらいます。受付カウンターの向かいが、男女別の大浴場。脱衣場の手前で、券をタオルと館内着に交換。鍵付きロッカーがたくさん並ぶ広い脱衣場から浴室へ行くと、こちらもかなり広い。入口近くから、「ぬる湯」と書かれた14人サイズのタイル張り内湯には、紅茶色のアルカリ性単純温泉(源泉名:かすかべ湯元温泉)が満ちています。PH8.76で、肌がツルツルする浴感。湯温は38℃位。隣にも同じサイズの「ぬる湯」バイブラ浴槽があり、こちらも湯温38℃位。紅茶色の為、ブクブクでコーラに見えてきます。更に隣には、6人分の寝湯。ここで、しばしまったり。ぬるめなので、仕事の後ゆえかホントに眠ってしまいそうです。次にガラス窓に面して、「あつ湯」と書かれた特大の50人サイズタイル張り内湯へ。湯温は42℃位だったので全然熱くなく、また1/3位は浅くなっていました。続いて、外の露天風呂へ。東屋風の屋根の付いた、30人サイズの石組み浴槽があり、湯温は40℃位。囲まれているため景色は見えませんが、夜空にそびえ立つ源泉塔のネオンが印象的でした。他にも白湯の内湯で、薬湯や檜風呂もあります。広々とした施設は、平日の夜の為かお客さんもまばらで、ゆっくりできました。
24人が参考にしています
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埼玉県深谷市の郊外に佇む、13歳以上限定の日帰り温泉施設。平日の夜、利用してみました。100円リターン式の靴箱のキーと引き換えに、リストバンドのロッカーキーを受け取ります。料金は後払い。ちなみにこの日は、埼玉新聞の埼玉名湯めぐりクーポンを使って、100円割引で入浴料780円でした。湯殿は、玄関から左手に廊下を進んだ突き当たり。左側が男湯です。高い天井、太い梁の重厚な浴室。4人分の寝湯スペースのある、14人サイズの十和田石を使った美しい内湯には、無色透明のナトリウム-塩化物泉(源泉名:薬師の湯)が満ちています。湯温は41℃位。PH7.7で、肌に優しい浴感。アメニティは、DHCハーブでした。続いて、外の露天風呂へ。東屋風の屋根が付いた25人サイズの石組み浴槽があり、こちらは湯温40℃位。その向かいには、6人分の「ねころびの湯」。ここは通常の寝湯と違い、お湯は無くて、温めた麦飯石の上に横たわります。この隣には、12人サイズの檜風呂。湯温38℃位の高濃度炭酸泉とのことでしたが、あまりアワ付きはありませんでした。更に奥には、4人分の壺湯。こちらは源泉かけ流しで、湯温は40℃位でした。露天スペースの一番奥に池を配し、ウシガエルの鳴き声が静けさを一層引き立てます。すっかり里山の雰囲気に癒されていると、バチバチッと電撃殺虫の音で現実に引き戻されました。この季節、まだ肥え臭はあります。逆に、この臭いを嗅ぐと、ここを思い出すんだよなぁと会話する常連さんも。でも出来れば、やっぱり臭くない時期にまた行きたいです。
16人が参考にしています
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養老川に架かる赤い欄干の共榮橋のたもとに建つ一軒宿。日曜日の夕方、日帰り入浴して来ました。養老温泉街のメインストリートから路地へ入り、まるで異次元へ通じているかのような手掘りの隧道を抜けると、突然左側に現れます。入浴希望を申し出ると、「川側のお風呂で良ければ…」と女将さんに言われ当然OK。入浴料1000円を渡し、玄関から真っ直ぐ進んだ突き当たりの、右側の浴室へ。コンパクトな脱衣場から少し階段を下りて、カラン3機のコンパクトな浴室へ。4人サイズの石造りタイル張り内湯から、黒っぽい琥珀色の重曹泉(源泉名:養老温泉95号)がサラサラとオーバーフローしています。源泉17.3℃を、40℃位に加温。PH8.1で、肌に優しい浴感。口に含んでみましたが、無味無臭でした。小さな窓からは、間近に川のせせらぎ。まったりしていたら、ちょっとアワ付きも見られました。しばらく貸切状態で満喫。後から来た家族連れの女性が、洞窟風呂の方だったので喜んでいました。ここは洞窟風呂の方が名物のようです。浴室は、男女時間交代や家族風呂にしているとのこと。一度泊まって、洞窟風呂にも入ってみたいです。入浴後、川沿いの道を散策するのも、風に吹かれて気持ち良かったです。
10人が参考にしています
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リニューアル前と後と2回行きました。
お湯はとても良く、最高の美肌の湯です。
リニューアル後に行った時の事ですが、
露天風呂の男女の間の仕切りの壁に穴が・・・。
木製の仕切りですが、木の節の穴が2箇所もあいていたんです。
どちらも2センチくらいはあると思います。
リニューアルで、露天風呂も改装しているので、
仕切りの壁も工事してあるように見えました。
工事の後には当然チェックされているはずですが、
明らかに見て分かる穴がなぜ開いていたんでしょう・・・。
とても気に入っていたのに、残念ですが事実です。
女性の方はくれぐれも注意して下さい。8人が参考にしています







