温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3137ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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源泉かけ流しの露天風呂の為に寄ってみた!電車を乗り換え、バスに揺られ…大変だったが…都会の良泉に巡り会え満足なり!
ずっしり重い白緑茶色の濁り湯、評価五つ星!オール5まではいかないが…泉質重視の私には十分です!その他、13個の風呂が有るけど…未湯なり。2人が参考にしています
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文久年間創業の伊香保温泉の老舗宿。日曜日の夕方、日帰り入浴してみました。外観は、かなり年季の入った感じ。入浴料1000円を払うと、ハンドタオルとバスタオルを貸してくれます。フロントは3階で、正面玄関から奥に進み、左手の階段を下りて、大浴場「ほととぎすの湯」へ。浴室中央に、16人サイズの石造り内湯があり、茶色に濁ったカルシウム・ナトリウム-硫酸塩-炭酸水素塩・塩化物温泉が、かけ流しにされています。湯温は、40℃位に加温。茶色の湯の花も舞い、PH6.3の少しキシキシする浴感。左奥の一段上に、6人サイズの石造り浴槽もあり、こちらは42℃位。ここから溢れた湯が、下の大きな浴槽へと注いでいます。続いて、外の露天風呂「星月の湯」へ。檜造りの八角形浴槽には、40℃位の無色透明の湯。後でHPを見たら、榛名山系水道水のわかし湯でした。眺望はありませんが、和の落ち着いた感じ。小雨の降る中、まったりしちゃいました。やがて先客が上がられ、貸切状態で満喫できました。
13人が参考にしています
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塩原元湯温泉に出かけた後でさっぱりした湯に浸かりたいと思い、立ち寄りました。塩原には何度も出かけていたのにいつも前を素通りしていたので気になっていたというのも立ち寄った動機の一つです。もっとも派手に黄色い建物がちょっとあやしいと思っていて立ち寄らなかったというのもありますが(笑)。
温泉は、泉温59.6度、毎分186.8リットル湧出、pH8.8、薄黄色透明で、千本松温泉や塩原あかつきの湯によく似た感じのアルカリ性単純温泉です。掛け流しと循環の併用とのことですが、特に露天の湯は適温でツルスベ感と油臭のあるなかなかいい湯です。
この日は急に立ち寄ろうと思い立ったので用意できませんでしたが、ホームページから割引券をプリントして持参すると、入浴料を100円引きになります。
皆さんのクチコミのとおり、建物は少しくたびれていますが、温泉はなかなかよくて、穴場的な存在だと思いました。
(2012年10月入浴)3人が参考にしています
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かなりの 秘境みたいな感じです 四国の祖谷渓の温泉を ちらと思いつつ 着きますと午後3時で立ち寄りは締め切りですとの事 あと15分ありまして 間欠の熱湯とちと ぬるめの湯を 頂きまして 長旅の疲れも吹き飛びましたが行きも帰りも大渋滞 で 少し ぐったりでした 。
3人が参考にしています
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草津温泉の中心である湯畑から、西の河原通りに入り、右側の奈良屋のちょっと先に建つ宿。日曜日のお昼過ぎに、日帰り入浴して来ました。入浴料700円を払って、エレベーターで地下1階の大浴場へ、女将さんに案内いただきます。「適温にしてあるのですが、熱かったら、湯口の木箱に温泉と水のバルブがあるので、調整して下さい」と、丁寧な説明(実際に後で開けてみると、水のバルブは閉まっていました)。大人5人が足を伸ばして入れるサイズの、石造り木枠浴槽には、うっすら白濁の酸性・含硫黄-アルミニウム-硫酸塩・塩化物温泉(白旗源泉)が、かけ流しにされています。表面が少し熱かったので、かき混ぜてみると、底に沈殿した白い湯の花が舞い上がり乳白色に。湯温は、42℃位。PH2.0ながら、肌がツルツルする浴感です。地下にあるためか、とても静か。ずっと貸切状態で、のんびり湯浴みを楽しめました。
10人が参考にしています
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駐車場の方向に迷って、周りをぐるぐる廻ってしまったら
側溝に、湯気が立ち上る。
「かけ流し」の期待感が広がりました。
お客さんは年齢層が高い感じ、
深い熱いお湯から、だんだんに下の浴槽に
流れ込んでさましている作りなんでしょうか。
熱いお湯が好きな私は何度も入り、
濃いお湯には、泡が浮いていて、重い感じの疲れるお湯でしたが
評判通り、いいお湯を満喫、
露天では、 ジャグジーがスイッチ式なんで、
横になってたら、しばらくしたら止まってしまう。
すると、通りがかりの御婦人が
「付けるね」といって、スイッチをつけてくれました。
こういう親切も、色々な温泉に行ってて楽しいところ。
帰りには、入口先で、新鮮な野菜を購入、
車の中でおだんご食べながら帰宅へ。
そう言えば、あの熱湯で、 おばあちゃんが
顔を湯面に付けて
「こうやると美人になるのよー」
なんて、言ってました、 ホントはマナー違反だけど微笑ましかった。
「どうりで、この温泉のお客さんは美人ばかりですね」
と、返事を返しました。
心も温まる、楽しい温泉でした。4人が参考にしています
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不動様の夢のお告げにより、地中を掘ったら湯が湧いたとか言う、旧『高崎温泉不動かくれの湯』の、経営が変わり08年『さくらの湯』となった。
当初1000円と強気な値段もすぐ700円となり、現在土日料金も無く500円となっている。
現在でも源泉名は『不動かくれの湯』のままなのが良い。
実家がこちらなので、不動かくれの湯時代は何度か来ています。700円でした。
南高崎駅近くの住宅街の中に古風な民家調の建物があります。駐車場は店前に6台位で、第二駐車場が近くにある様子、昼間なら坂下にある、城南野球場の駐車場に停める手もあります。(17時閉鎖)
門をくぐり抜け、格子戸を入り、靴は棚に置きます。
番台で支払い、今週は男湯は2階でした。土曜日が切り替え日だそう。
1階には貸し部屋が有りました。
1階の浴室は窓も少なく暗い雰囲気だったと記憶、その分瞑想に浸れ温泉を堪能出来そうです。不動明王の湯と呼ばれてました。
2階は明かり窓が多く、明るい雰囲気の浴室です。
座卓のある休み処あり、お酒と上州のうどんなどを提供。お冷やとお茶のセルフあり。
脱衣室:黒板張り3段ロッカーは鉄札の鍵、床はカーペットタイル敷き。
浴室:横引き戸を開けると横長の浴室。
白・橙・桃色が配色されたタイル壁。
床タイルは温泉で黒ずんでいる。
左から主浴・寝湯・打たせ・手前に掛け湯となっている。
温泉は黄土系の色合い。全て100%掛け流しで、打たせと寝湯は加温なしか控えめの様子。
主浴は回転率を上げる為か熱めである。
ぬるゆであれば嬉しいが…
注意書きにあった、湯の華は見られなかった。
サウナはない。
奧が明るいカラン席で、ひとつおきに間引いてある。カランはシャワー共に押し釦式。
奧側2列には湯だまりがあり、桶で汲めるのだが、ちょっと汲みにくい。
ボトルはクラシエのが2本づつ置いてあった。
Na-炭酸水素塩温泉
中性・低調性・低温泉
36℃ ph7.3 360㍑
無加水 加温
96年6月不動かくれの湯開業
05年3月31日閉業
08H20年9月中旬 さくらの湯開業
09H210102金さくら初入浴
12H241014日2回目
←前湯 草津凪の湯・白旗の湯
→次湯 上尾わくわくランド18人が参考にしています









