温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3102ページ目
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国道138の仙石原交差点から湖尻の方に向かう県道75沿いの旅館の出来るだけ交差点に近いあたり(近くに、公時まんじゅう、相原精肉店や、ゴマ豆腐が美味しい笹豆腐屋などがある)で日帰り入浴しようとおもいました。
この日は前日の台風のため、箱根全山の旅館の露天風呂はお掃除で大変だったと思います。
そのせいか、10:45という時間で,二軒の旅館で「未だ掃除が出来ていません。11時になっても今日はちょっと~」という答えでした。3軒目のここでは、OKで、ほっとして、玄関から階下(したがって、お風呂からはマウンテンはヴューできません。)におりていきました。
タオルもなく、体重計もない脱衣所(ドライヤーやシャンプー類は有)でしたが、内湯(濾過温泉)露天(濁り湯)とも、大湧谷から(ここの近所はほとんどの旅館が大湧谷温泉なので,違いは管理の仕方の違いだそうです)の硫黄のにおいのする懐かしい温泉でした。
なぜ懐かしいのか?神奈川県の小学生は昔、大山と箱根を登山するのが夏期合宿の定番で、乙女峠登山でこのへんに泊まったのかな?それとも,強羅(大湧谷引泉が多い?)は良く泊まっていたので、懐かしいのかな?などと思いながら、しっかりとした低木の植え込みの緑(強風でも,あまり葉っぱは落ちそうにない)を眺めていました。温泉ブームでサイトを見てとか、雑誌を見てとかで人々は殺到するようですが、これらを見てみるとスキーのときにここに泊まったとか、登山のときにここに泊まった,修学旅行でここに泊まったという宿や、親戚が湯治に行ってお土産をもらったとかいう宿が少なくありません。今も昔も,残っていく宿というものがあるのでしょうね。
前日は暴風雨の中で、新幹線も動かなくなる可能性が大なので、もう一日箱根に泊まることにしました。箱根の関所を未見だった娘は関所見物して、昨日用事で東京に行きました。ぽっかりと開いた休日です。白い成分がさらさらと湯口からでてくるのが判ります。
前日泊まった湖尻の定宿の露天風呂(お風呂に入ったら水圧で飛ばされないと思って入ってしまった!)は、周りの植え込みの柔らかい葉っぱや枝が入り込んでいて、まるでハーブ湯でした。野湯というのも結構乙なものかもしれないとその時思いました。
ここのお風呂は、どれだけ白い成分がたまっているかなと一人湯ですから、すり足で歩いたりします。歩いてぬるぬるという感じではないですが、湯口の近くや流れ口は濃度が濃くなるのか、溜まっています。
1200円(内ロッカー代100円)の入浴料は高いように思えますが、10;30の開湯時間にしっかりと間に合う仕事ぶりはとても良いと思います。今回の旅行では湖尻の定宿は別として、天山、秀明館、そして、ここと廻ったのですが、最後にこれぞ箱根の温泉というお湯を堪能し,湯疲れしましたが、楽しかったです。7人が参考にしています
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10数年前に父親に連れられて来た時に、脱衣籠からトランクスとTシャツだけが無くなった事がありました。
しかも着て来たものです。
ズボンとボタンシャツは健在。本当に服はあって良かった。
仕方ないので下着なしで帰りましたが。
今回はそれ以来で、すっかり歳を取った父親を、今度は連れて来ました。
高崎市街地より406号線を倉渕地区へ、
途中、小栗上野介公の墓がある所で烏川を渡り、支流の相間川を緩く登っていく。
途中にも総合福祉施設の温泉施設があるが、直進すると当施設。駐車場からは榛名山系杏ヶ岳が見えている。
食堂棟と浴室棟の二つのとんがり屋根。
入り口には威集館の看板がかかる。
靴鍵コイン不要→自己管理→
フロント一体の玄関→
食事処、八角形吹き抜け天井→
渡り廊下→脱衣室→
脱衣籠、貴重品ロッカー100円戻り式あり→ドライヤー2つ、テッシュボックスあり
湯殿は石畳の内湯1、岩露天1、サウナなし。
カランはシャワー一体式で、カランは釦式、シャワーはレバー式で同時使用不可。
足でレバーを踏んでいる人がいた。
タイルはカラン周りは赤茶系、壁は青系だ。
内湯は灰緑がかった色だが、濾過されて透明度はあり、身体はほのかに緑がかる。
白い板壁で囲まれた露天は赤茶けた濁り湯、浴槽の縁には腰掛け石があるが濁りで見えないので注意。
上面排湯はわずかで無いと言っていい、
景色は近くの山が見える程度。
なお、露天への出口は狭く石で足を取られかねないので注意。
いずれも注意書きなし。
源泉63℃良く暖まる。
その他 クラインガルデン(都市型農園)
ログハウス、バーベキュー、体育館、貸し個室など
入館料3時間
一般500円
市民310円
2011H23.923金3回目4人が参考にしています
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ヌルツルの黒湯
塩サウナ
冷たい水風呂
650円でした。0人が参考にしています
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この間初めて利用したんですけど、近場なのにこんなにゆっくり出来るところがあったなんて知らなかった~!
館内は綺麗で、お風呂は何回でも入れるし、岩盤浴もエステも満喫!ご飯も美味しかったし最高です♪
送迎バスもあるから、今度は母を連れて来てあげようと思います!0人が参考にしています
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両親を箱根旅行に連れていった時に宿泊しました。
お湯は透明なのですが、すべすべ効果がバツグンに高かったです。 露天風呂にはお酒があって富士見酒ができました(女性のみ)。 が男性浴場からは富士山が確認できなかったと父が言っておりました。 部屋からはちゃんと見られましたが。
あと、朝食で出た牛乳が美味しかったです。 北海道民として、本州で美味しい牛乳に出会ったのは初めてでした、また行きたいです5人が参考にしています
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万座温泉街のメインストリートから少々裏手に存在する比較的大型のホテルで、かなり広い駐車場を備えています。入浴料はタオル付きで1000円、複数の風呂がある内湯と、数十メートル離れた場所に小屋がある露天風呂のいずれにも入浴できますが、今回は天気が良かったこともあり、露天風呂を選択しました。露店風呂と言えどもさすがは大型のホテルで、脱衣所は広く清掃も行き届いていました。実際に露天に出てみると、十人以上は入浴できそうな木製の湯船が一つのみのシンプルな造り。目の前には万座を代表する山々の眺望が望め、とても開放的でした。温泉はかなり大きな白い綿状の湯の華が多量に舞う硫黄泉で、テンションが高まりました。ところが実際に入浴してみると、今一つパンチに欠け、何か物足りない感じでした。確か万座温泉は日本一の硫黄含有量を誇る温泉だったはずなのに・・・。入浴後、分析表を確認してみると謎が解けました。源泉温度が高いため湧水を加水しているようで、その度合いが高かったのでしょう。良く言えばマイルドな硫黄泉とも受け取れますが・・・。次回は内湯にもチャレンジしてみたいと思います。
7人が参考にしています
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有名な白旗の湯に初めて立ち寄りました。今まで何度も前を通っていましたが、いつも混み合っており敬遠していました。今回は平日の朝9時頃ということもあって、何と貸切で入ることができました。扉を開けると浴室は想像していたより広く、左右に各々数人用の2つの湯船がありました。すべて木製の浴室に硫黄泉がこうこうと掛け流される雰囲気は、正に一級の温泉地の象徴に相応しい佇まいでした。左側の浴槽は白濁、右側は透明度は高いのですが、どちらも激熱で、ただでさえ酸性硫黄泉の刺激感がある上に47~48℃はある湯温では足をつけるのが精一杯。結局、掛け湯を繰り返して温泉を味わうしかありませんでした。本来はすばらしい共同湯に独占状態で入浴できたことは大変喜ばしいのですが、十分に浸かることができなかったのは、少々残念でした。
5人が参考にしています
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箱根の硬派な共同浴場。いい感じです!
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費用対効果?判断難しいです!
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