温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2987ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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小田急線の箱根湯本駅から急な坂道を上がった、塔の峰を望む高台に建つ、一の湯グループの湯宿。平日の夕方、日帰り入浴してみました。入浴料は通常881円ですが、同日に芦ノ湖一の湯で日帰り入浴したレシートを見せて、タダで入浴。玄関左側のフロントで受付を済ませ、ロビー左奥の通路へ。突き当たる一本手前の廊下へ左折すると、奥に男女別の大浴場があります。棚に籐籠が並ぶ脱衣場。ステンドグラスとモザイクタイルが印象的な浴室です。洗い場には、4人分のシャワー付きカラン。アメニティは一般的なもの。8人サイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:塔ノ沢温泉 湯本第107号)が満ちています。源泉44.5℃を、加水・加温ありで41℃位で供給。PH9.1で、肌がややスベスベする浴感です。循環濾過ありですが、塩素臭はなし。続いて、外の露天風呂へ。ガラス越しに見えていますが、内湯の浴槽の中を歩いて行きます。5人サイズの石組み浴槽で、湯温はこちらも41℃位。囲まれている為、景色は望めません。こちらも運良く、ずっと貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン162mg、カルシウムイオン28.4mg、塩素イオン160mg、硫酸イオン174mg、炭酸水素イオン13.9mg、メタケイ酸55.6mg、成分総計0.620g12人が参考にしています
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寛永七年(1630年)に創業した、木造4階建ての老舗旅館。江戸時代に建てられた蔵が現在も残り、明治時代の骨組みを基に浴場や客室に大正・昭和初期の建築様式が至る所に見られ、国登録有形文化財にも指定されています。平日の午後、およそ3年ぶりに日帰り入浴して来ました。入浴料は通常1087円ですが、この日は一の湯グループ湯めぐり4湯目にして、タダで入浴。ロビーから奥に廊下を進み、突き当たりを左折した奥に、男湯があります。棚に籐籠が並ぶ脱衣場。浴室左側には、かけ湯槽と「流れる上がり湯」が何ともレトロかつ特徴的。これは、3人分の水道蛇口はあるものの、シャワーやカランは無く、ここから湯をすくって使うもの。ごくたまにですが、山の湯宿で見かけます。壁際に、7人サイズの石造り内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:塔ノ沢温泉 湯本第37,50,110号混合)が満ちています。源泉50.1℃を、加水・加温ありで40℃位で供給。PH8.9で、肌がややスベスベする浴感です。循環濾過ありですが、塩素臭はしません。口に含むも、無味無臭。窓の外には、早川渓谷のせせらぎを見下ろせます。前回は年末の訪問だった為大賑わいでしたが、今回は宿泊客が到着する前だったので、ずっと貸切状態で満喫できました。
主な成分: ナトリウムイオン129mg、カルシウムイオン20.3mg、塩素イオン120mg、硫酸イオン127mg、炭酸水素イオン31.1mg、メタケイ酸50.5mg、成分総計0.499g11人が参考にしています
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墨田区では有名な銭湯らしいので、いつか行こうと思っているうち改装工事に入ってしまいました。5/19オープンと聞いて訪ねてみました。
ビルの中にある銭湯です。自動ドアを入り、自販機でチケットを購入、靴箱のカギと交換でロッカーキーをもらい、エレベーターで4階に上がりました。
オープン2日めですから、カランも浴槽ピカピカ、ヒノキの縁のある浴槽で銭湯というより高級旅館の風呂みたいな雰囲気です。
湯は、黒湯というほど黒くない紅茶色の重曹泉で、少しヌルヌルします、消毒はしていますが塩素臭は感じません。説明には「掛け流し」と書いてあるので、そうなのかもしれません。東京の銭湯なのにスゴイですね。
熱湯、中湯、水風呂、37度ほどの不感湯など種類があります。
あと薬湯は今日は牛乳風呂でした。
名物の熱湯ですが、私が行った時は開店間もない時間だったからか、46度付近と余裕で入れる温度だったので拍子抜けではありましたが、気持ち良かったです。
この湯に入っていると地元らしき人が「綺麗になって良かったね」と、とても嬉しそうに話しかけてきました。こちらも何だか「良かったね」という気持ちになりました。
入り口では、「おめでとうございます、今後もよろしく」などという会話が盛んにされており、こうして繁盛してゆく銭湯もあるのだな と感慨に浸りました。7人が参考にしています
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平日午前中に入館しました。駅前のホテルと隣接した温泉施設です。お湯も良く、多彩。歯ブラシや髭反り、クシといったアメニティがホテルクオリティで充実です。館内着(120円)を着れば二階のリラクゼーションルームも利用出来ます。今回食事はしませんでしたが、仕事終わりにチェックインして泊まりも有かな…と思う程快適でした。 人も少なくゆったりと温泉を堪能出来ました。他の温泉施設より若干設定額は高めですが、それ以上の価値有りですので再訪間違い無しです。
20人が参考にしています
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フットサルの後に、利用した。
予想通り混んでいた。
でもアクセスもよく綺麗なのでいい感じ。15人が参考にしています
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露天風呂の眺めもイイ
岩盤浴に漫画が多いのもイイ
食事が美味しいのもイイ
平日のほうがゆっくり入れてイイ0人が参考にしています
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仙石原の人気スポットである、箱根湿性花園やすすきの原等近くに建つ、一の湯グループの宿の一つ。平日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料は通常1087円(タオル付)ですが、同日に芦ノ湖一の湯で日帰り入浴したレシートを見せて、タダで入浴。一の湯グループの日帰り入浴できる宿5軒の1つに入浴すると、同日に他の宿にも湯めぐりできる、太っ腹なサービスです。玄関から一旦外へ出て、長屋風の建物に沿って奥の方へ歩くと、「小さな大浴場」という看板が出ている浴室入口があります。棚に籐籠が並ぶ脱衣場。貴重品BOXもあり。洗い場には、3人分のシャワー付きカラン。3人サイズの石造り内湯がありますが、こちらは沸かし湯です。サクッと入って、外の露天風呂へ。屋根付き5人サイズの岩風呂があり、緑がかった白濁の酸性ーカルシウムー硫酸塩・塩化物温泉[源泉名:大涌谷温泉 蒸気造成混合泉2号泉(仙石原方面)]が満ちています。源泉64.1℃を、加水・加温して42℃位で供給。PH2.0ながら、肌に優しい浴感です。循環濾過ありですが、塩素臭はなし。囲まれているため、景色は望めません。先客が上がられた後、硫黄の香りに包まれつつ、貸切状態でまったりできました。
主な成分: 水素イオン10.1mg、ナトリウムイオン36.4mg、マグネシウムイオン32.9mg、カルシウムイオン91.9mg、第一鉄イオン7.70mg、アルミニウムイオン12.4mg、塩素イオン236mg、硫酸水素イオン147mg、硫酸イオン440mg、メタケイ酸120mg、成分総計1.148g18人が参考にしています
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箱根ガラスの森美術館の近くに建つ、一の湯グループの宿の一つで、シックな内装の湯宿。平日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料は通常1087円ですが、先程芦ノ湖一の湯に日帰り入浴した時のレシートを見せて、タダで入浴。宿泊の場合なら、姉妹館の湯めぐりができる宿もありますが(一の湯さんも泊まると、グループの宿8軒で湯めぐり自由)、日帰り入浴でも湯めぐりできちゃう太っ腹なサービス(1ヶ所入ると、他4ヶ所入浴可)は、一の湯さんが初めてです。階段で2階へ上がり、男女別の大浴場へ。棚に籐籠が並ぶ脱衣場。浴室の両サイドにある洗い場には、6人分のシャワー付きカラン。アメニティあり。6人サイズの石造り内湯から、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:大平台温泉 温泉村第126号)が、サラサラとオーバーフロー。源泉65.6℃を、42℃位で供給。PH9.1で、肌がスベスベする浴感です。循環濾過ありですが、塩素臭はなし。口に含むも、無味無臭でした。続いて、外の露天風呂へ。6人サイズの岩風呂には、うっすら緑がかった白濁の酸性ーカルシウムー硫酸塩・塩化物温泉[源泉名:大涌谷温泉 蒸気造成混合泉2号泉(仙石原方面)]が満ちています。源泉64.1℃を、加水・加温ありで41℃位で供給。PH2.0ながら、肌に優しい浴感です。循環濾過ありですが、塩素臭はしません。口に含むと、酸っぱい。山々を眺めつつ、硫黄の香りに包まれ、しばらく貸切状態でまったりできました。
源泉名:大平台温泉
主な成分: ナトリウムイオン204mg、カルシウムイオン24.6mg、塩素イオン237mg、硫酸イオン176mg、炭酸水素イオン13.5mg、メタケイ酸52.1mg、成分総計0.737g
源泉名:大涌谷温泉 蒸気造成混合泉2号泉(仙石原方面)
主な成分: 水素イオン10.1mg、ナトリウムイオン36.4mg、マグネシウムイオン32.9mg、カルシウムイオン91.9mg、第一鉄イオン7.70mg、アルミニウムイオン12.4mg、塩素イオン236mg、硫酸水素イオン147mg、硫酸イオン440mg、メタケイ酸120mg、成分総計1.148g20人が参考にしています
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国登録有形文化財指定の旧岩崎家別邸と茶室、約1万坪にも及ぶ回遊式日本庭園を持つ、箱根湯本温泉の純和風旅館。平日の午前中、日帰り入浴して来ました。入浴料は通常2210円(タオル・バスタオルレンタル付)ですが、この日は温泉博士の特典で、1000円引の1210円で入浴。玄関から右奥の階段を上がり、左に庭園を眺めつつ廊下を奥へ。突き当たったら、エレベーターで3階に上がり、右に進むと大浴場があります。籐籠が並ぶ、広い脱衣場。ガラス屋根の、まるで植物園のような浴室。実際、ゴムの大木が浴槽まで覆い被さっています。洗い場には、12人分のシャワー付きカラン。アメニティは、一般的なもの。40人サイズの石造り木枠浴槽には、うっすら青みがかった透明のナトリウム・カルシウムー塩化物泉(源泉名:湯本温泉 湯本第12、72、84、89、99、112混合泉)が、源泉かけ流しにされています。源泉63.4℃を、加水せず41℃位で供給。PH8.1で、肌がツルツルする浴感です。奥の3分の1程が、深さ1m位の立湯ゾーン。口に含むと、ほんのり芒硝系の匂いと弱塩味。薄茶色い湯の花も、舞っています。右側には、5人サイズの洞窟風呂。こちらは、湯温40℃位のぬるめでした。次に、一度服を着て、大浴場の左隣にある庭園露天風呂へ。棚だけの脱衣場。洗い場はありません。東屋風の屋根が付いた、20人サイズの岩風呂。こちらも源泉かけ流しで、湯温は40℃位です。奥に池と日本庭園を眺めつつ、ほとんど貸切状態で楽しめました。正直入浴料は高いですが、6本の自家源泉を豊富な湯量でかけ流しにしている点や、見事な日本庭園などを見ても、十分アリかなと思います。
主な成分: ナトリウムイオン750mg、カルシウムイオン339mg、塩素イオン1570mg、硫酸イオン347mg、炭酸水素イオン48.8mg、炭酸イオン6.0mg、メタケイ酸77.8mg、メタホウ酸40.4mg、成分総計3212mg18人が参考にしています
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清潔感のある施設で接客もよく、
温泉もかけ流し!
サウナも塩サウナもあり
ゆっくり、リフレッシュできました。
回数券を購入すると
とてもお得になるので購入し、
これからもリピート決定です!2人が参考にしています









