温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2902ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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横浜市営地下鉄のセンター北駅から、徒歩で約6分。ショッピングや食事の他、スポーツ、フィットネス等が楽しめる複合ビル「港北みなも」の3階にある、平成19年(2007年)にオープンした日帰り温泉スパ。平日の午後、利用してみました。
入館料は、館内着とタオルセット込みで平日1234円(土日祝1440円)ですが、この日は横浜ウォーカーの特典で、半額の617円で入浴。受付で精算兼用ロッカーキーをもらい、料金は後払いです。階段を上がって、4階の大浴場へ。
縦長ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。日焼けマシーンまであります。浴室に入ると、右側に38人分のシャワー付きカランがある洗い場。アメニティは一般的なものです。
左側に、低温バイブラバスやマッサージバスもありますが、まずは中央奥の12人サイズ石造り内湯「源泉かけ流し浴槽」へ。透き通った褐色のナトリウムー塩化物泉(源泉名: 横浜温泉)が、かけ流しにされています。源泉42.5℃を、湯温41℃位で供給。加水なしですが、加温・消毒ありなので、純然たる「源泉かけ流し」ということでは…。PH7.9ながら、肌がスベスベする浴感です。口に含むと、モール臭の後弱消毒臭がして、しょっぱい。床や浴槽の縁が、温泉成分で茶褐色に変色しています。
続いて、外の露天風呂へ。右手前には、8人サイズの石造り浴槽「シルキーバス」。微細気泡で、白濁しています。左手前は6人サイズの岩風呂「ハーブ湯」で、この日はローズマリー。左奥には、5人分の「寝ころび湯」もあります。
中央奥にある、20人サイズ石造り浴槽「炭酸風呂」へ。こちらは、加温あり、循環・消毒あり。湯温は40℃位です。天然温泉+人工炭酸で、なかなかのアワ付き。露天ゾーンからは空しか見えませんが、壁に水が流れ涼しげでした。温泉そのものより、日頃の疲れを癒すスパとして行くのがいいと思います。
主な成分: ナトリウムイオン3790mg、マグネシウムイオン30.0mg、カルシウムイオン106mg、第一鉄イオン2.76mg、塩素イオン5770mg、炭酸水素イオン840mg、炭酸イオン5.24mg、臭素イオン26.6mg、メタケイ酸138mg、メタホウ酸18.4mg、遊離二酸化炭素17.5mg、成分総計10870mg72人が参考にしています
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湯河原美術館の近くに建つ、昭和40年(1965年)に開業した客室12室の小さな湯宿。平日の午後、日帰り入浴して来ました。
入浴料は通常640円ですが、この日は横浜ウォーカーの特典で、525円で入浴。入館してすぐ、お香の薫りに癒されます。玄関から右側の階段で2階に上がり、廊下の突き当たりを右折。更に進んだ先に、男女別の大浴場があります。男湯は左側の「ふじきの湯」(ちなみに女湯は「ちとせの湯」で、22時に男女入替)です。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右に5人分のシャワー付きカランがある洗い場。アメニティは一般的なものが常備されていますが、別棚に資生堂TSUBAKIシリーズが並び、好きな香りをセレクト可能です。
5人サイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩泉(源泉名: 湯河原温泉 湯河原第160号)が満ちています。源泉74.6℃を、41℃位で供給。PH8.0で、肌がスベスベする浴感です。循環濾過ありですが、塩素臭は気になりません。湯口の湯を口に含むと、微かに石膏臭がして、ちょっぴり塩味。
続いて、外の露天風呂へ。4人サイズの岩風呂があり、湯温はこちらも41℃位。竹林の向こうに、山々の景色。ずっと貸切状態で、まったりできました。小さいながらも、泊まってほっこりできそうな、安らぎを感じさせる湯宿でした。
主な成分: ナトリウムイオン206mg、カルシウムイオン90.1mg、塩素イオン256mg、硫酸イオン290mg、炭酸水素イオン73.2mg、メタケイ酸80.2mg、メタホウ酸4.3mg、成分総計1019mg14人が参考にしています
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露天風呂やテラスからの眺めが美しい緑の木々なのでゆったりと自然の中にいるようで気持ちがいいです。岩盤浴はいろんな種類の岩盤をチョイスするのが楽しみです。最近は平日の昼間でも満床なことが多くて好きな岩盤をチョイスするどころか空きを探すのがやっとのことが多い気がします。ゆったりと利用したいのですが繁盛しているのでしょうがないですね。
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最初に軽く30分浸かった後、マッサージ、食事、
ほろ酔い気分で岩盤浴・・
その後またじっくりお風呂・・
1日かけて、心と体の洗濯が出来る場所です♪0人が参考にしています
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湯河原温泉の名勝「不動滝」近くに佇む、昭和37年(1962年)に開業した鉄筋8階建ての温泉ホテル。平日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料は通常1000円ですが、この日は横浜ウォーカーの特典で、半額の500円で入浴。玄関でスリッパに履き替え、ロビー奥の階段でまず2階へ上がります。ゲームコーナーの先のエレベーターで今度は5階へ上がり、降りたら右に行くと男女別の大浴場。男湯は、左側の浴室「蛍の湯」(女湯は「滝の湯」)です。
棚に籐籠が並ぶ広い脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に6人分のシャワー付きカランがある洗い場。アメニティは、100%植物性のものです。
14人サイズの石造り内湯から、無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩温泉(源泉名: 湯河原温泉 湯河原第133号)が、サラサラとオーバーフローしています。源泉88.4℃を、加水して40℃位で供給。PH8.2で、肌がややスベスベする浴感です。
壁の滝のような湯口から注がれ、口に含むも無臭で円やかな味。放流・一部循環あり(衛生管理及び浴槽内均一化の為)とのことですが、塩素臭はしません。
続いて、外の露天風呂へ。屋根付き17人サイズの岩風呂があり、湯温はこちらも40℃位。巨石を配し、野趣溢れる造り。山々を眺めつつ、ずっと貸切状態でまったりできました。湯上がりに、冷たい麦茶が脱衣場に用意されているのが、嬉しいですね。
主な成分: ナトリウムイオン523mg、カルシウムイオン210mg、塩素イオン759mg、硫酸イオン631mg、炭酸水素イオン37.8mg、炭酸イオン6.0mg、メタケイ酸134mg、メタホウ酸15.6mg、成分総計2360mg18人が参考にしています
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露天のかけ流しが、大好きで、行った時はいつも、中と露天を行ったり来たりしてゆったり楽しんでいます。
1人が参考にしています
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亀有駅前の銭湯
亀有は仕事の関係でよく行くのですが、ちょうど夕方通ったので寄ってみました。
古い銭湯の入り口を改装して、受付式にしてあります。
「タオル借りれますか?」と聞いたら「どうぞ」と何と無料で貸してくれました。
浴室に入るとカッパを描いたタイル絵が目に入ります。
カラン20個ほど、薬湯とジェットなどのある普通の銭湯です。
銭湯にしては湯船は大きめで、有料のサウナがあるため「水風呂」があるのが、これからの季節有り難いです。
普通の銭湯ですから、これのために来る場所ではありませんが、
漫画で有名な亀有は、ラーメンでも「つけめん道」や「たいせい」など有名店が多いので、仕事や趣味で亀有に来られた方が立ち寄るには良い銭湯だと思います。14人が参考にしています
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6月7日に初めて行きました。混雑は覚悟していましたが、スタッフの笑顔に癒されました。創業10周年ということで、抽選会が行われていました。お湯良し、料理良し、休憩所も畳部屋で、ノンビリできました。
精算後に抽選会にチャレンジ。残念賞でオリジナルティッシュをもらいましたが、支配人らしき方が(名札には【なかやま】とありました)担当していてとっても感じよく、その方の下で働いている従業員のことはあるなと気分よく、疲れも癒され帰ることができました。またぜひ、癒されに行きます。43人が参考にしています
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茨城県ひたちなか市にある日帰りスーパー銭湯です。
こちらのサイトで茨城県にて検索していたら圧倒的に評価が高かった(口コミ投稿内容はともかく)ので訪問してみました。
土地勘が無いと施設の場所がかなりわかりづらいです。国道から小さい住宅地へ入っていくような感じで暫く進むと入口が見えてきました。
大変立派で、駐車場も施設もとにかく大きい印象、また豪華な雰囲気も漂っており期待に胸が膨らみます。
値段は一番手頃な980円コースを選択したがバスタオル、ハンドタオルが付いてきました。
食事処や岩盤良くゾーンを抜け最奥に浴室がありますが、木目調のビニールのような床が妙に心地よかった。
さて、室内は外観から想像するよりは控え目な広さ。内湯エリアには炭酸浴槽と変わり湯、ジェットバス類。
露天エリアはなかなか雰囲気が良く名前は解らないが林の中から川の情景を垣間見る感じです。
湯に関しては、主浴槽が二つあり、ぬるいほうは加温・加水・循環・消毒ありだが、熱いほうは、加温の為の循環(広義のかけ流し)、消毒のみ。
双方の浴槽とも消毒はかなり控えめに感じましたが口に含むとはっきり感知しました。かけ流し浴槽には小さな茶色い湯の花も舞っており悪くありません。
やや茶色い透明、琥珀色といった感じで、若干のつるヌル感、また温泉臭がはっきり感じ取れます。
日曜午前中にも関わらずかなりの人気処のようで、食事処から浴槽まで結構混雑していました。
揚げ足を取るようですが、レンタルタオルが少し臭かったのが残念、ただし他に特筆すべきマイナスポイントはありません。
湯のポテンシャルがそれ程高いわけではないが、この界隈でここまで丁寧に万人受けのホスピタリティを追及している営業姿勢には共感できますね。2人が参考にしています








