温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2889ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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大好きな温浴施設のひとつです。5月から漢方炭酸泉になりゆっくりと入浴できるようになりました。不感温度のお風呂もあり、12月16日からはサウナがオートロウリュになり、発汗も抜群になりました。ここの施設は他の温浴施設と違ってスタッフさんの応対が素晴らしいです。ほぐし処、お食事処、フロント、浴場とどのスタッフさんも明るくいつ行っても毎回素晴らしいです。私が行く時、印象に残ったスタッフさんは、おもてなし総選挙で堂々2位の方でした。今日行ってポスターがあり、なるほどと納得です。温泉で癒されてスタッフさんのおもてなしで癒される温浴施設です。
13人が参考にしています
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ゆっくりくつろげる温泉です。
お湯はぬるぬるとした肌触りでした。
熱い温度温泉とぬるい温度の温泉がありとても良いと思います。1人が参考にしています
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小さな樽のお風呂は温度が高いです。
ご飯も美味しいです。
天ぷらそばが美味しかったてす。1人が参考にしています
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12時開店が有難い
町屋駅周辺は繁華街ですが、都電も走っていて良い感じです。
その駅近く、町屋郵便局の隣にある銭湯です。
12時から営業というのが便利で、土曜仕事の合間に寄りました。
トタン屋根の神社型ですが、入口は路地奥にあるため、正面全体を見ることは出来ません。(写真は、建物側面からのもの)
脱衣所は番台をひっくり返した裏番台式、鯉の泳ぐ坪庭があります。
浴室はカラン20、立ちシャワー2のこじんまりとしたもの、シャンプー等の備えはありません。
背景絵もなくシンプルです。
浴槽は、赤外線湯、座湯ジェット、薬湯の3つに別れ、今日の薬湯は「別府カルシウム」という白濁湯で、草津温泉ハップみたいな私好みの湯でした。
この薬湯がかなり熱めでしたが、他の二つは43度付近と入りやすいものでした。
ここの特徴は、小さいながら2段式のドライサウナに無料で入れることでしょうか、サウナファンには温度的に物足りないかも知れませんが、東京の銭湯で無料は珍しいと思います。
ただし、水風呂が無いのは残念です。
便利な銭湯のためか、地元の老人7、8人で賑わっていました。5人が参考にしています
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タオルを必要なだけ好きに使えるので濡れたタオルをロッカーにしまっておく必要がないのが良いです
浴室の敷石や浴槽に良い石を使われているか足触りが良くてリッチな感じがしますが、
経年劣化か全体的に古い感じになっているのでそれが少し残念です
喫煙所があるせいで古くなってきてから漏れて来たのか、みやげ物エリアと食堂エリア(座敷の所)が煙草臭く、露天も煙草の臭いがしていて気持ちが悪かった
アルカリ水のサービスが嬉しい
リクライニングエリアは携帯の音を切らない人が沢山いて朝からずっと煩かった
食堂の奥に別の食堂があるのですが、店員さんの感じとメニューは奥じゃない方の食堂の方が良かった
どちらもメニューの単価は安くないので、もっと食事をするのが楽しみになるようなメニューを揃えて欲しいと思った13人が参考にしています
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新御徒町駅と蔵前駅の間、町工場の多い一角にある銭湯。
ここは、なかなか見所が多いです。
建物は、二重の千鳥破風を持つ立派なもの。
暖簾の「三筋湯」の文字が右から書かれているのも古風。
入口、傘立てのある壁には見事な孔雀のタイル絵があります。
中は番台式、格子天井の伝統的なもので、脱衣所の木の床がキレイ。
男湯側だけのようですが、大きな鯉の泳ぐ池があります。
浴室はカラン20、立ちシャワー2。
そして、これが最大の売りだと思うのですが、窓側のカランの上はガラス張りで、それが庭の池の断面になっていて、向こうには大きな金魚が泳いでいます。
まるで、水族館の水槽を眺めながらの入浴となります。
大分改装したのか、浴室全体、化粧タイルが張られピカピカです。
浴槽は深湯と浅湯の境が取り払われ一槽となっており、温度は43度くらい。
後ろの岩からお湯が流れ落ちてくる仕掛けも豪華ですが、さらに浴槽がライトアップされている凝りようです。
岩の上には26年4月の日付のある富士山のペンキ絵、女湯側は立山連峰のようです。
シャンプーセットも3組置いてあり、サービスも充実しています。
私の乏しい経験の中では、美しさという点でトップクラスの銭湯と言えます。11人が参考にしています
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寒くなって一番行きたい所湯楽の里です。
私は学生ですが、よくサークルのメンバーでいきます。
誰からともなく今日行く?って言ってみんな一度返事でお邪魔させてもらっています。
これからますます寒さが厳しくなるとおもいますのでみんなでおしかけますがよろしくお願いします。1人が参考にしています
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実はまだいったことはありません。こんな近くにあるとは知りませんでした。ぜひ行きたいと思っています。とても素敵な施設ですね。プチ温泉旅行のつもりでゆったり過ごせそうですね。
1人が参考にしています
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神楽坂の脇道にある銭湯です。
東京下町に銭湯はたくさんありますが、たまには違った雰囲気を味わいたくて、都心まで出てきました。
古そうな銭湯を調べて、ここが良さそうでしたが「土曜休館」なので平日午後、休みを取って訪ねました。
とにかく下町には坂が無いので、それがあるだけでグッときます。
公式には3時開店ですが、実際は2:45、地元のせっかち客が並ぶのに勝てないようです。
開店を待っていると「こんな所に銭湯があるんだ」と感激したような通行人が何人も通ります。
入口には「タオル無料で貸します」の貼り紙、さすがに観光地、神楽坂です。
瓦屋根、千鳥破風の立派な建物、中は番台式、箱庭のある伝統的なもの。
浴室はカラン24、立ちシャワー1、島カランにはシャワー無し。
シャンプーセットが、5つも置いてあるサービスぶり。
桶はケロリンの他に「モモテツ」というゲームの宣伝らしきものがあります。
ペンキ絵は「センター富士」、その下に「鯉」のタイル絵、男女壁にアルプスみたいなタイル絵があります。
さらに、立シャワーの壁にも花を描いた絵があります。
浴槽は二つに別れていて、浅湯が43度、深湯が44度くらいでしょうか。
都心らしくレトロでも、とても清潔感のある銭湯です。
神楽坂だから、番台に粋な女将がいてマナーにうるさい と想像していましたが、それは「偏見」というもので、おっとりした旦那さんが番台をつとめる、下町的なノンビリした銭湯でした。
この辺りは銭湯の需要が少ないのか客は最初3人、その後一人の時間さえありました。
街の雰囲気によくマッチしており、今後、外国人客などを呼びこむためにも、神楽坂の名所として必ず残すべき施設と思います。15人が参考にしています
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筑波エキスプレスの青井駅。
大都会北千住からたった1駅ですが、近くの商店街は道が広くゆとりがあって、大型商業施設は存在せず地元商店が点在して、まるで田舎町に来たみたい。
ここは本当に23区? と眼を疑ったほどです。
その一角にある宮造りの銭湯で外見は古そうですが、中はロビーのあるフロント式で、脱衣所も広いです。
浴室も広くて、島カランが2列もあるため、カラン31、立ちシャワー2を誇ります。
シャンプーセットは端っこに1セットだけ置いてあります。
壁は瀬戸大橋でしょうか、大きなタイル絵が描かれ、浴場全体に化粧タイルが施されているので、とてもキレイな印象です。
浴槽は、座湯ジェットのある主浴槽と薬湯で、いずれも40度ちょっとのヌル目で、やはりここは「江戸ではないのだ」と再認識しました。
あと有料のサウナ、水風呂があります。
この近くに銭湯は少ないためか、とても流行っていました。
外見から、もっとレトロな銭湯を想像していましたが、思ったよりキレイな施設で、期待とは別の意味の満足感はありました。6人が参考にしています
、性別:女性
、年代:40代







