温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2866ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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内湯にある温水プール、プーロが最高に楽しい!
10人が参考にしています
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お湯良し!接客良し!清潔感あり!
これでこの値段は最高!1人が参考にしています
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もう20回以上は行ってると思いますが 今回行ったときは"いい風呂の日"ということで人もかなり多くてにぎやかでした。
いろんなお風呂施設にいってるので回数券というものは買うことはないのですが、、、ついに回数券を買ってしまいました…(笑)
久しぶりにやった岩盤浴は女性ばかりで少し落ち着かなかったけど、たっぷり汗かけたし直後にとどめのローリューも受けれたので大満足!!!1人が参考にしています
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那須塩原駅からそれ程遠くない場所にある温泉旅館で、広い公園の外れに何やら変わった建物が見えました。正にピラミッド型の三角形、インターネットの情報によると以前は手作りのミッキーマウス等の置物もあったそうですが、私が訪れた時にはありませんでした。それでも十分怪し系(笑)、新潟県にある西方の湯が和風怪し系だとすると、ここは洋風?怪し系とでも言いましょうか。建物の中も変わった雰囲気で、ピラミッドに纏わる展示物等があり、独特でした。肝心の浴室はかなり広く、多数のカランと蒸気サウナ、広い内湯に露天風呂もありました。まず驚いたのは蒸気サウナの温いこと、これでは何分入っても全く汗が出てきません。また、露天風呂はおそらく30℃台前半の超温湯で、立ち寄ったのがちょうど昨年の同時期だったため、かなり寒く感じました。但し、夏場はとても気持ちが良さそうな感じでした。広い内湯は場所によって温度が変わり、こちらは概ね適温、中央の大きな柱は「気柱」と名づけられ、少し宗教じみた印象を受けました。色々と書きましたが、温泉自体はアルカリ性の単純泉ですべて掛け流し、決して悪い訳ではなく上質な部類に入ると思います。他では感じることが出来ない個性的な雰囲気を味わいたい方にはおすすめです。
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予想通り、とっても良かったです!
舞浜駅より無料シャトルバスがわかりにくく、時間帯や乗り場にも何も書いてないので、それだけが残念。
タクシーで900円ぐらいかかりましたが、施設はとても綺麗で子供の遊び場やゲームコーナーなども小さいけど、贅沢なスペースで作られていました。
お風呂はサウナ3つに内湯が3つぐらい、露天が4つで日曜日夕方から行きましたが、とても空いていて贅沢なぐらい貸し切りで入りました。
寝湯なども、天井にデザインで景色が見られるように工夫されていて、施設の1つ1つが使いやすいように工夫され最高でした。
近い距離なので、頻繁にまた行きたいです!33人が参考にしています
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招待券が当たったので、はじめて利用しました。
新しい施設ということもあって、とても清潔感にあふれていました。
岩盤浴も雰囲気がよく、休憩室の椅子も気持ち良くて、とても癒されました。
お湯も感動するほどではありませんが、源泉かけ流しもあり満足できるものでした。
ボディケアなどの施設も充実していて、久しぶりに利用しました。
入館料は高いけど、納得できる施設だと思いました。
次は、食事もしてみたいです。0人が参考にしています
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この温泉の素晴らしさは、長い伊師浜に打ち寄せる白い波を眼下に眺めながらのリゾート気分の入浴です。
紅葉の土岳に登り、十王駅から一時間も歩いて来ました。1人が参考にしています
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五浦海岸は茨城県の最北部にあり六角堂で有名ですが、そこに立派な旅館があります。それが正に五浦観光ホテルで、昨年の春以来2回目の来訪になります。大体このような大型ホテルは、至れり尽くせりの設備は整っているものの温泉そのものはハズレであることが多いので、初めての時は全く期待せずに立ち寄りました。受付で入浴料金1000円を支払うと、日帰り客は離れにある眺望露天風呂「大観の湯」へと案内されます。そこに向かう渡り廊下も立派ですが、どうせ肝心のお湯はダメなんだろうな・・・、などと思い露天風呂に出てみると。まず目に飛び込むのは開放的な景色、柵に透明なアクリル板を用いているためお湯に浸かりながら海を見ることができます。そして更に意外だったのは泉質で、適温のお湯はしっかりとしたアブラ臭があり、周りの石にはクリーム色の堆積物が付いていました。しかも大型ホテルでは珍しい源泉掛け流し、良い意味で期待を裏切られました。茨城は有名な温泉地が少ない県ですが、その中でここは突出している感じがしました。
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奥鬼怒温泉郷の入り口にある旅館で、以前に加仁湯等に行った時にはここの駐車場に車を停めて歩きましたが、立ち寄ったのは今回が初めてです。最初1000円の入浴料金は高いと思いましたが、実際に入ってみると決してそうでないことが分かりました。入浴券は何と地方の温泉では珍しいカード式、無人でカードを挿入するとゲートが開くシステム、よくまたこのようなコストのかかる仕組みを導入したものかと思いました(笑)。階段を下りるとまず湯船の配置図が張ってあり、ここで相当広くバラエティーに富んでいることが想像できました。脱衣所は一応男女別になっていますが、目隠しをした狭い場所に棚があるだけの簡素なもの。渓流沿いの露天風呂には大小合わせて10個以上の混浴浴槽があり(女性専用浴槽も2つある)、どこから入ろうか迷います。面白いことに浴槽によって泉質も異なり、更に景観など居心地の良い場所を見つけるのも楽しみの一つです。私が最も気に入ったのは、入り口からみて左側の最も奥にある広い湯船「大黒天の湯」でした。ここは深さが1メートル位あり、すべての浴槽の中で一番温め、硫黄の香りが強く白濁していました。この「大黒天の湯」から離れる毎に硫黄臭が弱くなり、逆に湯温は熱く透明度が高い印象でした。渓流の音色を聞きながら、まるで解放的な野湯に入っている気分にさせてくれる温泉です。
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