温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2792ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
161210
関東地方の口コミ一覧
-

20年近く前から愛湯の地元の温泉です。のぼせやすい私には長湯できる適温。子供連れでもOKです。
お風呂も脱衣所も洗い場も広いので土日でも芋洗になり難いです。
屋内のお風呂も温泉なのがポイント高いです。
日替わりで変わる和のお風呂の三段お風呂は膝丈なので、小さい子供がいても安心してくつろげます。岩を枕に足を伸ばして寝れるので大好きです。
アトピーの3才の息子は湿疹が治りました。私の肌もツルツルになります☆
品川区に引っ越しても、癒されに行きたくなる温泉のひとつです。30人が参考にしています
-
東京ディズニーランドの程近く、「HOTEL EURASIA」と「SPA EURASIA」の2棟からなる大型リゾートホテル。平日の午前中、日帰り入浴してみました。
入口近くの丸い建物がスパ棟で、受付はエレベーターで3階へ。コインレス鍵付下駄箱に靴をしまい、キーは自己管理。入浴料は平日2060円(土日祝2570円)ですが、朝5~9時(最終受付8時)までは朝風呂料金の1030円で入れます。バーコード付ロッカーキーと、館内着・タオルセット引換券をもらい、エレベーターに乗って4階へ移動。右側のカウンターでセットを受け取り、左側の男女別大浴場へ。
縦長ロッカーが並ぶ広い脱衣場には、もちろんドライヤーも完備。浴室に入ると、左右手前に21人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、資生堂製です。窓際に、20人サイズの石造り内湯があり、透き通った黄褐色のナトリウムー塩化物強塩温泉(源泉名: ラジャ舞浜温泉)が満ちています。源泉40.2℃を、41℃位に加温。成分が濃い為、50%に希釈しています。循環ありで、弱塩素臭。右隣に、10人サイズの石造り内湯「冷湯浴槽」があり、湯温は35℃位。また、右奥に、バイブラ浴槽もありますが、こちらは白湯でした。
続いて、外の露天風呂へ。一段高い所に、10人サイズの岩風呂「黄金の湯」があり、源泉かけ流しとなっています。茶褐色に濁り、湯温は40℃位。PH7.6で、やや肌がスベスベする浴感です。口に含むと、しょっぱい。幸せの黄金の亀がいるとの表示がありますが、温泉成分で赤茶色に染まった岩がいくつもあり、どれがその岩なのか正直よくわかりません。左隣には、6人分の寝湯「涅槃の湯」は、湯温38℃位。また、檜風呂「三段の湯」は非温泉ですが、深さ1m位の所もあります。木立や柵の隙間から、ディズニーランドを望む景色。平日の朝だったので、ほとんど貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン11770mg、アンモニウムイオン206.9mg、カルシウムイオン309.5mg、マグネシウムイオン291.0mg、アルミニウムイオン0.4mg、鉄(Ⅱ)イオン8.2mg、塩素イオン19440mg、臭素イオン106.0mg、ヨウ素イオン44.4mg、硫酸イオン1.4mg、炭酸水素イオン692.5mg、炭酸イオン0.9mg、メタケイ酸126.1mg、メタホウ酸17.0mg、成分総計33.44g70人が参考にしています
-

ちょうど未明から雪が降り、露天風呂からは雪化粧の宮沢湖を望みながらの雪見風呂となりました。
宮沢湖温泉 喜楽里別邸は、都会の喧騒を忘れさせる非日常的な雰囲気を味わえる施設でとても癒されます。
施設内にある「四季菜ビュッフェ」では、数ある種類のビュッフェであり、季節に応じて様々な地域の料理を召し上がることがあり、とても美味しくてお腹も満足です。
交通手段も飯能駅から路線バスがあり、宮沢湖温泉 喜楽里別邸の目の前にバス停があるため、交通機関でのアクセスも抜群です。
東京からのアクセスも良いため、お勧めしたい温泉施設です。3人が参考にしています
-

カップルで行きましたが皆さんの意見と
は異なり何と男子湯は満員。
女湯貸し切りにするから二人で入りなと
言われて幼稚園以来の女湯に浸からせて
頂きました。優しいお爺ちゃん💕
実は元々は
お隣の更に古風の温泉を目指しましたが
もちろん潰れていました。5人が参考にしています
-

とにかく温泉が第一、それ以外には多少目をつぶれる、古き良き温泉旅館に理解があるかたにとっては、天国のような旅館。
大涌谷温泉源泉掛け流し、加水加温循環一切無しの、今は希少な本物の温泉。
リフォームされ、快適です。毎週末行きたい大満足の湯宿でした。7人が参考にしています
-

初めて行きましたが、サウナが広くて良かったです。
8人が参考にしています
-
全国にその名を轟かす温泉ですが、ご無沙汰していたので念のため伺う前に電話をしたところ、受話器の向こうで暫くの間コール音が鳴りっぱなし。もしかして遂に・・・とビクビクしていたら『本日は営業しております』の自動音声。ほっとしました。マイカー保護の観点から、今回は御用邸付近に車を止めて、そこから歩いていきました。王道ルートより距離はありましたが、国道を逸れてから最終アプローチに差し掛かる直前までほぼ道なりとなりますので、難なく到着しました。今はグーグルマップにもちゃんと載ってるんですね。尚、こちらのルートでは車で施設へ乗り入れることはできません。
到着時はタイワンリスが居るだけで無人でしたが、間もなく業務用バイクに乗ってご主人登場。自宅に設置してあるセンサーライトの反応で来客を確認していると思われます。で、早速ほったて小屋に失礼して浴室を確認。飾られている作品の傷みが増した以外は特段変わっていませんでしたが、湯から発するタマゴ臭とヌルヌル度は以前より向上したように感じました。ご主人いわく震災後に深度100mの方に源泉を切り替えたとのことです。先客から時間が空いていたようで最初は入れるレベルの温度ではありませんでしたが、蛇口全開で源泉を投入し、数分後に入れる温度となりました。鬱蒼とした森の中にあるボロ小屋を貸し切ってのセルフ掛け流し、こんな贅沢な風呂、私は他に知りません。
しかし、ここの温泉の口コミは本当に読み応えがありますね。★5つを付けていらっしゃる諸先輩方の星山温泉愛を感じます。私にとっては全施設でここの口コミが最も面白かったのですが、帰った後にここの廃業情報があることを知りました。当日はいつも通り補助券をくれましたし、ご主人からもそんな様子は感じられなかったので、直接は確認しておりませんが、本当だとしたら残念でなりません。最新の情報を確認した上で伺ってください。27人が参考にしています
-
塩原温泉郷の古町温泉に佇む、伊東園ホテルグループの大型ホテル。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。
入浴料は通常500円ですが、この日は温泉博士の特典でタダで入浴。受付は、玄関左側のフロントで。エレベーターで2階へ上がり、降りたら正面に進みます。いこいの広間「山楽」の前を曲がった奥が、男女別の大浴場です。
コインレス鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側はシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものと豆乳系です。右奥に、20人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(源泉名: 金録・畑カッパ・紀州鉄道塩原温泉混合泉)が満ちています。源泉45.8℃を、40℃位で供給。PH8.0で、肌がスベスベする浴感です。加水・加温・循環ありで、微塩素臭を感知。オーバーフローもあるので、湯面の汚れは気になりません。中央には、6人サイズのジャグジー浴槽。こちらは、湯温42℃位です。また、左奥には7人分の寝湯があり、奥の2つはジャグジー付。湯温は41℃位。さらに左側には、3人分の打たせ湯もありました。
続いて、外の露天風呂へ。15人サイズの岩風呂「せせらぎの湯」があり、湯温は42℃位。こちらは加水なしの為、少し黄褐色に見えます。木立越しに、川のせせらぎを望む景色。時間帯が良かったのか、ほとんど貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン322.8mg、カルシウムイオン22.5mg、マグネシウムイオン4.6mg、第一鉄イオン0.1mg、フッ素イオン1.3mg、塩素イオン308.2mg、硫酸イオン72.9mg、炭酸水素イオン360.5mg、メタケイ酸144.1mg、メタホウ酸52.8mg、溶存物質計1.305g13人が参考にしています
-

岩盤浴、最高です。
時間的な制限があり、ゆっくり出来なかったのでしたが
今度はゆっくりと入りに行きたいです。
お湯の方は・・・軟水炭酸泉等などで努力されている姿勢はあり
評価は出来るのですが、塩素の影響か何なのかわかりませんが
目が痛くなりました。
あとは施設の至る所に老朽化が見られ見苦しかったです。
しかしながら繰り返しになりますが
岩盤浴は素晴らしかったです。19人が参考にしています
-
清掃工場の余熱を利用した公営の温浴施設です。
無料送迎バスが色々あるようですが、原木中山駅から乗ると本数も多く、距離も近いようなので、今回はそうしました。
場所はHPの通りですが、現場にバス停の表示などはありません。
プール用具を持った、地元の子供たちの集団に混じって待っていたら正解でした。
資金が潤沢なせいか、とてもキレイな施設です。
自販機で200円の入館料を払って入場。
受付でリストバンドをもらって、お風呂やプール、ジムなどの施設に入ると課金され、後精算という極めて自動化されたシステムです。
入浴料金は+519 円です(休日)。
風呂の特長は何と言っても、露天に源泉があることでしょう。
透明度30センチくらいの黒湯を加温、掛け流しにしたものです。
男女で違うのか?、 HPの写真や、口コミにあるような「茶色の温泉」ではありませんでした。
「ナトリウム塩化物強塩泉」と看板に書いてありますが、けっこうヌルヌル感があり、舐めると塩味ではなく、むしろ甘味を感じる湯。
「重曹泉」のような感触で、私には、何だか分からなくなってしまいましたが、気持ちの良い湯なのは確かです。
内湯には、白湯の主浴槽、ジェット、サウナ(テレビ無し)、水風呂などがあります。
大きなプールがあり、ギャラリーから眺めましたが、そちらの方が流行っていて、風呂に人が少なかったのは良かったです。
それほど大きくはありませんが、食堂や休憩所もあります。
喫煙所は施設外にしかなく「公」の場では「喫煙者はいよいよアウト」と感じさせられました。
温泉好きにとっては黒湯源泉が「生命線」であり、これが無ければ2点ですが、この湯のみで高評価とします。23人が参考にしています
、性別:女性
、年代:30代







