温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2762ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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久しぶりに行きましたが相変わらず掃除が行き届いていて とても綺麗だと思いました。
お掃除の方もう愛想良く 親切で気持ちが良いです。
露天風呂が小さくても いくつも別れている所が気に入っています。
綿棒が置いてないのが残念でした。14人が参考にしています
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広大な敷地の中にハムソー工場やレストラン、肉加工品や農産物の直売所などがあるサイボクハムエリアの一画にある日帰り温泉施設。日曜日の昼前にぬくぬくーぽんを利用して訪れた。駐車場は第二駐車場側に停めると近い。
入口は二つのドアを抜けて右手にある100円バック式ロッカーに靴を入れ、右手にある受付フロントでそのキーとバーコード付きリストバンドを交換して後清算するシステムで、脱衣場ロッカーは自由選択。
湯処は男女入替え制で、今日の男湯は「花鳥」。内湯は12人サイズの湯温40℃の源泉湯舟に、6人サイズの炭酸泉の湯舟は4人サイズの寝湯がくっついた形、24人サイズのタワーサウナ(TVは故障調整中)に、2つの水風呂の構成。洗い場シャワーは30ほどで一つひとつが仕切られているのはいい。
露天風呂は、高い屋根に覆われた30人サイズで腰掛け石も配置された湯温41℃の源泉湯舟と、立って水流を受ける8人サイズの地下水湯に、深さ40㎝位で足湯・半身浴用の10人サイズ湯温39℃の洞窟のような造りの源泉湯舟、階段を上った所にある4人サイズ湯温38℃の泡つきがいい炭酸泉の湯舟の構成。立て看板にはそれぞれに短歌と湯温が書かれていた。
泉質は、泉温40℃の少し塩味を感じるナトリウム-塩化物泉。2階には無料の休憩所や仮眠室があり、施設の天井が高いので、開放感があっていい。入口入ったすぐ右手に冷蔵ロッカーがあるので、買い物してからの入浴客にも優しいと思うし、レストランもあり土産物も買えるのでこの施設だけで完結できるのもいい。18人が参考にしています
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紅葉が終わって積雪もない時期は、万座は完全なオフシーズンかと思いきや、このホテルは中高年を中心に賑わっておりました。軽井沢駅前から出ている宿泊者専用の送迎バスは満席で、バスの事前予約をしていない方の中には、あぶれてしまった方もいたようです。
まず『ななかまどの湯』と呼ばれている内湯ですが、昭和の趣です。湯は万座スタンダード、温度は湯口付近で42度ぐらいでした。で、ここのウリである『こまくさの湯』と呼ばれる露天ですが、夜は星空の下、朝はホワイトアウトの中で入りました。景観に関しては確認できる状況ではなかったので分かりませんが、夜は晴れていれば確かに星がよく見えます。湯は内湯と同一源泉と思われ、温度は40度ぐらいに感じました。
食事は朝夕ともビュッフェでした。見栄えのするビュッフェではありませんが、地のものや野菜など、美味しいと思える品が結構ありました。以前ランチでお邪魔した時の印象が良くなかったので、あまり期待しておりませんでしたが、意外といけます。部屋は窓の向きにもよるんでしょうが、やや暗い印象でした。
食事やサービスは及第点をあげられるレベルでしたし、何より湯の管理が行き届いているところがいいです。夜1回、朝2回と風呂に入りましたが、湯の温度やコンディションなどにブレがありませんでした。大資本の強みでしょうか。7人が参考にしています
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こちらの温泉は何度も利用させてもらっています。
お風呂も施設もとても使いやすくて、スタッフの方も明るくて気持ち良いです。
ただ、気になるのがトイレの臭いです。
お風呂前には必ずトイレに入りますが、何とも言えない嫌な臭いがします。
利用者も多いので仕方ないとは思いますが、それにしても毎回嫌な気分になります。
店内のアンケートに書いたこともありますが、芳香剤が増えたぐらいで改善には至っていません。
この点だけが本当に残念でなりません。
余計なお世話とは思いますが、脱臭機能つき便座に変えて欲しいです。
それくらい臭いです。23人が参考にしています
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箱根登山ケーブルカーの早雲山駅から、徒歩で約1分。強羅の高台に佇む、全室洋室のこじんまりとした湯宿。平日の午後、日帰り入浴して来ました。
入浴料900円はフロントで。左へ廊下を進むと、左右に男女別の浴室があります。男湯は、左側の「ささの湯」。女湯「小梅の湯(露天付)」とは、夜7時に男女入替わりです。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、POLA製の高級そうなもの。窓際に5人サイズの石造り内湯があり、うっすら緑がかった白濁の酸性ーカルシウムー硫酸塩・塩化物温泉[源泉名: 大涌谷温泉 蒸気造成混合泉3号線(強羅方面)]が、源泉かけ流しにされています。泉温59.2℃を、加水・加温せず41℃位で供給。PH2.2ながら、やや肌がスベスベする浴感です。循環・消毒なし。竹筒の湯口から注がれ、口に含むと硫化水素臭がして酸っぱい。粉状の白い湯の花が、湯面に浮いています。底にも、砂のように沈殿。窓から、木々と遠く山々の景色。先客が上がられた後、ずっと貸切状態でまったりできました。
基本的には毎週水曜日が日帰り入浴の定休日ですが、不定休もあるようなので、電話してからの訪問をオススメします。
主な成分: 水素イオン6.36mg、ナトリウムイオン39.0mg、マグネシウムイオン37.3mg、カルシウムイオン114mg、ストロンチウムイオン0.08mg、第一鉄イオン9.50mg、アルミニウムイオン14.5mg、マンガンイオン1.84mg、亜鉛イオン0.04mg、フッ素イオン0.13mg、塩素イオン216mg、硫酸水素イオン114mg、硫酸イオン540mg、硝酸イオン0.61mg、メタケイ酸123mg、メタホウ酸4.00mg、遊離硫化水素0.03mg、遊離硫酸1.96mg、成分総計1.226g16人が参考にしています
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最初に言っておくがここは混浴である、しかもここは八甲田山の温泉でもなければ、無論、外国のスパでもない。ここは東京から二時間程の処にある観光地の温泉である。浴場は日帰り別館に内風呂がひとつ、他はすべてが渓流沿いの露天風呂である。坂を下り、宿に続く吊り橋を過ぎると河原にその露天風呂が見えてくる。なんと外国人らしい女性が入浴中である。露天脇の脱衣小屋で着替え、いそいそと露天風呂へ出て行く。重ねて言う、ここは混浴である。いけない事をしている訳ではないので堂々と入浴すれば宜しい。但し、前を隠さなくてはいけない。変態行為禁止の貼り紙があるからである。かくして、両手を腰の手拭い暖簾隠しで歩くようになる。それは入浴着の外国人カップルやら爺婆夫婦のなかで妙に情けない姿である。最後に言う。ここは混浴であるが女性専用露天風呂もある。こちらにジジイしか居ないと、女性グループはすべてそちらに行ってしまう。ここは洗い場もなければシャワーもない。心を無にして、ゆったりと渓谷の温泉を楽しむべき所なのである
19人が参考にしています
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お風呂からの眺めが良かった。
クセも無く、41℃くらいのちょうどいいお湯で、今度は宿泊してゆっくり景色を堪能したい。1人が参考にしています
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同系列の万座プリンスに泊まると、ここの風呂も無料で入れます(逆もまた然り)。ということで、こちらへは日帰りという形で失礼しました。この両ホテル間は日中であれば1時間スパンでシャトルバスが出ていますが、歩いても大した距離ではありません。ただ、坂道ですので、冬場の悪天候時の徒歩はしんどいです。
男女共用の湯船が7つある石庭露天風呂のみ利用しましたが、黄色く濁った『竜泉の湯』なる源泉を使用している2つの湯船が、とにかく印象的です。特に『紅の湯』と呼ばれる方の湯船は、小さくて温度が高いためか人気がないようで、おかげで臭いとコンディションが抜群。色も鮮やかでした。その他の一部の湯船では湯なまりが感じられたものの、万座らしい白濁湯の湯船は複数あり、それぞれの湯船を異なる温度帯に調節してあったりしますので、石庭露天風呂だけで充分に満足できる構成でした。
加水はあるようで絶景というわけでもありませんが、そんなことはどうでもいいと思わせてくれる、レベルの高い露天風呂でした。日帰り料金は高めですけど、充分にその価値はあると思います。2人が参考にしています
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無人のフロントには呼鈴はなく、館内用の電話機も着信専用の様子
スマホから電話をかけて、ようやくご年配の女将さんがやって来ました
夕方4時半頃に行ったら5時半までとの条件で入浴
入浴のは1000円
旅館なのに宿泊してる方は皆無の様子
先客が2名の男性のみ
よくこられるという地元の方の話では、宿泊されてる方がいると日帰り入浴は受け付けない事があるそうです
また夏場は虫が出て湯船に浮いてる事が多いとか
そのため?手アミがありました
建物の痛みも激しく、本気で営業してる気配は感じられません
神奈川県の最後の混浴露天温泉
源泉かけ流しでお肌がツルツル
竹林に囲まれて風情もあります
ただ、後継者がいなさそうなので、あと何年かで閉鎖されそうに感じました
11人が参考にしています
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大正3年(1914年)に上流階級の為に開かれた、日本初のフランス式庭園である箱根強羅公園に隣接して建つ、昭和7年(1932年)に創業した温泉宿。平日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料1100円(2時間)は、玄関を入って右側のフロントで。靴箱キー&車のキーと引き換えに、時間計測用のリストバンドを受け取るシステムです。1階の貴重品BOXに大事な物をしまったら、エレベーターで4階の展望風呂へGO!
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものを設置。窓際に9人サイズのタイル張り石枠内湯があり、少し黄褐色がかった透明のナトリウムー塩化物・炭酸水素塩・硫酸塩温泉(源泉名: 強羅温泉 台帳番号 宮城野第50号)が、サラサラとオーバーフローしています。強羅では大涌谷の蒸気造成泉を引く宿が多い中、こちらは自家源泉を使用。泉温61.7℃を、源泉温度が高いため、入替え時に加水して41℃位に調整。PH7.1で、やや肌がスベスベする浴感。加温・循環は無しですが、消毒はあり。でも、塩素臭は気になりません。口に含むと、鉱物臭がして円やかな味。小さな薄茶色の湯の花も、見られます。大きな窓からは、眼下に強羅公園と遠く箱根外輪山を望む景色。というか、強羅公園から丸見えです。ずっと貸切状態で、まったりできました。
今回は行きませんでしたが、強羅公園の入園料も料金に含まれているのだとか。天気が良ければ、散策もいいですね。また、同じ4階に、マッサージチェア(有料)がある休憩処もあったので、こちらで入浴後に寛ぐのも良さそうです。
主な成分: リチウムイオン0.13mg、ナトリウムイオン305mg、マグネシウムイオン9.89mg、カルシウムイオン44.5mg、ストロンチウムイオン0.16mg、アルミニウムイオン0.01mg、マンガンイオン0.19mg、鉄(II)イオン0.15mg、フッ化物イオン0.24mg、塩化物イオン297mg、臭化物イオン0.43mg、硫酸イオン176mg、炭酸水素イオン268mg、炭酸イオン0.31mg、メタケイ酸イオン0.58mg、メタホウ酸イオン0.18mg、メタケイ酸193mg、メタホウ酸17.4mg、遊離硫酸28.7mg、成分総計1.364g15人が参考にしています
、性別:女性
、年代:40代









