温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2760ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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板室の温泉街から、少し登った所にある旅館。
当日は大浴場に先客がいて、小浴場を利用しました。
明るい浴室、きれいなアルカリ性単純温泉がかけ流し
されていました。湯温は適温で入りやすかったです。
時期により加温あり、の掲示がありました。3人が参考にしています
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昭和39年に伊香保温泉に開業した、鉄筋4階建の東館と、鉄筋8階建の西館からなる大型旅館。平日の午前中、日帰り入浴してみました。
入浴料1000円は、玄関から右手のフロントで。エレベーターで、2階の大浴場「大黒の湯」へ向かいます。なお、8階にある大浴場「吉祥の湯」とは、時間で男女入替りです。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤー完備。浴室に入ると、左手に11人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、馬油系と炭系。窓際に、18人サイズの石造り内湯があり、無色透明の温泉法第二条該当泉[源泉名:伊香保温泉(西沢ノ湯1号・3号・4号の混合泉)]が満ちています。いわゆる「白銀の湯(しろがねのゆ)」で、メタケイ酸の項で該当。源泉15.5℃を、41℃位に加温。PH6.0ながら、肌がスベスベする浴感です。加水なし、循環濾過ありで、塩素臭を感知。冷泉の湯口があり、口に含むと円やかな味がしました。
隣には、3人サイズの石造り内湯。茶褐色に濁ったカルシウム・ナトリウムー硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉[源泉名:総合湯(混合泉)]が、かけ流しにされています。こちらは、いわゆる「黄金の湯(こがねのゆ)」を使用。源泉41.6℃を42℃位に加温。鉄臭がしないのは、少し残念かな。壁に埋め込まれた大黒様に見守られつつ、金銀ともに満喫しました。
続いて、外の露天風呂へ。4人サイズのタイル張り木枠浴槽で、湯温は41℃位。こちらは、いわゆる白銀の湯を使用。浴槽内を、青ライトで照らしています。囲まれている為、景色は望めません。朝一だったので、ほとんど貸切状態でまったりできました。
源泉名:伊香保温泉(西沢ノ湯1号・3号・4号の混合泉)"白銀の湯"
主な成分: ナトリウムイオン8.82mg、マグネシウムイオン4.48mg、カルシウムイオン32.2mg、鉄(II)イオン0.03mg、マンガンイオン0.08mg、塩素イオン3.2mg、硫酸イオン38.3mg、炭酸水素イオン85.6mg、硝酸イオン1.5mg、メタケイ酸66.1mg、メタホウ酸0.4mg、遊離二酸化炭素132mg、成分総計0.37g
源泉名:総合湯(混合泉)"黄金の湯"
主な成分: ナトリウムイオン115mg、マグネシウムイオン30.8mg、カルシウムイオン138mg、鉄(II)イオン7.34mg、マンガンイオン1.48mg、ストロンチウムイオン0.39mg、フッ素イオン0.1mg、塩素イオン127mg、硫酸イオン313mg、炭酸水素イオン278mg、臭素イオン0.3mg、メタケイ酸181mg、メタホウ酸8.0mg、遊離二酸化炭素174mg、成分総計1.39g14人が参考にしています
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はっきり言うと、かなりしょぼい設備です
露天もどきの風呂も、なんだかな・・・
二か所ある休憩所も広いだけで、半端に古臭いです
食事は味と値段共に及第点を僅かに下回ります
売店も素っ気ないですね
でも、ツーリングや釣りの帰りに必ず寄ります(笑)
上記の欠点を差し引いても、泉質が最高に宜しいのです
下手な源泉掛け流しよりも、源泉っぽさがありますよ
設備のしょぼさも、逆に言えば客を選ぶ要素になり
本当にココが好きな人しか来ませんね
イコール、ウザい客が少なくていいです9人が参考にしています
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近くに住んでいますが、今は一切いきません。
皆さんおっしゃる様に、施設は綺麗だし、食事も美味しいし、お湯も温泉になってから(出来た頃は温泉ではなかった)とても良いお湯ですが、段々 儲け主義が顕著に表れてきて 書き込みにあるようにドライヤーは有料だし最近は電源迄ふさいで100円電源迄登場しました! マッサージ器は300円するし、その他 どんどん全て高くなってます上に受付は感じ悪いし、近くには良いお湯は他にも沢山あるし、ただで使えるドライヤーの日帰り温泉普通にあります70人が参考にしています
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11月にリニューアルオープンの目処が、立ったそうです。
仮のポンプで、くみ上げたところ、39度の温泉がでたそうです。
めぐみの質の良いかけ流しにするには、45度であがらないと。
ここのところ、めっきり冷え込んでいるので、ゆっくり温泉につかりたいと願う今日この頃。64人が参考にしています
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江戸時代の宝永年間(1710-1720年)に旅籠として創業した老舗旅館。大正9年建築の総檜造り4階建ての本館と、平成6年改装の別館常盤苑からなり、本館の看板書は徳富蘇峰筆と多くの文人墨客や政治家に愛された宿でもあります。平日に、一泊二食付で利用して来ました。
伊香保温泉の石段街の中でも最も上方に位置し、木造旅館好きにはたまらない風格ある佇まい。ロビーで椎茸茶を頂いて、チェックインします。板張りの廊下は歩くと軋みますが、所々手が加えられている様子。この日は、本館東棟3階の「若竹」の間に宿泊。8畳和室次の間広縁付でトイレなしですが、欄間や障子の意匠が味わい深く落ち着きます。
早速、西棟2階の大浴場「月光の湯」へ。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーあり。浴室に入ると、左右に8人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、ハーブ系と檜系です。中央に、15人サイズの石造り内湯があり、緑褐色に濁ったカルシウム・ナトリウムー硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉(源泉名:総合湯)が、かけ流しにされています。源泉41.6℃を、41℃位で供給。PH6.3で、少しキシむ浴感。加水なしで、常時オーバーフローしています。口に含むと、無味鉄臭。浴槽の縁は、温泉成分で赤茶色に変色。石灯籠と坪庭を眺め、まったりできました。
夕食は部屋で。お品書付の和食膳。蛍烏賊酢味噌和え、筍磯部揚げ、湯葉と山菜田舎和え等、春を感じる前菜。銀光・帆立・刺身蒟蒻のお造り、上州牛味しゃぶに地酒「谷川岳」がすすみます。郷土料理「おっきりこみ」、桜鯛蒸し、春の茶碗蒸しと続き、焼物は銀鰈青朴葉焼が熱々で。筍御飯に、蛤と舞茸の土瓶蒸しでお腹一杯。デザートのミックスベリープリンも美味しかったです。。
就寝前、本館1階の貸切家族風呂「弐番」へ。予約制ですが、無料で入れます。行ってみると、壁に穴を開けたような、何も書かれていない入口。小綺麗な脱衣場で、浴室の洗い場には1人分のシャワー付カラン。アメニティは、檜系です。2人サイズの石造り木枠内湯で、湯温は41℃位。段差があり、半身浴も可。窓の外は石垣で、冷たい外気が心地良かったです。
翌朝、朝食も部屋で。温泉玉子か、玉子焼を選択できます。鯛の湯葉巻等、煮物も温かい。地物の蒟蒻が美味でした。
食後は、午前0時に男女入替になった、別館1階の大浴場「折鶴の湯」へ。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーあり。月光の湯より、こじんまりした浴室。6人分のシャワー付カランが並ぶ洗い場で、アメニティは同じ物。8人サイズの石造り内湯で、湯温は41℃位。時々熱い湯が出るので、常時ではないが加温ありでしょう。日本温泉協会の表示も、加温ありになっていました。
ラウンジではコーヒーのサービスもあって、温泉を満喫し寛げる宿ではないでしょうか。ノスタルジーに浸れる、中高齢のお客さんに好まれそうな佳宿です。
主な成分: ナトリウムイオン115mg、マグネシウムイオン30.8mg、カルシウムイオン138mg、鉄(II)イオン7.34mg、マンガンイオン1.48mg、ストロンチウムイオン0.39mg、フッ素イオン0.1mg、塩素イオン127mg、硫酸イオン313mg、炭酸水素イオン278mg、臭素イオン0.3mg、メタケイ酸181mg、メタホウ酸8.0mg、遊離二酸化炭素174mg、成分総計1.39g14人が参考にしています
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5回くらい行ってます。
オープン間もなく、非常にキレイな施設です。
おまけに広いので、土日に行っても、ドライヤー待ちなんて状態はありません。休憩スペース(岩盤浴客のみ使用できる)も混雑して座れなかったなんてことは、一度もありません。
個人で好きなTV番組を見られるのも、◎です。
マイナス点は、岩盤浴する人には、岩盤浴着しかない(館内着がないという意味)ことですかね。
ロウリュウ後に、岩盤浴着で、食事しようとは思いません。
あと、2箇所ある、シャワーの使い方がよくわからない。
なんとかして欲しいです。
33人が参考にしています
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土曜日の午後、行きました。岩盤浴、ロウリュウが良かったです。
(小石が敷き詰められてる所は、ちょっと痛かったですが)
かけ流しの湯も、まろやかでいい感じでした。
ここの従業員の方々は、テキパキ動いていて好感持てますね!
マイナス点としては
高濃度炭酸泉の場所に、TVがあるのは、どうなんでしょ・・・
ズラ~~っと、皆がTV見える位置を陣取ってしまって、動かないw27人が参考にしています
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ここは、何と朝早い時間から営業してるので、助かります、私は朝早く目覚めた日、ここの温泉浸かりにきます、助かってます、お湯の温度も丁度良くついつい長湯しちゃいます、お店の人も親切です、また是非利用したいです、朝風呂気持ち良いですよ、
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岩盤浴も最高!
18人が参考にしています


、性別:男性
、年代:40代




