温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2731ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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久々に行きました。脱衣所はいつも割ときれいに管理されているので気持ちよく使えます。炭酸風呂は広くてのんびりと入れます。気になる部分で言えば、かけ流し風呂のお湯の出口とか、大きな柱のお湯と接する面の汚れが目立つとこでしょうか。オリジナルのシャンプー類ももう少しワンランク上の物があるといいですね。
51人が参考にしています
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一般的な銭湯より少し大きなところでした。
温泉の浴槽は二つ有り、一つは高温(45℃)で少し狭い、もう一つはぬる湯で40℃あるかどうか。
他の湯船は沸かし湯でしたが、人口炭酸泉、ジェットバス、足湯、水風呂と種類は豊富で、人口炭酸泉は温度も低く、ゆっくり浸かる事が出来て疲れも取れた様な感じがします。
珍しのは浴槽の壁の高い部分にテレビを設置している点でした。他の施設では露天風呂に設置しているところは時たま見かけましたが、内湯の高い壁部分に設置しているのは初めてでした。
また機会があれば入りにきたいと思いました。10人が参考にしています
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駐車場に着くと17、8台の車が駐車していた。良い温泉に入るためとはいえ混雑は出来るだけ回避してきたのだが、今回は「やっちまったか」と思った。だが、ここまで来て引き返すことは出来ない。
玄関を入ると、案の定大ぜいの人がいた。ここはホテルではなかったのか。ホテルの風情などどこにも無い。どこから見ても庶民的な日帰り入浴施設だ。簡易な下足棚、小さく雑然とした受付、二台並んだ料理と飲み物の発券機、そこここにある休憩所等々。入浴料は500円。「やっちまった感」を抱えたまま脱衣場に向かった。
脱衣箱は、100円リターン式のコインロッカーである。予想に反して、浴室には4人しかいなかった。12時過ぎの入館だったので、多くの人は休憩中だったのかも知れない。内湯は10人以上が入れる長方形で、微かに黄色掛かったお湯が掛け流されている。お湯をすくって匂いを嗅いだとき、また「やっちまったか」と思った。ぬるぬる感こそ少ないが、直前まで入っていた松島温泉とよく似ていたのである。アルカリ性単純泉。匂いも炭酸水素塩系である。どこからか「同じような温泉に続けて入ってどうする」と、つっこみが入りそうである。湯温計は41度位を指している。湯舟で一緒になった常連の方によれば、いつもはもっと温いとのことであった。ぬるぬる感が少ない分だけ、松島温泉より浴感が軽いと感じる。ただ、丁寧にお湯の匂いを嗅いでも、硫化水素臭を感じることはできなかった。
隣接して、これも10人ほどが入れる石を組んだ露天風呂がある。奥の方は屋根付きだ。湯舟の大きさに比して源泉の投入は少なく、内湯のお湯の方が新鮮に感じられる。
この度の温泉行は突然思い立ったため、事前の情報入手が不十分だった。同じような泉質のお湯に続けて入るのは間が抜けているし、なにか損をしたような気分にもなる。・・・そうだ、次もよく調べていなかったのだ。12人が参考にしています
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刺青 タトゥーがOKみたいでビックリしました。
のどかな場所に建ち、いい温泉でした。
施設も綺麗に保たれています。
宿泊施設があれば泊まりたくなりました。12人が参考にしています
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家のタンスを解体してひと汗かいた後に伺いました。
疲れた身体が温泉で癒やされとても気持ち良かった。
また平日という事もありゆっくりのんびり過ごさせて頂きました。18人が参考にしています
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クチコミを見てとても良さそうだったので行ってみました。
施設がキレイで良心的な価格設定だと思いました。岩盤浴をしてお風呂に入って食事をして気づけばあっと言う間に3時間。
次回は1日ゆっくり楽しみたいと思います。
お食事処のお蕎麦は美味しかったのですが茹で方が私の好みでは
無かったので4点にしましたがそれ以外は満点でした。7人が参考にしています
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終電あきらめ1泊。
5,000円以内は魅力。お風呂は都心のサウナ的でした。
食事はちょっと高め、おじさん用のメニューは少なめ。
女子向きかな。もうすこし池袋駅に近ければ。。14人が参考にしています
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お・も・て・那須手形に「自家源泉かけ流し」と有ったので
行ってみました。
手入れされた日本庭園を見ながら石畳を歩き、フロントへ。
源泉名 黒磯温泉
泉 質 ナトリウムーカルシュウムー塩化物・硫酸塩温泉
泉 温 29.6℃ 成分総計 1.529 g/㎏
加温・かけ流し
内湯、ハーブスチームバス、露天 がありました。
温泉はほぼ透明、42℃、入りやすかったです。
他に入浴客はいず、貸し切り状態でした。
日本温泉協会のプレート有り。
館内外が良く手入れされていました。6人が参考にしています
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17日から気温が上がるとの予想だったので、その前に温泉に行っておこう思い立ち、喜連川周辺では一番入浴してみたいと思っていたここ松島温泉を訪ねた。
靴箱の鍵をフロントに渡し、脱衣場のロッカーの鍵を受け取るシステムだ。入浴料は820円。フロントから浴室に向かう廊下が、落ち着いた品のある造りで好感が持てる。
浴室はスペースを十分取った作りで、湯舟と洗い場が離れている。湯舟は黒御影石造りで、8人ほどが入れる大きさだ。お湯は微かに黄色掛かっており、ぬるぬるする浴感である。アルカリ性単純泉だが、炭酸水素塩系と感じられる。湯温は39度ほどか。時折、微かな硫化水素臭を感じることができる。この手のお湯は角質化した皮膚が柔らかくなるので、湯舟の中でうっかり体をこすると垢となってしまうので注意を要する。
洗い場はカランかシャワーのどちらかだけで、源泉をそのま使っている。よって水も出ないし、温度調節も出来ない。シャワーだけの洗い場というのは初めてだが、カランだけの洗い場と同じように使い勝手は良くない。
露天の湯舟も8人サイズの石造りで、湯温は39度弱というところか。40.6度の源泉をそのまま投入しているとのことなので、湯温は季節や天候で変わるのだろう。湯舟の中には、腰を掛けられる平らな石がいくつかある。半身浴のためと思うが、お湯が胸までくるもの、腰が隠れる程度のものなどその深さがそれぞれ異なり、ゆっくり露天で過ごせるよう配意されている。
今回は利用しなかったが無料の休憩室があって、提供される食事のメニューが豊富で、長時間の滞在が意識されているのかと思った。また、お湯がアトピーなどに大変良いと評判で、宿泊棟が併設されているなど、現代版湯治宿と呼ぶべき存在なのかとも思った。47人が参考にしています
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当日は露天にお湯が入っていなく、内湯の入浴となりました。
1時間以内でとの事でした。
チョロチョロ投入の新湯の旅館を見てきたので、湯量多く
かけ流しされていて嬉しく感じました、こう言うのが好きです。
泉温43℃ お湯がホンノリ緑色に見えました。
他に入浴客はいず、かけ流しを十分堪能しました。2人が参考にしています
、性別:男性
、年代:30代






