温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2728ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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先日初めて利用させてもらいました。炭酸泉がとても気持ちよいのですが、少し塩素の臭い?が強く目が痛くなってしまいました。ジェットバスはとてもいいですね!気持ちが良かったです。食事もしましが、あまり美味しくなくてもう一度いきたいとは思いません。従業員の方のサービスは良くわからないことを聞いたら丁寧に教えてくれました。
57人が参考にしています
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口コミ遅くなりました。
仕事帰りに立ち寄りました。近所に住んでいることもあり、周りの方から泉質が良いと勧められて訪問しました。
値段もリーズナブルだし、浴室内も広かったです。
別館に1000円カットもあるようですし、次回はそこでカットしてから入浴してもいいかもと思いました。3人が参考にしています
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湯河原温泉の湯治宿「ままねの湯」手前に建つ、江戸時代創業という老舗旅館。唐破風屋根の玄関を持つ木造建築で、前を通りかかっただけでは敷居が高そうな佇まいです。土曜日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料1000円は、玄関を入って右手の帳場で。男女別の内湯と、混浴の野天風呂のどちらかに入れます。せっかくなので、野天風呂の方を選択。廊下を真っ直ぐ奥に進み、階段で2階へ。廊下が二手に別れますが、左折して客室の前を通り、突き当たりを左へ。階段を下りると、右側に野天風呂入口があります。
脱衣場は区切られているものの、男女の区別はありません。棚にプラ籠が並び、ドライヤーはなし。洗い場というか水道のところに、ボディソープが1つ置かれただけです。
底に丸タイルが張られた20人サイズの岩風呂には、無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩温泉(源泉名: 湯河原7号)が、かけ流しにされています。自家源泉62.0℃を、42℃位で供給(気候により加水あり)。PH8.3で、やや肌がスベスベする浴感。小さな白い湯の花も、舞っています。
源泉は鉄パイプから槽内に注がれ、仄かな芒硝臭。100本超の源泉数を誇る湯河原温泉において、7号泉という一桁台の源泉は、やっぱりよく温まるいい湯です。山の斜面に造られ、竹林に囲まれていますが、沢の音と野鳥のさえずりに癒されました。
この日は、先客の男性が10名ほど。ペットボトルを持ち込み、長湯している人を多く見かけました。「入浴は一時間半以内に」との貼り紙も、掲示されています。混浴ですが、女性はバスタオル巻きOK。次回は、内湯「ラッキー風呂」にも入ってみたいです。
主な成分: ナトリウムイオン284mg、マグネシウムイオン0.06mg、カルシウムイオン110mg、ストロンチウムイオン0.24mg、フッ素イオン0.60mg、塩素イオン358mg、臭素イオン1.00mg、硫酸イオン350mg、炭酸水素イオン66.8mg、炭酸イオン1.03mg、メタケイ酸イオン3.14mg、メタホウ酸イオン0.78mg、メタケイ酸79.5mg、メタホウ酸6.36mg、成分総計1.277g40人が参考にしています
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小田急相模原のニードというチケットセンターと相模大野のアクセスチケットに安いチケットが売っているのでそこで購入してよく行きます。
お風呂は黒湯の天然温泉で肌がすべすべになりますが
普通に行くと値段が高め!
なので 安いチケットを購入していくのがオススメです!11人が参考にしています
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閉館されている模様です(´・ω・`)
0人が参考にしています
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大きなホテルでした。
除草作業をしていた従業員の方から、
丁寧な案内を受けてフロントへ。
日帰りでは、内湯と露天が利用できました。
先客4人、後から1人も先に上がり、貸し切り状態になりました。
お湯が汚れていました。浴槽は最近カラにして清掃していない様にみえました。
温度調整及び温泉の供給不足を補うため加水
加温 循環ろ過
の記載がありました。
写真手前は露天風呂、奥が内湯。12人が参考にしています
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お湯:
温泉では無いので期待しないでね、でも炭酸泉&絹の湯(シルク風呂・超音波気泡がミルキーバス風になる、アレね)もあるわよ。
施設:
センスがいい、特に食堂の壁・天井は木々の影をデザインしていて美しい。通路は狭め、待ち合わせ用のイスを低めの幅広にしていたり広く見える工夫が。岩盤浴は落ち着く暗さ、漫画コーナーの人々を横切らないと行けない造りが気になるのは私だけ?
サービス:
シャンプー類アメニティはDHCで入館料にしては優良。接客は丁寧だが学生バイト風の『接客‘力’』は頼りない。系列の『庄』さんもですが、客商売慣れしたオトナと組ませては?
食事:
写真にありますのが『鮪カマの塩焼き』。デカいです、美味いです、ふっくらジューシーでたべごたえあります。680円じゃ安いわよー♪
☆
高級住宅もある地域ですが、安い入館料なだけに客層・マナーは悪い。が、カマ焼きで相殺ね♪4人が参考にしています
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2016年4月より、温泉好き20代女性経営者が再開しています。お香をたき、ジャズの流れる素敵な空間に変わっていました。
6人が参考にしています
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七沢温泉の元湯玉川館のすぐ近くに建つ、誰もがふと足を止めたくなるような情緒ある佇まい。創業は明治10年という老舗湯宿で、かつて大山詣の人々で賑わったのだとか。平日の午後、日帰り入浴して来ました。
入浴料1000円は、玄関を入って右側のフロントで。そこから奥に廊下を進み、左折してすぐのところに、男女別の浴室があります。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室は、階段を下りた低いところにある、昔ながらの造り。左側に、3人のシャワー付カランがある洗い場で、カランも温泉です。アメニティはお茶系。右側の4人サイズのタイル張り内湯には、無色透明の温泉法該当泉(源泉名:七沢温泉)がかけ流しにされています。自家源泉19.6℃を、40℃位に加温。PH9.7で、肌がスベスベする浴感です。石組みの湯口から注がれ、口に含むと微かに硫化水素臭がして、円やかな味。小さな茶色い湯の花も見られます。ずっと貸切状態でまったりできました。
なお、離れたところに庭園露天風呂もあるのですが、この日は入れずに残念。料金が高いので、露天風呂に入れるかどうか、電話で確認してから出掛けた方が良さそうです。
※また、掲示されていた分析書は、昭和44年の古いものなので参考までに。
主な成分: ナトリウムイオン63.5mg、カルシウムイオン0.365mg、塩素イオン19.39mg、硫酸イオン48.03mg、ヒドロ炭酸イオン36.51、炭酸イオン9.82mg、メタホウ酸イオン2.21mg、ケイ酸イオン25.35mg、メタケイ酸25.68mg、メタホウ酸0.75mg、成分総計233.8mg29人が参考にしています
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3つの不満点がありましたが、湯や接客は素晴らしい
群馬県草津町、草津温泉のホテルです。平日1泊2食、2名1室利用にて25000円位でした。
ネットで当日予約という無計画な感じなんですが、こちらの施設かなり不満が残る部分と、かなり好感触な部分が両極端、そのうち湯に関してはかなり気に入りましたので総合点は高くなります。
まず不満点ですが、こちらの施設は湯畑のド真ん前、大阪発の私達は車で細くて人通りの多い中心街をヒヤヒヤ進んだのですが、施設に到着すると地図を渡され、専用駐車場に停めて宿の車で来てくれとかなり丁寧に言われた。予約の際にそういうアナウンスが一言欲しかったです。因みに草津の道の駅の近くとなり徒歩では少し厳しい距離。
次に宿のクーラーが集中方式で6月中旬なのに全室暖房しか無いと。暑がりの私にとってこれは絶句、扇風機を借りましたが湯あがり後は熱気ムンムンでかなり厳しく感じた、これも事前にアナウンスが欲しいです。
最後に夕食ですが、プチ懐石みたいなのですが、かなり酷かったです。回りの人も同じメニューだったのでデフォルトだと思うのですが、正直バイキングのほうがマシに思えました。朝食のバイキングは品数多め、味付けかなり濃い目ですが珍しいもの(関東の味?)が多く美味しかった。
おまけで、部屋は値段相応、お世辞にも綺麗とは言えません。10畳踏み込み+広縁付きで広さはあります。しかしクーラーが効かない辛さに耐えかねて一人広縁に布団を敷き替えて窓全開で就寝しました。
しかしそれらを鑑みても、それ以外の部分はすこぶる宜しかった。まずは立地。湯畑の目の前なので色々と散策しやすい拠点の感あり。次に接客に関しては想像以上に宜しかったです。そして温泉ですが、湯畑からの引き湯で、草津では普通なのかもしれませんが加温加水循環消毒無しの純然たる掛け流し、露天風呂は白濁、内湯は微白濁、深夜に男女入れ替えあり、朝は透明でした。個人的には万代より湯畑源泉のほうが癖が強く好みです。二階には射的やカラオケ、一階にはゲーセン併設、値段に関しても非常に安く、この値段なら他の部分も目をつぶる事が出来るかと思います。14人が参考にしています
、性別:女性
、年代:20代








