温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2602ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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上河内町地区のシンボル的な山、羽黒山を望む長閑な土地に出来た温泉と農業の地域交流センター(公営)。
ここ今里町からの羽黒山の景色と、梵天の湯の施設は宇都宮100景にも選ばれています。
河内プールで泳いだ後にいきました。
農産物売り場併設、道の駅のようだが、表通りからは一歩入った場所にある。
上河内スマートインターから近い。
館内は木材をふんだんに使った、温もりある施設。平屋建てで、玄関にて靴を靴箱に入れるが、温泉受付は左奥で、手前にはトイレ、大広間、研修室、地場産物試食室(バーベキューあり)までは入館無料である。
評価が別れていますが、私は良かったです。内湯は高い天井まであるガラス窓が快適でした。浴室は日?替わりです。
この日、露天が岩風呂でした。女性側が檜風呂。内風呂には違いがないようです。
主浴と露天が温泉、あとはジェットと寝湯・水風呂が井水との事です。
特筆すべきは栃木県下では珍しい砂風呂があります。
HP等で一部源泉掛け流しとあるようですが、皆さんのお声では疑問視が…。
湧出量もあるいい源泉のようなので、期待に応えたお風呂になればいいと思います。
上河内温泉
Na・Caー塩化物・硫酸塩温泉
Al性低張性高温泉
48.3℃ 480㍑ pH8.9
入浴500円
障害者.付添い無料
砂風呂付き1300円
受付1000~2000
休館:第1・3木曜・元日
年末年始は1600まで
98H10年12月温泉湧出
99H11年12月温泉スタンド設置
02H140712 本館開業
06H180331温泉スタンド中止
07H190331宇都宮市営になる
08H200126土晴初入浴6人が参考にしています
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道の駅「あらかわ」の裏手に位置する、全室露天風呂付きの旅館。黒い板張りの外観が印象的です。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料800円を払って、帳場のすぐ横にある大浴場へ。8人サイズのタイル張り内湯には、無色透明のナトリウム-塩化物温泉(源泉名:大滝温泉三峰神の湯)が満ちています。PH8.4ながら、なかなかのツルスベ感。湯温は42℃位です。口に含むと、微塩味。続いて、外の露天風呂へ。小ぶりな2人サイズのタイル張り浴槽は、半露天造りになっています。小さな庭には、大きな狸の焼き物がアクセントに。湯温は、40℃位のぬるめ。先客が上がられ、貸切状態でまったりできました。
9人が参考にしています
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源泉に近く、
温泉鮮度は抜群!
ここに入らずして伊香保は語れない。
熱湯とぬる湯があり、熱湯の方がより透明度が高い(新鮮)
やや黄緑色、薄い茶色。金気臭。硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉。メタケイ酸も豊富。5人が参考にしています
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関越自動車道の本庄児玉ICから車で約20分。岩風呂エリアと檜風呂エリアが、月替わりで男女入れ替えとなり、合わせて全24種類のお風呂と、岩盤浴やサウナなど計6種の温芯スパが楽しめる、神川町の日帰り温泉施設。平日の夜、利用してみました。入浴料600円(通常1200円のところ、じゃらん関東東北3月号の特典で半額)を払い、受付から左へ進んで浴室へ。この日、男性は岩風呂でした。大きめのかけ湯用の湯溜めから、10人サイズの石造り円形浴槽に湯が注がれています。無色透明のナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉は、やや肌がスベスベする浴感。湯温は40℃位です。左手奥には、14人サイズの石組み浴槽。スパークリングシャワー湯と書かれていて、細かい気泡と振動で体の芯からあたたまるようです。右手奥には、マッサージ湯(電気風呂)スペースと3人分の寝湯が付いた、10人サイズの石造り浴槽(流れ湯)があり、壁から水流が出ています。いずれも、湯温は40℃位。続いて、外の露天風呂へ。東屋風の屋根の付いた14人サイズの石組み浴槽は、やはり40℃位。トルマリンを使用したパワーストーン岩盤浴があり、周りに打たせ湯や座湯、薬湯(とうがらし湯)が配置されています。薬湯のみ、42℃位。奥には、6人サイズの屋根付き木造り浴槽があり、こちらも40℃位でした。23時の閉館一時間前だったので、思ったより空いてました。次回はレストラン「神蔵」で、食事もしてみたいです。
9人が参考にしています
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湯切れ気味だが、雪深い温泉地には行けない。さて、どこいくかと思案の結果、杉戸の日帰り施設に行ってみた。練馬から杉戸まで下道で1時間ちょっと。
場所的には離れているが、さやの湯処がここのベンチマークかなと勝手に想像しつつ入店。昨年できたとのことで施設は清潔で、変に浮付いたところもなく好感が持てる。浴室、休憩所、仮眠部屋、マッサージ、食堂、喫煙所などそれぞれ機能的に配置されている。
タオルと館内着を受け取り男湯へ。さやの湯処は脱衣所から消毒臭がしたがここは感じない。入ってすぐの洗い場も気にならない。消毒臭が強いと正直、そのあとの源泉風呂がよくてもゲンナリしてしまう。
掛け湯して、お目当ての源泉掛け流しの内風呂へ。max12人程度の浴槽に鶯色の塩化物泉が湛えられている。体感42℃くらいだろうか、丁度良い温度で金気臭が感じられ、舐めてみると塩辛く昆布だしがきいたような味。名の通った温泉地の湯に対しても遜色ないホンモノだ。
源泉掛け流し(ここでは生源泉と書いている)の湯は屋外にもつぼ湯として提供されている。外気に触れやや温度が下がっているが、このつぼ湯が心地よく、30分ぐらい浸かりっぱなし。金気臭もしっかり維持されている。塩気が強いので浴後やや肌に成分が残るような感じだが、これが保温効果を高めているのかもしれない。
関東平野のど真ん中でこんなに本格的な湯に入れるなんて不思議なものである。ここは源泉の良さを店側が認識しており、利用者にもその価値がわかるように優れた湯使いがなされている。1人が参考にしています
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皇室御用邸もあるハイソな三浦半島の保養地、神奈川県葉山町の山奥にあるディープでカオスな日帰り施設?です。
諸先輩方々の過去口コミを熟読させていただき訪問しましたので迷うことはありませんでしたが、とにかく道がややこしい、ゴール直前はこれ以上ない悪路ですので要注意。また営業時間が朝9時からとありましたが、現在は午前10時スタートに変更になってます。
車、自転車、原付等での訪問方法ですが・・・
1.ナビに『老人ホーム・葉山清寿苑』を目的地にセット
2.左手に老人ホームが見えたら、左折せずそのまま直進約150m。
3.道が片側一車線になり、四つ角に遭遇。『この先行き止まり』とかかれた看板のほうへ進む(山手へ左折)。魚の博物館?があれば正解。
4.道祖神(道端のお地蔵さん達)がある5つ角に到着。直進は出来ないという看板あり、ここで左折。一番ありえへん道ですがこれが正しい。(本当にジェットコースターのファーストドロップのような道です)
5.突然左手に民家が見える。ここをまさかの左折。ここからは完全ぬかるみのダート道。4WD以外はお勧めできません。ぬかるみにはまるとえらいこっちゃです。少し進んだところに青い車が常時駐車されている退避スペースあり、ゴールまで車で行かずここに駐車される事を強くお勧めします。
6.そのまま進めると『秘密基地』が現れる。オーナーの愛車カブが駐車されていれば営業中です。
色々ネットで調べて9時オープンと書かれていたので、9時に訪問するも、おもっくそ閉店。9時20分頃オーナー様がカブで登場。薪で温泉を沸かしてくれた。
一生懸命温泉を沸かしてくれる姿を見てなんか申し訳なくなる。手伝いましょうかと声掛けるも、お客様ですからと丁重に辞退される。中庭で薪の匂いにうっとりしていると『野生のリス』発見、野生のリスなんてインド旅行以来初めての遭遇だ。
汗だくになったオーナーに『湧きましたー』と声をかけられ入浴。浴室内は入ってしまえばまぁ施設は綺麗じゃないですが、キチンと掃除が行き届いています。全く不快感は無し。
時代を感じる家庭用ステンレスパスタブにはこんこんと源泉が注がれ加温されすぎて激アツに仕上がっていた。冷たい源泉を投入し良い塩梅になった所で入浴、うーーん、凄いツルヌル感!
ここまでツルヌルする温泉は西日本含めなかなか無いと思います。日本最強のツルヌル泉と言われる和歌山・アイリスパーク女神の湯に匹敵するツルヌル感、あそこは循環だけどこちらは加温掛け流し、予想以上の泉質の良さにはびっくりしました。
最初は温泉マニアとして避けて通れない面白半分の異端施設といったもの想像していましたが、オーナーの人柄の良さ、泉質の良さには参りました。
施設到着までのプチ冒険もなかなか楽しく、これはまた来たい!
誰かを連れて一緒に来たい!しかし浴槽が一人用なのが実に惜しいです。
バスと徒歩でも訪問出来ない事もないですが、ちょっと私には無理ですね。訪問するだけで一日仕事になりそうな場所ですから。15人が参考にしています
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泉質は、ナトリウム塩化物強塩泉(化石海水)です。内湯は、御柱風呂、味噌樽風呂、水風呂、ドライサウナです。外湯は、露天風呂です。静かでのんびりゆったりできました。
2人が参考にしています
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そのこごめの湯のあまりの酷さに落胆し、こちらの施設訪問をやめようかと思ったが、大阪からなかなかこれる場所ではないので訪問してみた。
場所はかなり判りずらいです。ナビ通りに行くと月極駐車場にブチ当たり転回に難儀するだけですので、メインストリートにある100円駐車場に駐車して歩いて訪問するのがよろしいかと思います。
1Fから上が湯治宿になっており、地下が浴室となっています。店員さんはおらず、箱の中に200円入れます。
浴室内は薄暗くとても狭い。脱衣所から浴室内を垣間見れますが、共同湯慣れしていない方はこの時点でその異質な雰囲気に圧倒されて逃げ出そうと思われるかもしれません。
湯船の周りを囲ってトドになっている方多数、これは激熱湯だなと推測し意を決して入浴、野沢温泉や湯泉地温泉の一部に見られる『入浴不可能』な熱さではない。ただし最奥の湯が出ている所は激アツ源泉なのでやけどには注意が必要。
約20分程の滞在でしたが、地元の方、湯冶客、外来客、それぞれが同じぐらいの割合で訪問しており挨拶がひっきりなしだった。
ハイソサエティなブランド温泉、湯河原のイメージが脆く崩れ去り、やっぱり共同浴場巡りはやめられんと思いました。
ただし、いわゆるディープな共同湯、ジモ湯の部類である事は間違いありませんので、地域性が高く閉鎖的な雰囲気なんかを敢えて楽しもうというマニア心旺盛かつ前向きな姿勢で訪問しないと馴染むのは厳しいかと思います。温泉の泉質をある程度理解できる方にはままねの湯だけで済ませずその高い敷居を一歩進んで是非訪問していただきたいです、そしてその湯の差を感じていただきたい。29人が参考にしています
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横浜市鶴見区・かなり交通量の多い国道沿いにある銭湯です。
こちらも・・施設にはもちろん駐車場が無い。またコインパーキングもなかなか無い。こちらに限らず関西みたいにすぐ駐車場とはいきません。電車が主体なんでしょう。
さて温泉ですが、タイミング悪く頑固そうな無口のおじいさんがいてあれでしたが、真っ黒水風呂、これは初体験、なかなか体験できるものではありません。
先人の方々もご指摘されていますが、掛け流しではあるのでしょうが、やや貯め湯状態に近いのも事実、この点さえクリアすれば5点だったかなと思います。12人が参考にしています
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千葉県佐倉市・佐倉駅前(たぶんJRかな)にあるホテル兼スーパー銭湯、フィットネスクラブ・大衆演劇・なんか色々ある外観がオフィスビルのような複合施設。ネットで調べて温泉付きで値段も格安(6100円)だったので宿泊。
何やら老朽化が気になります。数年後は大丈夫かなぁ、という雰囲気は否めません。到着が深夜でしたので当日の入浴は出来ず、翌日朝6-8時まで入浴可能。
部屋は思っていたより全然綺麗でした。値段的にも満足でした。
温浴エリアは健康ランドだけあってかなり広い。が、先人様の口コミにありますよう、空っぽの浴槽多い! 露天風呂が空っぽだったのはショックでした。
しかし縦列した3つの浴槽にはキチンと温泉が満たされている。循環ありですが、消毒アリと掲示があったが消毒臭は全くなかった。かわりに源泉の良い香りが漂っていた。少し口に含んでみてびっくり、えげつないマズサ。もともとの湯の正体がナトリウムー塩化物強塩泉で化石海水、強い臭素臭・アブラ臭までする。
溶解物質も33オーバーとえげつないスペック。除鉄され循環ろ過されていても強烈な個性は濾過されていなかった。また湯あがり後のベタ付き感も半端ない、よく温まる冬の温泉です。
日帰りだと結構な値段みたいですが、宿泊ならお得かと思います。10人が参考にしています












