温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2513ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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県北地区って感じの客層です(笑)
岩盤浴室内や出入口、廊下の真ん中、更衣室などなど、どこでもペチャクチャおしゃべりしてる人を多数見かけました。
おしゃべりや場所取りを控えるよう、数カ所に大きく明記されていますし、館内放送でも注意喚起していましたが、自分の事とは捉えてはいないのでしょうね。
残念ながら、静かにまったり過ごせる施設ではないです。
岩盤浴は真夏の砂浜のように床が熱くて、岩盤浴ベッドにタオルを敷く間も立っていられないぐらい熱いです。室内全体が熱く湿度が低くて、まるでサウナのように呼吸しにくかったので、温度や湿度の違う部屋があると、良かっなと思います。
また、ずっと岩盤浴室内にいた訳ではなく、出たり入ったりを繰り返していたので断言できませんが、室内の清掃を見かけませんでした。
館内は常に床清掃していて『すごい大変だな』と思ったのに対し、岩盤浴内では従業員を見かけませんでした。
岩盤浴室内に、霧吹きがいくつか置いてあったので(除菌スプレーか確認していませんが)、気になる人は各自でシュッシュしてくださいってスタンスなんでしょうか。
靴のロッカーの鍵、脱衣所のロッカーの鍵、水用冷蔵庫の鍵、メガネや携帯をちょっと置いておくためのロッカーの鍵、貴重品ロッカーの鍵と、5個腕に巻きつけてなければならないのも、けっこーストレスでした。
館内着が激しくダサイのと、女性は乳首があるところがわかります。
注文してから作ってくれるジュースはおいしかったど、食事は普通かな。
アメニティにこだわらなければ手ぶらでで行けて、接客は丁寧でにこやかです。その2点は料金以上だと思いますが、次の利用はないですね。25人が参考にしています
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奥日光湯元温泉の湯ノ平湿原や湯元源泉に近いところに位置する、食事処を併設した日帰り温泉施設。以前は宿泊もできたようで、外観は旅館の佇まい。なお、同じ奥日光湯元温泉の「源泉の宿 ゆの森」が、姉妹館となっています。平日の午前中に、入浴してみました。
入浴料700円は、建物右側の赤い暖簾が掛かった食堂入口を入ったレジで。靴を脱いで、廊下を左手に進んだ突き当たりに、男女別の浴室があります。手前の男湯「よしの湯」(奥は女湯「ななかまどの湯」)へ。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。木造りの浴室に入ると、手前に4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは一般的なものです。
左側に5人サイズの石タイル張り木枠内湯があり、緑がかった白濁の含硫黄ーカルシウム・ナトリウムー硫酸塩・炭酸水素塩温泉(硫化水素型)[源泉名: 奥日光開発(株)1、2、3、4、7号森林管理署源泉混合泉]が、かけ流しにされています。泉温78.5℃を、加水して43℃位に調整済み。PH6.4で、やや肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、ほんのり硫黄臭と金気臭がして、ちょっぴりエグ味と塩味。粉のような白い湯の花が、大量に浮いています。
続いて、外の露天風呂へ。4人サイズの石タイル張り木枠浴槽で、湯温は41℃位。内湯とは、浴槽内で繋がっています。柵越しに、葦と裏山を望む景色。時折吹く山風が心地よく、先客が上がられた後、貸切状態でまったりできました。
無料の休憩処もありますし、今回は食事をしなかったのですが、一度釜飯や岩魚の塩焼きなども食べてみたいです。
主な成分: ナトリウムイオン146.1mg、カルシウムイオン197.7mg、マグネシウムイオン5.1mg、マンガンイオン3.2mg、第一鉄イオン0.1mg、フッ素イオン1.1mg、塩素イオン91.4mg、硫化水素イオン10.7mg、硫酸イオン502.8mg、炭酸水素イオン285.1mg、チオ硫酸イオン1.1mg、メタ亜ヒ酸1.2mg、メタケイ酸103.8mg、メタホウ酸19.4mg、遊離二酸化炭素190.4mg、遊離硫化水素48.2mg、成分総計1.632g
※なお、平成20年5月の分析書だったので、間もなく更新かも知れません。35人が参考にしています
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週に、2、3回は、来てます。私の一番のお気に入りのお風呂は、アクアファイイブです(*^^*)
29人が参考にしています
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閉館、残念です。源泉掛け流しは最高でした、平日利用してましたが空いていましたので利益が上がらなかったと思いますが、いこいの湯のスタッフのみなさまは努力を感じます。今まで以上に利用したいと思います、料金上げて黒字化になればと思います、ぜひ再開願っています。
46人が参考にしています
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新横浜駅から徒歩5分くらいで天然温泉に入れます。日帰り利用もできました。(岩盤浴も女性専用ですがあります)
遠征で友達と新横浜に泊まってたんですが、ユニットバスじゃなくて大きいお風呂に入りたい~と思って、立地が良かったのでビジターで利用させてもらいました。疲れがとれていい感じです。
また東京にくるときはココに泊まることにします。17人が参考にしています
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千葉街道の「菅原橋」交差点近くにある銭湯。
この交差点は、もともと川だった所を暗渠にしたせいか、変形8差路とスゴイことになっています。
「菅原湯」は、モルタル造り、瓦屋根で、入口が出っぱっているのが、ちょっと洋館風の建物です。
これは「千葉街道」と「小松川境川親水公園」に挟まれているため、両方から入れる構造にしたからでしょう。
ロビー付きフロント式ですが、中は伝統的で、折り上げ格子天井、坪庭付き。
柱時計、体重計、マッサージチェアなどのレトロアイテムも残します。
浴室は、カラン22、立シャワー1と標準的、シャンプーセットが2組置いてありました。
店主の細やかさが感じられるのは、ケロリン桶と椅子が、ピラミッド状にキチンと積んであることで、私も帰るときキチンと積んで出ました。
奥壁は富士山のペンキ絵、男湯側に署名はありませんが、薄いタッチの印象からして、田中みずき氏の作と思われます。
浴槽は、浅湯の主浴槽と、薬湯の深湯バイブラ。
薬湯が44度くらいと熱め、主浴槽が42度ほどでした。
駅からも遠いので、地元客以外はまず来ないと思いますが、平日夕方、常時5、6人と、結構な入りでした。6人が参考にしています
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すばらしく濃厚な黒湯でした。
鉄鉱の水風呂もいい匂いで
コスパ最高です。
蒲田あたりの黒湯を攻めて来ましたがなかなか負けてないですね
東京出張が楽しみになります。9人が参考にしています
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湯ノ湖から少し離れた山側に佇む、日光山温泉寺に併設された日帰り入浴できる湯処。昔からあった薬師堂が台風の大岩で潰れてしまい、昭和48年(1973年)に現在の源泉近くに移転したのだとか。全国でも珍しい、温泉に入れるお寺です。平日の午前中、利用して来ました。
奥日光湯元温泉の温泉街から、石灯籠が並ぶ砂利道の参道を歩くとたどり着きます(建物左側に駐車スペースもあり)。玄関の呼鈴を鳴らすと、受付のおばさんが出て来てくれるので、温泉に入りたい旨を伝え入浴料500円を渡します。真っ直ぐ奥に進み、突き当たりを右折した廊下の左側にある男女別の浴室「薬師湯」へ。男湯は手前です。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、右奥に2人分のカランがある洗い場。アメニティは固形石鹸のみ。左奥に4人サイズの木造り内湯があり、うっすら緑がかった透明の含硫黄ーカルシウム・ナトリウムー硫酸塩・炭酸水素塩泉(硫化水素型)[源泉名: 奥日光開発(株)7号源泉]が、サラサラとオーバーフローしています。この日はたまたま月一回の保健所の検査があり、いつもよりちょっと遅いスタート。つまり、まだ加水される前のピュアな源泉100%の状態です。神々しいまでのエメラルドグリーンに、しばしうっとり。とはいえ、泉温71.4℃と高温でこのままでは入れない為、蛇口をフルオープンして加水。しばらくして44℃位になると、緑白色に濁ります。PH6.50で、さらりとした浴感。湯口の湯を口に含むと、硫黄臭と金気臭がして少しエグイ味。糸屑状の白い湯の花も舞っています。かき混ぜるのに疲れましたが、しばらく貸切状態でまったりできました。
その後、平日の朝でも次々とお客さんが来訪。玄関そばに畳敷きの広間があるので、入浴後はそちらでお茶を頂きながらのんびりできますよ。
主な成分: ナトリウムイオン134.5mg、カルシウムイオン126.4mg、マグネシウムイオン2.4mg、マンガンイオン1.7mg、フッ素イオン0.9mg、塩素イオン50.0mg、硫化水素イオン10.8mg、硫酸イオン338.6mg、炭酸水素イオン267.0mg、チオ硫酸イオン0.6mg、メタ亜ヒ酸0.5mg、メタケイ酸90.2mg、メタホウ酸21.1mg、遊離二酸化炭素141.6mg、遊離硫化水素38.5mg、成分総計1.240g45人が参考にしています
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久々に行きました。
ビックリするくらい空いていて、岩盤浴やロウリュウなど快適に利用できました。
こちらのロウリュウは回数が多いし、楽しいのでお気に入りです。27人が参考にしています
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とにかく、復活してくれるのを楽しみに待ちわびている一人です!!
38人が参考にしています
、性別:女性
、年代:40代






