温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2476ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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三津木旅館の斜め前にある3階建ての建物で、1階に貸し切りの温泉が2つ、2階と3階が客室で、キッチンやトイレがついたワンルームマンションのような宿です。
部屋にはこたつがあり、寛げるのがよい。
テレビは映りが悪く、見づらかった。
宿の隣がコンビニで、その隣がラーメン屋なので、湯畑やバスターミナルからは少し離れていますが、案外便利です。
温泉は、2人入るといっぱいくらいの広さですが、万代鉱源泉の温泉を適温でそのままかけ流しているので、文句をつけるところはないでしょう。
ふらっと草津にやってきて、気軽に泊まるのに向いているいい宿です。0人が参考にしています
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ぬくぬくーぽんを利用させて頂きました。平日の雨だとゆうのに(雨だからか?)駐車場はいっぱいでけっこう混んでた。中もそれなりに許容範囲はあり広かったので窮屈な思いはしなかったです。館内着はピンク、紺、からしと選ばせて貰えるのも嬉しい。内湯、露天ともレパートリー豊富。広さもありゆったり出来た。茶褐色の内湯は鉄臭く、しょっぱい。ジンジン暖まります。露天も同じく茶褐色でアツ湯とぬる湯あり、雨と風がなければいつまでも入れそうな心地よさ。うたたね処の複数人のいびきには参ったが、2ラウンド目も入って来た。食事処の天ざるうどんもなかなか美味しかった。満足出来ました。
2人が参考にしています
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以前からずっと行きたかった施設です。
用事を済ませて時間が出来たので北浦和からの送迎バスで行ってきました。
とりあえず、遠いですね。
かなり複雑な道のりで自分だけでは絶対行けないと確信。
源泉掛け流しはとても良かった。
良かったんですが、かなり温度が低くて湯出し口と言うんでしょうか、その近辺でようやく38度くらい。
浴槽の真ん中はもうたぶん37度くらいではなかったでしょうか。
寒くて、風邪ひくかもと思ってたら案の定、翌日には鼻水と咳で。
温泉の成分が強いのであさ湯ですと注意書きがありましたが肩まで浸かりたくても浸かれない感じです。
このお湯で風邪をひいた身としてはあまり寒い時には行かない方がいいと思いました。33人が参考にしています
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再開して以来何回か訪れています。
閉館していた間はせっかく綺麗な施設なのにもったいないとずっと思っていました。
お湯は、いいです。
内湯の炭酸+温泉が結構泡着きもよく、肌がすべすべになります。
温度もちょうど良いです。
岩盤浴もしましたが、こちらは前はタオルで場所取りをしてる人、小説などを持ち込みしてる人、飲み物も家から持ち込み、岩盤浴の中にも持ち込みしてる人がいてマナーがなってないなと思っていました。
タオルで場所取りなんて、今まで行ったどこの施設でも禁止だったので。
でもこの日、岩盤浴の所の扉に禁止事項の注意書きが出ていてさすがにタオルでの場所取りはなくなっていました。
まだ飲み物の持ち込みしてる方はいましたが。
クレーム、文句など出たんでしょうね。
当たり前のように場所を占領してる人はこの日はいませんでした。
家から近いので、マナーさえ良くなれば通いたい施設です。3人が参考にしています
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知人を成田空港に送ったあと立ち寄ってみました。
看板は大きく出ていますが、建物は公民館みたいな地味~なもので初めここが温泉施設とは判りませんでした。ギリギリ午前中だったので720円で入館しました。
受付は小さく、すぐに男女別の浴室に入ります。脱衣所のロッカーは1/3くらいが壊れていて、そこはカゴを置いた棚になっています。
お湯は千葉県にはよくある茶色のナトリウム泉です。循環、塩素消毒とはいうものの露天に関しては塩分、鉄分も十分保たれており、とても温まる湯です。
この半露天岩風呂は景観などは皆無ですが、素朴な造りのおかげで、かえって辺鄙な湯治場に来たような雰囲気を味わえます。
後で分かったのですが、多くの人がカラオケなどに行っているので、貸切で利用出来た時間もあり良かったです。
内湯は塩素臭もきつく、温泉の他、小さなサウナと水風呂があるだけで、アトラクション系の湯船は一切ありません。カランは20個ほどですが、シャワーのないのもあります。
2階に上がってみると、テーブルの食堂、カラオケのある座敷、パチンコスペースなどとなっており、とにかく賑やかです。
座敷には地元の年配者がいっぱい、余りの地元色に少し気後れしたというのが正直なところです。
喫煙所には立派なソファーがあり、喫煙者を大切にするのは田舎ならでは、しかし「窓の外にタバコを投げないでください」の貼り紙には、いまだにそんな人がいるのかと、少々ビビリました。
メニューは色々ありますが、豚生姜焼定食490円が安いと思い、それにしました。社員食堂みたいでお得感がありました。
口コミにもあるように、この設備で、この入場料は少々高いとも思います。
でも地元の方は、食事とかトータルで考えると、温泉入って、酒飲んで、カラオケやって1日楽しむんでしょうから、元は取るのだと思います。
最近の豪華なスーパー銭湯とは一線を画す、素朴な健康ランドで、こういう雰囲気は嫌いではありません。20人が参考にしています
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昨年リニューアルしたとの事で・・・久しぶりの訪問となります。
炭酸泉が導入されていた他、館内、浴場も綺麗になっていました。
特に炭酸泉は泡付が良く、浴槽も大きかったので満足!
前回訪問時、休止??されていた得々プランも再開されていたので、また足を運ぶ機会が増えそうです。2人が参考にしています
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風情ある昔ながらの温浴施設だと思って行って見たらビックリ!
岩盤浴、温芯スパ、酸素カプセル、そしてドクターフィッシュまで!
若い女性には嬉しい施設がたくさんありました。
今回は疲れを癒しに1人できましたが、友達と女子会気分で行っても楽しめそうなので次回はみんなで行こうと思います。
ごはんもおいしかったし施設のまわりはほのぼのしてて遠くに旅行にきた気分だったし、大満足でした!1人が参考にしています
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やはりここは落ち着きます。エントランスからのロケーションから内部までゆったりとしたつくり、背後の山、高い建物がない広い空、来る甲斐があります。内湯が一つと少ないですが、甘い匂いが不思議と落ち着きます。外湯はやや熱めですが、山を眺めながら入る風呂はパワーを感じます。その意味でいいロケーションです。帰ってからもしばらく体が軽くなっていました。連れ添いも体が軽くなったと大喜びでした。ゆったりして、たっぷりの湯で、どんどん出てくる炭酸泉と、ロウリュウの従業員さんの頑張りにも点数が高くなります。
0人が参考にしています
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午前中着。木曜日は遊園地が休園なので、車も少なく、来客も少なかったです。お風呂も人がまばらで、しばし貸し切り状態が続きました。昼過ぎまでいましたが、込むこともなくたいへん静かにのんびり過ごせました。露天の温泉は白濁して硫黄臭が若干しますがあたたまります。同じ温泉を使った寝湯は、湯がたっぷりで、屋根付きなので冷えることもなく十分眠れます。屋内、露天とも高濃度炭酸泉は炭酸が豊富で、水面をはじく音がして上に上ってきます。なのですぐに体に泡がまとわりつきあたたまります。サウナもきれいで、ゆったりしています。相模市民は特典がありました。ほかの曜日時間帯は込んでいるようですが、少しでもこういう日がいいですね。
4人が参考にしています
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たまたま休みが取れたので、値段も手頃で1泊できるところと考え、前から気になっていた那須湯本の「新小松屋」さんに電話したところ満室でした。
那須湯本の民宿に泊まる最大の目的は「共同浴場」に入ることなんですが、やはり内湯もほしい(夜中も入りたいし)ということで探したら、ここになりました。
位置的には、民宿街の中では上手の「鹿の湯」や「滝の湯 」から少し遠いのですが、下手の「河原の湯」と両方入るにはちょうど中間の位置でよいです。
内湯ですが、「鹿の湯」と「行人の湯」をブレンドしたものだそうで、透明ですが湯ノ花が舞っているので白濁して見えます。
「滝の湯」にくらべて、少しだけスベスベ感を感じたのは、素人の思い違いだったらお許しください。
小さい湯ですが、貸し切りで利用できるので問題ありません。湯温は高いですが、水でうめるのも自由ですし、湯もみでもなんとか入れます。
無料で貸しきり湯に入れるのですから、この宿にもう少し高級感があれば本当にカップル向きなんですが、宿は老朽化が目立ち、暖房がエアコンではなく石油ファンヒーターだったり、部屋に鏡がないなど、若い女性にはちょと不向きかと思います。
食事は、マグロの刺身が付いたりと、6800円の値段からしたら期待以上でした。
湯本温泉民宿街という割には、温泉街の賑やかさはなく、近くにお店がないので、飲み物などは買っておくことをお奨めします。
このサイトが「旅行サイト」だったら、設備の老朽化を考えた場合(家庭的で雰囲気は良いですが)、最高点をつけるのは無理と思いますが、
「温泉サイト」であることを考えると、内湯が素晴らしく、かつ「宿泊者のみが、2つの共同湯に無料ではいれる」という点を加味すると、コストパフォーマンスが非常に高いと言え、5点としました。13人が参考にしています





