温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2469ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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川場スキー場帰りに寄りました。日帰り350円。確か昨年はなかったと思うのですが日帰り入浴のピンクののぼりがズラズラとたてておりスキー場帰りの客にも分かりやすいようになってました。宿泊は×ですが入浴は世田谷区民以外でもOK。夕方だったのでスキー場客もいるかと思いましたが先客2名。まん中に内湯がドンとありシャワーは20ほど。アル単pH9.3とのことですがつるすべ感は感じられずサッパリな浴感でした。風情には欠けますが都会的なモダンな建物とゆう表現がピッタリだなと思いました。
13人が参考にしています
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JR常磐線の内原駅から、徒歩で約10分。水戸市郊外の田園地帯にポツンと建つ、木造二階建ての純和風旅館。平日の午後、日帰り入浴して来ました。1800坪の敷地には、自然に湧いたという大きな池と美しい庭園が広がります。その先に、まるで昭和初期から時間が止まったかのような建物。玄関を入り、左側のインターホンで呼びます。入浴料は540円。右の方へ、赤い絨毯敷きの長い廊下を進み、突き当たりを右折。すると、すぐ右側に男女別の浴室があります。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。何故か、大型冷蔵庫まで置かれています(中は空っぽ)。洗い場には、3人分のシャワー付きカラン。カランも温泉でしょうか? スベスベする肌ざわりです。4人サイズの龍紋石風呂には、無色透明の鉱泉(分析書なし)が満ちています。黄土色の波模様が入った、美しい石造りの浴槽。鉱泉は、42℃強位に加温。肌がスベスベする浴感です。槽内循環で、浸かるとオーバーフローし、小さなタンクのような湯口から、減った分だけ新湯が足されます。湯口付近は、微かに塩化物臭。ずっと貸切状態で、まったり湯浴みできました。お風呂は家族風呂として、貸切利用も可能とのこと。駅前には、イオンモール水戸内原ができて今後も開発が進みそうですが、初めて訪れてもどこか懐かしいこの雰囲気が、いつまでも変わらずいて欲しいなと思いました。
19人が参考にしています
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ここはかつて湯~トピアと言って、私が東京西部にいた頃良くお世話になりました。新宿やこの近辺で飲み過ぎて帰れなくなったとき、良く宿泊したものです。朝、露天風呂から荻窪駅を見下ろすととても開放的な気分になったのを覚えています。
昔は温泉風の入浴剤投入の施設でしたが、晴れて天然温泉になったということで、数年ぶりに訪ねてみました。
クーポンを使って1800円で入館。繁華街の立地ですから強気の料金設定も仕方ないところか、
タオルセット、館内着つき。アメニティーは髭剃り、歯ブラシ、ナイロンタオル。シャンプー、ボディーソープ以外に洗顔フォームもあるホテル仕様です。
さっそく露天風呂に直行、ヌルヌル感と少し塩分のある黒湯で、もちろん加温循環ですが、さほど塩素臭はなく、荻窪の温泉なんて期待する気もなかっただけに、想像していたよりずっと良い湯でした。
イスに登って塀の上から眺める荻窪駅も健在、やはり真っ裸で都会を見下ろすのは気持ち良い。
その他、炭酸泉やバイブラ、2つのドライサウナ、塩サウナなどがあります。
地下1階には、漫画のスペースと、かなり大きなテレビ付きリクライニングスペースがあり、宿泊にも対応しています。
温泉になったことはもちろん、5階には岩盤浴もあり、昔は不良男子だけの施設と思っていましたが、今は女性客の割合が極めて高い点がイメージチェンジでした。15人が参考にしています
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天保年間から湧く、湯の澤鉱泉の一軒宿。客室わずか7室という小さな宿ながら、茨城県では唯一の日本秘湯を守る会会員の宿でもあります。平日に、一泊二食付きで利用してみました。
事前に電話してみると、「ナビで来ると隣のゴルフ場に誘導されてしまう為、看板を頼りに」と、案内されます。県道29号線から、黄色い看板が見えたら、すぐ曲がりました。ここから、2km程山道を走って到着。山小屋風の外観で、薪を炊くいい匂いが辺りに漂います。
この日は、別館の「桂」の間に宿泊。8畳広縁・トイレ付きの和室です。まだ寒かったので、炬燵が有難い。浴衣に着替え、早速左側の浴室「岩風呂」へ。木造りの湯殿で、脱衣場には棚にプラ籠が並び、100円返却式ロッカーもあります。ドライヤーも完備。洗い場には、6人分のシャワー付きカラン。8人サイズの岩風呂には、無色透明のナトリウムー炭酸水素塩泉(源泉名: 湯の沢温泉)が満ちています。源泉15.5℃を、41℃位に加温。PH8.2で、肌がスベスベする浴感です。循環濾過ありで銀イオン殺菌との表示ですが、溢れたら新しい鉱泉を補給。口に含むも、無味無臭でした。
夕食は広間で。お品書きはなし。山の幸ばかりでなく、刺身も並びます。鮎の塩焼き、山芋の短冊、角煮、キビ餅と続き、甘辛い味噌で頂く刺身蒟蒻も最高! 小鉢も彩り豊か。グラタンや天ぷらも出来たてで、酒がすすみます。自家製蕎麦も追加し、かなり満足しました。食後は、男女入れ替えになった、右側の浴室「檜風呂」へ。8人サイズの檜造り内湯で、底半分がタイル張り。これは、あの東日本大震災により、地盤沈下で割れた檜を復旧した為なのだとか。湯温は40℃位。静かな夜に雨音だけが響き、翌朝は窓ガラス越しに森の木々を望めました。
朝食は、昨晩と同じ広間で。小鉢が丸籠に入れられ、見た目にも華やか。味噌汁の代わりに、雑煮がでました。スルメイカと人参を煮たもの等、素朴ながら美味しかったです。
部屋に戻ろうと浴室の前を通ると、また男女入れ替えに。早速、朝の岩風呂も堪能。温泉好きには、嬉しい気遣いです。チェックアウトの時間ギリギリまで、野鳥のさえずりに耳を澄ませつつ、まったりできました。ちなみに、館内は素足なので、冬場は靴下か足袋持参(私は常備してますが)がベストです。
主な成分: ナトリウムイオン140mg、塩化物イオン8.0mg、硫酸イオン19mg、炭酸水素イオン330mg、炭酸イオン2.2mg、メタケイ酸42mg、成分総計0.55g43人が参考にしています
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JR水郡線の山方宿駅から、車で約15分。大男の民話「三太伝説」ゆかりの地、常陸大宮市諸沢の山間に建つ日帰り温泉施設。平日の夕方、利用して来ました。
コインレス鍵付き靴箱に靴をしまい、入浴料は受付で。通常平日710円(土日祝1020円)ですが、16時をまわったいた為、夜間割引の510円で入館。奥の大階段を上がり、2階の大浴場へ。浴室は、ローマ風呂風の「ひがし館」と、開放的な雰囲気の「にし館」の2種類あります(毎日、男女入れ替わり)。この日は偶数日だったので、男湯は右側の「ひがし館」です。
100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。モザイクタイルとローマ神殿のような柱がある浴室で、右側の広い洗い場には18人分のシャワー付きカラン。アメニティは、一般的なものです。左側に、30人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:深串温泉)が満ちています。源泉34.4℃を、41℃位に加温。PH9.7で、肌がツルツルする浴感です。ジェット水流付いた、小さな浴槽と繋がっています。放流循環併用式で、塩素臭は気になりません。奥に進むと、子供用の浅い浴槽や、ジャグジー浴槽もありました。
続いて、外の露天風呂へ。10人サイズのタイル張り石枠浴槽で、湯温は40℃位。湯口の湯を口に含むも、無味無臭です。森を見渡しつつ、まったり湯浴み。人気施設とあって、なかなかの賑わいぶりでした。ちなみに、夜ライトアップされた、三太の銅像はちょっと不気味です。
主な成分: ナトリウムイオン84.7mg、塩素イオン5.3mg、硫酸イオン44.8mg、炭酸水素イオン77.1mg、炭酸イオン42.4mg、メタケイ酸36.9mg、成分総計0.294g24人が参考にしています
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リニューアルオープンしたばっかりで部屋も綺麗でした(^-^)お風呂も家族風呂(貸切り)が2つあり無料で入れた"071;料理も思ってたよりも豪華だったし平日飲み放題"024;がやっぱりいいね"024;
遊技等施設はカラオケ🎤しかないのがちょっと残念でしたが満足できました。機会があればまた行きたいと思います👍0人が参考にしています
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・広い
・混んでいない
・近い
以前、県内の車で40分ぐらいの温泉に行ったことがあるのですが、それとは真逆でした。
ゆったりできる温泉にはなかなか出会えないし、温泉は硫黄臭かったり、ヌルヌルしたり決して気持ち良いものじゃなかったりします。
狸の湯は確かに沸かし湯でしたが、ジェットバスは待たなくても入れるぐらい数があったし、サウナも普通のやつとは別にスチームタイプもありました。露天風呂も広くて気持ちよかったですね。
土曜日の夜でさぞかし混んでいるかと想像していましたが、施設が十分に広いので、決して人気が無いわけではなくてもなくて、自分の入りたい風呂を待たずに楽しめるぐらい空いていました。
確かに紋々な方がいらっしゃたり、タバコ臭があちこちにありますが、施設が十分に広く空いているので、私はあまり気になりませんでした。ただし、気になる方は、あえて行くほどの銭湯ではないかも知れません。
価格も高めなこともあって、人も少なめなのでしょう。
十分リラックスできたので、また行きたいと思います。15人が参考にしています
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常磐自動車道の日立南太田IC.から、車で約10分。常陸太田市の田園地帯にポツンと建つ、川中子温泉の一軒宿。平日の午前中、日帰り入浴して来ました。
入浴料600円は、玄関を入って左手の帳場で。近くに廃線となった日立電鉄線の旧川中子駅があった為、当時のかわいい電車の写真が飾られています。帳場から奥に進み、廊下の突き当たりを左折。中庭を眺めつつ、更に突き当たりを右折すると、左側に男湯があります。古い鍵付きロッカーがある脱衣場。浴室に入ると、洗い場には1人分のシャワー付きカラン(この日は故障中)。アメニティもあります。7人サイズの石造り内湯には、黒褐色のナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉(源泉名:川中子温泉)が満ちています。源泉16.0℃を、41℃位に加温。PH7.6ながら、肌がツルツルする浴感です。石組みの湯口から、滝のように湯が注がれているため、表面に泡が浮いています。口に含むと、少ししょっぱい。こげ茶色の湯の花も舞っています。循環濾過ありですが、塩素臭は気になりません。ずっと貸切状態で、まったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン741.9mg、マグネシウムイオン12.7mg、カルシウムイオン24.9mg、鉄(Ⅱ)イオン0.3mg、塩化物イオン543.8mg、硫酸イオン19.5mg、炭酸水素イオン1089.4mg、炭酸イオン3.1mg、メタケイ酸91.7mg、成分総計2.61g23人が参考にしています
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茨城県日立市北部の伊師浜国民休養地内に佇む、鉄筋8階建ての近代的な公共の宿。平日に、一泊二食付きで利用してみました。こちらは、全国の国民宿舎の中で宿泊利用率が25年連続日本一なのだとか。さぞかし、予約が取りづらい宿かと思いきや、公式HPに直近の空室状況が載っているため、オフシーズンなら前々からでなくても部屋が取れたりします(オンライン予約はできない為、予約は電話で)。
玄関及びフロントは2階で、この日は3階のシングルルームに宿泊。広くて綺麗な、バリアフリーの部屋です。夕食は、別棟2階のレストラン「しおさい」で。予約時に、素材特選・A・B・Cの4コースの中から選ぶのですが、あまい多く食べられないので、下から2番目のBコースをチョイス。地の食材を用いた料理で、お品書き付き。カニ味噌豆腐の前菜に始まり、刺身、銀鰈の煮付け、甘鯛と海老のオーブン焼きと続きます。チェックイン時に、追加オーダーしたあん肝ポン酢に、酒がグイグイすすむ。常陸牛のすき焼き、目光の唐揚げも美味い! ご飯は海の幸の釜飯で、最後まで大満足でした。
一休みして、8階の大浴場「展望風呂」へ。鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場。浴室左側の洗い場には、17人分のシャワー付きカラン。30人サイズの石造り内湯には、無色透明のナトリウムー硫酸塩温泉(源泉名:鵜の岬温泉)が満ちています。源泉47.6℃を、41℃位で供給。PH9.0で、肌がややスベスベする浴感です。循環濾過あり。口に含むと、少し塩味がして微かに塩素臭。翌朝はオーシャンビューも楽しみながら、まったり湯浴みを楽しめました。朝食は、昨晩と同じレストランで和洋食バイキング。メニューは、まぁ普通かな。
日立市には、環境省が定めた「快水浴場百選」に選ばれた海水浴場が、3つもあります。レジャーシーズンには、混みそうですね。また、敷地内には、全国で唯一の鵜捕獲場があります。長良川等の鵜飼の鵜は、ここで捕獲されていると知り、ちょっと驚きました。
主な成分: ナトリウムイオン706.2mg、カルシウムイオン101.7mg、塩素イオン165.8mg、硫酸イオン1460mg、炭酸イオン16.5mg、メタケイ酸42.9mg、成分総計2.526g42人が参考にしています










