温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2467ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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とってもいいお湯でした!
必ずまた泊まりたいです!
とてもぬるくて真冬は寒い感じですがこれからの季節は本当にオススメです。
湯治の方も4組ほどいらっしゃいました。
お部屋も広くてステキでした。足袋のプレゼントもあって嬉しかったです。3人が参考にしています
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丹沢山麓の東端、小鮎川沿いに沸く飯山温泉。明治8年に出版された「皇国地誌(こうこくちし)」に、当時の様子が記録されるほど、栄えた湯治場です。この地に元湯として建つ、純和風の老舗旅館。平日の午後、日帰り入浴して来ました。どデカイ狸(福狸伝説に由来)が迎える玄門をくぐり、小路を抜けていくアプローチ。情緒ある佇まいです。入浴料1000円はフロントで。フロントから左へ真っ直ぐ歩き、池の横を進んでいくと、突き当たりに湯小屋「たぬき湯」があります。籐籠が並ぶ、広い脱衣場。貴重品BOXあり。浴室も広く、洗い場にはシャワー付きカランが11人分と、カランのみが1人分。アメニティはPOLA製です。中央にある、12人サイズの石造り内湯には、無色透明の強アルカリ泉[源泉名:飯山温泉(元湯)]が満ちています。源泉17.5℃を、42℃位に加温。PH11.3で、肌がツルツルする浴感です。循環濾過あり(一部放流式)ですが、塩素臭なし。そこらじゅうに狸の置物がありますが、湯口も大きな狸。豪快に、湯が注がれています。口に含むも、無味無臭。この他、右隣に4人サイズの石造り浴槽。こちらは、湯温40℃位のぬるめ。また、左隣には2人分の寝湯もあります。続いて、外の露天風呂へ。1人サイズの壺湯が2つあり、右が湯温37℃位で、左は40℃位。さらに奥には、10人サイズの岩風呂。囲まれていて景色は望めませんが、野趣溢れる雰囲気です。こちらは、湯温42℃位。先客が上がられた後、しばらく貸切状態で満喫しました。
主な成分: ナトリウムイオン33.4mg、カルシウムイオン1.14mg、塩素イオン15.9mg、硫酸イオン12.0mg、炭酸水素イオン1.64mg、炭酸イオン24.8mg、メタケイ酸41.5mg、メタホウ酸5.14mg、成分総計0.137g47人が参考にしています
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厚木市の奥座敷として知られる、七沢温泉に佇む安政3年(1856年)に創業した老舗旅館。小説家の小林多喜二が、昭和初期に滞在した部屋が今も残ります。平日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料1000円はフロントで。玄関から左手に廊下を進み、自販機の前を右折すると浴室があります。最初、奥の大浴場を案内されるも清掃中だった為、手前の小さな浴室の方へ。通常この時間は女湯なのか、男湯の暖簾を掛けてくれました。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場。浴室に入ると、シャワー付カランが3人分と、カランのみが1人分あるタイル張りの洗い場。アメニティは一般的なものです。
5人サイズのタイル張り内湯から、無色透明のアルカリ鉱泉(源泉名: 本館源泉)が、サラサラとオーバーフローしています。泉温22℃を加温して、43℃弱位で供給。PH9.9で、肌がツルツルする浴感です。真ん中あたりで、浴槽の底が少し深くなっていました。
一度脱衣場に戻り、左側の入口から外の露天風呂へ。6人サイズのタイル張り石枠浴槽があり、湯温は40℃位。囲まれている為、柵越しにしか森は見えませんが、石灯籠が置かれ落ち着いた雰囲気です。ずっと貸切状態で、まったりできました。
アルカリ度が高い為、かかとのガサガサがツルツルに。次回は、大浴場の方も入ってみたいです。お土産に、女将さんからみかんを頂いちゃいました。
主な成分: ナトリウムイオン66.3mg、塩素イオン24.3mg、硫酸イオン53.8mg、炭酸水素イオン18.1mg、メタケイ酸39.5mg、成分総計0.218g25人が参考にしています
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古くは「くすり湯」として親しまれた、七沢温泉の安政2年(1855年)に開業した老舗旅館。山本周五郎を初め、文人墨客に愛された宿でもあります。平日の午後、およそ9年ぶりに日帰り入浴してみました。昭和40年代に農家を移築した玄関・ロビーは、落ち着きつつもシックな設え。入浴料1000円は、帳場で払います。帳場を背にして、板張りの廊下を進み、突き当たりを左へ。すぐ右の屋根付きの廊下の先に、別棟の木造りの湯小屋があります。棚に籐籠が並ぶ脱衣場。ドライヤー備え付けです。板張りの洗い場には、シャワー付きカラン2人分と、カランのみが4人分。アメニティもあり。10人サイズの漆塗り檜造り内湯には、無色透明の強アルカリ鉱泉(源泉名:元湯 玉川館)が満ちています。源泉20.0℃を、40℃位に加温。PH10.1で、肌がスベスベする浴感。漆塗りと泉質の関係で、浴槽の底がやっぱり滑り、入る時コケそうになりました。木の根?をくり貫いた湯口から注がれ、口に含むも無味無臭。小さな白い湯の花も、舞っています。窓の外は崖。苔むした石を眺め、湯の流れる音や野鳥のさえずりに耳を澄ませつつ、貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン46.7mg、水酸イオン2.14mg、塩化物イオン11.1mg、硫酸イオン26.8mg、炭酸水素イオン23.6mg、炭酸イオン22.6mg、メタケイ酸イオン22.6mg、メタケイ酸11.1mg、成分総計0.175g48人が参考にしています
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大和の湯創業以来の客ですが、ほっこり湯に変わってから行く度に
何かが変わっていて、それは常に顧客の快適さを追及しているんだと感じさせられます。
スタッフの皆さんも活き活きされていて気持ちがいいです。
山根さんは他の方達の3倍は仕事をされていると思います。
山根さんを見かけると、ほっこりします。0人が参考にしています
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雨 の 土曜日 の 朝 お風呂 に きました。
野天 が 菜の花 の お風呂 なので、
楽しみ に して、きました。
良かった です。
混んでいて、炭酸の お風呂 には 入りません でしたが、
飲食 も 美味しかった です。
今日 は 長居 しました。
お風呂 には 二回 入りました。
雑誌など も 沢山 読めて 良かった です。
ありがとう ございました。7人が参考にしています
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明治初期から西上州で最も古い湯治場として賑わった、猪ノ田温泉の一軒宿。関越自動車道の藤岡IC.近くで、看板を見たので寄ってみました。何の予備知識もなく車を走らせると、どんどん山の中に向かって行くので、少し不安になります。静かな山間に、落ち着いた隠れ家風の佇まい。入浴料は600円です。玄関から右へ進み、突き当たりを左折。廊下の曲がり角に、男湯があります。鍵付きロッカーもある脱衣場。ドライヤー完備。高い天井の浴室は木造りで、風情を感じます。洗い場には、シャワー付きカランが2人分と、カランのみが4人分。アメニティは一般的なもの。7人サイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明の温泉法第二条該当泉(源泉名:絹の湯)が満ちています。メタホウ酸及び総硫黄の含有量が、限界地以上で該当。皮膚病によく効く温泉と、言われてきた所以です。源泉12.0℃を、41℃位に加温。PH9.1で、肌がツルツルする浴感です。炭酸イオンが豊富な為でしょうか。口に含むも、無味無臭。湯船の底付近では、女湯と繋がっています。窓の外は、裏山の景観。先客が上がられた後、貸切状態でのんびり湯浴みを楽しめました。
主な成分: ナトリウムイオン276mg、マグネシウムイオン6.50mg、カルシウムイオン12.0mg、塩化物イオン222mg、硫酸イオン32.8mg、炭酸水素イオン226mg、炭酸イオン66.1mg、硫化水素イオン1.8mg、メタケイ酸25.1mg、メタホウ酸26.9mg、成分総計0.90g12人が参考にしています
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JR両毛線の前橋駅北口から、徒歩で約3分。駅前のメインストリート、県道17号線沿いに建つ、日帰り温泉施設。平日の午後、利用してみました。100円返却式下駄箱キーと交換に、精算用のバーコードレシートをもらうシステム。入浴料は、平日630円・土日祝730円です。階段を上がって、2階の男女別大浴場へ。100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場。浴室の正面と右側に、27人分のシャワー付きカランがある洗い場には、シャンプーやボディソープも完備。右奥に、20人サイズのタイル張り石枠内湯があり、うっすら茶褐色のナトリウムー塩化物泉(源泉名:前橋駅前温泉くりまの湯)が、源泉かけ流しにされています(温度調節の為循環あり)。地下1500mから湧出。源泉57.5℃を、地下水で加水して42℃位に調整(混雑時のみ加温あり)。PH7.3ながら、肌がスベスベする浴感です。口に含むとモール臭がして、少ししょっぱい。続いて、外の露天風呂へ。10人サイズの石造り浴槽で、こちらは湯温41℃位。ウッドデッキには、ガーデンチェアが置かれています。ドライサウナやスチーム・ミストサウナと、サウナゾーンも充実。駅前なので景色は望めませんが、あまり混んでいなくて、のんびりできました。余談ですが、パンフレットでは某温泉チャンピオン絶賛の湯と、思いっきりアピールしています。
主な成分: ナトリウムイオン1397mg、マグネシウムイオン15.7mg、カルシウムイオン86.5mg、鉄(Ⅱ)イオン1.4mg、塩素イオン1971mg、硫酸イオン5.9mg、炭酸水素イオン643mg、メタケイ酸57.4mg、メタホウ酸68.1mg、成分総計4.30g20人が参考にしています
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関越自動車道の前橋IC.から、車で約20分。高崎市箕郷(みさと)町に建つ、まねきの湯グループの日帰り温泉施設。平日のお昼頃、利用して来ました。車300台は停められるという、とっても広い駐車場。100円返却式下駄箱キーと交換に、精算用のリストバンドを受け取るシステムです。入浴料は、通常平日648円・土日祝756円で後払いですが、この日は「るるぶ日帰り温泉 関東」の特典で108円引で入浴。農産物が沢山置かれた売店の前を通り、真っ直ぐ奥に進んだ突き当たりに、男女別の大浴場があります。100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場。浴室に入ると、右側に25人分のシャワー付きカラン(内4人分は使用不可です)がある洗い場。アメニティは一般的なもの。左側には、4つの内湯があります。まず奥には、14人サイズのタイル張り石枠浴槽。透き通った黄褐色のナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(源泉名:まねきの湯)が満ちています。源泉46.7℃を、42℃位で供給。PH7.7で、肌がスベスベする浴感です。隣に、ジャグジー付き8人サイズのタイル張り石枠浴槽。湯温は、38℃位でぬるめ。その手前には、ジェット水流や電気風呂の付いた浴槽。一番手前は、サウナ用の水風呂でした。続いて、外の露天風呂へ。中央に、8人サイズの岩風呂。湯温は、42℃位です。右手には、屋根付き6人サイズの石造り浴槽。湯温は40℃位で、湯口の湯を口に含むと、モール臭がします。左側には、壺湯のような1人サイズの丸湯が3つ。右側は湯温40℃位で、真ん中と左側は41℃位でした。また、右奥には、2人分の寝湯も。囲まれている為、景色は望めませんが、かなり空いていたので、のんびりできて良かったです。温泉の分析書はあるものの、使用状況表示が無かったので、店員さんに確認してみると、循環はしておらず、かけ流しとのこと。他にも、温泉付きの個室や宴会場、リラクゼーションサロンがあったりと、なかなかの充実ぶり。今回は利用しなかったのですが、2階の食事処「梅林の間」も一度寄ってみたいです。
主な成分: ナトリウムイオン365mg、マグネシウムイオン8.21mg、カルシウムイオン24.5mg、鉄(Ⅱ)イオン0.25mg、塩化物イオン375mg、炭酸水素イオン458mg、メタケイ酸73.0mg、成分総計1.35g22人が参考にしています









