本文へジャンプします。

関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、サウナ、銭湯の口コミ情報(244ページ目)

  • 掲載入浴施設数
    22878

  • 掲載日帰り施設数
    10476

  • 宿・ホテル数
    15166

  • 温泉口コミ数
    161193

詳細条件で絞り込む

地方で絞る

北海道 東北 関東 北陸・甲信越 東海 関西(近畿) 中国・四国 九州・沖縄

都道府県で絞る

目的で絞る

口コミ評価で絞る

以上

口コミした年で絞る

並び順

関東地方の口コミ一覧

2829件中 2431件~2440件を表示

前へ  240 241 242 243 244 245 246 247 248 249  次へ

※口コミとして掲載している情報は投稿時のものとなり、現在の施設のサービスと異なる場合がございます。

  • ここのご主人温泉に真剣です

    投稿日:2007年2月8日

    ここのご主人温泉に真剣です旅館 雲海閣(うんかいかく)

    とつかんさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    那須の温泉といえば、鹿の湯がなんといっても断然トップの
    知名度でしょう。その源泉をそのまま引湯しているのが雲海閣
    である。ここは、食事無で宿泊できる旅館で4000円台ととても
    リーズナブルで温泉が楽しめるため、那須の作戦基地、中継地点と
    してもってこいの施設だと思います。

    温泉は大丸旅館から引湯している明礬泉浴槽と、鹿の湯から引湯して
    いる浴槽計2つある。どちらも熱めでしっかりしたいいお湯です。

    雲海閣のご主人は、とても那須温泉の未来に対して真剣に考えを
    巡らせている方だと話を伺っていて感じました。那須湯元温泉は天皇
    一家の静養地であるため中々思い通りに開発できなかったり、自分の
    土地でも木が切れないといった制約が多いいようである。
    セブンイレブンの茶系の看板の色からも想像できるだろう。
    町の人の意見は様々であり、このまま廃れていいか、軽井沢・清里みた
    いになればよいか、開発か現状維持か意見が対立しているらしい。
    その制約の中でも色々と若者中心に模索しているようで、例えば、
    『鹿の湯源泉の宿』といったのぼりを作るだとか、雑誌のタイアップを
    増やすだとかブランディングの強化に励まれているようだ。

    雲海閣は、とても古い宿といった印象だが、これは温泉の質とも関わり
    あいがあって、強酸性のため、鉄釘が打てなかったり、冷蔵庫、テレビ
    なども1~2年で壊れるそうだ。修繕費が他の宿よりもかかってしまうとの
    こと。秋田の玉川温泉でもそんな話を聞いたことがある。

    これだけいい温泉があるのだから、お湯だけの評価で人が来るような
    時代になって欲しいものである。ご主人の苦労が報われるように
    応援していきたい。

    参考になった!

    5人が参考にしています

  • 地元の憩いの場という感じ

    投稿日:2007年2月8日

    地元の憩いの場という感じかずさのお風呂屋さん

    B47さん ゲスト


    評価 星3つ3.0点

    先週末に行ってきました。パイパスから上がった住宅地の一角にそれはありました。全体としてこじんまりとした作りですが、湯質ともに悪くありません。全体の印象は○、駐車場も広い、金額もそこそこ。ただ、脱衣所、食堂共にちょっとが狭いかな、とは云えこれは仕方ないかな。ただ、一点脱衣所の床の上に埃などなどが落ちていてコレで-1。ご近所であれば結構通ってしまうかも。

    参考になった!

    2人が参考にしています

  • 渓流露天風呂に酔いしれた。

    投稿日:2007年2月8日

    渓流露天風呂に酔いしれた。秘湯の宿元泉館

    とつかんさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    赤川沿いの元湯温泉3軒はどれもトップクラス温泉です。
    原生林に囲まれた渓流沿いの静かな渓流露天風呂は私の中で
    断然お気に入りの湯となりました。薄めの乳白色の温泉は、
    高貴さを漂わせています。

    ここで出会った千葉に住む方と1時間ほど話こみました。
    この温泉が如何に素晴らしいか、この温泉が体にとってどれほど
    素晴らしい効果があるか、もう数十年通い続けていることとか、
    とても興味深い話でした。

    熱めの内湯、温めの露天と繰り返し入っていましたが、確かに
    体に効く温泉なのかなと思いました。浴後爽快感が感じられ
    ちょうど、不老閣で感じた爽快感と似ています。

    次回は泊まりで、日帰りで入浴できない邯鄲の湯、宝の湯を
    楽しみたいと思います。

    高尾の湯、72l、50.6℃、硫化水素型。

    参考になった!

    0人が参考にしています

  • 『夕立風呂』に開放感を!

    投稿日:2007年2月8日

    『夕立風呂』に開放感を!洞元荘(閉館しました)

    こばやしさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    宿泊してきました。
    料金・接客・食事・施設など、全て及第点を上げられると思います。
    抜きん出ての良質点・改善点ではありまえんが、一応記しておきます。

    <良点>
    日帰り施設『洞元茶屋』(冬季閉鎖)の裏にある男女別露天風呂『仁王の湯』のロケーションは秀逸でした。
    冬季以外でしたら露天風呂3ヵ所、内湯3ヵ所の湯巡りが楽しめます。
    宿泊すれば狸の餌付け(毎晩20時~)もご覧いただけます。
    <改善点>
    混浴露天『夕立風呂』ですが、駐車場のそばにあるという立地のためか?女性の視点を重視したためか?周囲をぐるりと囲われてしまっています。ダイナミックなお風呂だけにロケーションが悪く残念です。

    参考になった!

    2人が参考にしています

  • 浴場は箱湯のようなサウナ状態

    投稿日:2007年2月8日

    浴場は箱湯のようなサウナ状態塩原元湯温泉 ゑびすや

    こばやしさん ゲスト


    評価 星3つ3.0点

    日帰りで行ってきました。
    館内には有名人の写真や色紙がいっぱい飾ってあり、なるほどね・・・という第1印象でした。
    お風呂は基本的に男女別、混浴可ですが「弘法の湯」「梶原の湯」は基本的に男性用です。
    男性用と女性用との間にはステンレス製のドアがあり、女性がそこから
    移動してくるシステムになっています。
    この日は「弘法の湯」の間欠泉は5分毎(規則的)に出ていました。
    知らずに噴出口(竹筒)付近に座っていると火傷をしますのでご注意下さいね。

    <良点>
    フロント(応対してくれたのは女将)の接客はすこぶる上等です。
    入浴後にロビーで女将と雑談していた時間の方が長かったかな?
    <難点>
    温泉好きの私ですが1つだけ苦手なものがあります。サウナです。
    狭い空間に湯気(湿気)と体臭と汗が混在するような、あの息苦しさが居心地悪いのです。
    「弘法の湯」「梶原の湯」はサウナほででないにしろ、それに近い状態でした。普段なら最低2時間は入浴しているのですが、40分ほどでギブアップしてしまいました。(汗)
    <その他>
    私の連れは混浴へ移動することが恥ずかしいのではなく、ドアを開けようとすると女性同士で視線が交錯するのが気になったと言っていました。
    何となく判る気がしませんか?(笑)

    参考になった!

    1人が参考にしています

  • 墨湯最高!でも入浴後はご注意を・・・

    投稿日:2007年2月8日

    墨湯最高!でも入浴後はご注意を・・・大出館

    こばやしさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    大出館の設備や食事・お湯のことについては過去のカキコミをご覧下さい。

    大出館(墨湯)に入浴後、別の温泉へ立寄り着ていた衣服を脱ぐと・・・、そこら中が真っ黒になっていました!
    正確に言うと、変色していたのではなく、墨湯の成分である黒い湯の花がたくさん付着していただけなのですが・・・。
    Tシャツだったのが幸いですが、もし大切な服だったら・・・、1つ1つ採るのは不可能ですし・・・。洗濯しても綺麗に落ちませんからご注意下さいね。

    ご存知の方もいるでしょうが、「墨湯」の他、一見すると男性用?の「平家かくれの湯」「御所の湯」「岩の湯」も混浴です。
    一番最初に大出館へ行ったとき、私が1人で(男性用だと思い込み)「岩の湯」で寛いでいるところへ、20歳位の女性が入ってきたのには驚いたものです。
    お風呂で意気投合して、その女性とは現在も温泉友達です。こんな出会いもいいものですよ。

    参考になった!

    0人が参考にしています

  • 入浴心得を守るべし

    投稿日:2007年2月8日

    入浴心得を守るべし不動の湯(閉館しました)

    こばやしさん ゲスト


    評価 星0つ - 点

    過去のクチコミを見るとおおよその雰囲気は判ると思いますので、ちょっと違った観点からのクチコミ(意見)を書かせていただきます。
    吊橋を渡ったところ(正面に)「岩の湯」「不動の湯」での入浴心得が書かれた看板があるのをご存知ですか?これを守らない人が多すぎます。
    入浴料のこと・浴場では禁酒禁煙・ゴミを放棄しない・バスタオル等での入浴禁止・飲食禁止・入浴時間など、ここを利用する全員が守るべきルールです。これが不服ならば、あえて入浴する必要は無いと思うのです。
    不心得者を見かけたら、マナー向上のためにも積極的に声をかけるべきです。
    また心得に書かれていなくても、守るべき基本的なマナーも存在しますよね。
    裸や着替えをジロジロみたり(ましてや触ったり)、浴槽内で体を洗うなど言語道断ですよね。
    老若男女を問わず、ここに集まる全員が、温泉という地球からの恵みを、気持ち良く享受できるように努力しましょうよ。

    遊歩道を散歩中の人(とくに女性)へのお願い。
    覗こうと思えば容易に覗ける立地ですが、入浴する意志が全く無いにも関らず脱衣所や浴槽周辺まで近寄るのは辞めて下さい。
    女性だから何をしてもいいというものではありません。
    厳密に言うと、浴場(通常裸でいる場所)へ着衣のまま侵入することは軽犯罪法に触れる行為です。

    「岩の湯」で同様の投稿をしているので、こちらでは評価なしで書込みます。

    参考になった!

    4人が参考にしています

  • 入浴心得を守るべし

    投稿日:2007年2月8日

    入浴心得を守るべし岩の湯(閉館しました)

    こばやしさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    過去のクチコミを見るとおおよその雰囲気は判ると思いますので、ちょっと違った観点からのクチコミ(意見)を書かせていただきます。
    吊橋を渡ったところ(正面に)「岩の湯」「不動の湯」での入浴心得が書かれた看板があるのをご存知ですか?これを守らない人が多すぎます。
    入浴料のこと・浴場では禁酒禁煙・ゴミを放棄しない・バスタオル等での入浴禁止・飲食禁止・入浴時間など、ここを利用する全員が守るべきルールです。これが不服ならば、あえて入浴する必要は無いと思うのです。
    不心得者を見かけたら、マナー向上のためにも積極的に声をかけるべきです。
    また心得に書かれていなくても、守るべき基本的なマナーも存在しますよね。
    裸や着替えをジロジロみたり(ましてや触ったり)、浴槽内で体を洗うなど言語道断ですよね。
    老若男女を問わず、ここに集まる全員が、温泉という地球からの恵みを、気持ち良く享受できるように心がけましょうよ。

    参考になった!

    1人が参考にしています

  • 首都圏から近い秘湯

    投稿日:2007年2月8日

    首都圏から近い秘湯北温泉旅館

    とつかんさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    ここは、駐車場から500mほど歩くことになるが、宿までのアプローチが
    また秘湯感を一層盛り上げる要因ともなっている。

    迷路のような館内はとても綺麗に清掃されている。江戸時代から
    建てられていることもあり、古美術がたくさん飾られていて温泉とは
    別に江戸、明治、昭和それぞれの時代が楽しめる。

    先日、ふだん着の温泉でも取り上げられていたが、先代の奥さんは
    台湾ご出身の方であり、現在の女将でもある。慣れない異国の地で
    ましては伝統ある温泉旅館の切盛りの苦労が伺える。

    泉質は単純泉、弱食塩、鉄泉があり、相の湯は鉄泉らしく、床が
    茶色に変色していた。ここの名物でもある温泉プールであるが、
    訪れた日は、温かったらしく入浴は諦めた。子宝の湯ともされている
    天狗の湯は単純泉だが、弱い苦みを感じました。
    どの浴槽も年期の入った宿とほどよく調和されていてとても気に入った。
    女性や外国人にも人気の宿であり、次回は雪景色を眺めながら入りたいと
    思います。

    参考になった!

    0人が参考にしています

  • 豪快な露天風呂◎、女性的な館内の雰囲気◎

    投稿日:2007年2月8日

    豪快な露天風呂◎、女性的な館内の雰囲気◎湯守田中屋

    こばやしさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    現在の経営者になられてから、随分と雰囲気が変わりました。
    もちろん良い方向へです。
    とくに女性をターゲットに絞った営業戦略は、十分成果が出ていると感じます。
    <良点>
    館内は女性好みの内装に統一されている。ロビーを入った瞬間、いい雰囲気に包まれます。
    何といっても豪快な露天風呂(混浴2、女性用1)。混浴2ヵ所は温度が異なるので好みに合わせて入浴できます。
    長湯派には川原に近い温い方をお奨めします。
    また夏季には箒川での水浴び(当然裸のまま)も楽しめます。
    夜間ライトアップされる露天風呂は、昼間とはまた異なる趣がありますので、昼夜両方入浴してみて下さい。
    <難点>
    露天風呂への階段。女性や年配の方にはかないキツイと思います。一説では300段余あるそうですが、数えたことはありません。
    露天風呂混浴用の脱衣所が開放的過ぎる&雨ざらしのため、さすがに男性でもやや躊躇します。雨天のときは衣服の置場に困ります。(女性用は立派な脱衣所があります)
    露天風呂は女性用・混浴2つの浴槽が離れているため、移動時には少々恥ずかしい(&冬季は寒い)思いをしますが、ここにいると心身とも開放的になってそんなことなど忘れさせてくれそうです。

    参考になった!

    0人が参考にしています

2829件中 2431件~2440件を表示

前へ  240 241 242 243 244 245 246 247 248 249  次へ


キャンペーン情報

Webでの集客なら

ニフティ温泉を使って手軽に集客!成果報酬型クーポン『ぬくぬく~ぽん』

  • 温泉ソムリエになって温泉を10倍楽しみませんか
  • ofr48
  • 浴場市場

TOPへもどる