温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1874ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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子供が生まれて初めて行きました。
今回は2回目。貸しきり湯ではありませんが
子供にも大人にも熱過ぎずぬるすぎず
温泉臭もほとんどないので 抵抗なく入れられました。
1度目は柔らかさを感じ、
2度目は肌にヌルつきを感じ 温泉が実感できます。
夕食は個室に仕切ってくれて
周りを気にせず食べられました。
また、中居さんたちはすれ違う度
子供に笑顔で対応してくれました。
古い宿なので 部屋の音が響いてしまうのは
仕方ありませんが でも民芸風で清潔でとてもいいと思います。
日帰りではなく 宿泊で何度でも行きたい宿です。
食事は地元の川魚と有機野菜にこだわり
朝は白米とお粥、ゴコク米が選べます。
わざわざ おかみが挨拶に来てくれました。
馬肉が美味しかったことも付け加えておきます。9人が参考にしています
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個人的にはすごく気に入っています。夜中3時まで開いているし。
サウナは高温・低温の2種類あって両方ともテレビ付・広い。
ただ私は高温を利用するのに一度低温に入らないといけないのが
少し面倒。
露天風呂はすごく気持ちいいです。
食事も美味しい。味噌らーめんがお気に入り。
ジュースの自販がないのが珍しい。1人が参考にしています
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武蔵野の面影を残す鬱蒼とした新緑に囲まれて、見上げれば本物の青空、あふれ出る地下1445mからの豊富な癒しの温泉。ダイエット効果抜群の豊富なジャグジーの円形遊歩プールの中央の水晶柱からは、太陽光線を屈曲してちょうど午後2時ごろ、オーラがプール一杯に発散される。無料アクアレッスンが、ミスユニバース並みのカミノさんの指導で2時間ごとに始まり、ちょうどその間にアロマエキスを指導員自らが大きなタオルで一人一人に送ってくれる10分サウナも、屋外・屋内1時間毎にセッティングされている。どっと出る汗は優れ物。大きな鯉のはねる庭散歩も、座敷での御前セットも、仮眠コーナーも、あなたの都心の隠れ家だ。
0人が参考にしています
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道の駅から近い共同湯と聞いていたので、パンフをもらって旅の真っ先に行こうとしましたが、道の駅のどのパンフにも載っていません。よく見ると白旗の湯、地蔵の湯などの有名な所しか載ってない...住宅街の温泉はあえて伏せてるのかな。ただフラフラと探してもしょうがないので、仕方なく出直すことにしました。次の日地図で確認し、ようやく発見しました。確かに道の駅の近くというか下へ降りる道の先にあります。車で通ると見つけやすいです。着いたのは14:30、地元専用が15:00からなので急いで入りました。木造の湯小屋で天井から鳥の鳴き声、風の音などが聞こえて気持ちいいです。湯船は他の共同湯と同じようなコンクリート、結構な広さがあるので5,6人は普通に入れるでしょう。湯は万代鉱、やはりピリピリ感があります。万代鉱の湯は最初とにかく熱いのですが、入ってしまうと逆に冷やっと?ピタっとした浴感があるように思います。湯上りはサッパリ、あとを引きません。湯冷めに注意です。同じ万代鉱でも凪の湯よりはぬるく入りやすいです。同じ源泉でも違いがあって不思議なものですね。ここは湯船が広いので一人のときは足を伸ばしたりゆっくりくつろげます。15:00になると早速地元の方が来ました。ここも比較的地元の方がよく訪れるようです。地元専用時間は21時まで、それ以外はいつでも入れます。今度来たときは湯めぐりの最初に入るぞー!...ところで、今回草津の湯を思いっ切り楽しんだのはいいのですが、帰って1週間後突然体調に変化がありました。発熱、関節痛、動悸...インフルエンザを疑って病院にいっても異常なし、風邪の症状もないのでしばらく様子を見てください、と。その後薬も飲まず、1,2日でぱったり症状は治まりました。いったい何だったの??あとで気づき調べてみると、これは「湯あたり」でした。人によって有無や程度があるようですが、初めての経験にびっくりです。おそるべし草津温泉、草津の共同湯制覇は時間と体力が必要のようです。
3人が参考にしています
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ひとりで3連泊しました。
お湯は評判通りで、大変くつろげるいいお湯です。
何回入湯したかも忘れるほど入りました。
食事も素朴ながら美味しかったです。
特に朝食のご飯が妙に旨かった。
風呂入って、ちょっと酒のんで、飯食って寝る。
そんな3日間でしたが、大変居心地の良い旅館でした。
是非再訪したいお宿です。8人が参考にしています
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何度か行ったことのある施設ですが、今回はタウン誌”ぱど”のクーポン券で、バスタオル&タオル込みで450円と破格の温泉を楽しみました。
その上、会員登録もそのクーポンで0円。感謝です。
感激は続きます。サウナに凝っている私。早速、行ってみたところ、普段、タワーサウナに入ると背中にあたる部分はそのまま。極楽湯はその部分まで、手厚く毛足の長いバスタオルをあてがっているではありませんか!ゆっくりと寄りかかって、サウナを楽しめました。
締めに温泉につかりました。光線の加減か黄色い色に見えました。この日はすいていたためか、露天の中の熱湯には誰も居なく、ゆっくり風をうけながら楽しめました。
するとまもなく、肌のつるつる・すべすべの変化が!!
さすが温泉。と言うほどに効果的面。
さらに、湯上りにビールをと思いましたが、ホッピーがありました。安上がりの上にカロリーも低く、焼酎のみの換え。ホッピーのみの追加が出来るなんて、いいですー!
またまた、たこ焼きの美味しさと言ったら絶品です。一つのたこ焼きのなかに普通、一つのたこと思っていた私には革命でした。周りはかりっと、中はトローリとした生地に食べやすく切ったたこがそこココに出てきました。すっごーくおいしかったです!5人が参考にしています
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ターミナル通りから入った静かな住宅地の中にあります。この付近には「千歳の湯」ともう一つ「喜美の湯」という共同湯がありますが、どちらも見つけにくい場所にあります。両方のぞいて見ましたが、こちらの方が空いていました。湯は湯畑源泉、熱く新鮮な源泉が注がれています。同じ湯畑源泉でも関の湯よりもシャープな浴感がしました。地元の方の話だと、ぬるい日もあるそうです。かけ湯を十分にしてから入りましょう。色はきれいな薄緑色をしています。浴槽は深めのコンクリートで座って浸かれる段差があり便利です。ここは脱衣所、浴室ともに広く、ゆったり動けます。また外にはベンチがあり休めます。観光客も来ますが地元のご年配の方も多く入ってきます。清掃時間以外は24hいつでも入れますが、入浴マナーについての貼り紙がたくさんありました。使った洗面器などは端に寄せたり、体をよく拭いてから出るようになど、ちょっとしたことですが気をつけたいものですね。
3人が参考にしています
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四万温泉の温泉街の老舗旅館です。ここはお風呂の数も多く日帰りよりも宿泊で利用しようと思っていましたが、ようやく念願が適いました。行ったのは1月下旬でしたが、暖冬のせいもあり天気予報やライブカメラで様子を見てノーマルタイヤで行ってこれました。入り口の古い木造の佇まいは見事です。お目当ての温泉は、どの浴場にも四万温泉ならではの澄み切った湯がかけ流され温泉三昧を満喫できました。お気に入りは露天風呂「森のこだま」と檜風呂「御夢想の湯」です。いづれも幻想的な雰囲気で情緒あふれる癒し効果満点の居心地の良いお風呂でした。また若干老朽化していますが岩根の湯などの小さめな浴場のほうがつるすべ感を感じられます。でも湯浴みを五感で楽しむなら、やはり前述の二つのお風呂がお奨めです。森のこだまは四万川の眺めと小さな滝の音が心地良く夜はライトアップされ露天風呂の醍醐味を満喫できます。御夢想の湯では、きーんと冷え切った冷水が溜まった水槽があり、その冷水をかぶり火照った体を冷ますのが快感です。一言いわせてもらうと、どの湯船も入りやすい温度に調整されていて四万温泉特有の体にじーんと沁みいるような熱さを感じられないのは残念でした。係りの人に訊いたところ42度に設定しているようです。食事も食事処ですが部屋ごとに個室になっていて旅の疲れを癒すには充分なもてなしでした。ビュッフェ式の朝食も和洋ともに豊富なおかずがあり朝から思いっきり食べられます。かって歌人の若山牧水に「不快な印象を其処の温泉宿から受けた」と酷評されましたが、とっても良い旅館です。
2人が参考にしています
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草津の共同湯で一番小さな(狭い)共同湯です。うっかり歩いていると見落とします。いや、探そうとしても存在に気づきません。何回も湯滝通りを行ったりきたり...まさかこんなところにあったとは!そのくらい町並みに溶け込み、ひっそりと佇んでいます。入り口が男女それぞれ建物の両側にある珍しいスタイル、怖いもの見たさというか、ちょっと入るのに勇気がいります。中は狭い脱衣所、そして狭く歪な形の浴室があります。思わずその狭さと形の面白さに笑ってしまいます。浴槽は2,3人入ればいっぱいです。そのときは観光客が3人位いましたが、みなさん関の湯がお気に入りのようで話が弾みました。そう、ここは決して万人受けする共同湯ではありません。建物も古く、少し無用心な感じすらします。(共同湯めぐりでは貴重品は持ち歩かない!)しかし鄙びた共同湯が好きな人にはたまらない魅力があります。この狭さのおかげで自然に会話ができたり、何より新鮮な源泉を味わえます。また外から聞こえてくる声、音を聞きながらの入浴は隠れ家的な楽しさがあります。湯は湯畑源泉、万代鉱よりマイルドな浴感、ちょうどよい温度でした。関の湯は地元の方も多く利用しており、18時以降は地元専用時間になります。時間を守って入りましょう。
2人が参考にしています




