温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1842ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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長寿館の客室棟は、値段の安い順に、新館、本館、別館、薫山荘、法隆殿があります。新館はパンフレットには紹介されていませんが、宴会場の真上にあるトイレのない部屋です。造りは一般的な旅館の客室ですが、長寿館の他の客室に比べると見劣りがします。下のエリコ様のクチコミ「時効」にある、簡単な炊事場の付いた部屋というは法隆殿の客室で、一人20,000円以上はするようです。
食事は山の料理が演出されていて、客室数が40近くもあるということを感じさせません。つまり、宴会用のつまらない料理ではないということです。しかし、裏山、裏の畑、表の川で採れたものを出すというような、民宿のような料理でもありません。これは旅館の規模からして無理でしょう。
温泉のクチコミなので、お湯についても述べるべきですが、それは他の方のクチコミで十分に語られています。1人が参考にしています
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07' 10/23 沢渡温泉→河原湯温泉(聖天様露天風呂)→尻焼温泉(長笹沢川露天風呂)の順路で、群馬一泊二日の旅の締めにこちらを訪れました。
老神温泉。実は僕、この地が大好きなんですよ。
一昨年の4月中旬にこちらを偶然訪れたとき、日帰りの湯元華亭でお湯を頂き、そのときのお湯にはあまり感心はできなかったのですが、老神温泉という土地自体からは実は大変感銘を受けており、そうした記憶からの再訪でありました。
時刻は15:00。赤い吊り橋から谷底に覗ける片品川の流れがきらきらと美しい。空は快晴。極上の温泉日和です。
今回はあらかじめ調べておいた、内楽橋を渡ってすぐの、渓谷の混浴の宿「東名館」にお邪魔しました。こちら、老神で唯一の濁り湯の宿なんです。
B1Fの男女別の内湯の奥の扉をあけ、外階段をくるくる登っていくと、ああ、あったあった、ここが噂の混浴露天。おじいちゃん二人とおばあちゃんお一人が先客でした。
挨拶して、掛け湯してぽしゃんとお湯入りすると、
わあ。目がもう名湯のマークです!(^@^;>
お湯のなかにふっとい糸クズみたいな湯の花がいっぱい浮いてます。す、素晴らしい。それらお湯の糸クズは時間ごとに黒く変色していくようで、半分だけ黒、みたいな湯の花が結構手のひらに掬えるのがなんとも不思議。なお、こちらの露天は湯舟がふたつあり、片方は白濁湯、もう片方は白濁湯が時間を経てほとんど黒くなった感じのお湯がたたえられてます。
湯温はややぬる。
硫黄の香りは、案外濃ゆい。
こーんな極上湯に、老神のこーんな澄んだ午後の青空を見上げながら入れるなんて・・・ひととして生まれた幸せをひさかたぶりに噛み締めちゃいましたねえ。
老神温泉。バブルの傷跡がいまだ残る、ぽつんとして淋しい感じの土地ですけど、ここはいいですよ。旅館のひとにいわせると、これはというようなお湯が、こちらにはまだまだいっぱいあるそうです。帰りの天狗の神社で再訪の意を強くした、湯あたりほくほくのはっぴーイーダちゃんなのでありました(^^
13人が参考にしています
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宿泊客は、午後十一時までと、午前六時から九時まで入れます。
午後四時と、午後十時と、午前六時に入りました。
男湯については、
洗い場は鉄平石です。
浴槽はタイル張りで浅くできていて、
立つと中禅寺湖が眺められ、
座ると男体山が半分眺められます。
定員は七人ぐらいです。
湯の湖の方からの引き湯だそうです。
湯はいいです。
帰りに、靴を履かないで右のほーうへ行くと、
休憩室があって、そこの眺めがこの宿では一番良かったです。
湖畔を散歩していると、屋根からもくもくと湯気が出ていて、
なかなかいい場所に建っています。3人が参考にしています
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今月一泊旅行に家族五人で出かけました。
サービス、温泉、料理すべてにおいて満足。りんごのグラタンは絶品でした。また夜食のおいなりさんまで用意していただき感動の連続!今度は春の桜のシーズンに谷川沿いの露天風呂に入りたいです。1人が参考にしています
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以前はよく天山に行きましたが今回は違うところということで初めて行ってきました。料金は確かに高めでしたが露天風呂は源泉かけ流しとのことで確かに塩素のにおいもしないし、いろいろなお風呂や景色が楽しめゆっくりできました。たいてい男風呂のほうが広く作られていますがここは女風呂も同じ作りのようですので家族4人となると金額的に大変でしょうから温泉好きのカップルや友人にお勧めします。天山よりずっとよかったです。料理もおいしかった!
0人が参考にしています
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壱の湯と弐の湯があり、月の前半・後半で男女入れ替え。
今日は女湯が壱の湯のほう。なのでこのレポートは壱の湯です。
1Fに脱衣場・洗い場・白湯のジェットバス、デンキ風呂、
サウナ(別料金200円)・黒湯・冷黒湯の足湯、水風呂
2Fにスチームサウナ
3Fに黒湯の露天風呂×2
屋上ガーデン(休憩所)ともりだくさん。
しかも銭湯料金です。(ドライサウナは別料金ですが)
2Fのスキームサウナそばと屋上ガーデンにはウオータークーラーもあります。
結構お客さんはいましたが、3Fの露天まで足を伸ばす人は多くないようで、最初は露天は一人きりでした。
結局体を髪を1Fで洗って、1Fの黒湯浴槽に少し浸かったあとは、3Fの露天・露天そばのベンチで休憩・水シャワー・2Fのスチームサウナでループしておりました。
気が付くと、銭湯なのに1時間半もいました・・・。
ロッカーも銭湯のものにしては大きく、ハンガーも2個つき。ドライヤーも無料。
休憩ホールのようなものもあったようですが、それは使っていないのでわかりません・・・。
なお3Fの露天風呂は、11/15~の冬期は土日祝のみのオープンだそうです。
黒湯もなかなかよく、いやもう、すばらしい銭湯です。
にぎわっているのがうなずける銭湯でした。
強いていえば、源泉水風呂が足湯だけだったのが残念といえば残念ですが、外気浴ができるスペースが十分あるので、無くても問題なし。湯温も丁度良かったし。6人が参考にしています
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景色が最高ですね。設備も文句なしです。私が行った日は3月の終わり。春休み中の平日ですがとても空いていました。お天気も良く海も穏やかで、温泉に入ってぼーっと眺めているだけで幸せな気分になれました。
非日常的と言うのでしょうか。まさに大人の空間、至福の時を過ごせました。なぜ他のスパとこんなにも違うんだろう・・・そう!うるさいガキんちょがいないんです!!!
金額が高いせいもあってか、家族連れはごく僅か。気になるほどはしゃぎまわる子供は皆無。最高です!
ちなみに私も旦那と中学生の娘と行きましたが。。。
次は旦那と二人で行くのもいいかも。7人が参考にしています
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やっぱり、ここが一番落ち着くんです。
濁り湯の温泉もよく暖まるし、身体のなかから疲れがでていくみたい。
洗い場も清潔だし、いろんなお風呂があるし、他とは違う蒸し風呂も気に入っています。
お風呂もいいけど、ここがよそと違うのは、なんといってもお座敷から見る京都みたいな庭。
もみじが紅葉始めているのを見ながら、のんびり飲んだり食べたり、しゃべったり・・・
東京にいることを忘れちゃいそう。
天然温泉できれいな施設、とってもリーズナブルなところがお気にいり。
わたしは大満足。1人が参考にしています
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10月26日(金)にタヌキが見える部屋に宿泊しました。ちゃんと見られました。いやあ、なかなか可愛いもんですね。お食事は、そう豪華な食材は出てきませんでしたが、味付けはしっかりしていて美味しいです。フロントと仲居さんたちから「うちは初めてですか?」と何回か訊かれました。リピーターが多いようですね。
お風呂は期待していたよりよかったです。どこの湯舟も大量に掛け流されていて、掛け流し大好きな私には大満足でした。特に女性は、混浴に入る勇気さえあれば、男性よりもたくさんのお風呂を楽しむことができます。私はバスタオルのかわりに「混浴着」と呼んでいるお手製のものを着用しました。(90cm幅の生地をちゃちゃっと輪っかに縫って、胸部分にゴムを通して落ちないようにしたもの)
全制覇が目的だったものの、2日で全部のお風呂に入るのはなかなか大変でした。夜は23時でお風呂に入れなくなりますので、全制覇したい人は早めの到着を目指しましょう。
宿泊客は希望すれば隣の茶屋の入浴券ももらえます。私たちはチェックアウトの際にもらいました。そして茶屋に15時くらいに行ったところ、「これは、今日の宿泊のお客様がチェックインされるまでの時間にお使いいただくべきものですが」と言われてしまったんですけど、特別にOKしてもらえました。ありがとうございます&反省、反省。
<洞元荘>
男女別内湯(女性のほうには半露天あり)
夕立風呂(混浴露天)
美人の湯(女性専用露天)
仁王の湯(川を隔てた男女別露天)
<洞元茶屋>(日帰り施設)
男女別内湯
檜風呂(混浴の内風呂)
なお、日帰りの人も「仁王の湯」と「夕立風呂」は使えます。4人が参考にしています



