温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1799ページ目
-
掲載入浴施設数
22869 -
掲載日帰り施設数
10472 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160856
関東地方の口コミ一覧
-
満員御礼だった 煮川の湯。
成分表は見当たらず。
源泉名 煮川 源泉温度49.9度PH2.1
酸性・含硫黄-アルミニウム-硫酸塩・塩化物温泉(硫化水素型)(酸性低張性高温泉)
(公式パンフレットより)
夕食時間がすぎ、通りが人で賑わうなか、共同浴場もかなりの賑わい。
大きいとは言えない浴槽・浴場が人で溢れかえっていた。
いい湯がかなりの熱さ。爪の中まで、熱さが染みる感覚。
出たり入ったりを繰り返したいところだったが、
人の多さに諦めを感じた。
と同時に本日の湯めぐりの終了を感じた。
でも、いい湯だった。★5。
地元の方に感謝。
(2008年7月19日)4人が参考にしています
-

新しい建物と草津随一の万代鉱.言うことありません.
観光客の入浴可能時間に注意.私が行った時には午前10時からで,しばらく待ちました(草津温泉公式サイト「湯LOVE草津」によれば,10時から15時までのようです.変わるかもしれません,悪しからず).
地元の方かと思いきや常連の観光客らしきお爺さんが周り中に話しかけていてうるさかったですが,お湯の良さで帳消しでした.3人が参考にしています
-

-

皆様書かれているとおり,「合わせ湯」がすばらしいし,これがなければ草津としては平凡な温泉(日帰り施設としての規模は別)ではないかと思います.
家族で行くときには,女性専用時間の始まる30分前くらいに入り,まず私と息子が,女性専用時間になってからつれあいと娘が合わせ湯に入ります.実は最初に訪問した時,女性専用時間にタイミングが合わず,女性陣は残念な思いをしました.
改装がいるかも知れませんが,合わせ湯は男女別に作り,いつでも入れるようにして欲しいと思います.0人が参考にしています
-

温泉については,皆様おっしゃるとおりすばらしく,草津を代表するお湯と言えると思います.
自分も観光客としてこんな事を言える立場では無いですが,入っている人はほとんど観光客で,これでいいのか?(合掌).
いつ行っても必ず地元の方が交代で入っておられて,いろいろアドバイスして下さいます.最初に行った時には,息子が熱いお湯への入り方(お湯のかけ方から始まって肩までつかるまで)を教わりました.私は熱湯が好きなので脱衣所から見て右側の熱湯(44~45℃,たまに46℃:by体感温度計,裏づけなし)でいきなりご機嫌でしたが.1人が参考にしています
-

建物は新しく,温泉はいつも変わらず.浴場に入って空気を吸い込んだ途端に静かな気持ちに落ち着きます.
派手な大滝の湯,西の河原露天風呂とは本来趣旨の違う浴場ですが,敢えて比べて言えば「渋い実力派」というところかと思います.
タイミングが合えば,有名な時間湯の湯長さんの声が隣接する湯屋から聞こえます.
草津の共同湯は皆そうなのだと思いますが,本来地元の方々の共同湯で,無料でお借りする立場の観光客としては肩身が狭いのですが,やっぱり入らずにはいられません.せめて,入浴マナーを守ることと,食事や買い物に努めています.3人が参考にしています
-

露天風呂でこの広さは本当に開放感があります。
洗い場なし、広い露天のみです。入口からどんどん奥に行くほど源泉なので熱くなって行きます。
とにかく広い露天風呂だけですが、風呂の中にある石の上で寝ている人もいたり、下半身だけ浸かって長湯している人もいたり、ゆっくり出来て良いです。
草津では是非、ここと大滝乃湯にセットで行きたいです。0人が参考にしています
-

サウナ好きの自分がサウナに入らなかった施設は、ここ大滝乃湯ぐらいじゃないでしょうか。
ちょうど温泉の管を掃除する日に行き、白濁した湯の華が存分に楽しめました。
体もピリピリ、傷口は痛いくらい、強烈な泉質も私好み。
水風呂大好きな私が入るのに勇気がいる位、キンキンに冷えた水風呂。ここは何でも強烈だけど、楽しめる。
合わせ湯の入れる時間を待って、締めは合わせ湯に。男湯から直接入れる造りというのも、そもそも合わせ湯は女の人は入りずらいでしょうが、誰が見ても男湯という状態です。
合わせ湯がいいですね。もうしばらく温泉はいいと思う位、ここでは満喫できます。0人が参考にしています
-

本日、初☆山温泉さん訪問してきました。
たどり着けるか不安でしたが、なんとか☆山ファンの方々の
HPに載っていた案内により、無事到着しました。
休日という事もあってか、県外ナンバー含め先客が
いらっしゃったため多少待ちましたが
待っている間も、周りの木々に癒されながら
のんびり落ち着いた待ち時間でした。
さて、お湯ですが・・・
素晴らしい!! の一言。
アルカリ度が高いという事で、ヘアマニュキュアが落ちて
しまった事は予想外でしたがw
ぬるぬるスベスベ感の凄さはもちろんのこと
持病の腰痛と、最近悩まされていた足の踵とふくらはぎ痛が
湯上り時にはどこへ行ってしまったのやら。
これを書いている現在でも、痛みが再発する兆しがなく
明日の仕事へ気持ちよく出かけられそうです。
おじさんも気さくに対応していただき
1回の入浴につきサービス券1枚→10枚集めると入浴1回無料にも
なかなかのサービス精神と嬉しくなっちゃいました。
湯上りは、汗がなかなかひかないので
秋口~春先までの入浴が最高なんでしょうけど
私にとっては、今後も体調が悪くなったらまた来よう!
そう思わせてくれる温泉でした。0人が参考にしています
-

内容的には、都心のスパ銭温泉とそれほど変わらないのだけど、
箱根という土地柄を上手く利用した建物の構造をしていたり、
とても雰囲気のよい木造建築で、それもいい感じに使い込まれている
感じが素敵だったり、泊まりで何度も通いたいと思わせるものです。
平日のすいている時に、お気に入りの小説でも持ち込んで、
お酒をちびちびやりながら、お湯に入ったり出たり。
だらだら1日すごせたら、どんなに幸せか…!
お湯ももちろんいいですよ。
ただ、優等生すぎて「狙いすぎ」感はあります。
「こうしたら客が喜ぶよね!」っていう強い意図がよくわかる作りなので、
それが鼻につくという人も、なかには居るかも知れません。
箱根の温泉ではいちばんでしょう。0人が参考にしています




