温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1762ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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正月だというのにほぼ貸し切り状態。木材系のアロマ薫る極上のモール泉です。 湯量も多く新鮮。お湯そのものを楽しむには最高の施設です。
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朝7時頃訪れました。まだ寝ぼけていましたが熱くて眠気がぶっ飛びました。ただやっぱり朝からここの湯はいいですね。幸せなひとときでした。
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応徳温泉くつろぎの湯は草津の玄関口、国道292号線沿いの道の駅六合(くに)に併設した日帰り温泉施設です。もともとは公共の多目的施設で、1Fは受付、浴室、畳敷きの休憩所、自動販売機のおいてあるカフェコーナー、2Fには会議室や舞台の付いた小ホールもあり、地元の方たちの交流施設になっているようです。
以前から気になっていた施設だったのですが、定休日やメンテナンスなどに重なり、なかなか利用できずにいましたが、今回ようやく初突撃となりました。10時から営業とのことで、朝風呂での利用となりました。料金は400円也。
お風呂は内湯が男女各一のシンプル構成。やや変則的な形の湯船は4-5人サイズのタイル&御影石仕様。上品な玉子臭が湯で、黒い燃えカスのような湯の花が多数舞っていました。源泉は体感48度、湯船内で42度弱の適温ジャストミート。源泉を口に含むと草津のような酸味は全くなく、ほろ苦玉子味に弱石膏臭、なんとなくコゲ臭も感知しました。肌への当たりも大変良く、草津の仕舞い湯にも良さそうです。すぐお隣の湯の平温泉さんとは異なる泉質で、個性の強さも感じさせました。実力派の湯です。
一番乗りの入浴だったので、まだオーバーフローしておらず、湯は湯船9分目の溜まり具合でした。鮮度はもちろん文句なし。朝日が差し込む浴槽はちょっぴり幻想的で爽快な湯浴みとなりました。シャワー付きのカランにリンスインシャンプー&ボディーソープも完備され、手拭い一本で訪問できます。畳敷きの休憩室もあり、400円で1日のんびりできそうです。平日であれば比較的空いているようで、穴場的な存在だと思います。
写真は上が男湯の内湯、下が桶に汲んだ源泉で、黒い湯の花がご覧になれると思います。1人が参考にしています
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草津の道の駅から徒歩一分という立地の躑躅の湯。かっては車中泊には欠かせない共同湯でした。建て替え前は24時間入浴できたため、私も含め道の駅で車中泊するキャンパーの強い味方だったわけです。しかしその反面、夜中に騒いだり酔った状態で入浴するなど、キャンパーの中にはマナー違反の方も少なからずいたようで、恐れてはいたのですが、建て替えを機に「もらい湯」は10時から15時の時間制になってしまいました。それ以外の時間帯は鍵がかけられてしまい、鍵を持っている地元の方しか入浴できません。残念ではありますが地元の方の生活湯ですので、当然の処置ともいえます。もらい湯の側もマナーには本当に気をつけたいものです。
以前はなんとも地味で質素な雰囲気の漂う湯小屋でしたが、建て替え後は長寿の湯に似た印象で、湯気通しの付いた和風の佇まいへと変貌しました。湯船は男女とも内湯各一のシンプルイズベスト。草津御用達のコンクリ+ペンキ仕様で万代鉱源泉が掛け流されています。湯船は4人サイズといったところでしょうか。
先週おとずれた際には平日だったこともあってか、入浴者のほとんどが地元のお年寄りで、地元ネタのお話で盛り上がっていました。
◎共同湯は観光施設ではなく地元の方の生活湯です。草津町と草津町民の方々に感謝して入浴したいものです。
※草津で共同湯めぐりを始めた頃に私が愛用させていただいたマップがあるのですが、作成者の方にこの場を借りて感謝です。とても便利なマップなのでご紹介させていただきます。プリントアウトして是非ご活用ください。
<マップのURL>
http://370-1700.com/onsen/img/onsen_map.pdf5人が参考にしています
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草津の共同湯群の一つです。同共同湯群の中ではジモ専度の高い湯になるでしょうか。数年前に建て替えられ、外観、内部ともにまだ真新しい雰囲気が残っています。建て替え前までは24時間入浴できたのですが、現在は9時から22時まどとなってしまいました。湯小屋の前には資源ゴミや電池の回収ボックスなどが備え付けられ、地元密着型をしっかりとアピール。
アクセスは、湯畑から千代の湯と向い、そのまま前進し、北群馬信用金庫の裏手の路地を右に進みます。さらに道なりに進みY字を左に入ってさらに進んでいくと左側に湯小屋がみえます。初めてだと少々分かりずらいかもしれません。
男女内湯各一、コンクリ+ペンキの耐酸性仕様は、草津ではもはやお約束のラインナップ。湯船は長方形の4-5人サイズで縁には重厚感のある天然木をあしらい、ともすれば味気なくなってしまいがちなコンクリ浴槽に温かみのある質感を見事に演出しています。湯は草津不動のエース湯畑源泉で、シャキシャキとした鮮度の良い湯が楽しめます。
こちらの湯小屋はただ単に新しいと言うだけでなく、地域住民の方々の清掃管理がかなり行き届いているように感じます。無償の奉仕のおかげで気持ちよく入浴させていただけるということを再認識させられました。
◎共同湯は観光施設ではなく地元の方の生活湯です。草津町と草津町民の方々に感謝して入浴したいものです。
※草津で共同湯めぐりを始めた頃に私が愛用させていただいたマップがあるのですが、作成者の方にこの場を借りて感謝です。とても便利なマップなのでご紹介させていただきます。プリントアウトして是非ご活用ください。
<マップのURL>
http://370-1700.com/onsen/img/onsen_map.pdf
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草津の共同湯群の一つです。長栄、長寿、こぶしの湯などと並んで、共同湯群の中ではかなりジモ専度の高い湯ではないでしょうか。中心街からも外れているため、観光客もほとんど訪れません。
アクセスは湯畑方面から国道292号線を六合方面へと向いセブンイレブンのある交差点を斜めに右折します。するとすぐに「睦の湯」がありますので、その細い通りをそのまま300メートルほど直進すると左側にひっそりと建っています。
睦の湯には今年も何度か浸かっているのですが、恵みの湯はとんとご無沙汰していたため、先週久しぶりに訪問してみると建物が跡形もなく壊されていました。2-3年ほど前にも浴槽を中心とした改装工事があったのですが、今回は全面的な建て替えで、私が訪れた時には基礎工事が終わった状態でした。
草津の共同湯ではおなじみのコンクリ+ペンキによる耐酸性仕様の小さな共同湯で、観光色のない本来の共同湯を楽しみたい方にはピッタリの施設でした。手前の睦の湯が湯畑源泉なのに対し、こちらは草津のランボー(と勝手に私が呼んでいる)万代鉱泉を使用しており、草津の懐の深さを感じさせます。今年の12月15日に完成予定とのことですので、新しい湯小屋がどのように生まれ変わるか楽しみです。
それにしても「@ゆうさん」はタイミングの良いときに訪問されましたね。ほどなく壊されてしまったため、添付されたお写真はこの湯小屋の最後の雄姿を飾った貴重なものになったと思います。4人が参考にしています
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サイクリング途中に看板が目に止まり、久々に行ってみたくなったので、七沢荘さんに行きました。最後に行ったのは2年前だったので七沢荘さんの変貌ぶりに驚きました。まずは外観。ロゴも変わっていて、本当に七沢荘さんなのか少し焦りましたw。そしてなんと言っても、フロントがめちゃくちゃきれいになっているではありませんか!!広々としていて、あの落ち着いた雰囲気には癒されました。温泉も、サイクリングで疲れた体を癒してくれて、久々に来てよかったなと思いました。次は、日帰りではなく、泊まりで伺いたいと思います。
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朝 起きたらいい天気だったので 温泉にでも行こうかなーーって友人と3人で七沢温泉に行ってきました。5~6件の旅館がありまして、何処も暗い感じがしたので、帰ろうかと思いきや 温泉マークが笑ってる旅館の看板を見つけて 奥に入っていきました。七沢荘は何処かで聞いたことのある旅館だったのですが、始めて行きました。館内はリニューアルされていてロビーや廊下もとても綺麗でした。温泉はツルツルのアルカリ温泉ですね。スタッフの方々も笑顔で心も身体もポカポカになりました。食事はしてないので、良くわかりませんが、近くて最高の温泉を見つけた充実感で帰り道も笑いが絶えませんでした。看板犬?のシロいワンちゃんお見送りありがとう。ちょくちょく行きたいです。
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油臭のする熱めのいいお湯ですね。もう何度も来ましたが喜連川に来たときは立ち寄りたい温泉です。ただ相変わらず人が多いのはびっくりです。
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