温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1739ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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土曜日の午後、日帰り入浴してみました。館内は、エグゼクティブな雰囲気。入浴料1000円を払って、地下一階の大浴場「白鐡の湯」へ。12人サイズの木造り内湯には、緑白色に濁った、酸性・含硫黄-マグネシウム・ナトリウム-硫酸塩温泉が満ちています。PH2.4ながら、優しい浴感。泉温は、42℃位。口に含むと、すっぱいが、後味は苦しょっぱい。続いて、外の露天風呂へ。ログハウスのような造りとなっていて、16人サイズの大きめの木造り浴槽。日の光を受けて、お湯は一層きれいな緑白色に輝いています。泉温は、41℃位のぬるめ。ゆっくり入っていると、じんわりとしみてきます。遠くを見渡せるわけではありませんが、先客が作ったと思われるペアのミニ雪ダルマが手摺に置かれていて、かわいい。貸切状態だった為、のんびり楽しめました。
7人が参考にしています
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土曜日のお昼頃、温泉博士の特典(通常1000円)で、タダで日帰り入浴して来ました。館内に入ると、すでに硫黄の臭い。フロントで受付を済ませ、入口左手の「長寿の湯」へ。こちらは、4人サイズの「姥湯」、10人サイズの「苦湯」、2人サイズの「滝湯(打たせ湯)」「真湯(白湯)」の4つの浴槽があります。緑がかった白濁の、酸性・含硫黄-マグネシウム・ナトリウム-硫酸塩温泉がかけ流し。どれも、泉温42℃位の適温です。肌が、しっとりするような浴感。続いて、外の露天風呂へ。4人サイズの「姥苦湯」と「ささ湯」の2つの浴槽があります。奥の「ささ湯」は、白濁しておらず、透き通った緑色で、泉温45℃位の激熱。この日は天気が悪く利用しませんでしたが、次回は露天風呂「極楽の湯」にも入ってみたいです。
12人が参考にしています
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土曜日の朝9時前くらい、雪の降る中、寄ってみました。湯小屋に近づくと、何やらアナウンスが聞こえてきます。よく聞くと、時間湯のテープでした。中に入ると、脱衣場と浴室が一体型の、昔ながらの造り。先客が1名いたので、挨拶します。かけ湯してみると、思ったより熱くありません。5人サイズの石造りタイル張り内湯には、緑がかった透明の地蔵源泉。あふれでた湯は、木の床の穴から下へ流れて行きます。PH2.0ながら、他の源泉と比べ、肌に優しい浴感。白い細かい湯の花も、舞っています。泉温は、42℃位の適温。ゆっくり浸かって、温まりました。
7人が参考にしています
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家から車で10分の場所に「花咲の湯」あり。何度も利用していますが平日でも混んでるので、空いている時が無いのかな(ノ∀`)温泉には癒されに行っているから空いている時に行きたいのに・・・混んでるから次第に足が遠のいてます
【施設】超キレイ
【設備】超充実
【接客】素晴らしく良い
【脱衣所】キレイ、広め
【露天】広く、バリエーション多彩
【浴感】若干残る感じ
【匂い】鉄の匂い
【味】しょっぱい
【コメント】施設全体を表現すると「アジアンスパリゾート」。上尾にいながらアジアの風を感じることができます(´▽`)
露天は広々としています、源泉掛け流し浴槽の広さは普通。温度はヌルめ。色は茶褐色。施設がキレイなだけではなく、泉質も本物です(´▽`) ただ・・・人気がありすぎるせいか、いつ行っても混んでる。。。常連でしたが、最近はいかなくなりました、「本当は行きたいんですけど」18人が参考にしています
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日帰りで那須へ行き、那須牛ステーキを食べての夜、立ち寄りました(´▽`)
【施設】広くて綺麗&ウッディー感
【設備】充実。貸切風呂あり。
【接客】かなり良い
【脱衣所】普通
【露天】眺望は人工的だが開放感あり◎
【浴感】ツルツル感あり
【匂い】無臭
【味】しょっぱい
【コメント】お湯の新鮮さが感じられて良いです(´▽`) 浴室は広く、開放感あり、ゆったりできます、ただ、風呂のバリエーションは無いです。なので、「風呂を楽しむ」ではなく「風呂でくつろぐ」というスタイルの私には最高の温泉です(´∀`*)1人が参考にしています
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草津温泉に18ヶ所ある、共同浴場の1つ。宿での朝食後、散歩がてら出掛けてみました。湯畑のすぐそばで、観光客も多いと聞いていましたが、土曜日ながら朝8時すぎ、雪が降っていることもあり、先客は1名。軽く挨拶して、木造りの浴室へ。4人サイズの内湯が、2つあります。まず、誰もいない右手奥の浴槽から。白旗源泉の湯は、緑がかった透明で、ゆうに45℃以上はある激熱!何度も何度もかけ湯して、首まで浸かってみても、5秒が限度でした。続いて、左手のもう1つの浴槽へ。こちらは、やや白濁していて、泉温も43℃位。なんとか熱めながらも、浸かって帰れました。
14人が参考にしています
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創業120年の老舗旅館。平日に一泊二食付、一人泊まりで利用しました。早めに着いたので、夕食は18時と19時どちらがいいですか?と聞かれ、18時を選択。部屋食で、お品書き付きにもかかわらず、仲居さんが一品一品説明してくれます。梅の花が添えられた先付からスタートし、築地から仕入れたお造り以外、地のものを使い、季節のものをいち早く取り入れ、どれも手が込んでいて、おいしい!!地酒も豊富に揃っており、途中で女将がわざわざ挨拶に部屋まで来てくれたので、嬉しくなり、ついつい飲みすぎてしまいました。食後は湯畑のライトアップがお奨めと教えてもらったのに、酔っぱらって、うたた寝。起きたら22時までのライトアップは終わっていましたが、酔いもさめたので、地下一階の大浴場「草津の湯」へ。男性用の浴室は、「琥珀」と名付けられています。12人サイズの石造りタイル張り内湯には、無色透明の酸性・含硫黄-アルミニウム-硫酸塩・塩化物温泉(湯畑源泉)が満ちています。湯の花は無く、泉温は42℃位の適温。PH2.02ながら、ピリピリした感じはありません。続いて、外の露天風呂へ。7人サイズの石組み浴槽には、万代鉱源泉が引かれており、PH1.46で、泉温が43℃強と熱めなせいか、少しピリピリ感もありました。内湯と露天、違う源泉が楽しめるというのも、いいですね。ただし、内湯は24時間入浴可能ですが、露天の方は午前0時から6時までは入浴不可でした。翌朝、朝食も部屋で。布団はしまわずに支度しましょうか?とお気遣いいただきましたが、食後に共同浴場にも行ってみたかったので、片付けていただきました。御飯がすすむおかずで、朝から食べ過ぎ。散歩がてら、雪の降る中、食後に近くの共同浴場へ。また外から帰ってからも、朝風呂も満喫して、宿を後にしました。また、泊まりに行きたい宿です。
14人が参考にしています
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創業大正2年の老舗ホテル。平日の夕方、日帰り入浴してみました。入浴料800円をフロントで支払い、スタッフの方に浴室近くまで案内して頂きます。宿泊客の到着する忙しい時間帯にも関わらず、途中の無料カフェや足湯など、丁寧に説明。ちょとしたことですが、細かな気遣い、もてなしの気持ちを感じます。さて、この日は、地下一階の大浴場「賽泉の湯」を利用。入口は2つに分かれていて、右手が「あつめの湯」と露天風呂、左手が「ぬるめの湯」となっています。まずは、左手から。8人サイズ石造りジャグジー付内湯には、緑がかった透明の、酸性・含硫黄-アルミニウム-硫酸塩・塩化物温泉(西の河原源泉)が満ちています。泉温は42℃位、PH2.0ながら、ピリピリ感は無し。次に一旦脱衣場に戻り、隣の脱衣場とつながったドアから、裸のまま「あつめの湯」へ。8人サイズの石造り内湯は、形がレトロな印象。泉温は44℃位あり、シャキっとする草津らしい、お湯です。続いて更に、外の露天風呂へ。東屋風の屋根が付いた、3人サイズの木造り浴槽があり、泉温は43℃位。眺望はありませんが、こじんまりしていて落ち着けます。どの浴槽も、たまたま貸切状態で楽しめたので、十分満足できました。
15人が参考にしています
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旧三国街道沿いにある施設。今の国道からかなり中に入ったところにある小さな施設。駐車場もついていて、なかなかいい。入り口で入浴券を300円出して買い、中の箱に投入するシステム。地元の人が丁寧に管理されているせいか、すごく清潔に保たれている。
お湯はかなり熱い。57・3度のナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉が注入されている。ここは掛け流しだが、お湯はサイホンの原理で外に流れ出ているようだ。地元の人が来て浴室の端にあるパイプに長いパイプをセットしたら、お湯が湯船の淵からあふれ出すようになった。ここの温泉は、最初は肌がピリピリするが一度入るとあとは少し我慢してはいることができる。すごくさっぱり感のある温泉である。4人が参考にしています
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都内に住んでいる間、よく使っていました。
一人で行っても楽しめるので、休日にはよく一人で素泊まりしてましたよw
低温サウナゾーンでは、あっという間に時が過ぎ、また、見晴らしも最高。
夜は広い窓から見えるネオンがとても綺麗です。
子供が少なく、大人の為の癒し処といった感じで、最高の時間を過ごしました。4人が参考にしています









