温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >11ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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いろいろ話に聞いていたもののなかなか入湯の機会が無かった百観音温泉をこのたびようやく訪れることができた。20gもの高張泉だけあって、のんびり浸かっていたらカラダがヘロヘロになってしまい、さらに食堂の営業時間も過ぎてしまい食事もとれず、やっとのことで近くの回転寿司に転がり込み、ようやく一息ついた。お湯につかるのはほどほどがおすすめです。2007年12月入湯。
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廃業してないよ!
全然やってるよ!
私的には、冒険+温泉の不思議で好きな感じの所です。。0人が参考にしています
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12月15日、草津温泉→尻焼温泉(見学のみ)→四万温泉のルートで湯めぐりを楽しんだ私は、最後にここを選びました。温泉地の奥まった所で、ひっそりと入浴をしたい気分でした。
予想以上に新しく、立派な建物です。ここが四万温泉発祥の地なんですね。小さな浴槽は、つるっとした良質の石でできています。熱目の、素直な感じのお湯だなと思いました。窓からは森が見え、その下には清流が流れています。草津での静かな興奮がいい感じでクールダウンしていきます・・・
ロケーションもお湯も素晴らしいです。ただ、温泉に限らず古い建築が好きな私は、古い浴槽にも入りたかったな、とも思うのでした。1人が参考にしています
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泉温は24.3℃ですがフッ素、メタホウ酸の含有量で
温泉法上の温泉に適合してます。
ヌルヌルした感じのお湯は気持ち良いです。
平成17年に作られた露天は石造りと檜造りで加温掛け流し。
檜風呂は奇数月が男性、偶数月が女性になっています。
露天には目隠しの引き戸が付いていて開けると
眼下に小森川が流れてるのが見れます。
また柿の木が近くにあるので実を野鳥がついばんでるのを見ながら
のんびり入浴してたら何時間でも居られそうな感じでした。
【公式サイト】
http://www.chichibu.ne.jp/~ryokamis/3人が参考にしています
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ロッカー入っていくとガラス張りで露天が見え開放感と適度な緑があって清潔感があってとても良かったです!
そして湯質もお肌がヌルヌルになって子供もお肌スベスベ~と大喜びでした!
満点にしないのは一つだけ
お食事処で注文した
品がなかなか出なかったこと「30分以上待ちました(`´メ)家族はみんな食べ終わった頃でできてとても不愉快な私
」「怒るのも大人げないし・・・(-.-)」きっと材料がなかったのか・・・ご飯が炊けてなかったのか・・・とは思うんですけど・・・何か一言ぐらいまたせるんだったら声かけてもいいのでは・・・(-.-)
お客様なのだから・・・でも又行きま~す!1人が参考にしています
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二時間半程眠ってから、星空の中を、草津に向かって出発しました。草津が近くなってくると、屋根やボンネットに雪が積もっている車と何台もすれ違うようになりました。
最初に訪れたつつじの湯が工事中なので、どうしようかなぁと思いながら歩いていると、お饅頭屋さんの前に差し掛かりました。お饅頭をほおばりながら、凪の湯の場所を教えてもらって、薄暗い階段を降りていきます。地下にあるとか、入口がわかりずらいとか、そういう所ってちょっぴり秘密めいていて、いつも好きです。
お湯は思いきり熱いです。水の蛇口をひねり、適温になるのを待ちます。浴槽に体を沈めると、熱い感動に襲われます。草津のお湯は個性的で、本当に素晴らしいです。この浴室の中が一つの小宇宙のように思えてきます。お湯を口に流し込むと、先日訪れた那須の硫黄泉より、一段と酸味が強いと思いました。水を止めて、お湯を純粋に感じようとしますが、何だか気が遠くなりそうな気がします・・・
体を拭きながら、壁のポスターをしみじみと眺めます。草津温泉は日本一の湧出量、お湯には強い殺菌力があるなんて、凄いお湯なのですね。昔の大名が入浴したというのも、もっともだと今さらのように感心しました。その後、関の湯にも寄りましたが、浴槽が小さいせいか、温泉が更に濃く感じました。今日は至福の一日であることは間違いないです☆
温泉なのに、凪なんて、海みたいな感じの名前もいいな。
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開店当時から行っていますが、女性専用という事で内装もきれいでとてもリラックスできます。特に私は汗蒸幕と薬草岩盤浴がお奨めだと思います。サウナだけでなく、カプセルホテルもあるので、地方から友達が来た時などもお奨めですよ。
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念願の志楽の湯へ行ってきました。平日の昼ということでガラガラでしたがこの銭湯のスタイルにはカルチャーショックを受けましたよ。泉質はナトリウム塩化物強塩温泉というらしいですが塩からくとにかくここ近郊では珍しい種類です。身体にジンジン効いている感じはしますし風呂に入っても塩水なので身体もプカプカ浮かびます。又、縄文時代をモチーフとしデザインされた設備はここまでかとおかしくなるほど独特のこだわりを感じます。明らかに近郊のスーパー銭湯とは違います。いろいろ不便な点は皆さんのコメント通りだと思いますがこんな銭湯があってもいいのではないでしょうか?当日は客数がかなり少ないので(近郊のスー銭と比べても)又、週末も混雑していないという噂を聞きますが経営的に大丈夫なのかな?と思うのは私だけでしょうか?このような銭湯は行き続けてほしいものです。
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ここ最近しばらく行っていなかったので久しぶりに行ってみたところ、12月21日リニューアルオープンということで、なんと増築工事中でした。工事期間中は内湯のみ利用可(=露天風呂、サウナ、水風呂は休止)の状態で、12月18日~20日は臨時全館休業となります。従って現在は内湯しか入れませんし、リニューアルオープン直後は混雑すると思われるので、初めて行ってみようという方は年明け以降の方が良いかもしれません。館内の掲示を見たところではリニューアルの内容は要は増築で、サウナ関係の充実(今までのいかにも急ごしらえ的なサウナから一般的なきちんとしたサウナ室への発展、ミストサウナ室の新設、今流行の岩盤浴の新設)がメインのようで、よりスーパー銭湯的設備になる模様でサウナ派の方には朗報です。個人的には湯入浴派なのでサウナ関係はあまり興味なく、今までの「泉質勝負」的な感じも好きだったのですが、サウナ類も結構ニーズはあるようですし、元々都市型施設ですし、何よりもこれだけ近隣に競合施設が密集する日帰り温泉激戦地区で競争力を保っていくためには必要なものなのでしょう。逆に浴槽関係についてはこれまでと変化無しの模様で、浴槽が増えたりで使用湯量が増えたりすることはないようなので今までのすばらしいお湯は引き続き変わらずとなりそうです。一ファンとして今後もますますの発展を期待すると共に、リニューアル後も今まで同様のお湯を大事にするスタイルは是非とも貫き続けて欲しいものです。
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お湯の質・・内湯は加水・循環・消毒あり(特に嫌な臭いはなかった)、樽湯・寝湯は加水のみ、露天は源泉(熱め)
景色・建物・・露天からの眺めは山全体は見えませんがいい眺めだと思います。建物は新しく、また小物や造りなど和風チックなとこが女性受けしそうです。
風呂の設備・・洗い場は仕切られていてシャンプー・リンス・ボディーシャンプー1セットずつあり。室内には内湯・泡風呂・低温サウナ、露天には源泉の露天×2、樽風呂系×3、寝湯×2
料金・・平日でも1600円(タオル付)と高いがホームページの割引(100円割引+食事処のドリンク券1枚サービス)をコピーして出すとお得!
靴ロッカー・脱衣ロッカーはコインロッカーではないので便利!
総合・・箱根の日帰りの中では高いが満足できる。平日の昼過ぎに行ったがすいていてゆっくりできた。土日の混みようがどんなものかわからないが高いので敬遠されがちと思うが逆にだからこそ穴場なのかもしれない。
頻繁にはい行けないがお金に余裕があるときはまた行ってみたいところだ。
ちなみに自販機のジュースは150円・・箱根の日帰りで普通の値段の自販機を見たことはほとんどない(笑)1人が参考にしています




