口コミ一覧 (口コミ最新投稿日:2023年4月17日)
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掛け湯をしてそのまま浸かる露天風呂です。
お湯は最高でした。
雨が降っていたので他のお客さんはいなく貸し切り状態で鉄臭のする伊香保の黄金の湯を満喫できました。
ただ狭いので混んでいたら違った感想になったかもしれません。
2人が参考にしています
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趣があり秘湯感があります。
低価格で泉質が良くコスパ最強だと思います。
脱衣所は屋根付きとはいえ屋外のようなものなので、真冬は寒いので注意です。3人が参考にしています
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朝、行ってきました。脱衣も湯船も露天なので、天気がよいときは開放的で気持ちがいい。雨の日はちょっと大変そう。洗い場はありません。
2人が参考にしています
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「最高の温泉に入ることができる、それだけ」という圧倒的にシンプルな渋い施設。
身体を洗いたい方は宿で一風呂浴びてからが良いでしょう。
黄金色の温泉は濃い鉄の香り。
ぬる湯は爽やかな入り心地、あつ湯はずっしりしっかり芯から身体を温めてくれます。
伊香保の黄金の湯は戦場で怪我をした武士たちがこぞって入ったそうです。
確かに猫に引っかかれた私の傷も治り早かったような?
温泉が好きな方であれば身体の温まり方が下流域の温泉と全然違うので伊香保に来たなら絶対に入るべき温泉です。1人が参考にしています
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伊香保温泉露天風呂が名前である。その他の名前は無い。この名前で検索するとちゃんと出てくる。が、ばかカーナビなので石段街経由で案内されて途中挫折するところだったが、道案内の看板(こちら通り抜け出来ます)に助けられて何とか辿り着いた。賢明な諸氏は橋本ホテルで検索し手前の無料駐車場を利用するのが良い(普通の人はそうする)。入場料450円を受付の隣の販売機で支払い券を隣のおじさんに渡すと入湯記念切符をくれたがなくしてしまった。さて、風呂である。入り口を入るとそこは露天風呂であった。脱衣ルームも洗面台もなければボディーソープもシャンプーもないし屋根もない。湯水のカランはあるが上がり湯用だろう。但し脱衣ロッカーがあるので特に不便ではない。展望眺望はないが頭上はもみじ、広葉樹に覆われて深山幽谷の赴きがあり、紅葉の時期は下の河鹿橋のもみじと共に素晴らしいだろう。サウナもジャクジーもないが熱湯温湯の繰り返しで1時間近くもまったりとしてしまった。入り口外に休憩所がありテーブル席と飲料の自販機が設置してある。長湯の後、帰りは水沢うどん街道でうどん食べて帰ることで全員一致した。
8人が参考にしています
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一見大きな池の様な浴槽で「ワイルドだなぁ」と思いました。
お湯は濃厚でとても気持ちが良かったです。
隣接の脱衣場は奥行きがスノコ1枚分なので、
混雑していると利用しにくいかもしれません。
積雪の時期に行くと山道を奥に進み
雰囲気のある建物が迎えてくれるのでテンションが上がります。4人が参考にしています
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伊香保温泉には2度目のチャレンジ。前回は高速道路を下りた後の道中でかなりの渋滞にはまりそうになり断念。さすが人気の伊香保。
無料の駐車場に車を止めて、露天風呂を目指す。石段の手前に足湯なのか(?)温泉が流れていて足を浸して少しまったり。石段は良くTVなどで目にしていたが、思ったより急でところどころで温泉の流れている様子を見ることができる。
露天風呂は石段を登り切ったところから少しのところ。手前にレトロな公衆トイレを発見。
露天風呂は入るといきなり脱衣所と湯船といったシンプルな作り。周りは自然いっぱいでお湯も緑がかりこれぞ露天風呂といった風情。伊香保で初湯がここで良かった。
ただ、人は多いしカランからは水しか出ないので、お湯的にはできれば朝早めに入浴したいところ。
帰りにセルフサービスのおでんを食べた。とても美味しかった。
9人が参考にしています
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源泉に近く、
温泉鮮度は抜群!
ここに入らずして伊香保は語れない。
熱湯とぬる湯があり、熱湯の方がより透明度が高い(新鮮)
やや黄緑色、薄い茶色。金気臭。硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉。メタケイ酸も豊富。5人が参考にしています
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風情ある設備環境にありながら 自然に汚い感じがした。
450円を払ってイザ中へ入ってみると、いきなり半円形の浴槽&脱衣場がある。
浴槽は熱めとぬるめ湯はあるが、この季節、どちらも温い感じがした。
洗い場は二つしか無く、水のみのカランだったので、正直 洗う気にはなりません。
場所は 徒歩だと 伊香保温泉名所の長い階段を登った伊香保神社のまだ先。
車だと 橋本ホテルをナビにインプットすれば たどり着けます。
赤い橋が目印になりますが、周辺に路駐するしかないです。
又、紅葉時季は その赤い橋付近にそびえ立ってるモミジが綺麗に色づきをみせ 夜間帯はライトアップもされてる。
まぁ!一度訪れれば 良いかな?!4人が参考にしています
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シンプルな立ち寄り湯です。緑褐色のお湯は、いくらでもつかれていれて最高ですね。
3人が参考にしています
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日曜日の午後、初めて寄ってみました。石段を登りきり、更に山道を奥へ奥へ。同じように、露天風呂を目指す家族連れの方々もいて、迷わず到着しました。入浴料は、450円。中に入ると、脱衣棚と浴槽の一体型となった造り。石造り楕円型の露天風呂は、左手に10人サイズの「あつめの湯」と、右手に18人サイズの「ぬるめの湯」に仕切られています。あつめといっても、泉温は42℃位の適温。ぬるめにいたっては41℃位で、小さなお子さん達には、居心地が良さそうでした。透き通った緑褐色の、鉄臭のする湯を、まったり楽しめました。
12人が参考にしています
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昔からある温泉の雰囲気が漂ってます。
洗い場も上がり湯もない、ただ小さい脱衣場と露天風呂があるだけです。
けど、地元のお婆さんと赤ちゃん抱えた金髪のお母さんが、微笑ましく会話するような温泉でした。
設備は求めないべきです。お湯は、鉄ぽかったです。
あと、石段の湯は入っていませんが、こちらのほうが奥にある分、お手軽感なく達成感もあります。自己満ですが。
余談ですが、温泉まで行く途中にあるセルフサービスのおでんと卵が、相当美味しかったです。1人が参考にしています
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石段の湯と並び石段街の立ち寄り湯として双璧をなすのが、こちらの伊香保温泉露天風呂です。石段の湯は内湯だけの施設ですが、こちらはその名のとおり露天風呂一本の施設となっています。
アクセスは、石段街を登りきると神社がありますので、その裏を通り抜け細い道をさらに進みます。しばらく行くと河鹿橋という赤い太鼓橋があり、橋本ホテルさんや飲泉所も見えてきます。飲泉所から直ぐの右側です。石段を省略したい方は、河鹿橋の袂に無料駐車場がありますので、橋本ホテルさんにナビをセットすれば分かり易いと思います。
飲泉所で軽く源泉を引っ掛けたあと、いよいよ露天風呂へと向かいます。受付を済まし早速露天へゴー。露天エリアに入ると、やや細長の楕円形をした露天浴槽が鎮座しています。同浴槽の脇に脱衣所がある一体式になっており、ロッカーも完備。
浴槽は熱湯と温湯で半々に二分割され、湯口のある側が熱湯となっています。また分割された仕切りには、一部浮島のようなスペースがあり、植栽が施され、素晴らしい雰囲気を醸しだしていました。
温湯は体感40度の温め、熱湯浴槽からのあふれ出しで維持されています。熱湯は湯口付近で体感42度強適温、はっきりと分かる鉄臭がナイスです。ややキシキシ感のある肌当たりで、しっかりとした浴感が味わえます。湯情も満点でお気に入りの一湯になりました。4人が参考にしています
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温泉街の名物、石段を登り沢沿いに行った所、源泉の湯、飲泉所もある。
鉄分を含んだ湯と風味が胃鼻喉にしみる。
風情のある建て屋には脱衣所のみで、あとは自然林と竹垣に囲まれた箱庭的な円形露天風呂のみ。温泉に浸かる原点のようなところ。
施設の整った所を希望する方には不向き。
赤茶色の湯が張られている風呂には、洞窟状の岩があり塞がれているが、以前はつながっていたということだ。昔は半混浴だったのだろう。
義母達の女湯は毛や自然の汚れがあったのだろう、汚かったと漏らしていた。それとも初めてのこの湯の色に戸惑ったのか?男湯は汚れは感じず先客も程々、楽しめた。自然の汚れなら醍醐味の一つである。
当時300円
初入浴日、不明
1994(H06)11.29再訪1人が参考にしています
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土日は非常に混雑しています。脱衣所は風呂から丸見えで冬場は寒いです。
掛け流しなのかも知れませんが、体洗えないし、湯の流れもあんまないし、衛生的には良くないかもしれません。
ここは熱めの湯ですがみなさん比較的長湯なんで回転率は遅いです。僕的には体も洗える石段の湯がおすすめです0人が参考にしています
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伊香保温泉に行ってきました。伊香保と言ったら石段!ですが、そんな石段を更に越えて、山道を登って行った最奥にある露天風呂です。伊香保温泉黄金の湯の源泉の一つがあるようです。
湯殿のラインナップ
ぬるめの湯(38℃程度、温泉)
あつめの湯(41℃程度、温泉)
湯船は大きく1つですが、真中に木の仕切りがあり、右側がぬるめ、左側があつめになっていました。ただしあつめで丁度良いくらい、ぬるめはぬるま湯のようで、温まりません。
黄金の湯なので、泉質はさすがという感じ。白っぽく濁ったこれぞオンセン!という色合いでした。ただし野趣たっぷりの露天にあるために、葉っぱや虫なんかが浮かんでいてお世辞にもきれいとは言えません。
脱衣所も湯船のすぐ前にあり、慣れない人が行くとちょっとびっくりしてしまうかもしれません。個人的には「源泉」だからこそというのと「伊香保の象徴」という意味合いで行くならば良いかなと言う感じでした。何の変哲もないただの「温泉?」だったならば、えっ!?こんなものなの!?という印象を持ったかもしれません。雰囲気&温泉をあくまでも楽しむ湯ですね。0人が参考にしています
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伊香保温泉といったら、石段と「伊香保温泉露天風呂」でしょう。その風呂にも入浴をしてきました。
受付を済ませ、扉を開けると露天風呂がありました。他に脱衣所があるだけの施設のようです。この冬の時期、吹きっさらしの所での服の脱ぎ着は少々たいへんです。(ここに限ったことではありませんが。)
湯船はあつめとぬるめに分かれています。お湯は抹茶のような緑色がかった黄褐色で、いくらか濁っています。口に含むと鉄分のにおいが鼻を抜けていきます。湯華などはありませんでした。
湯上り後、ちょっと休憩ということができない(しにくい)ため、客の入れ替わりは早いですね。また、露天風呂とはいっても、あまり景観は望めませんでした。0人が参考にしています
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4月の土曜の10時頃に伊香保温泉に着きました。
天気が悪いせいか、オフシーズンなのか、土曜朝のせいか、
温泉街はかなり静かで観光客はほとんどいなかったです。
ロープウェイ乗り場に車を止めたのですが、早歩きでも20分
くらい掛かりました。直前に駐車場があったみたいです・・・。
温泉に入ると本当に湯船しか無いタイプで直接桶ですくい体を流してから入る感じでした。
4・5人しかいなく、ゆっくり入れました。混雑していたら評価も変わるのでしょうね。
女湯は分かりませんが、外にロッカーしかないので、入浴後はそのまま鏡も無い状態で外に出ます。
450円ではなく300円以下であればもっと評価も高くなるのにと感じました。0人が参考にしています
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群馬県渋川市伊香保温泉
硫酸塩泉
泉温 43.5℃ 湧出量 102L/分 pH値 6.4
7年ぶりの再訪。露天風呂の様子は覚えているが、伊香保温泉街をどう行ったのか全く忘れてしまっている。カーナビを頼りになんとかたどり着いた。私もアブナイアブナイ…。(苦笑)
円形の湯舟は真ん中でまっすぐ仕切られていて、右側がぬる湯、左があつ湯だ。あつ湯といっても私の体感では43℃くらい。湯舟はけっこう深い。お湯は僅かながら白濁した薄茶褐色。やわらかいお湯だ。鉄臭もけっこうする。
紅葉最盛期はもう過ぎたが森林浴も同時に満悦できた。私の住いからはそう遠くはない距離。訪問をサボってきた私は“後悔”することしきり…。
(画像は伊香保温泉の源泉湧出口)0人が参考にしています
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10/18(土)、以前入浴した際、次回は紅葉の季節と思い伺いました。
が、まだまだ早く、少し色づき始めという程度で、見頃は来週から再来週にかけてあたりになろうかと思います。0人が参考にしています
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伊香保の黄金の湯を味わうにはここがベスト!
爽快感がたまりません。
鉄分を含んだ茶褐色のお湯は2種類(熱め・ぬるめ)あり、特に熱め
の湯が最高でした。
入浴後、近傍の水沢観音で三大うどんの一つ、水沢うどんを食べて
(3軒はしご、食べ過ぎかも)帰宅しました。
渋川方向から来られる方にお勧めです。
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9月24日に入湯しました。
紅葉にはまだだいぶ早かったのですが、緑がたくさんで気持ちよかったです。
洗い場も何も無い施設ですが、純粋にお湯だけを楽しみに来るのであれば、これも「情緒」としてプラスポイントでしょうか。
ぬる湯好きの私には、とても良い温泉でした。
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湧出口がガラスを通して見られる 伊香保温泉露天風呂。
源泉名 総合湯(混合泉)源泉温度41.6度PH6.3
カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉
(中性低張性温泉)無色澄明、僅かに茶褐色の沈殿物あり
温泉レベル★5。フレッシュ感・鉄チックで酸味あり。
施設評価なし。雰囲気★3。総合4。
石段を登り温泉街の風情を楽しみ、伊香保神社を通過し
河鹿橋をみて、飲泉所で小休憩し、湧出口をガラス越しにのぞき
いざ入湯。
いい湯である。
ただ、人気施設だけありかなりの混雑感。
和気あいあい好きな方にはもってこいの施設。
道中のワクワク感は絶品。
一度は入湯しておきたい施設であることに違いない・・。
(2008年5月4日)0人が参考にしています
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木造の施設は味があり、裸電球とあいまって
昭和にタイムスリップしたような気分を味わえました。
源泉にある施設ですが、
お湯の良さは、他の掛け流しの宿と比べても
違いは分かりませんでした。
洗い場はないので浸かるだけ、
平日でも1時間に何組か入れ替わる混雑ぶりでした。
空いている事と、体を洗えることも大切な私は
再訪しなそうな気がします。0人が参考にしています
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5/24(土)早朝に出発し、高速の割引を利用するため前橋から一般道で9時前に到着しました。入浴客も少なく、露天には皐月の花が咲き、周辺の新緑とマッチして、爽快な湯浴みでした。混合泉の掛け流しで、濃度もあり、やはり名湯ですね。虫が多く、施設の方が蚊取り線香をいくつか置いてくれました。しかし、なんと言ってもここは紅葉の季節は素晴らしいと思います。次回は紅葉の頃に伺いたいですね。
0人が参考にしています
、性別:男性
、年代:30代
















